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2023.06.11
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「プレリュード」の車名を聞いて、懐かしく思われる方、聞いたことのない方といらっしゃると思います。

私は、その昔に叔父が所有していたこともあって、比較的身近な車です。

そんなプレリュードの5代目、最終モデルを友人が所有していました。

今見ても個性的な顔つきです。

世間の評価はイマイチ?でしたが、私はとても感銘を受けました。

その肝となったのは、やはりエンジンです。

名機と言えるでしょう、 H22A。

当時、私が乗っていたEJ20ツインターボは、高回転域こそ弾ける勢いがありましたが、低回転域はトルク感なし。

EJは、排気量の割に下のトルクがない、と言われていましたが、私にはその感覚はなく、それが普通だったところ、H22Aに乗ってその意味が分かりました。

確かに、排気量が違いますが、200ccの違いで厚みのある低回転域のトルクに。

気筒あたりで言えば、僅か50ccです。

それだけでなく、アクセルに連動して、高回転まで伸びるパワー。

その昔、名機B16AやB18Cを運転したことがありましたが、それらのいいとこ取りをしたエンジン。

普段使いであれば、それらよりも扱いやすい特性ではないでしょうか。





購入当初から、エキマニとマフラーが社外品でしたが、爆音ではなく、とても澄んだ音。

もはや、楽器のようでした。


思っていたより文章が長くなりますね。

それだけ、思い入れのあった車ということです。

一旦、〆です。





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最終更新日  2023.07.26 22:08:04
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