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評価4.50 (5点満点)塩原温泉郷は関東有数の巨大温泉地で、大旅館から、小さな宿、古宿、湯治宿などバラエティーーにとんだ温泉地です。温泉郷ですから、あちこちに宿群が点在してます。私の好きな塩原の温泉地は元湯と新湯(あらゆ)です。元湯地区には3つの宿があり、大出館、元泉館、ゑびす屋があり、それぞれに特徴のある濁り湯がたのしめますが、今回はゑびす屋を紹介します。ゑびす屋のお風呂は写真の通り、2つあり、梶原の湯、弘法の湯と呼んでて、それぞれ成分が違います。弘法の湯の方が効き目があると人気だそうです。内湯のみで露天風呂はありませんが、すばらしい湯があれば、私は内湯大好きなので、露天はいりません。梶原の湯の泉質は含硫黄、ナトリウム、カルシウム、炭酸水素、塩化物泉で成分総計は3668mg/Lと結構な濃さの湯が掛け流されてます。源泉温度は40度、pH6.5でうぐいす色の濁り湯です。弘法の湯の泉質は含硫黄、ナトリウム、炭酸水素塩泉で、成分総計は4421mg/Lとこちらも結構な濃さの湯が掛け流されてます。源泉温度は52度と梶原の湯より熱いです。黄白色の濁り湯で湯船の周りには白い析出物でびっしりと固まってます。味は梶原の湯が甘み+苦味+炭酸味に対し、弘法の湯は苦味+炭酸味でした。弘法の湯は間欠泉のようで、5分おきくらいにぼごっぼごっとお湯が流れてきます。弘法の湯は効き目がすばらしいらしいのですが、熱すぎて長湯できませんでした。ここの湯は薬湯と呼ばれ、薬としても販売されていたようです。まさに湯治にはうってつけの湯です。確かに効能はすばらしく、チビをちょこっと入れたら、すぐに真っ赤っかになりました。ここ元湯はむか~し昔、数十件の宿があったそうですが、土石流か地震かで壊滅し、現在は3軒の宿のみ営業してます。ゑびす屋は3軒の中でも一番小さな宿ですが、存在感は他の宿にも負けてません。土曜日にどこかに泊まろうと思って、電話したら、空いてたので宿泊しました。どうも結構空いているようで、しかも一人一泊9000円と格安。こんないい湯に入れて、格安。まさに穴場発見です。ゑびすや<栃木県>にほんブログ村
July 31, 2011
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評価4.00 (5点満点)島根県西部にはいい温泉が沢山あります。濁り湯や間欠泉もあり、わくわくしながら温泉巡りが楽しめます。今回は柿木温泉はとの湯を紹介します。泉質は二酸化炭素、ナトリウム、カルシウム、塩化物、炭酸水素塩泉で源泉温度が31度ですので、加温してます。成分総計は5110mgと濃厚な湯が掛け流されてます。特に二酸化炭素が1124mgと脅威の濃度です。味は炭酸味、甘味、少金気味です。茶褐色の湯で透明度は15cmほどで湯船の周りにはしっかりと析出物がびっしりと付いてます。島根県には濃い濁り湯が多いですね。三瓶温泉、木部屋温泉、温泉津温泉、千原温泉、小屋原温泉、湯抱温泉など、ぱっと思い浮かべるだけでこんなに濁り湯があります。島根県の濁り湯の特徴は茶褐色の湯で、析出物がどこもびっしり付いてて、濃い温泉が楽しめます。島根は横に長く、端から端への旅では温泉以外にも十分に楽しめる旅行好きにはたまらない場所です。是非行ってみてください。国民宿舎さんべ荘 本館にほんブログ村
July 30, 2011
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評価3.00 (5点満点)出張続きでブログアップできずスミマセン。。。今回の出張で国内なのに移動距離5000km。あぁ~疲れた。。。温泉入りたい。。。今回は別府温泉のシンボルである竹瓦温泉を紹介します。もう別府に行ったら皆さん絶対立ち寄るでしょう。泉質はナトリウム、マグネシウム、炭酸水素塩、塩化物泉で、成分総計が1275mg、pH8.1の弱アルカリ泉です。源泉温度が52度で熱めの湯が掛け流されてます。味はちょびっと硫酸味ってとこでしょうか。よく判らないって?硫酸を舐めれば判ると思います竹瓦温泉の建物には風格と風情があります。中は広~いロビーがあって、右がお風呂、左が砂風呂になってます。お風呂だけだったら100円です。ここも別府温泉に多い半地下に浴槽があるタイプです。昔、砂風呂に行ったら、1時間待ちだよって言われて、じゃぁその間、周辺の温泉に入ろうと思って、一旦出ていいですか?って聞いたら、出てったら予約取り消し と言われて渋々じっと順番待ちしてました。行かれれば判ると思いますが、なんかタカビー感たっぷりの温泉です。九州八十八湯巡り(九州温泉道)では最終入湯地がここ竹瓦温泉だそうです。ますますタカビーになったのでは。。。別府温泉 杉乃井ホテルにほんブログ村
July 28, 2011
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今日は会社の同僚と渋谷のCCレモンホール(旧渋谷公会堂)でTHE-SQUAREのコンサートに行ってきました。いやぁ~よかったなぁ~。FUSION大好きな私にとっては、たまらなぁ~い!!THE SQUAREのコンサートは実に20年ぶりくらいです。CASIOPEAのコンサートに10年前に行った以来のライブです。実はバンドもやってまして、ジャンルは当然FUSION。みんなパシパシ手拍子でノリノリなんですが、なんでかエアベースばかりやってました。今日はツアーの最終日だったようですが、アンコールを3回やってくれました。本当はアンコールは2回だったようですが、「もう一回」と大声で叫んだら、やってくれました。いやぁ~ 何度も言いますがよかったなぁ~。。。コンサート前にHubでガンガン飲んで、コンサートではしゃぎまわって、コンサート終了後に吉祥寺で飲んで、肝臓が痛い。。。にほんブログ村
July 24, 2011
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評価3.50 (5点満点)静岡県の西伊豆には海岸線に沿って、多くの温泉が点在します。土肥温泉、堂ヶ島温泉、松崎温泉、岩地温泉、雲見温泉など、大きな温泉から民宿中心の温泉までバリエーションが豊富です。今回は石部温泉露天風呂を紹介します。泉質は不明ですが、味から塩化物、カルシウム、硫酸塩泉と推測されます。温度も不明ですが、熱い温泉が掛け流されてます。駐車場管理されていたおじさんに聞いたところ、隣の岩地温泉と成分が同じと言ってましたが、岩地温泉より成分が薄い印象を受けました。浴槽は水着着用の混浴露天です。海水浴場に併設されており、シャワーの代わりに温泉に入ります。着替え用施設もあり、清潔に管理されてました。入浴料は無料ですが、温泉だけの目的でも、駐車場代金として1000円徴収されます。交渉次第ですが。。。お湯が熱いので、日焼けした肌で入浴しようものなら、まさに修行。。。ァイタタタターッ!!入浴もつらいよ。石部温泉 むつみ荘にほんブログ村
July 23, 2011
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評価4.00 (5点満点)群馬県の水上地区には多くの温泉があり、水上だけで温泉を巡っても3日はかかります。今回は猿ヶ京温泉の奥にある川古温泉を紹介します。泉質はカルシウム、ナトリウム、硫酸塩泉で、成分総計は1370mg/Lとまぁまぁの濃さです。pH7.9の弱アルカリ性で源泉温度が39.9度の温泉が源泉掛け流されており、いつまでもずーっと入ってられます。夏向きの温泉です。味は無味ですが、超弱い硫黄味がしました。内湯と露天があり、特に内湯は珍しい足元湧出の温泉で、足元には石が敷き詰められてます。露天は混浴です。いましたいました。有名なワニおじさんが。ペットボトルを持って。毎週末通ってるんですかねぇ~。ワニとはじーっと女性をガン見する輩のこと。本当にこんな輩を見るとイヤになりますね。でも、温泉は本当によく、長湯ができ、ワニさえ居なければ落ち着いて入ってられるので、大変すばらしい温泉です。川古温泉 浜屋旅館にほんブログ村
July 19, 2011
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3連休は富山の金太郎温泉、石川の和倉温泉で、しっかりと養生して、帰りの道中にチビが大好きな水族館があったので、能登島水族館に立ち寄ることになりました。結構な混みようで、駐車場はいっぱいでした。どこの水族館にもイルカショーはあるんですね。ここのイルカショーもなかなかの水準でした。ただ水槽が小さいのでイルカには気の毒でした。ちいさい水槽に6頭のイルカが右往左往してました。ここ能登島には普通にイルカが海にいるみたいて、イルカウォッチングが出来るみたいです。なんと9割の遭遇率とのことですばらしい。なかなかディープな場所です。和倉温泉 多田屋にほんブログ村
July 18, 2011
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評価3.75 (5点満点)宮城県は鳴子温泉郷が代表格で、その周りにもいっぱい魅力的な温泉があります。鎌先温泉、遠刈田温泉など、鳴子をぐるぐる回って、その周辺の温泉を巡る まさに贅沢の極みです。今回は鳴子から程近い峩々温泉を紹介します。泉質はナトリウム、カルシウム、炭酸水素塩、硫酸塩泉で源泉温度58度、成分総計は1196mgと適度な濃さです。味は特に特徴がありません。無色透明な湯が掛け流されてます。内湯は木造で趣があり、しかもぬるめの湯なので、長湯できます。とっても気持ちがいいです。露天は、、、訪問時期が秋だったこともあり、落ち葉がいっぱいでした。内湯、露天共小さ目の浴槽で、ひっそり感が漂ってます。高級感は無いものの、落ち着き感のある宿だなぁ~ という印象でした。近くへお越しの際はお立ち寄りください。特に内湯はお勧めですよ。鎌先温泉 最上屋旅館<宮城県>にほんブログ村
July 14, 2011
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評価4.75 (5点満点)秋田県と岩手県の県境にある八幡平エリアは毎年10月の3連休には欠かさず訪れてます。まさに温泉の宝庫。松川温泉、籐七温泉、後生掛温泉、蒸の湯温泉、大深温泉、トロコ温泉など温泉バカにはたまらないエリアです。今回は日本最強の玉川温泉を紹介します。あまりにも有名すぎて、もう説明は要らないでしょう。日本最強の酸性泉でpH1.05。当然長湯すると大変なことになります。粘膜スパークッ!激痛です。毎分9000リットルが一箇所から自噴していてボッコボッコ湧き出してます。源泉温度は98度と殺人的な熱湯が沸いていて、お風呂には冷まし湯が注がれてます。成分総計は10617mg/Lと脅威の濃さです。味は強烈すっぱ味+苦味で、源泉をそのまま飲むと歯がギシギシして大変なことになるので、水で希釈して飲みます。お風呂の写真はさすがに大勢の方が居すぎて撮れませんが、ネットで沢山写真が出てますから、そちらを参照して下さい。玉川温泉といえば元祖岩盤浴ですが、微量の放射線が出ていて、それが癌にしこたま効くらしく、がん患者が全国から集まってきます。放射線を発生している北投石はここ玉川温泉と台湾の北投(ペイトウ)しか採取できないらしく、日本では天然記念物で採取禁止ですが、台湾では普通に売られてます。とにかく玉川温泉は日本とは思えない絶景です。特に10月は紅葉もすばらしく、その中にモクモクと蒸気が上がっている様はなんとも形容しがたいです。目でも楽しめ、体にも効いて、お肌はツルツルになるし、とってもすばらしい温泉ですので、絶対行くべき温泉です。特に西日本にお住まいの方は、高い交通費を払ってでも行く価値あります。でも玉川温泉は予約がなかなか取れないんですけどねぇ~。。。新玉川温泉のほうが予約が取りやすいそうです。泉質が同じなので。玉川温泉新玉川温泉にほんブログ村
July 13, 2011
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評価4.25 (5点満点)青森県下北半島には多くの温泉が点在します。薬研温泉、下風呂温泉、石神温泉など個性溢れる温泉があり、旅人を楽しませてくれます。今回は恐山にある冷抜の湯を紹介します。成分分析表が無かったので詳細は不明ですが、酸性硫黄泉と思われます。pH3くらいかな。成分総計は飲んだ感じだと1000mg程度ではないでしょうか。味は弱いスッパ味+弱いたまご味といったところです。弱い硫黄臭がします。白濁の湯で透明度は50cm程度です。湯上りさっぱりの温泉でした。建物が木造のシンプルな造りで趣たっぷりの湯小屋です。恐山の境内にあり、入場料500円を払うと、恐山内にある他の温泉にも入り放題です。恐山はやっぱり独特の雰囲気がありました。いたこさんがあっちの世界から呼び寄せるだけあって不気味な雰囲気です。あんまり長居したくないなぁ~と思い、風呂から上がったらさっさと帰ろうとしたら、土産物屋でチビが、あれが欲しいとおねだりしたのは。。。風ぐるま。。。何かを感じ取ったか。。。こわ~い。。。薬研温泉 ホテル ニュー薬研にほんブログ村
July 12, 2011
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評価4.25 (5点満点)北海道大雪山周辺にはいい温泉が沢山あります。吹上温泉、十勝岳温泉、旭岳温泉など個性溢れる温泉が点在し、温泉マニアの鉄板ルートとなってます。今回は天人峡温泉にある天人閣を紹介します。泉質はナトリウム、カルシウム、マグネシウム、硫酸塩、炭酸水疎塩、塩化物泉です。成分総計は3141mg/Lといろんな成分がたっぷり含まれてます。pH6.3、源泉温度が53.2度の湯が掛け流されてます。内湯と露天があり、それぞれ大きな浴槽があり、内湯は薄灰色で透明度50cm、露天はうぐいす色で透明度20cmの濁り湯が楽しめます。この規模で掛け流しでしかも濁り湯が楽しめるのは大変貴重です。創業110年でしかも実にすばらしい温泉が楽しめるんですが、日帰り入浴が1000円と北海道にしてはちと高めなんですよねぇ~。。。天人峡温泉 天人閣にほんブログ村
July 8, 2011
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評価3.50 (5点満点)福島県猪苗代地区にはいい温泉が沢山あります。今回は押立(おったて)温泉の山形屋を紹介します。泉質は重曹弱食塩泉で成分総計は1290mgとまぁまぁの濃さです。pH7.4の弱アルカリ泉が掛け流されてます。源泉温度が47.5度で湯船の温度はちょうどよく気持ちいい温泉です。湯船には少々の湯の花が舞ってました。浴槽は内湯がぽつんと一つだけあります。押立温泉は住吉屋が有名ですが、建物の風情からいうと山形屋は負けてません。聞くところによると築100年以上の古民家で、訪問時は冬でしたが、とっても趣があるボロさでした。このボロい建物の温泉はまずハズレません。当然今回も当たりです。猪苗代地区に遊びに行った際には是非お立ち寄りください。押立温泉 国民宿舎 さぎの湯旅館にほんブログ村
July 4, 2011
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評価3.75 (5点満点)千葉県中部の山岳地帯にある七里川温泉を紹介します。千葉県には火山がないんですが、硫黄泉が湧出してます。通常は火山のある地域には硫黄泉が多いのですが、全く火山が無い千葉県に硫黄泉が湧出するとは驚きです。温泉は源泉掛け流しで、成分総計は690mg、源泉温度は16度なので加温してます。飲んだら確かに硫黄の味がしました。内湯と露天があり、露天風呂は2つあります。薄黄色に濁った湯で満たされてます。露天風呂のうち、一つがアンモニア臭がしました。千葉県はガスがあちこちで噴出しますから、これもそのガスの臭いなんでしょうかねぇ~。。。湯の感触はゴムっぽい感触なのでスベスベしません。まぁ千葉に貴重な硫黄泉なので、是非行ってみてください。にほんブログ村
July 3, 2011
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今日こそはチビの汗疹を治しに行くぞと、嫌がるチビを無理やり引っ張り出して、温泉治療に行ってきました。草津温泉⇒万座温泉⇒奥山田温泉(日帰り入浴拒否られた)⇒松川渓谷温泉⇒加賀井温泉 とぐるり廻ってきました。ちょっと入りすぎたかな。それぞれ長湯してしまったので、チビは帰りの車中は爆睡してました。久々に加賀井温泉にも行ってきました。加賀井温泉は長野インターから車で5分と非常に便利な場所にあります。5点満点でいつも評価してますが、東日本唯一5点の温泉が加賀井温泉です。また別の機会に紹介しますね。明日はチビの肌がツルツルになっているといいなぁ~。。。万座温泉 万座亭にほんブログ村
July 2, 2011
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評価4.00 (5点満点)富山から岐阜県側に向けて走ると庄川温泉郷があります。庄川温泉郷は無色透明の温泉が多い中で、今回は濁り湯が楽しめる三楽園を紹介します。泉質は含二酸化炭素、カルシウム、マグネシウム、ナトリウム、炭酸水素塩、塩化物泉と極めて多くの成分が含まれてます。源泉温度は12度のため加温してますが、源泉掛け流しです。色は薄うぐいす色の濁り湯です。炭酸成分を多く含んでますが、暖めすぎなのか泡が全く付きません。泡つきは温度が温くないと付かないので(炭酸成分が飛んでしまうため)、もっと湯音を下げればいいのに って思ってしまいます。炭酸成分が濃いので、湯口からボゴッボゴッっという音とともに湯が注がれてきます。成分が濃いせいか、富山県には珍しく析出物がたっぷり付着してます。すばらしい温泉です。庄川温泉郷 鳥越の宿 三楽園にほんブログ村
July 1, 2011
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