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「ちはやふる」を観ていたら、主人公にチームメイトがアドバイスするシーンがあった。 抗議しろ。抗議がとおらなくていい。面倒くさいやつだと思われればいいんだ。 なるほど、仕事もこれだなと勝手に納得してみた。 怒りを表わさなくてはいけない機会というのが立場上ある。すべて正直にだすほど性格がまっすぐでもない。いいこともあるけれど悪いけれどのほうが多い。 大声を出すだけが怒りではない。じっくり、ゆっくり、はっきりいうことで伝わることだってある。 どうみられているかとか、これをいったらこう思われるとか、いらない雑音がありすぎるのだ。 いま必要なことはなにか。ただそれだけを考え、伝えればいい。 でも、もっといいのは怒る機会が生まれる前に芽を摘むことだ。難しいぜ。(♂)
2013年04月09日
「手つなぎや」って商売は需要があるんじゃないだろうか? 自分には子供がいるから、いくらでもつなぐ機会があるが、つなぎかたにもいろいろある。 男女の、親子の、友人の(1対1だと違う見方をされるがたくさんなら変じゃないはず)、あるいは導くもの導かれるとしてのつなぎかたもあるだろう。 TPOにあった片手がふとさしだされるなら救われるというひとがいるはずだ。 問題はいつ支払いをするかということかもしれない。救いの握手のあとにニッコリと請求書を渡されるというのは想像するだけで寒い。プリペイドにしておけばいいのかしらん。あるいはツケにして師走に回収か。 ・・・などと、肌寒い日に考えてみたり。ハグやも同時営業したらどうか。個人的にはハチクロのローマイヤー先輩を希望する。(♂)
2013年04月02日
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