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26日のワールドビジネスサテライト病院の入院患者は栄養失調状態!サプリメントを活用した対処方法が求められているそうだ。一般人も日常生活の食事で十分な栄養素は摂れていない。先日、葉酸の摂取不足により二分脊椎症の子供の発生率が増えているという記事が日経新聞に掲載された。一昨年前、以前勤務していたリハビリテーション病院の婦長に記事をみせたら「それは単なる一要因」と笑って答えていた。何がわかって、笑ってるんだろうこの人は…と思った。今や、サプリメントの活用は必須なのだ。でも、サプリメントはピンキリ…あなたならどうする?
2004.07.26
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茶カテキンには、抗がん作用、ダイエット効果などが発見されていますが・・・ 松下電器産業は、三井農林(東京)と共同開発した空気清浄機のフィルター用の抗ウイルス成分「緑茶カテキン」に、新型肺炎(重症急性呼吸器症候群=SARS)ウイルスの働きを抑える効果があることが確認できたと発表した。 松下は、アレルギー症状の原因となるアレルゲンの働きを抑える新成分「スーパーアレルバスター」も開発した。こうした成分を付着させたフィルターを備えた空気清浄機を9月に発売する。 緑茶カテキンは茶の葉や芽に含まれる渋みの成分で、フィルターで吸着したウイルスを覆って働きを抑えるという。 (2004/7/18/21:55 読売新聞)
2004.07.23
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「二分脊椎」発症5年連続で増加 この問題は国の対応策の甘さが原因と思われますが、このホームページをご覧になられた方で、お気づきになられた方は、お知り合いの方にも教えてください。そして、早々に適切なサプリメントを摂取してください。適切なサプリメントの紹介を希望される方は、メールでごご相談にお答えできます。健康ランドの「葉酸の摂取」に2000年の記事が添付されています。ご参照ください。以下 2004年7月20日 日経新聞夕刊P14より先天異常の一つで、脊椎(せきつい)から神経組織が露出し運動機能などに障害が出る「二分脊椎症」の発症率が、2003年に赤ちゃん1万人当たりに5.6人(速報値)となり、5年連続で増加したことが二十日、日本産婦人科医会と横浜市立国際先天異常モニタリングセンターの調査でわかった。二分脊椎症などの神経菅閉鎖障害はビタミンの一種、葉酸の摂取で発症リスクを減らせる。旧厚生省は2000年に妊娠可能年齢の女性に積極的な摂取を呼びかけたが、専門家は「意識的に摂取する女性は少なく効果が上がっていない」と指摘、国は啓発に向けた新たな対応策を迫られそうだ。
2004.07.21
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コヴィ―氏は「七つの習慣」の著者です。自分の人生をよりよくしたいと願う方はご一読されることをお薦めいたします。コヴィ―氏の言葉をご紹介いたします。 私が繰り返し実感したことは、「九十九人の心をつかむ鍵となるのは、一人の人に対する接し方だ」ということである。 一人の生徒、一人の子供に対する愛情と躾が正しければ、ほかの九十九人に対してもその愛情は伝わるのだ。 その一人に人に対してどう接するかによって、ほかの九十九人にもあなたの思いやりのあり方が伝わる。 それは、すべての人は結局のところ個人だからであり、ほかの個人に対する接し方を見ているからである。 ─ スティーヴン・R・コヴィ―
2004.07.19
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免疫機能に働きかけアルツハイマーに関与<日経ヘルス2004年4、5月号より>対 象:65歳以上の住民4740人(調査開始時点で既に2000人がアルツハイマー病にかかっていたが、数年後に再び調査を行ったところ新たに104人がアルツハイマー病を発症していた)結 果:ビタミンCを1日500mg以上、かつ、ビタミンEを1日400IU以上と、両方を推奨量より多めに飲んでいた人で、アルツハイマー病が少ないことがわかった。調査開始時点の罹患率で8割少なく、新規の発症率でも6割少なかった。ただし、ビタミンCやビタミンEも、単独でとる場合や少量の場合や少量の場合は発症率に影響がなかった。サプリメントを使って十分な量のビタミンCとEをとって、ダブルで抗酸化作用を発揮させることが、発症予防の鍵で研究者らはみている。(Arch Neurol.;61,82-88,2004)
2004.07.15
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挑戦をしようと決めたとき、困難はセットでやってくる。だから、目標は高く、決して簡単に諦めてしまうような目標は設定したりしないことだ!目標が高ければ、困難なんて感じなくなるものだ。
2004.07.13
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甘える人がいるということは、もっとも幸せなことであり、反面もっとも不幸なことでもある。
2004.07.12
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「どうして人類だけが太るの?」「肥満の予防と治療にいい食事は、人類の祖先が最初の40万年前に食べていたものと、非常によく一致している」------。人類が誕生して現代人に進化していく中で、私たちが何を食べてきて、私たちがいま食べているものといかに違うか、そのことが生活習慣病増加の原因になっていることを指摘。カロリー制限が解決策になるとし、少食による病気予防効果と長寿の可能性を科学的論拠に基づいて示す。健康情報誌『日経ヘルス』の編集によるおススメの1冊だそうです。
2004.07.10
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≪自分が元気になりたい時は、相手を元気にする≫
2004.07.08
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脳卒中 脳の血管が詰まったり破れたりして血液が先に流れなくなり、脳の機能に障害が出る脳血管疾患の総称。生活習慣病で、がん、心疾患とともに日本人の3大死因に数えられる。人口動態統計によると、2003年は約13万2000人が死亡した。血管が詰まるタイプは脳梗塞(こうそく)、血管が破れるのは脳出血やくも膜下出血が代表的。栄養状態が悪く血管が弱い人や高血圧の人が多かった時代は脳出血が主流だったが、高脂血症や糖尿病が増えたのに伴い脳梗塞が脳卒中死の半数以上になった。対策は、抗酸化物質の積極的な摂取、禁煙、適度な運動、紫外線を避ける、ストレスを溜めない、食生活に留意、十分な睡眠などです。
2004.07.07
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≪ギブ&ギブ≫ギブアンドテイクは、見返りを期待した支援ギブ&ギブは、見返りを求めず励まし続ける支援後者を目指す人を、「メンター」と呼ぶそういう人に私はなりたい…
2004.07.06
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抗酸化力アップ、血液サラサラ、アレルギー抑制、消炎作用アスタキサンチンは自然界が生み出す代表的な色素のカロテノイドの一種です。 これらはカニ、サケ、イクラ、エビ、などに含まれています。あの赤い色がアスタキサンチンそのものなのです。 β-カロチン等と同じカロチノイドに分類され、その中でもとても強い「抗酸化力」を持っています。 「抗酸化力」というとわかりにくいですが、 つまり「活性酸素」をやっつけてくれる働きがあるということなのです・・!その力はビタミンCやEよりもはるかに優れていると言われ、ビタミンEの100~1000倍もの抗酸化力(老化防止力)を持つというから驚きです! 食物連鎖の初期段階なので有害物質の蓄積がないオキアミを主原料にした製品が望まれていましたが、ついに登場! アスタキサンチンやオメガ3系脂肪酸(DHA・EPA)を安全に摂取できるあるサプリメントはお薦めです。
2004.07.02
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