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↑砂かぶりに入ってますが、騎乗は竹ケ原茉耶騎手です。 なにがなんでも、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 馬券でも応援します今日もしっかり応援 で、5月1日の竹ケ原茉耶騎手の騎乗レースは…3レースあります! まず第1レース。新馬戦(11:00発走) 3・カグヤマ号(480kg)に騎乗します! 例によって、新馬の実力はわかりません障害を越えて、うまく追ってくれれば展開はあると見ます。 次いで第6レース(13:30発走) 2・アローピアス号(590kg)に騎乗します! メンバー的にはやや苦しいか。しかし複勝圏にかなり食い込んでいるので、今日のような粘り強い騎乗がきっと活きてくるものと思います。 そして第10レース(15:50発走) 8・ブライトダンサー号(600kg)に騎乗します! 前々走・前走がともに竹ヶ原騎手で1着3着。ペースがいいだけでなく、竹ヶ原騎手との相性や帯広との相性もよさそう。かなりの好勝負が期待できるでしょう。馬場が乾きすぎないことを祈りたいです。 以上です。 ちなみにもすぐりは、明日帯広競馬場に行く予定ですスケジュールがうまくいけば、第6レースから観戦予定現地でしっかり応援してまいります
2007/04/30
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↑レースの合間の佐藤希世子騎手と、にやけた面の誰か。もっといい写真ないのかよ。 今日も今日とて女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援 で、5月1日の佐藤希世子騎手の騎乗レースは…ありません うう帯広に行くのに、レース見れないなんて 明日以降の騎乗に期待しましょう
2007/04/30
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本日は1レースありました。 まず第5レース。着順は… 1着 4・トラジロウ(松田) 2着 1・ボブ(藤島) 3着 6・アグリウィング(竹ヶ原) 4着 9・ロイヤルミスト(入澤) 5着 7・チトセゴウ(藤野) ということで3着でした。複勝は210円でした。 2つの障害の間の中間点までは、だいたい馬群の中央から後方。第2障害にはしんがりの位置で到着。しかしこの第2障害が速かった!!登ったと思ったら一気に天板に脚をかけて、腰をすえてほぼ一息でクリア。全馬の中で一番スムーズに障害越え。ほぼ同じタイミングで障害を下った4・トラジロウを追う展開で、先行する9・ロイヤルミストを急追。そして、コンマ3秒差で9・ロイヤルミストに先着したのでした。4・トラジロウはある意味抜けていた存在だったかもしれませんが、障害での切れ味のよさ・最後までの粘りがもたらした殊勲賞といえるのではないでしょうか。
2007/04/30
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↑砂かぶりに入ってますが、騎乗は竹ケ原茉耶騎手です。 なにがなんでも、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 馬券でも応援します今日もしっかり応援 で、4月30日の竹ケ原茉耶騎手の騎乗レースは…1レースあります! 第5レース。個人協賛競争「尾野さん 大山さん 来帯記念」(13:00発走) 6・アグリウイング号(540kg)に騎乗します! あともう少しで昇級になるので、一気に駆け抜けたいところ。ただし相手が厳しいように思いますせめて複勝圏に食い込みたいところ。ハンデを生かした手綱さばきに注目です。 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/29
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↑レースの合間の佐藤希世子騎手と、にやけた面の誰か。もっといい写真ないのかよ。 今日も今日とて女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援 で、4月30日の佐藤希世子騎手の騎乗レースは…ありません うう明日以降の騎乗に期待しましょう
2007/04/29
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↑レースの合間の佐藤希世子騎手と、にやけた面の誰か。もっといい写真ないのかよ。 とにかく徹底して女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 馬券でも応援目指せ複勝圏 で、4月28日の佐藤希世子騎手の騎乗レースは…2レースあります! まず第6レース(13:40発走) 4・ブユウライデン号(570kg)に騎乗します! 阿部武騎手で前々走3着、前走1着とレース勘が出てきた感じ。ここは1着で昇級を図りたいところでしょう! 連戦で第7レース(14:15発走) 10・ケンメイ号(630kg)に騎乗します! メンバー的には厳しいですが、過去の成績から見れば、重い馬場水分なら勝負になるかも。大逆転を期待!! 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/29
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↑砂かぶりに入ってますが、騎乗は竹ケ原茉耶騎手です。 なにがなんでも、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 馬券でも応援します今日もしっかり応援 で、4月29日の竹ケ原茉耶騎手の騎乗レースは…3レースあります! まず第3レース。2歳新馬戦(12:00発走) 6・ナカガワサクラヒメ号(460kg)に騎乗します! 新馬戦なんで、あまり馬の実力はわからないのですが、斤量が有利です。障害越えてからの快速攻めに期待したいですね。 次いで第8レース(14:50発走) 9・ヤマトキロク号(570kg)に騎乗します! 高橋騎手で前走が1着、前々走が2着と、ペースが抜群にいいです。メンバー的に見ても勝ちに来るレースかもしれません。 最後に第12レース(17:10発走) 8・ノゾミクイーン号(590kg)に騎乗します! 馬の実績や対戦メンバーの面では苦しい…しかし斤量差が30kg以上あるので、穴目の期待もしてみたいです。一発逆転!がんばれ竹ヶ原騎手!! 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/29
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本日は2レースありました。 まず第3レース。着順は… 1着 5・ハイランドボーイ(大口) 2着 6・タケツカサ(船山) 3着 4・サカノバンダム(工藤) 4着 2・マルシンハナ(細川) 5着 9・ミサキスピード(村上) ということで失格でした。 スタート・第1障害、そして第2障害と常に後方。そして第2障害で完全に脚を使ってしまったのか、坂の途中でダウン。結局坂を上りきれずに、タイムアウト(泣) 次いで第8レース。着順は… 1着 2・シベチャタイガー(鈴木恵) 2着 9・アラクレライデン(千葉) 3着 5・タケチャンパワー(藤本) 4着 10・タカトップ(松本) 5着 4・アドバンスクィーン(尾ヶ瀬) ということで着外(9着)でした。 このレースもずっと後方からの戦い。第2障害は早めに下ったように見えましたが、そのときには1着馬はゴール板付近…タイムからするに障害下りてからもさほど脚が伸びなかった様子。
2007/04/28
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本日は2レースありました。 まず第3レース。着順は… 1着 5・ハイランドボーイ(大口) 2着 6・タケツカサ(船山) 3着 4・サカノバンダム(工藤) 4着 2・マルシンハナ(細川) 5着 9・ミサキスピード(村上) ということで着外(8着)でした。 スタートから障害間の中間点までは先行気味に歩を進めていましたが、第2障害で仕掛けに遅れたみたいで、ずっと後方待機のような雰囲気でした。 次いで第5レース。着順は… 1着 5・ホッカイヒカル(阿部武) 2着 8・ブラックヘラクレス(尾ヶ瀬) 3着 9・ハマカツ(藤野) 4着 7・ミノルタイソン(西弘) 5着 2・アアモンドアシ(西謙) ということで着外(6着)でした。 第1障害を最後方で下り、第2障害まではつねにしんがり戦、第2障害でも馬が脚を折ってしまい万事休す…のはずが、第2障害を越えたあたりからすばらしいスピードで追い上げて、特にゴール前、まったく馬が足を止めることなく6着まで。障害で脚を折らなければ、もっと上位に食い込む展開だったでしょう。
2007/04/28
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↑砂かぶりに入ってますが、騎乗は竹ケ原茉耶騎手です。 昨日に引き続き、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援今日もしっかり応援 で、4月28日の竹ケ原茉耶騎手の騎乗レースは…2レースあります! まず第3レース。協賛競争「ばんえい競馬開幕記念」(12:00発走) 3・ヤマトセンプー号(560kg)に騎乗します! この馬も前走は竹ケ原騎手で1着!!期待が持てそうです。他の馬の帯広成績がパッとしないように見えますので、有力馬とみて間違いないでしょう。昨日のような、追い上げる手綱捌きが見られるか? 次いで第5レース。協賛競争「馬単で億を獲るで賞」(13:00発走) 6・アローモーション号(550kg)に騎乗します! 2走前、3月中旬に竹ケ原騎手で1着があります!!相性が良いように思われます。3・ツツミテンリュウが相手になりそうですが、それでも好勝負期待です 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/28
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↑レースの合間の佐藤希世子騎手と、にやけた面の誰か。もっといい写真ないのかよ。 今日もまた女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援 で、4月28日の佐藤希世子騎手の騎乗レースは…2レースあります! まず第3レース。協賛競争「ばんえい競馬開幕記念」(12:00発走) 8・シンセイブラック号(550kg)に騎乗します! 帯広の成績では2着が目立つので、複勝圏に粘ることを期待します! 次いで第8レース。協賛競争「地方競馬を応援しま賞」(14:50発走) 3・ケンメイ号(630kg)に騎乗します! ケンメイは帯広での成績が抜きん出ており、メンバー的にも好勝負の予感期待が持てそうです 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/28
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本日は2レースありました。 まず第1レース。着順は… 1着 9・ビッグファイヤー(藤野) 2着 10・カゲタカラヒメ(鈴木恵) 3着 6・ブライトダンサー(竹ケ原) 4着 3・サカノセンリュウ(工藤) 5着 7・ウィナーハリケン(松田) ということで3着でした。複勝260円です。 レースでは第2障害までは先行していたものの、障害でややもたつき先頭集団と差がついてしまいました。しかし障害を下ってからスピーディな動きで歩みを進め、ゴール前で3・サカノセンリュウを交わして決着。後半は見事なレース展開だったと思います。 次いで第11レース。着順は… 1着 2・ヤマトライデン(千葉) 2着 3・ヒカリニセイ(大口) 3着 10・オーザンビューティ(西謙) 4着 7・ヒカルテンラン(大河原) 5着 4・アローファイター(竹ケ原) ということで5着でした。 第2障害まではやや前のほう、4番手で障害を下り、先行各馬を追う展開になりましたが、後方からも3・ヒカリニセイを中心に迫ってきて、なんと5頭ほどの馬で2着を争う大接戦。追い上げるところで脚を使ってしまったか、足色が鈍って5着でした。
2007/04/27
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↑砂かぶりに入ってますが、騎乗は竹ケ原茉耶騎手です。 ということで、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援 で、4月27日の竹ケ原茉耶騎手の騎乗レースは…2レースあります! まず第1レース。個人協賛競争「頼むぞ!新ばん馬 根岸・鳴海杯」(11:00発走) 6・ブライトダンサー号(620kg)に騎乗します! ちょっと間が空いてますが、前走は竹ケ原騎手で1着!!期待が持てそうです。新生「ばんえい十勝」の真の初戦から、縁起のいい勝利を期待したいものです!! なお同レースには、5・マルニシュウカン号も出走。マルニシュウカンといえば、映画『雪に願うこと』でウンリュウを演じた馬です。最初から見ごたえのあるレースといえるでしょう。 次いで第11レース(16:45発走) 4・アローファイター号(620kg)に騎乗します! このアローファイター号も、前走は鈴木恵介騎手で1着でした。しかも他の馬との斤量差が30kgあるので、実績・重量ともに有利じゃないでしょうか?いっそのこと連勝を目指してほしいものです 以上です。とことん応援していきましょう
2007/04/26
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↑レースの合間の佐藤希世子騎手と、にやけた面の誰か。もっといい写真ないのかよ。 ということで、女性騎手の騎乗レースを追いかけていきます。 自分も馬券で応援 で、4月27日の佐藤希世子騎手の騎乗レースは…ありません うう明日以降の騎乗に期待しましょう
2007/04/26
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ついに本日、ばんえい十勝が開幕します!!くわしいホームページはこちら↓ そして、あわせてこのブログでも、かなり偏った企画をぶちあげます! その企画とは…女性騎手を応援しよう! ばんえい競馬には、いま2人の女性騎手が活躍しています。佐藤希世子騎手と竹ケ原茉耶騎手。このお2人を独断で応援してしまおう!と考えてます。 三日坊主にならんように、せいぜい更新していきますね。
2007/04/26
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最近は、郊外をテーマにした都市論を中心に読書を進めています。きっかけは『都市の社会学』(若林幹夫・ちくま新書)で、自分がもつ郊外のイメージに一番近い書き方をしていたので、好感を持つだけでなく、久々に本気に都市論に関わってみようかな、と考えました。 そして既読の三浦展のいくつかの著作を読み直したり、たまたま読んでいた昭和30年代論が都市論にも影を落としているとフムフム考えたり、宮台真司は避けてとおれないなあなどと思ったり…そんな日々を過ごしてました。ちなみに自分のスタンスを著作を通じてある程度定位すると、まずアンチ『ファスト風土論』であり、アンチ三浦展になります。三浦の郊外論はとてもわかりやすい批判だけれども、郊外に住んでいる人の実感を硬直させてしまうように思います。所詮三浦は郊外の通過者にすぎないと思えるような、無責任さを感じてしまうのです。一方、宮台真司とはスタンスは近いのですが、彼のやや性急に感じられる社会学的結論(特に『終りなき日常を生きろ』)には、生身の感覚として受け入れがたい。ぬるいのかもしれませんが、結論はいま少し留保したいというのが自分の考えです。では東浩紀はどうか。まだ著作を丹念に読んでないので何ともいえないですが、大雑把に言えばスタンスが近いように思われます。 さて、昨日ですが、小雨の降る札幌駅前、旭屋書店に行きました。知人に紹介された若林幹夫の著作を探すためです。書店の検索コーナーで調べてみたのですが、紹介された本は品切れ。自分がすでに持っている本以外では、1冊だけ書架に並んでいるとのこと。その1冊を見てみようと思いました。 ところが、社会学の棚を探せどなく、地理学の棚にも片鱗を見せず、まさかと思ってサブカルチャーの棚も見ましたが見当たりません。どこだどこだと、棚を探して見つけたところは…なんと建築関係の書籍の棚。 その若林幹夫の著作-『都市のアレゴリー』-はINAX出版の本。ここにいたってようやく納得がいきました。INAXやTOTOは良質な建築関係の本を出版しています。建築関係の棚にあるのは自然なことだったのです。 が、一方で、もすぐりは強烈な事実を前に呆然としてました。というのは、郊外論を地理学と社会学の連携で考えようとしていたのです。当然それらは郊外を考えるにあたり必須の切り口なのですが、もう一つ建築という視座があるとは意識してませんでした。考えてみれば当たり前のハナシで、インフラを含め街を実際にデザインするのは建築の仕事。そして棚を見てみれば、建築家による都市論も少なからずあるのです。自分の意識の中では、読まなければならない本が、しかもそれまで踏み入れたことのない分野で一挙に増えたことに震えました。ああ、石山修武や隈研吾あたりにも立ち向かわなきゃならんのか! そんなわけで、郊外論にハマったまではいいものの、途轍もなく先は長いのでした。
2007/04/08
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