2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
≪超人≫自分の枠を超えられる人のことを「超人」といいます。では「枠(わく)」とはなにか?自分ができることの範囲のことです。自分ができることを常に少しだけ超えていると、あとからすごいことになります。自分に与えられた課題にプラスして、いつも少しだけ超えるのです。この少し超えてやった分が人生の貯金になって、ある日、たくさんの利子をつけて帰ってきます。自分の枠の中だけですごして、長い年月が経つと、普通のままです。今の生活を変えようと思ったら、自分の枠を超える超人になるといいです。ほんの少し超えるだけでいいのです。大切なのは、ほんの少しをずっと継続することです。
2004.01.30
コメント(2)
11月からフリーになった分、体力維持・健康管理のためにと考え、以前(といっても約15年も前)かじったことがあるテニスを始めることにした。近くのクラブに入会して、人生の諸先輩方と球を打ったり、地元に住んでいらっしゃる方と知り合って、近くのテニスガーデンで楽しく打たせて戴いている。今まで、毎朝1時間かけて時間を気にしながら、アクセクしていた通勤時間の流れがウソのような日々。時間を自分でコントロールできる今は最高!テニス仲間も徐々に増えて、今では電話やメールでお誘い戴き、試合への勧誘までも・・・皆さん、とても楽しくていい方たちに心より感謝!そして、こういう人生のすばらしい機会を与えてくれた、今の仕事にも感謝、感謝。
2004.01.29
コメント(1)
私は、朝早く起きることにしている。やることがいっぱいあるからだ。今朝も3時に起きた。寝たのは11時位かな・・・4時間睡眠だけど、眠くはない。なぜだろう・・・きっと充分な栄養摂取のおかげだと思う。それにしても、一日は24時間しかないので、4時間を睡眠にとられると残り20時間しかない。食事を作ったりとったりで90分~120分、つまり約2時間がなくなるから残り18時間。体力維持と健康管理のためにテニスかランニングをするからまた2時間なくなると16時間。テレビは見ない、見てもせいぜいニュースくらい。掃除や犬の散歩など家事に2時間くらいで残り14時間。な~んだ14時間も自由に投資できる時間があった。あなたの投資できる時間は一日にどれくらいありますか?
2004.01.28
コメント(1)
「もっとも大切なこと:ハイラム・W・スミス著」より年の瀬が終わると、私たちは毎年のように、こうした「いつか実現したい夢」をめぐって、ちょっとした儀式をする。これから新年を迎えるにあたって、もっといい人間になるにはどうすればいいか、今年こそ違う一年にするにはどうすればいいかを考える。几帳面な人なら、新しい年を迎えるにあたって、目標をこまごまと書きとめるかもしれない。このとき、人はこんなことを心で思い巡らせているのではないか。「今年こそ違うぞ」、「今年こそ退職後に備えて貯金を始めるんだ」、「今年こそ絶対に痩せて、その体重を維持するぞ」、「今年こそ妻(夫、子供、親友)といっしょに過ごす時間をたくさんつくるぞ」、「今年こそカリブ海クルーズに参加するんだ」、「今年こそ借金を完済するぞ」等など・・・でも・・・その結果は?一日か一週間かそこらは、その決意にこだわっているものの、いずれは元の木阿弥になってはいないか?書き留めたメモは忘れられ、春になる頃には、そんな決意をしたことすら、すっかり忘れている。この新年の儀式で大事なのは、決意を三日以上守ることを実は誰も期待していないという前提のようだ。誰もが新年に決意を新たにするのに、きちんと習慣を変えていける人がほとんど居ないのはどうしてだろう?と思われたことはないだろうか?こうした目標のリストには、私たちにとってほんとうに重要な事柄、人生でやりたいこと、変えたいことが含まれているのではないか。そのうちのいくつかは、ほんとうに自分にとって大切なことであり、言葉を換えれば、心の奥深くにある、「支配的価値観」だ。もしそれがほんとうだとしたら、どうして私たちはそうした状況を変えるためにいつも何もできないのだろうか?本末転倒というのも、問題の一つらしい。漠然とした目標をいくつか立てれば、それだけで習慣の変化が、まるで奇跡のように起きる、と私たちは思い込んでいる。目標を立てるのは大切だし、必要なことには違いないが、それが出発点ではない。自分の「支配的価値観」をつきとめるまでは、豊富を書き出すのは待った方がいい、と私は申し上げたい。「支配的価値観」とは何だろう?これは人生において、あなたにとってもっとも大切なもので、これなしには人生が無意味になる、あるいは空しくなるものだ。そして自分が何ものであって、何になりたいかの核心にあるものだ。自分が何ものなのか、そして、何が自分にとって重要かをより理解できるようになれば、新年の目標を決めるのはやさしくなるし、そうした目標のいくつかを、何週間か、あるいは何ヶ月か先に、達成することもやさしくなるはずだ。う~ん、そのとおり!!
2004.01.26
コメント(0)
「どんなに上がったり下がったりしようと、どんな人間の経験にも、かならず意味があります。どんな経験も、ほかでは決して学べないことを教えてくれます。神様は人間に、必要以上の試練をあたえたりしません」エリザベス・キューブラー・ロス(アメリカの精神科医)
2004.01.23
コメント(0)
私が昨年の11月から本格的に参入した業界に関する情報が入りました。①収入の枠を増やしたい方②新規事業をお探しの方③空いている時間を有効に活用したい方④周りの人を健康にしたい方などいらっしゃいましたら、掲示板にご一報、ご紹介ください。お力になれます。断っておきますが、最近、学生間で問題になっている悪徳マルチなどではありません。経済産業省が2010年には「3兆2,000億円」と予想した有望市場は、確実に伸びています。いずれ、ほとんどの日本人が愛用するものになることが確実ですし、新規事業ではピカイチ製品を扱っているので、ビジネスとして益々楽しみになりました。◎やはり急成長産業:健康食品市場 2003年:1兆1,000億円(前年比7%増)とは、もはや携帯電話の普及速度と同じレベルです。今、私たちだれもが持っている携帯電話が、こんなに普及すると15年前にいち早く気づいていたら・・・今頃は・・・5年後にはその携帯電話と同様、誰もが優良なサプリメントを使うのが常識となるのは間違いありませんね。まさに“時代の変わり目にチャンスあり”ですね。この商材のチャンスを生かすのなら、今年が最後のタイミングでしょう。
2004.01.22
コメント(0)
魚を食べると頭がよくなることは、科学的に解明されている。「魚を食べると頭が良くなる」という報告で、世界中の人々を驚かせたイギリス脳栄養化学研究所のイギリスのマイケル・クロフォード博士は、その著書『原動力』の中で次のような興味深い報告をされている。「世界の四大文明(エジプト、インダス、メソポタミヤ、黄河)は、いずれも河川流域に集中して発祥している。農耕技術を持たなかった当時の人々が、その河川で取れる魚介類を主食にしていたことは明らかだ。とすれば、魚介類をたくさん摂取することが、人類の脳の進化に大きな影響を与えてきたと推測できる」「日本の子供が欧米に比してIQが高いのは、日本人が魚中心の食生活を営んできたことに起因するかもしれない」と。そして、ノルウェーの研究者が発表した実験結果では、DHA(魚油に含まれるドコサヘキサエン酸)を摂取することで、摂取しなかった場合に比べてIQ値が平均4ポイント高くなったという報告がある。DHAを摂取したのは妊婦。IQを測定したのはその後生まれた4歳の子供ということだった。実験は公正になるように、プラセボ対照試験で行われていた。魚類はアルツハイマー病発症リスクを低下させるという http://plaza.rakuten.co.jp/wellness21jp/diaryold/20030725/ つぎは長寿に影響している大規模な疫学調査の報告。日本人はカラダが小さく筋肉が少ないので、活性酸素(老化・ほとんどの病気の真犯人といわれている)の被害が少ないことが長寿の一因だと考えられているが、もう一つの理由が見つかったという報告。詳しくは・・・ページを見ていただきたい。
2004.01.20
コメント(0)
私は、昨年の10月に20年間勤務した病院を退職しました。それは「なりたい自分」になりたかったからでした。そして、その時に支えてくれた言葉がありました。今は、「なりたい自分」に少しずつ近づけているような気がします。「なりたい自分」に興味のある方は、ページをご覧下さい。動悸はやる気実行は勇気実現は根気たった一度の人生だから、まずは行動ヘリコプター会社社長 斎藤 静(46歳)
2004.01.19
コメント(0)
たいへん興味深い調査結果が発表されました。このくらい長期で実施された疫学調査なら説得力がありますね。私のある総合ビタミン愛用歴は3年です。いい総合ビタミン剤を摂取することが病気の予防になるのは、科学的に証明されつつあるんですね。********************************************************米国のJacobs氏らは、 市販の総合ビタミン剤を10年間摂取していた集団では大腸がんの発生が3割減少するとの調査結果をまとめ、 American Journal of Epidemiology (158巻621ページ、 2003) に報告した。およそ14万5000人の男女を対象に、92年から93年にかけて総合ビタミン剤使用状況を聞き取り、その後97年まで追跡した。 年齢や性別などの因子を調整して解析すると、聞き取り時点ですでに10年間総合ビタミン剤摂取 (週4回以上) を続けていた群では、使用していなかった群に比べて大腸がんのリスクが29%減少していた。
2004.01.16
コメント(0)
菜の花満開の指宿(いぶすき)マラソンを盲人ランナー清水さんの伴走で走ってきた。ブーゲンビリアも咲いてて南国、南国。狭い道路を1万人以上の参加者が走る。沿道には地元の人がわんさかと・・・スタートして約1km地点の交差点。当然、信号機があって止めて・・・ない。マラソンルートが赤になると、両サイドから吊ってあったロープが降りてきて、ランナーを遮断!なんじゃあーこりゃあ~~~でも、結構いいアイデアじゃない?と盲人ランナーの清水さん。そうそう、記録を狙うような大会じゃないんだな、これは!楽しく走ろう指宿路だ!だから制限時間もずばりお得な8時間。こんな大会他にない!?まっ、なにはともわれアップダウンの多いコースでして、記録狙いで走っていても、途中でやめたくなっちゃうこと間違いなし。なら、はじメッカら、記録なんて考えない方が得だし、エイドのサツマイモがおいしいし、お汁粉もGOOD!私設エイドもたくさん出てて、ローカル色も出てる出てる。警備のおばちゃん「がんばって~~~」と声かけながら、歩いている者には容赦なく「走らんね!はしるんだよ~~ん」と檄。歩いていた人もそのオバちゃんの前を通過する5mだけは走ってた(笑)伴走した清水さんも5時間31分でみごとに完走!!楽しいマラソン大会でした。写真はページに掲載されてま~す(^^)
2004.01.15
コメント(2)
12月に恒例となっているホノルルマラソンに行ってきたんですが・・・北海道の○西○子さんという方から、写真をお送りしたお礼のメールが届きました。帰国して数名の方々に早々にお送りしたのですが、お礼のメールを送って戴いたのは、この方だけでした。○西○子さんに感謝です。ちなみにこの方、とても美しい方でした。心も優しいのでしょうね。今日から九州出張。。高校サッカーの決勝は國見と筑陽の九州勢同士。高校ラグビーは大分舞鶴が準優勝。。。こりゃ、すごいや!
2004.01.08
コメント(0)
「ヒーリング」という言葉を耳にされたことがあると思います。日本では「癒し(いやし)」の意味でつかわれていますが、元々は、サモアやハワイを含むポリネシア地方に古くから伝わる「治療」を意味する言葉なのだそうです。ポリネシア人達の言うところのヒーリング(治療)は、ピンポイントで患部を直す西洋医学的なものとは異なり、精神面も含め、身体全体を良くすることを意味します。そして、古来より彼らは自然の中の植物をヒーリングに活用してきました。(日経ヘルス2001年8月号の記事より)民族植物学者と呼ばれる人たちがいます。熱帯雨林など様々な地域に出向いて現地人と共に暮らし、古くから伝わる彼らの知恵を学び、私たちの生活に役立てる仕事をする人たちです。世界中でたった20人程しかいないらしく、国際法で同じ飛行機に乗ることを許されていない、まさに人類にとっての宝と呼べる人たちです。その中の一人がポール・アラン・コックス博士です。日本でも日経ヘルスを始め、数多くの新聞や雑誌で紹介されたことがあり、ご存じの方も多いと思います。博士は他の民族植物学者達と同様、主に新薬の開発に役立つような植物の研究を行っていました。ところが、博士はある時期から、新薬ではなく、米国のある会社と共同でスキンケア製品の開発を行い始めました。このとき、彼の他に4人の民族植物学者も開発に加わりました。やがて彼らがスキンケア製品を開発したというニュースが流れ、意外な驚きと共に全米で話題になったそうです。なぜ民族植物学者が5人も一民間企業と手を組み、スキンケア製品の開発を行ったのか、人々は理解できなかったのです。ポール・A・コックス博士の目指したものは何だったのでしょうか。実は、博士には人類の宝である熱帯雨林を守るという強い意志がありました。「熱帯雨林の植物から作り出した薬の売り上げで、熱帯雨林を保護したい。」博士にはそういう夢がありました。熱帯雨林の中には実に多種多様な動植物が生息しており、これらの中には人類にとって極めて有用な薬効成分を持った物質が多く存在しているのです。また、熱帯雨林は現地住民の生活の糧であり、巨大な二酸化炭素の吸収剤でもあり、そして巨大な貯水池でもあります。もしも熱帯雨林が消失すれば、人類は計り知れない被害を被ることになります。 熱帯雨林の伐採を何とか阻止したいと常日頃考えていた博士は、ある時伐採を中止させようと、ブルドーザーの前に立ちはだかり、こういったそうです。「私がお金を出すから、どうか伐採を中止して下さい。」博士は家族と暮らしていた家を売って、そのお金を政府に支払うことで、伐採を中止させたのです。博士の妻は、「人の役に立てるのなら、是非そうしましょう。」といって快く承諾したそうです。ところでこのブルドーザーのシーン、どこかで見たことないですか。ショーン・コネリー主演の映画「スタント」の1シーンで再現されています。つまり、このモデルになったのが、ポール・A・コックス博士なのです。私財を投げ打ってまで熱帯雨林を守ろうとするコックス博士に対し、先住民たちは、最高の称号である「ナファヌア(森の守護神)」の称号を与えました。また、熱帯雨林を保護する努力が認められ、博士は「Goldman Environmental Prize」という賞を受賞しています。この賞は、環境保全界におけるノーベル賞とまで言われている賞です。結果的に、博士は家を売らずにお金を支払うことができました。一番力を貸してくれたのが、上述の米国企業の会長ブレーク・M・ローニー氏でした。ポール・コックス博士の純粋でひたむきな気持ちが、会長の心を揺り動かしたのです。そして、「私の会社で、人の役に立つ製品を作ってください。そうすればその製品は、それが作られた経緯と共に人々に伝わり、広まっていくでしょう。1つの製品が売れる毎に、25セントを熱帯雨林と、そこに暮らす人々のために使うようにしたらどうでしょうか。」会長はこのように言いました。「森からもらった知恵は森に返す。」が口癖だった博士はこれに賛同し、かくして民族植物学者達によるスキンケア製品群が開発されました。アバプヒの成分を使ったシャンプーもそのうちの一つです。サモアの先住民たちは、アバプヒの実の先端を切り、したたり落ちるドロッとした汁を頭にかけてシャンプーします。そして、後は、限りなく広がる蒼い海に、ドボンと飛び込む。これで、洗髪は完了です。ポール・A・コックス博士は、先住民女性の髪の毛がつやつやとして非常に美しかったことからアバプヒに着目し、成分を分析してシャンプーとして製品化しました。封を切ると熱帯の植物らしい甘い香りが漂い、目を閉じると蒼い海がまぶたに浮かんできます。博士によるとシャンプーの75%はアバプヒの成分そのものだそうです。子供達は一年近く愛用していますが、市販のシャンプーとは比較にならないくらいに洗い上がりの感触が良く、髪の毛もつやつやします。私の場合、2,3週間使い続けていると髪の毛の腰がしっかりしてきて、状態が良くなっているのがはっきりわかりました。なるほど一流の植物学者たちが作った (通常あり得ない) 製品だと、感心したことを覚えています。子供達もこのシャンプーが大好きです。ヒーリングに感謝!!
2004.01.03
コメント(1)
健康で楽しい生活を送るための「元氣」と 心穏やかにいられる十分な「やすらぎ」と「ゆとり」 人間性あふれる「やさしさ」と「感動」 ちょっとしたことにも感動できる「豊かな感性」と「洞察力」 人の痛みがわかる「思いやり」と 熱意を持ち続ける「パワー」と「志」 喜びを分かち合いながら道を共に歩む「友」と 必要なものを満たしてくれる「富」と「時間的ゆとり」 前向きに生きるための「夢」と「情熱」 悩みや憂鬱を払いのける「信念」と「希望」 今日を明日よりも楽しむ「決意」と ツキを呼び込む「運氣」と「人氣」 運命を開き、挑戦を楽しむ「勇氣」と すべてにありがとうと自然に思える「感謝の心」が どうかあなたとご家族の皆様に、尚一層もたらされますように...
2004.01.02
コメント(2)
全13件 (13件中 1-13件目)
1