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今、飲んでる内服薬が ジェイゾロフト(抗うつ薬 SSRI) デパス(抗不安薬) テトラミド(抗うつ薬) デパケンR(抗躁病薬) エビリファイ(非定型精神病や統合失調症の薬) セファドール(椎骨動脈の血流を良くするマニアックな、めまいどめ) の6種類です。んがっ、んぐっ、なんですが、口が渇くという身体症状が出ている。まあ。診察中とか、緊張して、変な汗をかいたりするので、のどが渇くのかなと思っていたんだけど、最近、飲水量が多いのが気になる。BUNとかCreは普通の値なので、腎臓は大丈夫なんだけどね。Gluも正常値なので、DMもまあ否定的な感じ。あとは、薬の副作用くらいしか考えられない。抗うつ系の薬は口が渇く症状があるらしいので、これは付き合っていくしかないのかなと。 しかし、薬を減らせる日が来るのだろうか。俺に対する処方薬は、俺自身が決めているんだけど、統合&非定型の薬はお医者さんの勧めで飲んでいる。 自律神経失調・うつ病からはじまったんだけど、もう7年近く治療しているが、薬を切るまでには至っていない。しかも、うつが好転しているのか、時々、躁になる時がある。そんなときは、書籍を買っちゃったりとか、最近ではギターグッズを買っちゃったりとか、買い物をする傾向にある。物欲がありすぎる。今、欲しいものはデジイチ用望遠レンズで、中秋の名月までには買って、月に迫りたい。あ、そうそう、躁転の話だった、そんなわけで、デパケンRが出ているわけです。まあ、うつでいるよりは、躁でいたほうがましかなとか、楽しいかなとか思う時があるけど、躁は疲れるんだね、これが。 そんなんで、抗うつ薬を減らしたいところだなんだけど、このテトラミドを切ると、調子を崩すのだ。効いてるってことだよね。 最近、調子いいんじゃない?とか言われることもあるが、きっと、それは躁のときかもしれないね。 精神を病んでいると、話しかけにくかったりするだろなあと考えたりするが、とりあえず、診察は出来てるし、会話も出来てるし、まあ、いいかと考える。もうちょっと、楽に、力を抜いていきたいね。楽に行こうぜ、楽に。
2010年05月21日
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約8万頭が殺処分対象、10万頭に迫る勢いもあると伝え聞く口蹄疫という病気を知っているかな。これを読んでくださっているなかよしの獣医さんたちならわかるだろうから読み飛ばしてもらっていいんだけど、この日記を書くには意味があって、病気を知らない人に知ってほしいと思って書いているんだ。 口蹄疫という病気は、偶蹄類といって、蹄が偶数の動物が感染する病気なんだ。身近なところでは、牛や豚、猪などです。 原因ウイルスはわかっていて、ピコルナウイルス科 (Picornaviridae) アフトウイルス属 (Aphtovirus) の口蹄疫ウイルス (foot‐and‐mouth disease virus, FMDV) によって発生する。ピコは小さいという意味で、rnaはRNAウイルスであることを示します。 非常に伝播力が強い病気で、家畜の伝染病の中では最も伝染力の強い疾病でもあり、感染動物からの体液、分泌物、糞便との接触だけでなく病原体が付着した塵により空気感染もする。空気感染では、水疱が破裂した際に出たウイルスや糞便中のウイルスが塵と共に風に乗るなどして、陸上では65km、海上では250km以上移動することもあります。 この病気は治療を行わず、対処として殺処分が行われる。 風評被害を恐れ、報道規制がなされているため、一般の方がこの病気の姿や病勢、状況を把握できないままでいる。 蔓延を防ぐためには知ることが大切だと思う。みんなに何かしてほしいとは言わないけど、知る努力はしてほしいんだ。 酪農家、畜産家の方たちは殺処分対象の動物たちを殺処分のその日まで、給餌し続けていかないといけないんだ。それがどんなにつらいことか想像してみよう。 宮崎県でこの被害を止めないと、日本の畜産は終わってしまうんだ。みんなも情報収集して、口蹄疫を知り、口蹄疫を駆逐しよう。 殺処分をする獣医師も、消毒する薬も足りないらしい。
2010年05月16日
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最近、職場を去る人が出ました。あと、数日出勤すると会えなくなります。出会いと別れは繰り返しますが、職場で要となる人だけに残念です。6月3日は歓送迎会ですが、これには出てきてくれるのかなと心配になります。
2010年05月14日
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こんばんは、お久しぶりです。毎年、連休明けのこの時期、体調を崩すんですが、今のところ大丈夫です。やや疲れ気味ですが、眠ればなんとかなる状態です。 今日は近所の里山を散策し、写真を撮ってきました。新緑がまぶしいですね。こもれびもやさしくてよかったです。このまま、5月を乗り切れたらいいな。
2010年05月09日
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