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現実の狭間に時空間が開きこの世の醜い獣たちが饗宴しているような愚かなるものたち 心の声を聴こうとしない叫び声が埋もれて 誰にも届かない・・・白昼の狂華葬 夜空を見上げて流離う醜い影が何かを喰らい続け 失くしていく狂った実は咲き続け 目を背けて見ようとしない向日葵の花が微笑み 朝日を照らし続けて・・・過ちの渦に呑み込まれ 人は何を思うのだろうか狂った華は何時かは朽ち果て無くなるのだと・・・それに気づき朝日が照らす日を信じて・・・
2006年06月28日
美しい華の毒に呑み込まれ偽りの華が咲こうとしている嘘 偽り 偽善 美しい華の毒が嘘が嘘の壁を作り 嘘の世界へと誘う狼少年のように 孤独な檻へと・・・愛したい 愛されたいのに 誰にも・・・話したいのに話せない 何時も一人ぼっち誰もが感じている でも勇気が持てない暗くて誰からも相手にされない 1人のあなた偽りの世界から 本当のあなたへと望んでいる偽りに揺らめくgarden そこから何かが始まる・・・
2006年06月24日
衝撃な crash beatが炸裂して逝く中で暴走していく攻撃なサウンドが炸裂し追い風に煽られて 何も見えない何も感じない衝撃というなのもと 人の心を奪う 儚き人生何故 如何して 突然な起爆剤が・・・何もかも呑みこんで 生きる儚さだけが・・・突然の出来事だけが虚しくあるんだろう大事にしていたものが壊されて逝く・・・crash beat の中にいるこの想いだけが・・・crash beat の中にいるこの想いへと・・・同じ衝撃を感じ この身は何を感じるんだろう何も感じない 何かを失くして 儚き空へと・・・
2006年06月21日
衝撃を受けて・・・同じ時間が流れ 同じ思いの中で思い出したくない出来事が 目の前であなたの記憶が繰り返し思い出されて突然の悲しみが襲い なぜ なぜ なぜと途方にくれ涙が落ちていく 永遠に涙の滴が僕が私がと互いを責めて傷つけあう・・・同じ時間(とき)を過ごし 同じ時間(とき)を過ごしたのになのに何故 離れていくのか分からない 分からないまま衝撃な事実だけがシコリを作り傷ついていく・・・無くなったものが大きすぎて 気づかないでいる同じ悲しみだけが木霊して・・・
2006年06月18日
平穏な日々のなかで突然に不幸が舞い降りた嵐とともにかなりの激しい雨が降り注いで風に煽られ 足って居られなく曖昧な毎日が通り過ぎて 見えなく風が暴れているような衝撃のなか互いの目を見つめあい 確かめる平穏な日々を振り返り でも別れが暴風な嵐のなか 突然に唐突にそれが始まろうとしている・・・幸福のなかに不幸が隠されている!?平穏な日々が懐かしく過去のなかに・・・暴雨に曝されて 崩していく 平穏な日々が・・・
2006年06月16日
暑い波が押し寄せて 渦の中熱気に煽られてクラクラと目眩が熱波の渦のなかにいる感じ時として攻撃的な視線が視界に入り呼吸の波が次第に荒くなり 渦のなかへと熱波の嵐が吹き荒れては過激のなかへと内なる思いが滾り 熱く 熱く 熱く 炎へと気が遠くなるほどの思いが 炸裂して 炎へ覚めやらぬ思いを募らせて 熱波の渦へと内に秘めた 闘志が 目覚め 熱波の波に乗りクラクラと目眩いがするほどに激しく 滾らせて思いのままへと・・・
2006年06月14日
背景のない街 途切れ途切れの息灰色に埋もれた河に浮かぶものとは・・・何処の街にも存在して、存在しない域過去の背景が灰色のモザイク バランス ユレ遠くに置き去りにした重いモノタチ 容にならない灰色の背景が埋もれた記憶のなかで 途切れる色の無さが色を失くす 背景のない街へと・・・Grey Zone 色を失くした街並みが 色を奪ういろんな背景のなかにもバランスが崩れていく灰に埋もれた街がそれとは気づかない 気づかないGrey Zone のなかで人は何を思っているのか!?本当に大切なものとは・・・
2006年06月10日
同じ夢を何度も繰り返しrepeat or repeat同じ夢が繰り返されることで真実が見え隠れをしていて 気づかないWhite Board に乗せて 思いを綴り 書いていく何時かは誰かが見るであろうと思い 書き綴って 思いを託して 思いを込めて書き足していく この思いを・・・行き詰って 同省も無く 誰かの声が聞きたくて書くことで 何かを訴えかけている 誰かを・・・捜し求めて そこに辿りつく White Board with me誰かに気づいて貰いたくて 書き足していく同じ言葉を綴り重ねて 重ねて 同じ言葉を・・・乗せて 書くことで 癒されていくんだと・・・
2006年06月03日
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