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塩ラーメン 720円また「龍馬」に行った。今日は普通の「塩」。塩鰹の方が好みだけど、これも全然負けてない。塩鰹ほどパンチが効いてない分、塩の味で勝負。舌を試されてるカンジ。梅玉は普通の「塩」の方が合うかな?満足度→麺馬鹿
2008.06.30
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今日も中止さすがに2週続けてオレがチケット買った試合が中止しかも前日は勝利ってのは軽く凹む。先週と違って家を出る前に中止が決まっていたので家で「アジアリーグアイスホッケー 2007-2008 シーズンダイジェスト」のDVDを観る。「アジアリーグオフィシャル」と言っても、リーグは“許可”及び取材がスムースに出来るよう尽力しただけで積極的に協力したものではないように見える。取材場所が東伏見・新横浜・釧路・苫小牧・札幌のみ。海外はもとより、地方試合、そして日光にすら行っていない。取材はENGによる上カメとデジカメによる下カメの2カメ3人体勢。15万くらいか?でも1日1試合しか撮影できない。だから新横浜と札幌の集結シリーズの試合が多く使われてる。その日は15万で2試合撮影できるからね。レギュラーリーグ最終日。東伏見でやったラビッツVSバックスの前のクレインズVS王子。「シーズンダイジェスト」にあの消化試合(しかも内容もヒドい)を収録する理由は?やっぱり金銭的な余裕がなく、「撮った試合は使わないともったいない」という考えが働いたんでしょう。なんか同情しちゃう・・・そういう状況だと費用対効果の問題で海外取材なんてできない。韓国では1日に2試合以上撮影できる「集結シリーズ」はなかったし、(結果的には1月のラビッツの韓国遠征はキーポイントだったけど)必ずしも“シーズンダイジェスト”に入る試合になるかわからない試合のために海外取材なんてできない。だからプレイオフですら韓国の試合の映像がない。不憫です。これがリーグ主導だったら韓国オフィスに頼んでデジカメ取材くらいできたかも知れない。そういうとこ理解はできるんだけど、韓国のファンの雰囲気とか見てみたかった。そこは残念。あ、内容ね。一言で言うと齊藤Bros.と桜井を持ち上げるビデオ(笑)こっちですらこれじゃ、プレーオフの方期待できねー^^;
2008.06.29
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塩鰹らーめん780円+梅玉100円新井薬師の「龍馬」こんなうめー塩ラーメン初めて喰った満足度→麺馬鹿
2008.06.28
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日曜日の日記。コメント欄でかなりいい加減なことを書いた。「チビプロ」なるフィギュアを買って“イ・レギュラーのツッコミの方”であるサエキが出た。で、うっし~が“イ・レギュラーのボケの方”は「米粒大」になってしまうとコメント。で、オレは“原寸大”と称せばいい。と。シーレックスの万永コーチは身長170cmだけど「ササ願」のリトル万永くんは身長170mmという設定。・・・170mmイコール17cmどのくらいの大きさかっていうと漫画の単行本=17.5cm18mのメカを1/100サイズにしたもの=18cm「チビプロ」がだいたい5cmくらいなので同じサイズでリトル万永くん作ったら“原寸大”じゃなくて“1/3.4”だでも作中ではボール(直径7cm強)と同じくらいだったりセロハンテープの輪(これまた直径7cmくらい)の中に入ったりしてるのでこういう勘違いをしてしまったんだろう・・・結論:170mmってけっこうデカイ
2008.06.25
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もしかして・・・と思ったけどそりゃ中止だよね。かなり確実性の高い“晴れ男”だったはずなんだけど最近出かけようと思うと雨続き。でもせっかく関内まで来たんでベイスターズショップに寄った。Tシャツと「チビプロ」なるBOX入りフィギュアを買った。サエキだっ!例えるなら、ラビッツのBOX入りフィギュアが発売されたとして(・・・ほしいなそれ)、1発目で増子師匠が出ちゃったカンジ。アタリです!ただ、やけにカッコ良すぎるので「みずしな孝之版」を作ってほしい。以前手に入れた松坂と並べてみる。Tシャツはないけどチビプロの方は楽天市場でも売ってた。他のチームも パも 久々に「これでもかっ!」ってくらいアフィリ貼った(笑)
2008.06.22
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アイスホッケー漫画ね。鉄腕ブレイク(1)鉄腕ブレイク(2)マガジン読んでないんで、この漫画の存在知らなかった。5月のアタマに本屋に行ったら1巻が平積みしてあって「お、ホッケーの漫画だ!」と思って買ったの。1年前、初めて観たアイスホッケーの試合。その試合で渾身のスラップショットを決めた星条学園高校のエース入江シュウ。シュウに憧れた主人公、浜名アキは東京から単身北海道の星条学園にやって来た。しかしシュウはインターハイ直前に事故死。アイスホッケー部は人数が足らず試合もできない状況だった・・・ってのが導入。やたら暑っ苦しい入部テストを経て、アキが正式に部員になるところで1巻終了。そして6月。本屋に行ったら2巻が置いてあった。「お、続きが出てる」と思って買ったの。家で読んだら13週打ち切りだった。しかも最初の試合の3P途中で終了。なんだそりゃ。入部テストしか印象に残ってねー^^; マイナースポーツだから読者が付いてこないのかもしれない。そこは同情の余地はある。でも途中でアキがホッケー始めた理由が変わるのはいくらなんでもグダグダすぎる。まだ「Go ahead」の方がきちっと終わってた。
2008.06.17
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こんな気候だし、きのうから頭痛がするし、なんかサッパリしたモノ喰いたくて「フォー」のお店へ。夏季限定?冷たいのがあったので、それ食べた。あっさり、ひんやり、酸っぱ辛い。美味しかった。このお店、西武新宿駅の駅ビルの地下にある。つまり増子師匠の職場と同じ建物!だからなんだと言われるとアレだけど・・・
2008.06.16
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用はないんだけど、ヒマだったんで副都心線乗ってみた。みんな新しい車両を撮ろうとしてて、この車両は見向きもされてなかった。・・・だからこそ撮る(笑)新しくできた、副都心線の新宿三丁目駅から高島屋につながる地下道。人によって好き嫌いの分かれる「新築のニオイ」がした。石原知事もお気に入りの安藤忠雄氏による渋谷駅。この吹き抜けによる自然換気で冷暖房がいらないとか。模型があった。「地宙船」がコンセプトだって。吹き抜けを上から。きっと下で写真撮ってる人たちのブログにオレが写ってる(笑)別に渋谷に用事はないので帰る。行き先表示を見るとかなり遠くまで行く。西武池袋線と東武東上線と直結なのね。「池袋・新宿・渋谷を結ぶ~」ばっかり強調すっから「別に山手線でいいじゃん」なんて思ってたけど、これはこれで便利そう。あまりオレには関係ないんだけど・・・新しい駅「西早稲田」で降りてみた。この駅ができたことで、馬場口周辺にある「渡なべ」とか「六坊」といったラーメン屋がみんな最寄り駅「西早稲田」に変更。地鶏魚玉そば 880円ってことで最近話題の「麺屋 宗」に寄ってみた。あっさりの塩スープも美味しいし炙りチャーシューも美味しいし中太の麺も美味しいんだけど・・・別皿の「魚玉」の前ではかすんでしまう。魚のタレがかけられた半熟味玉なんだけど、もう「トッピング」じゃなくてこれだけで料理として成立してる。気取った店だとこれで1000円近く取りそう。満足度→麺馬鹿
2008.06.14
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「PEPSI Blue Hawaii」「PEPSI Ice Cucumber」から丸一年。毎年6月12日の恒例にするつもりなのか、PEPSIがまた怪しげなものを発売。ラビッツのユニホームとやけにマッチしてる、この毒々しい青「ブルーハワイ」ってなんの味だかわかんないけどかき氷の「ブルーハワイ」喰って“不味い”って感じたことはない。ってことはこの「PEPSI Blue Hawaii」も不味いわけがない。去年の「PEPSI Ice Cucumber」だってツラかったのは“ニオイ”。「PEPSI Blue Hawaii」はその“ニオイ”もないし、「炭酸に大アタリなし!」の典型。後味がやけにクスリっぽかったように感じたけど・・・不味指数はこんなもんで2009年6月12日を楽しみに待とう。→不味飲料研究会
2008.06.12
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アジアリーグオフィシャルDVDが届いた。一般発売は27日ということなので、ちょっと優越感ラビッツ友の会に入ってて良かった^^ただプレーオフの方は「120分」で王子VSクレインズの「最終戦を完全収録」ラビッツの試合なんかほとんど収録されてねーんじゃねーの? という懸念が・・・とにかく観てみよう^^まだ買ってない人は↓
2008.06.09
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前回登板5月26日!?どうせクローザーの出番作れないんだったら先発に戻した方がいいんじゃないかしら?もし、寺原が出番待ちの暇つぶしのために編み物でも始めてた日にゃ、今頃、大作できてるに違いない(笑)
2008.06.08
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スケジュールとか天気の関係で今シーズンはあまり野球観戦をしていない。だもんで、「野球観戦用バッグ」を用意してない。その都度必要なものをバッグにつめるのね。カメラ。・・・予備の電池は? ちゃんとSDカード入ってる?ユニホーム。帽子。おぉ、こないだ使ったから折りたたみ傘が入ってない!アブない。アブない。・・・てなカンジ。で、準備完了! では出発!新宿駅。チケット忘れた・・・急いで家まで戻る。往復で1時間のロスハマスタに着いたのは試合開始30分後。今のベイスターズだと、すでに勝負ついてる可能性がある・・・^^;なんて不安もよぎったが、中に入ると ルーキー小林が岩隈相手に投手戦を演じていた・・・投手戦と言いながら岩隈の写真は珍しいんで打席の写真。123456789R00000410050000100113勝岩隈(9勝2敗)S敗小林(1勝3敗)本E 憲史(1号)ところが6回、代打の憲史が3ラン。憲史のホームランを生で見るのは2005年7月31日のイースタン、シーレックス戦以来。1軍で・・・となると、ブログに書いてないから2003年より前?ずいぶん久々。 そこで小林を諦めて、防御率の数字がインフレ起こしてるリリーフ陣によるリレーに突入。でも、今日はリリーフ陣の失点は「1」。わりと良い方?ただ、斉藤コーチがマウンドに行った直後。みんな必ず打たれるで、その後慌てて投手交代というパターンだった。●斉藤コーチがマウンドでロクなコト言ってない●斉藤コーチがマウンドに行ったタイミングが実は替えどき。一歩遅い。どっちだろ?両方?9回。5対2。無死1・3塁。バッターは村田。一打同点の場面でエースと4番の対決。これは見ごたえあった。結果はゲッツーとられる間に1点という最悪に近いモンだったけど結果から文句言っても仕方ない。岩隈から3点“も”取れたんだから、ヨシとしよう。とはいえ、ルーキーの小林を責める気にもなれない。ルーキーに頼らざるを得ない状況作った編成担当こそ責められて然るべきだと思う。今季の勝率考えれば、2試合目で勝ち試合に当たるわけがない。計算上は次かその次ぐらい?その頃には木塚も帰ってきてるだろうからその日を楽しみに待とう。→野球観戦記
2008.06.07
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「垂里冴子のお見合いと推理」「続・垂里冴子のお見合いと推理」例によって山口雅也ね。加納朋子さんの解説「山口ミステリの中では、なかなか異色な地位を占めていると言えます。何しろ主人公はパンク少年じゃないし、外国人でもないし、死体は生き返らないし、冒涜も妄想も慢心もないし。ごく普通の平和な家庭に生まれ育った、ちょっと古風な女性のお話・・・・・・なのになぜか、山口さんの手にかかると、やっぱり普通のホームドラマにはなってくれないのです」これが全てを言い表してると思う。(山口雅也作品って巻末の解説の書き手に恵まれてる)あまりにも普通の舞台設定に、逆に驚かされたくらい。ただ一つ普通じゃないのは、冴子はお見合いの度に事件に巻き込まれてしまうこと。毎回、1)合子伯母さんが見合い話を持ってくる。2)冴子が見合いする。3)事件に巻き込まれる。4)冴子が解決する。5)結局見合いは破談で、めでたいのかめでたくないのか・・・ってパターン。事件を起こす人が、なんかヘンなところにこだわり持ってる人たちで、そこがちょっと「キッド・ピストルズシリーズ」を思わせる。でも事件って言っても大きな事件ではないし(刑事事件ですらないものもある)あくまで日常の中のミステリー。それを捻らずに読ませるという山口雅也にとっては実験なのかもしれない。最後の最後で「續・日本殺人事件」みたいな大ドンデン返しがあるのかと思ったら、全くなし。普通に終わった。それがある意味大ドンデン。「シュレーディンガーの猫」も出てこなかったし(笑)
2008.06.06
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去年の年末「だいじょーぶ、だいじょーぶなんだかんだ言ってスーパーチューズデーで終わるから」・・・とか無責任なこと言ってた前任者!このクマができて充血したオレの目を見てもういっぺん同じ事、言ってみろ! コンチクショー!(笑)7日に決着してそのまま本番ってカンジかな?レギュラーシーズン終わってから間を空けずにプレーオフに入った王子がアジアチャンピオンになっちゃったりするし変に休むよりいいのかなぁ・・・?・・・なんてラビッツファンが言っても自虐的なだけか^^;
2008.06.05
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自由の女神!今ニューヨークに来ています。日本は雨が続いてるみたいだけどこちらはいい天気でサイコー!「ニューヨークなんて東京と変わらんだろう」なんて思ってたけど、全然違うね。なんか華やかだし、食い物は全部デカいし(笑)ニューヨーク最高!・・・引っ張ってもおもしろくなさそうなネタはさておき(爆)ラーメン国技館。去年秋の入れ替えから「最終期」と銘打っていて4月には終わっちゃうのかなと思ってたんだけど、久々に来たら「最終期クライマックス」に変わって新しい店も出てた。当分終わらねーなコリャ・・・KISSの解散ツアー状態?^^;で、フツーだったらその新しい店に行くんだろうけど暑かったので「初代けいすけ」でつけ麺。美味い味噌つけ麺って、喰った事なかったんだけどこれは美味い。「けいすけ」ではいつもカルチャーショックを受ける。今回の満足度→麺馬鹿
2008.06.01
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忙しい。でも仕事自体の忙しさはさほどでもない。去年の夏休み前とか冬休み前の方がよっぽど忙しかった。(3週連続休日出勤だけど・・・)でも家庭の事情ってやつで、土日に実家に顔を出さなければいけないのであまり自分の時間がとれない。それが忙しいって印象を強めてるんだろう。正直息苦しさも感じる。これまで好き勝手やってきた反動かな?そんな状況だけど、幸か不幸か毎日1時間半かけて職場に通うので本を読む時間だけはとれる。で、読んでた本。「中国 危うい超大国」著者はアメリカから中華人民共和国への最初の留学生でクリントン政権の国務次官補を務めた女性。中国については全然知らないので、これを機に・・・ってトコ。なんだかんだ言って日本人が中国について考える時はどうしたって感情が入る。それに対してアメリカ人による中国論はそんなもんが入らない。理性的で合理的。なんか新鮮さすら感じた。「なんで中国は日本を目の敵にするんだろう?」って思うんだけど、オレが誤解してたのが「一党独裁」って言葉。世論なんか無視して好きなようにやってるイメージ。ところが日本の政治家より世論、特にネット世論に振り回されてるとのこと。そういう人たちがデモだの抗議をやって対応を間違った時が、中国の政治家が失脚する時。選挙で選ばれるわけじゃないからこそ世論に敏感。興味深いハナシだね。指導者たちは、日本と険悪な関係になっても良い事はないと理解しながらも、世論は日本や台湾、チベットなんかに対し強硬な姿勢をとる事を要求してる。それが今の中国の「危うさ」ってこと。なるほど。その後読んだのが「なぜ中国人は日本人にケンカを売るのか」。こちらは日本に住んで23年になる中国人の著書。隣の国で顔も似てるし、どちらも漢字を使ってる。「でも日本人と中国人は、考え方とかこんなに違うんだよ」ってことを事例を交えて紹介している本。非常に読みやすい。そんな中に「中国の一党独裁は遠からず崩壊する」という章がある。胡錦濤主席は親日派・民主改革派の系譜、でも共産党の政治局内では少数派でそんなに力がない。そのため対日強硬路線をとらざるをえない。ただ、この本が書かれたのは2006年。政治局のメンバーも入れ替わって胡主席も動きやすくなってるはず。言われてみれば、最近中国の日本に対する態度が軟化してる気がする。そうすると指導部の懸念材料は対日強硬の世論。これまた言われてみると聖火リレー(遠い昔の話みたい・・・)の日本の警備を褒めたり胡主席訪日の様子を特番で放送したり地震の救援を真っ先に日本に要請したり「日本人ってけっこうイイ奴じゃん」って方向に世論を持っていこうとする努力かしら?なんか自分の中で点と点が線でつながったカンジ。
2008.06.01
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