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西武新宿線上井草駅前に出来たガンダム像上井草は、ダイドーアリーナがある東伏見から、わずか3駅来年、全日本選手権観戦の際に途中下車してみてはいかが?この像以外、何があるってわけじゃないけど・・・それにしてもなぜカトキデザインのガンダム?
2008.03.30
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引き続き「第7回東京女子オープンアイスホッケー大会」決勝はSEIBUプリンセスラビッツVSクイーンベアーズSEIBUPRINCESSRABBITS81 1P 03 2P 04 3P 00QUEENBEARSTeamMM:SSGOALASSIST 1ASSIST 2GSRABBITS07:484佐藤友香30菊池沙都EQRABBITS16:5824加藤麻衣16内田都香沙+1RABBITS18:264佐藤友香5下平絵里加20久保英恵+1RABBITS27:448知古嶋彩子15荒牧聖未+1RABBITS36:0212大橋麻実6馬場いつきEQRABBITS37:5216内田都香沙17三和 香EQRABBITS38:0417三和 香16内田都香沙EQRABBITS44:2416内田都香沙17三和 香EQ代表組8人(たぶん)を欠いているが、やっぱり女子日本一のチーム。1Pこそ「いい勝負」だったけど、2Pから一気に引き離す。3Pで5-0となった時点でクイーンベアーズはバックアップゴーリーのKeiさん投入。プリンスラビッツのゴーリー松本司郎の奥さんで、チームの専属カメラマンね。ところがKeiさんに内田&三和コンビが容赦なく襲い掛かる。最終的には8-0の大差。クイーンベアーズだって創部1年目で全日本Bグループの台風の目になったチームなのに・・・なんか越えるに越えられない高い壁がそびえてるように感じた。大会MVPはポイント荒稼ぎの内田さん。表彰式になってようやく東京都アイスホッケー連盟が関与してる大会だとわかった。だったら連盟のHPにスケジュール載せて欲しいなぁ・・・贅沢言ってますか?→アイスホッケー観戦記
2008.03.30
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第7回東京女子オープンアイスホッケー大会・・・なるものが昨日今日と東伏見で行われている事は知ってたんだけどスケジュールがさっぱりわからない。参加チームのHP見てもよくわかんないんで、とりあえず行ってみた。KORAKUEN32 1P 01 2P 00 3P 22SILVERSEALS到着したら後楽園VSシルバーシールズの2P途中。その段階では3-0だったけど、3Pに1点差まで追い上げる。展開としては面白かった。KOBEBUCKS31 1P 01 2P 01 3P 00CITIZENTeamMM:SSGOALASSIST 1ASSIST 2GSBUCKS10:0426 倉田知実+1BUCKS29:4126 倉田知実+1BUCKS43:4112 和田優里奈EQ2試合目は3位決定戦のアイスバックス神戸レディースVSシチズンレディース来季からAグループのバックスが貫禄を見せるのかと思いきや、割と拮抗した面白い試合。ところがバックスの倉田さんだけ違う次元。一人で敵陣に突っ込むんだけど誰も止められない!「力」でもなく「スピード」でもなく「技」で抜いていく。それでノーアシストの2ゴール。ユールみたい。美しかった。当然、ゲームMVPゲット!この技がAグループでどこまで通用するのか楽しみ。→アイスホッケー観戦記
2008.03.30
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今日はSEIBUプリンスラビッツの「ファン感謝の集い2008」今回は去年までと違ってアリーナ前の広場が会場。キャプテン貴人の挨拶の後、後援会長(?)や新入部員の坂上君の挨拶、トークショーと地味な構成。後援会長(?)の挨拶で「来季は総当り」というコメントがあったけどあの忌まわしい「グループゲーム」がなくなるってことかな?その後、ラビッツの選手を4チームに分けてどのチームがチアのダンスを上手く踊るかを競うダンス対決が始まった。一応さ、建前はチーム戦だったけど実質、両横綱の一騎打ちね審査員の若林監督率いるスタッフチームも踊るというお約束もこなしてから審査結果発表。ペぺのワンマンチームだった青チームよりも増子師匠を中心としたオレンジチームのチームワークが評価されて勝利!最後にもう一度勝利チームによるダンス・・・と、なるわけだけどお約束(笑)ラビッツが誇る3トップです。最後の挨拶で監督が言ってたけど来年の全日本選手権は東伏見開催だって。早く来年にならないかな~^^→アイスホッケー観戦記
2008.03.29
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MADAM REY featuring YOKOZEKI-GTRの「Madam madaM」「REYという女性Voをフィーチュアした横関敦の新プロジェクト」・・・『BURRN!』4月号のレビュー欄からわかるこのユニットの情報はこんなもの。ところが、ニュースを見て驚いた。このMADAM REYというヴォーカリストは野球解説者の田尾安志さんの奥様だとか。HEAVY METALってのはアティテュードを問われる音楽。極論宗教に近いところすらある。そんな音楽をやるのに、この肩書きはマイナスになりこそすれプラスにはならんだろうなぁ・・・と思う一方で、夫が指導者になる際に妻がMETALやってたんじゃ不都合だろうと路線変更したがやっぱりMETALがやりたいというアティテュードは立派に“DEFENDERS OF THE FAITH”だ。そこに多少の期待はできるんじゃないかと感じた。が、その期待は裏切られた。良い方に。想像以上にカッコ良い。もちろん奥様の片手間なんて空気は皆無。スッゴく80年代臭が強いので、1曲目を聴いたときは違和感を感じたけどあの時代のマイナーかつキャッチーな歌メロってのは、やっぱり日本人の琴線に触れるもの。すぐドップリはまった。個人的は3曲目の「朱い花」なんか大好き。ジャパニーズメタル屈指の名曲と言いたいくらい。7曲目の「Lair」なんかも素直にカッコいいと思う。アルバム聴き終わる頃には「田尾夫人」という言葉がアタマから消えてた。「田尾夫人」という言葉を使わずに「REYという女性Voをフィーチュアした横関敦の新プロジェクト」とあくまで一アーティストとして扱った『BURRN!』は正解。単純に80年代のエッセンスを持ったレベルの高い新人が出てきたことを歓迎すべき。→鋼鉄馬鹿
2008.03.27
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山口雅也の「キッド・ピストルズ」シリーズの最新作・・・というか最終作?の「キッド・ピストルズの慢心」一応アフィリ貼ってるけど「在庫なし」ね。と、いうのも「最新作」と言いながら単行本化は1995年。ノベルス化が1999年。で、この文庫ですら2000年。「最終作?」って書きたくなるのも理解してもらえると思う。だもんで「~冒涜」、「~妄想」と読んだらどうしてもこの「~慢心」も読みたくなるのにも関わらずどこにも売っていない。本屋に聞いても「出版社で在庫切れになってます」と言われる。となると古本屋になるわけだけど、(基本、コレクター体質のせいか「図書館」という選択肢は思いつかなかった。 今このエントリー書いてて気付いたよ^^;)近所のお店にはなかった。かと言って学生時代のように1日中、古本屋や中古CDショップを回るなんて時間もなければ体力もない。そこで「ブックオフ・オンライン」を調べてみたところアッサリ見つかった。古本の通販なんて初めてなんで実物を見ずに買うことにいささか不安もあったけど届いてみると無駄に状態が良い!(笑)本の状態はともかく、帯や当時の新刊情報までキレイな状態で付いててびっくり。(ブックカバーは自分で付けたもの)これだったらバカバカしくて楽天ブックスなんかで買い物できねーな(爆)で、内容。「ミステリーズ」じゃないけどCDに例えるなら「来日記念の企画盤」みたいなカンジ?キッドとピンクがそれぞれ自分の口で刑事になる前のことを語るスタイルの話があったりしてこれまでシリーズに親しんできた人向けという印象が強い。ピンクが「生ける屍の死」のチェシャと同一人物であることを匂わせる表現があってニヤリとさせられたり、そういうところからもアーティストの「遊び心」が反映される「企画盤」の雰囲気を感じた。でも「企画盤」だけに読み応えもなかった。なんかアッサリしてたよ・・・
2008.03.23
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アメフトワールドカップ川崎大会から8ヶ月川崎球場に客席を埋め尽くす観客と日の丸戦士が帰ってきたU-19グローバルチャレンジボウル2008川崎読んだまんま。19歳以下の日米親善試合ね。JAPAN247 ‐1Q‐ 010 ‐2Q‐ 07 ‐3Q‐ 00 ‐4Q‐ 1414U S A詳しくはしらないけど、プログラムによると「グローバル・ジュニア・チャンピオンシップ」っていう各国の19歳以下の代表による交流戦が今年から中止になりそのフォーマットをできるだけ踏襲する形で日米戦のみ継続させたのがこの試合だとか。同じ「U-19」でも日本は44人中高校生は#3 RB松岡正樹君(関西学院高等部)#22 DB坂梨夏木君(早大高等学院)#42 LB末吉智一君(早大高等学院)#77 OL荒井航平君(日大鶴ヶ丘高校) の4人のみで後は大学生一方アメリカは40人全員高校生。・・・ま、その違いがどう影響するのかよくわかんないんだけど(笑)他のスポーツと一緒でフットボールも「アメリカの方がパワーがあるけど日本の方が一つ一つのプレーが確実」ってパターンなのかなと思って観に行ったんだけど、ほぼそんなカンジ。いや、そんな勝手な想像よりもラインがパワー負けしてなかったかも。目を引いたのはアメリカのRBオーブラ・タイラー君身長168cmなのに「強い」。RBだからもちろん「速い」し、敵をかわす「巧い」走りもする。でも、かわせないとなるとラインの大男たちをバンバン突き飛ばしながら進むしタックルされても引き摺って走る。オレより小さいのに、どこからこんなパワーが出てくるんだろう・・・やっぱ小さくても「アメリカ代表」だもんなぁ~でも大会HPの日本滞在記とか読むと、みんな普通の高校生。微笑ましい^^ところで。家に帰って改めてメンバー表見ると、両チームともキッカーがいない。なぜだろう?アメリカはTFP2回とも2点狙いだったし4Qのオンサイドキックもお粗末だったしそういやFGはチャレンジすらしてなかったような・・・単にプログラムの誤植だったりして?(笑)ともかく日本勝利! ワールドカップの借りを返した・・・まで言ったら大げさ?→フットボール観戦記
2008.03.22
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「北京オリンピックへの参加をボイコット」上からお触れがあったんだけど、この表現間違いだって。「ボイコット」には「不参加」の意味があるから重複表現だそうだ。こないだの「凱旋帰国」とか「馬から落馬」とか「骨を骨折」とか「堀北真希はかわいい」とかと一緒ね。だから「オリンピックをボイコットする」が正解。ただ「凱旋帰国」の時ほどスッキリ「へぇ~」と言えない。だって…「ボイコット」って日本語じゃねーじゃん。しかも元は農民に「ボイコット」された領主の名前だって言うしそんなのに日本語としての意味の厳守を求められても…ねぇ?でも外国語をどんどん取り込んでいけるのが日本語の面白いとこでもあり難しいとこでもあるってのが実感できて良かったかな。
2008.03.21
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本当だったら今日は東伏見で(以下略)だもんで今日は駒沢体育館へ着いたら、なんかエラい行列。ミーハーのくせに並ぶのキライという自分に矛盾を感じながら並んで待つ。しょーがないじゃんだってミーハーなんだもん。で、ミーハー的には今年一番ハズせないスポーツ。第32回 日本ハンドボールリーグプレーオフファイナル湧永製薬VS大同特殊鋼・・・を観戦。ハンドボールの選手って大崎電気の宮崎しか知らんけど・・・ま、いっか^^;湧永製薬3715前半1411後半12延長1 前半 23 後半 2再延長1 前半 23 後半 23 7mTC 539大同特殊鋼中盤での攻防ってほとんどないのね。アイスホッケーのブルーラインを越えてからの攻防だけで構成されたゲームって印象。そういう意味で馴染み深いといえば馴染み深い。でもディフェンスを振るあの動きにはとてもじゃないけど付いていけない。当然写真も、偶然に頼らないと撮れない^^;空中で色々動くし・・・試合もスゴかった。見ての通り再延長を終えても同点でフリースローコンテストで決着。特に最初の延長の後半。1点のビハインドの湧永が攻撃中にディフェンスがファール。この時点で試合時間「残り2秒」湧永はもう笛が鳴ったらシュートするしかない。対する大同もそれはわかってるので壁を作る。さらに湧永はキーパーまで上げて“壁にシュートコースを見せないための壁”を作る。たった2秒のために両チームができる準備を全てやって笛を待つ。これはハンドーボール観戦が初めてとかそういうの関係ない。燃えるね。しかもこのシュートが決まった!近くにいたおじさんに言わせると「日本ハンドボール史に残る2秒」だって。ともかく初観戦でエライもん見せられちゃった。優勝を決めた大同の選手に拍手送りながら「来年の今頃はアイスホッケーのファイナルを観ていたいなぁ・・・」とちょっと寂しくなったり。
2008.03.16
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本当だったら今日は東伏見でラビッツ VS High1の試合をクイズの賞品のチケットで観てたはずだった・・・けどひとっつも実現しなかったんで久々にハマスタへピーカン。何を着て行ったらいいか迷ってハーフコートにしたんだけどTシャツにユニホームで良かったなぁと後悔。例によってスゲー日焼けした(顔のみ)123456789R000030101501313000X8勝ウッドS敗大場本SH 多村YB 吉村オープン戦とはいえ、やっぱ勝つにこしたこたぁない。でも「少し公式戦に残しておけ」と^^;今日はオープン戦らしく(?)ベンチ入り投手は6人だけ(その代わり捕手は4人)・・・ってことで、6人の内の1人の木塚は当然登板。手の位置が低くなってるように見えた(前年比)あと、マウンドに上がってからの動作も増えて忙しくなってたようにも・・・(前年比)死球で退場の小関に代わって大西も出場。外野の競争厳しいけど出番が増えるといいな。→野球観戦記
2008.03.15
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「あんた、聞いててくれなかったのか・・・・・・」「すまん、ちょっと、死んでたんでな、全然聞いていなかった」ニューイングランドのとある町。そこでは死者が相次いで甦るという怪現象が発生している。山口雅也のデビュー作「生ける屍の死」はそんな奇妙な土地で起きた連続殺人事件を描いてる。死者が甦る。十分事件だ。でも「それはそれ」として、あくまでも解決すべき事件は連続殺人事件。それがこの作品のスゴいとこ。作中の「甦り」にはルールがある。生前と同じようにモノを考えたり行動したりできるが肉体はあくまで死んでいるため、ケガは治らないしいずれ腐敗し第二の死を迎えることは避けられない。第二の死を待つ「生ける屍」が存在することで事件の捜査・推理が普通の世界とは違うものになる。死者が甦る世界での殺人の意味。「口封じのため」という動機は成立しなくなる。容疑者として死者が浮上した場合。第二の死を待つだけの「生ける屍」はどのような動機で行動するのか?さらに、この事件には莫大な遺産が絡んでいるが遺書を残して死んだ男が甦ったら遺産はどうなるのか?そして相続人が「生ける屍」だったら、遺産はどうなるのか?大げさに言えば既存のミステリーへの挑戦。安く言えば、ちょっとした頭の体操。登場人物や事件の舞台設定は割りとオーソドックスだが「死者が甦る」というルールを一つ加えただけで容疑者が浮かんでは消え、浮かんでは消え・・・全く先が読めない展開にずるずると引き込まれていく。「生ける屍」はギミックとして使われるのみの存在ではなくそのまま作品のテーマでもある。人間は生まれた瞬間から死に向かっている。第二の死に向かう「生ける屍」と何が違うのか?夢も希望もなく日々なんとなく生きていた少年。自分を殺した犯人を探し出すために初めて能動的に、目的を持ってがむしゃらに行動する。彼の生前と死後。どちらが「生ける屍」なんだろうか?「山口雅也の作品も何冊か読んだしデビュー作にも手を出してみるか」そんな気持ちで本屋の棚を探した。が、見つからなかった。それもそのはず、棚ではなく平積みで置かれていた。「このミステリーがすごい!」の過去20年のベスト・オブ・ベストの第2位に選ばれたからだ。「デビュー作なのに、そんなにスゴいの?」と疑心暗鬼で読み始めたが、読み終えてみるとただただ納得。
2008.03.13
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オービックシーガルズ #36白木のブログで紹介されてた「相関図メーカー」名前を入力すると相関図を作ってくれるスグレものらしいゾ!ホントに周りにいる人たちの名前でやるのもなんなので勝手に名前使っても怒らなそうな人たちの名前をチト拝借・・・・・・ナニコレ? (-_-;)
2008.03.10
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職場のPCの壁紙、今洋祐の写真なんだけどそれを見た後輩が一言「この人はノムさんが応援してるチームのエースなんですか?」「・・・エース?」・・・・ラビッツの・・・つーか、アイスホッケーのエースって何?他チームのファンからも恐れられて、かつ尊敬もされている看板プレーヤーは菊地だけど野球以外のスポーツは点を取る人が「エース」だからゴーリーは違う気がする。 とはいえゴールもアシストもチームトップのパーピックも違うよね?“助っ人外国人”だからかな? そうするとやっぱ洋祐か貴人かな。ダメ押しや圧勝ペースの時の連続ゴールの印象が強い洋祐よりもピンチを引っくり返す“ここぞ”というプレーが多い貴人か?でも「アイスホッケーも18番がエースナンバーなんだ」という変な誤解与えるのも・・・(笑)(「野球のエースナンバー=18」ってのも誤解だけど) 小原がシーズン通して選手権以降の活躍してくれりゃ話早いんだけど・・・っていうかウチのFWは誰がエース名乗ったって問題ないでしょ。安っぽい表現だけど「贅沢な悩み」ってやつだ。それ以前にクレインズファンに「ウチのエースは賢吾」って言われてもフツーに納得できるしそもそもFWに絞ってるのは間違いかなぁ?なんかもう誰でもよくなってきた(笑)・・・・「ウチのエースは24番の人だよ」「スゴイんですか?」「“記録より記憶”ってタイプで、どうしても目を惹く選手だよ」「へぇー」一番間違った答えか?
2008.03.09
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「これからおやすみになる方も、そしてお目覚めの方も時刻は4:00になりました。3月○日、『めざにゅ~』の時間です」「おやすみでもお目覚めでもなく、まだ仕事中ですよ美香さ~ん・・・」「ノムさんきのうも同じ事言ってましたよ・・・」職場でこんな会話を繰り返した一週間だった。ホントもうそろそろ候補指名争いやめようよ~勝負付くまで企画でつながなきゃいけないのキツいんだってば(笑)このまま続けると本選でマケインに負けちゃうって本人たちもわかってるでしょ?次に進める選手を決めるって意味ではスポーツと似てるけど、決定的に違うのが、応援の量がそのまま勝敗につながるってことね。喩えるとね「事実上の決勝戦だ!」って言って準決勝でガムシャラに勝ちに行くのはいいんだけど、そこで大乱闘とかやって遺恨残すと負けた方のチームのファンは「あいつら応援するくらいだったら王子応援するよ!」ってなるよね?・・・喩えにしては、そのまますぎるか(笑)選挙だったらそれがそのまま負けにつながっちゃうわけで、民主党の2人はそういった危険水域に突入してるのよね。お互いと、全世界の報道陣の睡眠時間のためにどちらか降りてくれねーかな^^;結局こないだの試合が今季最後の観戦。最後だと意識しないでみてたもんだから、悔しいとかそういったことより、不完全燃焼な感じが強い。
2008.03.08
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試合開始直前のダイドードリンコアイスアリーナ係の人がゴールをどけてリンクの整備が始まる。出てきたのは青い、ザンボーニ車の製氷車!?「え? なんで!?」近くの席の人が言う「きのうリンク整備での試合中断があったからねぇ」「見限って新しいのに変えたんでしょうね」「えぇーーーっ!?」・・・なんて夢を見たこれまでに見た「具体的だけど意味のない夢BEST5」にノミネート決定^^;もちろん正夢にはなってなかったよ(笑)40 1P 04 2P 00 3P 11前半と後半で全く雰囲気が違う試合だった。1Pはどちらも攻めきれなかった。ラビッツはパワープレーのチャンスになかなかブルーラインを越えられない。センターライン付近に陣取った飯村がチャンスを片っ端から潰す。あそこまでやられるともう「お見事」としか・・・2Pに入り拮抗した状態を崩したのはペペ。1人多いチャンスに攻め込むとゴール正面付近で囲まれる。そこでペペは想像以上に粘った。どのくらい粘ったかというと、クレインズが鈴木貴人をフリーにしてしまうくらい粘った。左のフェイスオフサークル付近で鈴木にパックが渡った瞬間、ジェイミーの体もペペ側に向いていたので、ゴールまでガッポリ広い道が開いていた。鋭いシュートがネットに刺さり先制。・・・ここまでが前半。後半は大荒れ!36分過ぎ、きっかけがなんだったのかよくわからないが大乱闘になった。(ゴール前でもつれた後に桑原が何か言った?)ジェイミーも参加して騒ぎは拡大の一方そうすると、やっぱ東伏見のペナルティボックスは狭いなぁ~と^^;そして小林は用具回収に大忙し(笑)この後のパワープレーのチャンスをキッチリ活かしてクレインズを引き離す。荒れた試合でも菊地は冷静さを保ち、失点は3Pの伊藤雅俊のゴールのみ。手ごたえを掴んで釧路に行けるかな?「釧路でスッキリ決めちゃえ!」ってのと「どうせなら東伏見で」ってのが半々。複雑。High1が連敗してるんでファイナルの観戦チケットは遠のいてる・・・^^;→アイスホッケー観戦記
2008.03.02
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なんか今日は漬物多い?
2008.03.02
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リーグ制覇の証「リーダーズフラッグ」確かに目立つんだけどさぁ・・・他に場所なかったのかなぁ~? と(笑)って、ことでプレーオフセミファイナル。21 1P 20 2P 11 3P 03さすが“事実上のファイナル”といった好ゲーム。ラビッツの方が攻めてたんだけどなぁ・・・とにかくパワープレーで得点できなかったのがイタイ!印象的には「ジェイミー一人にやられた!」ってカンジ。3P終盤の追い上げムードの中、試合終了まで1分を切った所でペペが痛恨のペナルティ。残念ながら実質そこで「詰み」。菊地を上げて5対5にしたり色々やったけど、さすがにどうにもならなかった。「何もこのタイミングで・・・」と悔いは残るけど、気持ちを切り替えて明日の試合に臨もう!ゴ~~~~ル!(笑)→アイスホッケー観戦記
2008.03.01
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