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本屋に行った。雑誌を手に取りカウンターへ。が、財布を開けたら210円しか入ってなかった。初めて雑誌をカードで買ったよ^^;「お支払いは一括で?」そりゃそうだろよ(笑)840円ってそこそこの値段だったのがせめてもの救い?
2008.02.29
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ほとぼりも冷めたカンジなので振り返ってみると、所謂「西武裏金問題」発覚当時は、実に意味のない、もしくは存在価値のないエントリーが多かったなぁ。と。もちろんオレの価値観ね。ブログなんて所詮「ツール」だから誰がどう使おうと勝手。オレの場合は「コミュニケーションツール」であり、あくまで「日記」として使おうと思ってるので1)自分が見聞き、経験したことの感想を2)気楽に適当に書いて(これは仕事の反動。ある意味一番重要)3)気の合うヤツとバカ話できたらいいな・・・ってのが目的でありルールなのね。だからあくまで“そういう目的やルールでやってる奴から見て”存在価値なしってことね。話を戻すと「西武裏金問題」のころに多かったのが「あなたはどういう立場で何を見聞きして何を思ったの?」ってエントリー。書いてる人の“自分”が見えてこないやつね。度を越えた引用。どこまでが引用でどこまでが地の文で、しかも論調まで引用しちゃってるから、どこからが自分の意見かすらわからないエントリー。たぶん、そもそも自分の意見ってものがなくて、「野球ブログなんだからこの件に関して何か書かなきゃ」って義務感に駆られて書いたからだと思うけど、色んな記事のツギハギで何となく形にはなってるんだけど魂のないフランケンシュタインみたいな文章になっちゃってるの。ヒドイのなんか「今回の件で一番の被害者はファンだろう」なんて締めててもう「そういうオマエは何なんだよ」って(笑)「個人ジャーナリズム」とか「情報を発信」とか、そんな理想を持って、そんな事に突き動かされてるのかな?そういうエントリーには、それ相応の人がコメント寄せてるんでそれはそれで「コミュニケーションツール」としても成立してるんだろうけど、オレはそういうのヤだなぁ~と。やっぱ変な義務感を持たず、背伸びもせず、自分のスタンスで自分の思いを書いてそれに対しコメント寄せてくれる人と話できるのがラクだし楽しい。んで、まさに「他人の振り見て~」ってカンジでそのころから自分が日記書く時には注意するようにしてるんだけど、できてるかな?以上、今日がブログ開設1000日目らしいんで、ブログについて色々考えてみた。
2008.02.25
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友の会のポイント引き換えは2月末までなんてメールが来たので引き換えを申し込んだ。20Pの賞品「招待券5枚との引換券」これでこないだのと合わせて7試合タダ。ところが券と一緒にこんな手紙が・・・多くのファンの方から、「こんなにたくさん招待券をもらっても見に行けないよ」という声をいただきます。しかしながら、この招待券は会員の方への賞品ということはもちろんですが、友人やご家族・同僚の方と一緒に一人でも多くの方に来場して頂きたいという願いをこめてあえて賞品とさせていただきました。みなさん一人ひとりがSEIBUプリンスラビッツ、そしてアイスホッケーの魅力を多くの方に広めていただけることを切に願っております。その結果、リンクをラビッツブルーに染めることができればこんなにうれしいことはありません※一部脱字修正「ちょっとぶっちゃけすぎでは?」とも思うけど、男気に訴える文章だ。こうして頼られたら一肌脱がんわけにはいかない。なんとかがんばろう。ただ、毎回言ってるけど一つだけ。ラビッツブルーに染めたいのはいいけどそれにしてはユニホーム27000円って高すぎ^^;もう一個。友の会のメールで紹介されてたんだけどラビッツのイクイップメントマネージャー栗林さんがブログを始めた。宮内&ローチと内山&佐藤ではエッジの研ぎ方が違うとか興味深い内容から若林監督は“ドS”だけど女子の練習では優しいとか、これまたある意味興味深い内容まで(笑)思った以上に楽しいので、ブックマーク必須です。もっと選手もブログやってくれるといいんだけど・・・
2008.02.24
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買ったよなんかこんなレポートがあって、その後こんなレポートが出てきて、だんだん「やべっ! 宿題提出してないのオレだけ!?」なんて遊びすぎた高校生みたいな気持ちになってきた。けど、オレの通勤ルートにローソンがない。だもんでちょっと寄り道して買ってきた。・・・正直、なんでこんなものに一生懸命になってるんだろうと^^;で、飲んでみたけどナガえもんさんが言うほど不味くはないけど、うっし~ほど寛大にもなれない(笑)「ゴクビタC」シリーズのガラナやマカがコーラっぽい味に変わったカンジ。これメーカー一緒だしね。なんの変哲もない乳酸菌飲料の、後味にトラップを仕掛けるのを得意とする会社なんだろうか?
2008.02.20
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「お客様へのお届けは2月20日ごろを予定しております。」・・・と言ってたらホントに2月20日に届いた。「木塚敦志ネーム入りペンセット」期間限定で好きな選手・コーチ・監督の名前を入れたペンセットを、1組から作ってくれるというんですぐに木塚の名前入りのを発注。そもそも木塚グッズが作られていない事がおかしい気もするけどこうやって救済してくれたんでヨシとしよう。大西のも作ってもらった
2008.02.20
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ユニホームを修理中荒っぽい着方をしてるわけじゃないんだけどなんか背番号やネームがはがれてきちゃってるので布用接着剤とアイロンで貼りなおす。以前使ってたのと違ってはみ出しても透明になるヤツなのでいいカンジ。草野球のユニホームも背番号とかが端の方からはがれてきてるので修理。ユニホームより脚をきっちり治せという気もするけど・・・^^;↑これはただの「布ッチ」オレが買ったのは「布ッチ クリア」
2008.02.18
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今日はちょっと早く目が覚めたので、ちょっと早く家を出て「東京マラソン2008」の様子を歌舞伎町で見物した。早稲田の応援団(?)が太鼓を鳴らして応援してた。見慣れた靖国通りを大勢のランナーが走る。不思議と言えば不思議だし、面白いと言えば面白い。で、今日も休日出勤^^;貯まっている仕事というよりは週明けの仕事のためにやっとかなきゃいけない程度の事なのでテキトーに片付けてゴールへ行ってみた。スタートから6時間近く経ってたけど市民ランナーが続々とゴールへ。阿波踊りの人たちも。(徳島大学って言ってた)アイスホッケーファンにはお馴染みの「ネオ屋台村」。(「伍徳」は来てなかった・・・)ぶっちゃけ誰が優勝したのか知らないし、興味もないけどお祭りだからヨシ!(笑)
2008.02.17
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仕事が片付いたので
2008.02.17
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お祭り楽し~^^
2008.02.17
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「動機を探るという仕事は難しい。なぜなら、人はみな、それぞれの世界、それぞれの現実に生きているからだ。(中略)それぞれが違う世界を抱え込んでいる。世界は客観的に一つだけ存在しているのではなく、そうした個々人の世界が交錯して成り立っているんだ。そして世界と世界が衝突したとき、事件が起こることになる・・・」『キッド・ピストルズの妄想』の「ノアの最後の航海」で自分の推理を披露する際にキッドが語ったセリフ。前作『キッド・ピストルズの冒涜』と比べるとだいぶ読後感が違う。“黄金パターン”はそのままだが“事件前”が長くなっている。“登場人物”と登場人物の“世界”を紹介することに重点を置いているからだ。「重力こそ神である」「人は遺伝子を運ぶ乗り物である」「“永劫の時”に身を委ねる畏怖と法悦」収録された3作品に登場する登場人物はみな“自分の世界”とその世界の“神”を持ち、それに盲従している。キッドはそれを“妄想”と表現し、この短編集のタイトルにもなっている。「シュレーディンガーの猫」を物語の重要な部分に置いた「奇偶」を読んだ時と同じように「科学も宗教も最終的には同じ場所に行き着くんだなぁ」と感じた。そうした“山口雅也の世界観”を『キッド・ピストルズの冒涜』同様の“読みやすさ”の中で感じることができる「お得な作品」だろうか?“作品の存在”“作品の内容”共に面白かった。
2008.02.16
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こないだの「対戦相手を予想して観戦チケットをゲットしよう」企画の途中経過がメールで届いた。正直「クイズなのに途中経過って…」という疑問もあるけど(笑)プレーオフに向けて盛り上げようとする気持ちが伝わってきてなんだか嬉しくなってくる^^で、途中経過王子製紙 47票High 1 20票日光アイスバックス 0票 無回答 8票マジっすか?^^;なんか王子の評価高いね。自信なくなってきた^^;でも「無回答」って何?メール送信ミスした人?それとも「クレインズ戦が事実上のファイナルだ」って意思表示?どっちにしろバックスより多いって…^^;
2008.02.13
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全日本選手権優勝!休日出勤だったんで職場で観てた。(なんか北海道遠征諦めた日に限って休日出勤してるような・・・)年に一度のテレビ観戦。毎度思うけど、ピリオドとピリオドの間の「15分」って重要だな。と。CMもないし、ブッ続けで集中して見るのはさすがにツライ。(仕事中ちゃうんかい^^;)で、今回の選手権。ラビッツがトヨタセンチュリーズとの初戦を迎える日にHPに書かれた「見所」「佐藤翔 vs お兄ちゃんの兄弟対決! VS河村正博 vs 茅森康二君の悪友対決!!VS増子秀司 vs 茅森康二君の師弟対決!!松田圭介 vs 茅森康二君の因縁対決(火傷必至)!!VS片山和人 vs 茅森康二君の部屋っ子対決!! etc..見所満載です!!」「満載」って、実質茅森だけやん!(笑)最近、友の会の企画やHPの文章が飛ばし気味なのがいいカンジ^^一応ちゃんとした(笑)茅森の写真
2008.02.10
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どんだけ塩薄いねん!
2008.02.09
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傘立てがほしくなった今までテキトーに立てかけてたんだけども、なんとも見栄えが悪い。今日水周りの工事があったんで、玄関から流しにかけて片付けたんだけど片付けたら見栄えの悪さがより際立った。買いに行くことにした。外に出てみたら大雪だ!オレ自身は雪はキライじゃないけど東京の交通網はすぐ麻痺するんであまり歓迎はしない。電車の事文句言えるほどオレも雪道に強くはないんで悪戦苦闘しながらドンキへ。シンプルかつ、地味すぎないいいカンジのものを1980円で購入。買って帰ってすぐ使用。わざわざ雪の中、傘差して傘立て買いに行くってよくわかんねー事しちゃったな・・・
2008.02.09
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終わった。(ニューメキシコの勝敗は決まってないけど・・・)面白いかどうかで言えば、一番面白い展開なんだけどめんどくせーかどうかで言えば、一番めんどくせー展開でもある。どーもこの数週間「スーパーチューズデーで終わんないんじゃね?」ってニオイはしてたけどやっぱどっかで「スーパーチューズデーが終われば本選まで楽できる」なんて期待してたんだろうなぁ。少なくとも民主はこのまんま党大会までウォッチしなきゃなんねーカンジ?でも、とりあえずこれで一段落なのは間違いないんで、目玉が腐るまで寝てやる!(笑)
2008.02.06
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・・・なんてタイトルのメールがラビッツ友の会から来た。要するにプレーオフファイナルの対戦相手を当てるとチケットがもらえるクイズだ。(もしファイナルに行けなかったら・・・、なんていうことは考えないようにしましょう)なんて自分で言っちゃうあたりイカしてる(笑)ただ「氷上でミラクルは起こらない」という大原則から考えると、こんなに分のいい三択クイズもない。さっそく「High 1」で応募。当てるのは簡単だけど抽選で「1組2名」ってあたりがやたらハードル高い^^;ついでに「来場ポイント」も確認。この「来場ポイント」ってのは来場:1勝利:1大勝:3とか、試合結果によってもらえるポイントが変わる。てなわけでこないだ引き換えたばっかりにも関わらずバックス戦の大勝続きのおかげでまたポイントが貯まった。今度は「レギュラーリーグの自由席5枚」?もう来季7試合タダなんだけど・・・こんな大盤振る舞いして大丈夫?
2008.02.05
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スーパーチューズデー頑張れオレ!
2008.02.05
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また山口雅也(回し者?/笑)前に読んだ「13人目の探偵士」に登場したパンク刑事キッド・ピストルズ。パンクファッションに身を包んだ粗野なルックス及び言動と、それに相反する教養と洞察力。さらに途中でどの探偵士を指名した場合でも最初から最後まで事件に関わるいわば影の主役というポジション。魅力的なキャラクターだなぁと感じながら本を読み終えたが、巻末の作品リストを見ると彼を主人公にしたシリーズがあった!さっそく「キッド・ピストルズの冒涜」を手に取ってみた。「13人目~」と同じくパラレル英国で起こるマザーグースをモチーフにした不可解事件にキッドと相棒のピンク・ベラドンナ、そして「13人目~」にも登場したホームズJr.やブル博士といった探偵士が挑む。・・・といったストーリー。●事件が起こる。●探偵士と共にキッド&ピンクが捜査開始。●ピンクが現場でマザーグースを口ずさみながら おバカなことを言う●探偵士がエラソーに自分の推理を説明する●探偵士が推理の穴を指摘されヘコむ●ピンクのおバカな発言にヒントを得て 独自に捜査したキッドが事件を解決するほぼこのパターン。『山口雅也=「奇偶」』という人間には拍子抜けだが、これはこれで、読みやすいし事件解決まで2転3転するので飽きずに読める。「ワンパターン=黄金パターン」と割り切ろう。興味深かいと思ったのは実は本編より、最後のエッセイと小山正氏の解説。エッセイは、エッセイというよりはマザーグースミステリーについての考察的な文章。「この人ミステリー作家である前にミステリー研究家だな」と思って読み続けると小山氏の文章で作家デビューの前にミステリーの評論家であったことがわかる。もしかすると山口雅也ファンはみんな知ってることなのかもしれないけど「奇偶」で山口デビューした人間にとってはこの2つの文章を読んで、ようやく「全てがつながった」印象。まんまるさんの「(アンチミステリー)を書くにはミステリーを知らなければいけない」ってのは的を得ているってこと。
2008.02.03
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雪国の人が聞いたら笑うかもしれないけど「東京では珍しいくらいの大雪」「きのうのウチに買っておけば良かった・・・」と後悔しつつプレーオフのチケットを買いに行った。近所のコンビニでも買えるみたいだけどせっかくだから東伏見へ。コンビニと違って座席表で席選べそうじゃん?駅前で、持ってるにも関わらず傘を差さないで歩いてる人がいた。たぶん・・・というか間違いなく佐藤翔だ。佐藤翔は放っておいて(笑)、細い路地を進みSKハウスへ。初めて入ったけど、靴やらスティックやらが所狭しと並んでいる。ホッケーをプレーする人のための店で、観る人のための店ではない。なんとなく場違いなところに来てしまったカンジ。オレが入ったときも店のおじさんは学生さんのスティックの修理(調整?)をしていた。学生さんのジャージを見る。「TOYO」「21」・・・インカレMVPの東洋大の阿萬野君?顔が違うような気もするし、全日本選手権に出ない4年生が今頃スティックを修理(調整?)するものなのかもよくわからないし・・・新しく21番もらった子?それとも英語で「TOYO」と表記する学校が他にもあるのかな?なんにせよ「ホッケータウン」らしい光景かな?学生さんのスティック修理(調整?)が片付いた後、3月1日・2日分のチケットを購入。・・・そっか、2月はラビッツの試合見られないんだ。いっそクレインズVSハルラでも観に行くか?
2008.02.03
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好きだよと言えずに初恋は振り子細工の心いつのまにかテレビをつけたまま眠ってしまっていた。午前3時ごろだろうか?なんとなく目を覚ました時にカヴァー曲ばかりを流す番組をやっていてGOING UNDER GROUNDの「初恋」が聞こえてきた。そのまままた眠ってしまったせいか元カノの夢を見た。フリーターの頃に知り合った。“ずっと一緒にいたくて”就職した。これまで食べ放題の焼肉バイキングだったところ初めてのボーナスでちゃんとした焼肉屋に連れて行った。すごく喜んでくれた。この笑顔のために頑張れると思った。付き合って4年目。この仕事は一人前と認められると肩書きが変わり給料や待遇といった環境も明確に変わってくる。そうしたら結婚を申し込むつもりだった。その1ヶ月前だった。別れを告げられたのは。理由らしき理由も告げられず納得もできずしばらく引き摺った。いや、今も引き摺っているのかもしれない。“失恋の傷”というよりは一人前と認められた時点で“働く動機”を失っていたのがキツイ。「仕事だしオレはプロだから」そう考えて努力をしている。でも、心のどこかで自分ひとり生活するには十分なぐらい稼いでるじゃん。がんばる理由なんてないじゃん。と囁く自分がいる。がんばる理由がないのにがんばろうとする事ほどシンドいこともない。だからだろうか?がんばろうとしないで、言い訳ばかりする奴が許せないのは・・・・・・などと感傷的になったきっかけの「初恋」をCMに使っている「白いなっちゃん」なんだこの駄菓子のラムネを水に溶いただけみたいな味は・・・とてもじゃないけど好きだよとは言えないわ今回の不味指数→不味飲料研究会
2008.02.03
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