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水戸K'sスタジアムに行って来ました! 水戸K'sスタジアムは、J2の水戸ホーリーホックのホームスタジアムです。今日は観客動員数がJリーグでワースト1の水戸ホーリーホックを応援しに欽ちゃんが来ると、水戸サポの友達に誘われて、生欽ちゃんを見にやって来ました~(^^ゞ。http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00108588.html サッカーに全然興味の無い私ですが実は、2003年の水戸のホーム開幕戦も応援に行っています。当時、旦那が水戸サポだったんです。旦那は栃木SCがJ2に昇格した時に栃木サポに転向しました。2003年のホーム開幕戦の時は、水戸サポの友達と旦那に『水戸のホーム開幕戦に行くと野菜がもらえる。』と言われて付いて行きました。主婦はおまけに弱いんです~(^^;;;←2003年の水戸開幕戦。 はっきり言って水戸ホーリーホックは弱いチームです。 2003年当時も私は、水戸サポのDeiさんや旦那達の事を”負け試合愛好会”と呼んでました。 2003.3.21の開幕戦も退屈な試合でした。サッカーが良く分からないRomiはゴールにボールが来ないと何が起きてるのかさっぱり分りません。しかしあの日は、ちっともゴール前にボールが来ない点の入らない試合運びでした。 それでも回りの人は皆、試合展開を見て一喜一憂していました。Romiにはさっぱり分らない。旦那に質問すると短く外国語みたいな答えが返ってきました。さらに質問すると旦那は不機嫌になりました。Romiは退屈して、スタジアム入場の時にトマトと一緒にもらったノートにこの絵を描いて暇つぶししてたんです。絵の通り、水戸が点を入れるはずゴール前は、相手方キーパーしかいませんでした。時々高く蹴りあげられたボールがキーパーの所に飛んでくるだけでした。まったりしたスタジアムの上を鳥が飛ぶほど、ボールが行き来しなかった様子が思い出されます。"水戸の試合は退屈っ!&旦那が冷たい!”これがRomiの水戸ホーリーホックの印象でした。以来2度と応援には行きませんでした。ところが7年半ぶりに見た水戸は違いました!スタジアムも大きくて綺麗になってます。芝生だったバックスタンド席は椅子席に変わってました。何よりも違うのは、サポ席の人達が青い!ちゃんと水戸のチームカラーを着ています。RomiもDeiさんに青い水戸サポTシャツを借りてトレーナーの上から着込みました♪『さぁ~て、欽ちゃんは、どこかな?』 ↑えっ?サポTシャツ着て、欽ちゃ~んっなのっ!?(^^ゞ ま、まぁ、Romiの今日の目的ですから…(^^;。欽ちゃん、スクリーンには写ってるけど、生欽ちゃんは何処だか分らない。DeiさんがTVカメラを見つけました。メインスタンド前です。双眼鏡で覗くと、居ましたっ!欽ちゃんですっ!生欽ちゃんですっ!小さいけどっ!地元サッカーチームの子供達に”欽ちゃん走り”を教えていました~っ!懐かし~い。年取ったなぁ、欽ちゃん。RomiはあまりTVを見ないので最近、欽ちゃんが何してるのか知りませんでした。NHKのワースト1を紹介する番組に出てるんですって?あんまり欽ちゃんが小さいのでコンデジを双眼鏡の右目に当てて、左目で覗きながらシャッターを切ったら撮れました~。レンズの小さいコンデジだからこそ出来る技です。 最近の子供達は欽ちゃん知らないのかな?欽ちゃんを素通りして、カメラに群がってました。寂し~な~ぁ。 それでも”目指せ観客動員1万人!”は欽ちゃんのおかげで達成出来たようです。芝生で寝転がって見れるほどガラガラだった水戸スタジアムではありませんでした。立派になったスタジアムでも、普段は2千人そこそこだったみたいだけど、今日は10181人!さすが欽ちゃん効果~♪ 無料配布のアンコウ汁やハマグリ汁に並びましたが、Romiまで後5mの所で無くなるほど人が来てました~。 ホーリーホック・ガールズ?のお姉さんの応援も見て、いよいよ試合開始ですっ! 今日の相手は柏レイソル。30試合中2回しか負けてない強豪だそうです。水戸は30試合中7回しか勝って無いそうです。しかも柏には一度も勝っていないとか?あー、今日もゴール前にボール来ないのかなぁ‥ しかし試合開始直後2分、水戸はいきなり1点入れました! えーっ、びっくり~ぃ!! 柏って強豪なんでしょ~!?俄然、応援に力が入ります。Romi応援歌は歌えないけど太鼓に合わせて、入口でもらった青と白の空気棒を叩きますっ! 水戸ごときに先制点を取られた柏レイソルは本気に火がついたようです。水戸のゴール前はもみくちゃですっ!なんかサッカー詳しくないから良く分からないけど、Romiにも危ないのは判るっ!!。。。あーっ、1点返されちゃった~ぁ‥‥。開始後10分でした。でも、かつての水戸ホーリーホックとは違いましたっ。結構、攻めるっ!!なんか自分のゴールを守ってるのはキーパーだけ?みたいに見えるけど、点は取られない。攻めてるし、惜しいっ!点入りそうっ!。危ない場面も沢山あったけど、水戸キーパーがなんか優秀でしたっ。前半1-1で持ちこたえました~。 後半、2点目を取られるも、水戸は攻め続け、1点返したかに見えるゴールを放ちましたっ!でもその前に何か反則があったみたい。えーっなんで1-2のままなの~っ!って思ってる内に柏に攻められまくり、いつのまにか1-4でした~。同点に追いついたかと思ったのが入ってなくて、がっかりしてからは見る見る集中力が無くなり、あっという間に負けちゃいました~。こんな所は昔のままだったぁ(´。`;。それでも、攻める水戸は昔と違って応援し甲斐がありましたっ。 何かイベントあったらまた来ても良いなぁ~と思わせる試合でした! 負け試合愛好会に入った訳じゃないんだからねーっ。( ^へ^)プイッおまけ。 友達の作った水戸の応援歌動画です。初音ミトちゃんを友達が描いた動画です。http://www.youtube.com/watch?v=-Dg8BmfGpFs&feature=related↑に歌も友達が耳コピーして初音ミクに謡わせた動画。すっごい音痴です。 http://www.youtube.com/watch?v=VTRPpC5HbbQ&feature=relatedでも、この音痴加減が水戸ホリーホクッに合ってるような!?Romiは試合前日にこの動画を友達に見せられた。http://www.youtube.com/watch?v=yhaTubQTRcg&feature=relatedこのさびの部分が応援歌だと思って応援に行ったら、一度も歌われていなかった。一晩中”ホーリッホりッホー、ホーリーホクッ”が頭の中でリフレインしてたのにな~ぁ。まあ、リズム音痴のRomiにこのリズム太鼓に合わせて手拍子とか不可能だったけど。。。orzそうそう、今回の1万人達成おめでとう動画も既に友達がアップしてました~。【ニコニコ動画】[初音ミト] Hollyhock to you [祝! 入場者1万人!!]水戸サポに洗脳動画もありますよ!【ニコニコ動画】[初音ミト] みとみとにしてあげる♪ Full.ver [をちゃんと歌わせてみた]これは音痴の友達が作った動画に、誰か他の人が上手なミクの歌を付けてくれたんだそうです。日本のサブカルチャー侮れませんねー。
2010.10.31
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ハヤブサとイカロスを見に行って来ました! 上野の国立科学博物館へ、小惑星の砂を持ち帰った探査機ハヤブサと、世界初の宇宙ヨットを実践中のイカロスを見に行って来ました~っ!関東台風直撃予報のおかげで混んではいませんでした。JAXAって技術者萌え~っ!ですねっ。ワクワクしましたっ。鉄腕アトムのおかげか、はやぶさやイカロスに感情移入できる日本人に生まれて良かったですっ!日本のこだわり職人科学者万歳っ、な展示でした はやぶさは地球と火星の間にある小惑星帯のイトカワに着陸してサンプルを持ち帰った探査機です。地球とイトカワの距離は光の速度で30分。地球から指令を送ってい居ては往復1時間の時差がある為、はやぶさは自分で危険を回避して着陸する必要がありました。はやぶさは人工知能を持つ人類初の探査機ですっ!(^へ^)エヘンッ イトカワへの着陸も、帰り道も試練の連続だったはやぶさについて面白おかしく知りたい方は、こちらの動画をどうぞ。『こんなこともあろうかと!』http://www.nicovideo.jp/watch/sm8858782宇宙戦艦ヤマトファンも必見です!はやぶさが数々の苦難を超えて小惑星の微粒子を持ち帰った感動のドラマです。ニコニコ動画が初めての方は最初はコメントを消して見て下さい。少し詳しく知りたくなったら一時停止しながら説明をじっくり読んでみてっ!はやぶさについての裏話を知りたくなったら、コメントをonにして黄色い文字で書かれた、JAXA関係者によると思われるコメントをじっくりお読み下さい!さだまさしファンのRomiは、こちらのはやぶさ応援動画も好きです。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2455666「おかえりはやぶさ」はやぶさ帰還(大気圏突入)の動画はこちら。http://www.nec.co.jp/ad/hayabusa/comeback/はやぶさに感情移入してから見ると、より感動的ですっ(^^ゞ。はやぶさは小惑星のサンプルが入ったカプセルをオーストラリアのウーメラ砂漠に落とし、自分は大気圏で燃え尽きてしまいました。花々しく流れ星のように燃え尽きて行く”はやぶさ”の横を、一筋の光の尾を引いて飛んで行くカプセル。探査機はやぶさの思いをのせたカプセルの流れ星も、涙無しには見れませんっ(TへT) こちらは宇宙ヨットの実験に成功したイカロスの帆。「空と宇宙博」空編には、ゼロ戦にも使われた星型エンジンの展示もありました。Romiは以前、”ラウバル北西のニューブリテン島沖から引き上げられたゼロ戦”の復元をした人の講義を、ツインリンクもてぎに聞きに行った事があります。車の修理工のMやんと一緒に聞きに行きました。エンジンが何で動くのかも知らないRomiには難しすぎる話で寝てしまいましたが(^^ゞ、たぶんその復元されたゼロ戦も展示してありました。 国立科学博物館のトイレに行ったら、なぜか”もやしもん”のキャラも居ました~ヾ(>▽<)o 以前、科博でやってた菌展のなごりかな? 特別展示の「空と宇宙博」の後は、一般常設展示の江戸時代の科学も見てきました。常設展示は360度シアターもお薦めです。天井も床もプラネタリウム見たいな円形のスクリーンに映像が映し出される、科学プログラムです。異次元体験できます!今の所4種類のプログラムがあるようです。今日は、地球内部のマグマのスーパープルームの話と、宇宙誕生のお話でした。人間の目は両目で平面の写真を見ると、それが平面である事が判ってしまいますが、片目で見ると立体に見えたりします。360度シアターも片目で見ると、銀河が立体的に回りながら迫ってきたりして、面白かったです。銀河の縁を飛んでるような浮遊感もあります。自分がありえないサイズになって、ありえない体験をするのは、脳が刺激されて面白かったです。
2010.10.30
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温泉紅葉キャンプ宴いも煮会に行って来ました!奥鬼怒温泉郡へ温泉キャンプで宴会&芋煮会と言う、もはや何がメインか分らないキャンプに行って来ました。まあ、メインは温泉ですかねー。私達は温泉桃源郷と読んでいる所です。河原に温泉が湧いているので、湯船を作り、近くでキャンプをして、芋煮をつつきながら延々と飲もうとやってきました。ツルハシ、ブルーシート持参ですっまずは遊歩道を沢沿いに3時間ほど遡ります。背中にはテント、寝袋、ビール、焼酎、水、芋煮材料、ツルハシ、ブルーシート、食糧を手分けして背負っています。空荷なら何でもない少々荒れた山道を、背中の荷物にへこたれながら登りました~(^^ゞ途中の橋は大抵いつも流されているので当てに出来ません。全員、渡河用スポーツサンダルも持参しました。この橋、丸太4本を繋いで出来ています。流されても無くならないようにワイヤーで岸に繋がっています。でも1本橋位だったら大勢いれば持ち上げて橋を掛け直せそうなんですが、4本丸太ではビクとも持ち上がりません。ズボンをブルマ状態までまくって渡河します。この時、木の棒でも良いので杖があると、川底の石に足をとられても杖で耐える事が出来ます。杖が無いとよろけた時に手を川底に付くまで倒れてしまうので全身ずぶ濡れになってしまいます。到着したら、まずテントを張って腹ごしらえ。それから湯船の土木工事に取り掛かりますここ数年、湯船は3つ作っています。1つ目は湯を冷ます用。1の湯から溢れた湯を溜める2つ目は入浴宴用。2の湯からの溢れ湯の3の湯は寝湯です。手書き図の3つの湯船の下を左から右へ川が流れています。今回、去年作った3つの湯船が原形を留めていました。今年は台風が来なかったので、沢が増水しなかったみたいです。いつもは来る度に地形が変わっているので湯船は掘り直しでした。今年は楽出来そうですが、湯船の中は砂やヘドロ化した湯の花で埋まっていました。まず2の湯に注ぐ熱くて入れないお湯を堰止めます。今年はSさんが土嚢袋を持って来てくれたので堰き止めるのが簡単でした。1の湯は湯冷まし用なのでそのまま使います。2の湯が7人全員で入って飲み食いする湯船なので、少し広げて砂やヘドロも掘り出し、深めに居心地良く仕上げます3の湯は寝湯ですから浅いまま背中に当たる石だけ除けておきますっ余分な湯は、1の湯から直接川へ流れます。2・3の湯が熱すぎたら、1の湯と川の境目に置いた土嚢を退けて2の湯へ入る湯量を調節する作戦ですっお風呂に異常な情熱を燃やすRomiは、湯船作成の方針を決めて、現場監督を務めますっ2・3の湯にブルーシートを張ると簡単に湯が溜まります。これだとあまり深く掘らなくても、湯船の縁に石を積み上げれば簡単に湯船が深く出来るんです。ただ余り深くても飲み食いし辛いので腰湯位が長湯の秘訣です。こちらは寝湯~美女に挟まれて、Hさんも嬉しそう強制Vサインではありませんっ(^^; ↓最近、不注意によるアクシデントのRomiですが、またやっちゃいましたーっ。湯船工事中、大きな石を投げようとして左手の薬指を石に挟んじゃったんです~っ。゜゚(>ヘ<)゚ ゜。両手じゃないと持ち上がらない様な石でした。それを左へ投げようとしたんです。石が左へ行くと右手が先に離れますようねそしたら左手が、川の石の上に下がったんです~っそして勢いの付いた石と河原の石の間に指を挟んでしまいました~っ(´へ`)/~~~☆石一瞬、、、痛くありませんでした。でもすぐに痛くなってきて、軍手を外して見てみると、第一関節から先が真っ青。爪の中にも血が見えました。すぐに川で冷やし始めましたが、ズキンズキン脈打ってます。みるみる第2関節まで腫れてきました。左手の薬指には結婚指輪があります。気が付いた時には指輪を外せないほど腫れてしまっていました~っ。どうしよう~~~(;へ;)川で指を冷やしながら考えました。とにかく、濡れタオルで冷やしながら、横たわって手を高くして寝てみよう~(TへT)。湯船土木工事の現場監督を退き、芋煮の準備にも役立たずとなったRomiは、皆に「ちょっとテントで、フテ寝してくる」と言い残して、テントで寝ました。時々RさんやMちゃんが『大丈夫』『湯船が出来たよ~。皆で入るよ!』とか、呼びに来てくれました。でも痛いのも痛いし、ものすごい睡魔に襲われて起きられませんでした。Yちゃんが『もうすぐ芋煮が出来る』と起こしに来てくれた時、指を見ると、見違える程、腫れが引いていましたっ今なら指輪が抜けるかもっそーっと抜いて見ましたっ。第一関節を抜ける時、飛び上がる程痛かったけど、指輪っ抜けましたーぁっっっホッとした~っ。指輪さえ抜ければちょっとくらい腫れても何とかなりそう~(←ここで油断するのがRomiです(--;)お酒は止めておきましたが、「ちょっとお湯に浸かるくらい、、、良いよね」でも、お風呂好きのRomiがちょっとで済むはずがありませんでした。肩まで浸かって、暑くなったから寝湯に移動して。。。もちろん、左肘から先は湯から出していましたが、やっぱり薬指が腫れてきました。お酒は止めておいて良かったです。先ほどテントに寝に行く前、RちゃんにRomiのビールはあげちゃいました。Rちゃん川で冷やしておいたはずの自分のビールを流しちゃったんです。Romiが起きた時、Romiのビールが残ってたら湯船で乾杯しかねなかった~ぁ(--;後は足湯だけにしました。つまみの入った洗面器こと”つま面器”のお菓子を肴にRちゃんが入れてくれた紅茶を飲みました~。お酒って飲まなくても、意外と楽しいんですねぇ。暗くなってきた頃、芋煮にうどん投入具にも味が染みて来て美味し~いこの日Romiは、うどん食べて20時頃寝てしまいました。 翌朝起きると、薬指の腫れは思ったほど引いていませんでした。挟んですぐに寝た時は随分腫れが引いたので期待していましたが、一晩寝ても期待したほど良くなってませんでした。長湯がいけなかったのでしょうねぇ。 昨日、腫れが引いて指輪が抜けた時は『毛細血管って意外と早く再生するんだねぇ』なんて話してました。でも長湯して浮腫んだら、治りかかった毛細血管はダダ漏れになっちゃったのかもしれません。川の堤防だって決壊したら直すの大変だから、一度決壊した毛細血管も治りが悪くなっちゃったのかもしれない。。。そんな訳で”朝御飯は湯船につかりながら食べる”のがいつもの桃源郷温泉でしたが、Romi今回は足湯で我慢。不思議な事に足湯をしてる間は、指の浮腫みが引いていました。足の血管が広がると、指の浮腫みが引くのだろうかRomi以外の皆は、温泉に浸かり続けでのぼせるので、川へ浸かって身体を冷やしに行ったりします。沢水はとても冷たいですが、一度慣れると火照った体にとても気持ちが良いんです。Romiも元気なら温泉と川の往復は大好きです男性は余り好きな人はいませんでしたが、Hさんがその気持ち良さを覚えてくれたようです(^^)。ところでSさんは、いつもRomiが川で身体を冷やして、もう冷たさの限界っって頃に人の事を抑え込みに来る人です。今回はRさんに抑え込まれていました~(^O^)。Rさん曰く、『やらなきゃ、やられるっ』、だそうです(^^;;;しかし、冷たいのが苦手な若旦那を女性2人で抑え込んでる辺り、楽しんでやってるようにしか見えないな~。Romiも参加したかったな~。自業自得だから仕方ないな~(ノ_・。) テントを畳んだり帰り支度をしてると、指の浮腫みは酷くなって、爪が剥がれそうに痛かった。歩いて血の巡りが良くなったら、どんなに浮腫むかとビビってました。でも左手でザックの肩ひもを掴み、左手を心臓より高くして 歩いたら、座って手を降ろしてる時より浮腫まなかったです。そうして歩いてると、爪が剥がれそうな程は腫れませんでした~。ホッ。 あ、そうそう紅葉は、こんな感じでした(^^ゞ。紅葉には、ちょっと早いけど綺麗でしたよ~。ちゃんと見たってばーヾ(^∇^;) 『アウトドアでは、もっと慎重に遊ぼう』を、またもや身を持って体験したRomiでした。くそ~っ来月は荒湯地獄へ行きたいぞ~っ。温泉三昧リベンジだ~ぁ
2010.10.17
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オクトーバーフェストに行って来ました!オクトバーフェストとはドイツのビール祭りの名前で、それを川越の地ビールCOEDOがまねて開催したお祭りですっひたすらビールを飲んで食べて騒ぎますっ。川越は私が育った町から自転車圏内の町です。蔵造りの店が立ち並んだり、石垣の水路があったりと、小江戸の名に相応しい情緒ある街です。 さいたまアリーナけやき広場で開催されました~。天気はビール晴れっ。気温も高く、ビール日和ですっ13時から始まりますが12時半頃着いちゃいました。始まるまで辺りのブースを見て回ります。鋳物で出来た面白い栓抜き売ってるブースもありました。オシャレな栓抜きや、瓶の首に掛けたり王冠を入れておけたりと実用的な栓抜きや、一瞬どうやって栓を開けるか分らない栓抜きがあって面白かったです。本場ドイツでは全国の地ビールが並ぶ大きなお祭りです。今回はCOEDOだけですが、6種類の生ビールが並び、様々な食べ物屋さんが出店していて、どれも美味しそ~うっ13時開始ですが、食べ物屋さんはもう始まっていましたっ。すべての種類のビールを飲むべく、お昼を抜いて来たのでお腹がペコペコです~それでも全部の肴は食べれないかなぁっそれでも6時間かけて、すべての種類のビール、かなりの種類の肴を制覇しましたっ。 チャフーン_四川風ゴマ水餃子。400円。ピリッ、トロが旨い香るチーズが食欲&ビールをそそりますっ。ノンオイル シーザーサラダ、400円。彩の国黒豚トロトロ角煮。角にも上手いがソースが御馳走皿までなめたいビールの肴小江戸黒豚手作りソーセージ、500円。ゆず胡椒がいけますっ。小江戸黒豚ピリ辛モツ煮、300円。かーぁっビールがすすむぅ活ムール貝の白ワイン蒸し700円も旨かった。他にも色々あるけど、全部は食べられないよっ。ビールの肴ばかりじゃ野菜不足になるかと思いましたが心配ありませんでしたっ。13時に生ビールの販売が始まると大行列~っ。とりあえず端から飲みましたっ。どれも1杯500円ですっ特筆すべきは、紅赤(ベニアカ)ビール川越名物さつまいもを焼きイモにして、ラガーで醸したビールですっコクがあるけど飲みやすく、ゴクッといった時には、のどごしは意外と軽く、後から焼き芋の香ばしいフレバーが香ります。芋ビールと聞くと、重たい味に重たい香りをイメージしますが、これは焼き芋を食べた時より焼き芋屋さんの前を通りかかった時の、香ばしい香りと唾が出る瞬間をイメージしたようなビールでした。アルコール度数はビールにしては高い7%だそうで、こればかり行くと倒れます(^^;。重い味には重いフレバーと思い込んでいましたが、爽やかなのどごしに、しっかりした味、そして最後に香ばしいフレバーで〆る時間差の作り込みは、目から鱗なビールでした。ただ、このビールだけで喉越しから最後に残るフレバーまで完結しているので、何杯も行くには、Romiは茶色の伽羅が好き何回も乾杯しましたが、おかわりは伽羅でした(^^)o□☆どのビールも個性があって、飲み比べて飽きのこないラインナップです飲み続けてると、立ち席は疲れてきました~。思わず正座したくなる~。 ババくさぁ~(^^ゞいったい何回、乾杯したでしょう(^^;COEDOの人も乾杯に回ってきますラテンな音楽のバンドの人も来てて、宴たけなわ~っビールはお腹が一杯になって沢山は飲めないから、悪酔いする人がいなくて、皆ほろ酔いでノリノリでした~ヾ(^∇^;)←写真を撮ってるRomiも踊ってるので画面が揺れてます(^^ゞ 最後のコエドダンスは、しつこかったけど楽しかった~。だんだん、やけくそになってくるのが楽しい~の~リズム音痴なRomiも思わず回っちゃ~う~っhttp://coedofes.blog114.fc2.com/blog-entry-94.html『ラスト2回っ』から、何回『も~うっ、1~っかぁ~いっ』を繰り返したでしょう~(^^;;;全員ほろ酔いで、やけくそで回って終わりましたっ。めっちゃんこ楽しいビール祭りでしたっ。来年もっ、来った~ぁいっ鯉突きのショックが抜けきらない内に行って来たビール祭りでしたが楽しめました。でも、帰ってから鯉突きブログ書いてたらまた怖くなっちゃって、しばらく楽しいビール祭りの記事は書けませんでした。やっと楽しげに書けたのでアップしました。
2010.10.11
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那珂川で突きん棒しました!本当は落ち鮎を狙って鮎突きに行ったのですが、もう鮎は海まで落ちちゃったのか、那珂川の寒井上流付近にIさんが潜っても1匹も見当たらなかったそうです。急きょ、Iさんがヤスの師匠のOさんに電話しました。『鮎、全然居ないんだけど、何処へ行ったら良いでしょう』結局、Oさんが来てくれる事になりましたもう鮎は居ないと言う事で、鯉突きに変更指示された河原へ向かうと、既にOさんが来ていました。藪を抜けて川を窺うと、、、居ましたっ潜水艦みたいな黒い背中が10匹以上でか~いっ。これ、ヤスで本当に突けんの~っ簡単に川の地形を説明します。下の絵は左右に大分、寸詰まってますが、右手が上流です。上流に落込みがあり、その下は腰くらいの深さ。それから浅瀬が続き、水は浅瀬を画面上側へ流れ、合流して本流となります。本流は突き出た崖に当り、その一部は淵を回っていました。黒い潜水艦みたいな鯉達は、この絵の左上の崖が、もっと画面の左外まで伸びた所の下を流れる本流を泳いでいました。鯉は大きいので、画面中央の浅瀬を越えられそうには見えませんでした。そこで、画面左から3人で入り上流へ追い込めば、鯉達は淵に逃げ込むだろうとOさんとIさんが話し合いました。Romiは2人の後ろから付いて行きます。水は澄んでいました。 季節はすっかり秋で水温はかなり低いです。私はウェットスーツの上にフードベスト、足はネオプレーンのソックスに沢靴を履いて行きました。フル装備で浮き易いのでウェイトを2個足していました。ウェイトを足したので浮き具合を確かめながら2人の後ろから崖っ縁の深みをのぞき込みました。あんなに居た鯉の姿は1匹も見当たりませんでした。たぶん鯉は淵に潜んでるだろうと、IさんとRomiが対岸へ渡り、淵をのぞきこんでみる事にしました。しかし、淵の中には鯉は居ませんでした。それを手前の岸に残っていたOさんにIさんが伝えると、Oさんが図の手前の岸から追い込み始めました。RomiもIさんも水中をジッと睨みました。すると、来ました巨大な鯉が2匹っこちらに向かってきますっでかいっ。水中だと余計に大きく見えますっっ。ビビったRomiには、こちらへ向かう鯉の頭が人の顔位に見えました~ぁっ。Romi、ヤスを放ちましたっ2魚身、届かずっ2匹の鯉は、プイっと下流に向かってしまいました。Romi、初めて水中で見る巨大な鯉に相当ビビり、十分に引きつける事が出来ませんでした。ヤスを投げるのが早すぎたんです~ぅ。IさんとOさんは2人で淵の中を探りました。Romiも淵の中を見てみましたが、スノーケルから水が入ってきてあわてて岩にしがみつきました。ちょっとウェイトが重すぎたみたいです。岩につかまりながら本流を下り、浅瀬に戻る事にしました。本流を渡る時、ちょっと底の方を見てみようと潜りました。そして浮きあがろうとしたら、水面に届きません最初にウェイトを付けて浮いてられるか確認したのにっ漕いでも水面まで浮きあがれないんですあわてて水を蹴りました。でも今日はフィンを付けていませんっ。推進力が足らず、重すぎるウェイトに勝てませんっ。思いっきり水を蹴ったら沢靴が、片っぽ脱げてしまいました もう一度、水を蹴りましたが、頭一つ水面に届かないので、ウェイトをベルトごと捨てて浮きあがりました~。ぜーぜー言いながら草むら前の浅瀬に泳ぎ付くと、Iさんが心配して来てくれました。Romiは「ウェイト捨てちゃった。沢靴も片っぽ脱げちゃった。」とIさんに伝えました。ぜーぜー言ってるRomiに変わり、Iさんが脱げた沢靴を追いかけて下流に行ってくれました。危なかったです。一度、潜った時に ウェットの中の空気が抜けて浮力が足りなくなったのかもしれません。一番最初にウェイトを確認した時に浅瀬で潜って確認するべきでした。ダイビングで”緊急時にはウェイトベルトを捨てる”と教わってから、ベルトを付ける時に、どちらの手でベルトを外すか、毎回確認しながら付けていたので、とっさにベルトを捨てる事が出来て助かりました。もしもっと落ち着いていたなら、重すぎるのだから水底を歩いて浅瀬に向かう事も出来ました。でも私は2回、水面に向かって水を蹴っており、息を使いきってしまいました。あるいは、対岸の縁でスノーケルから水が入って来た時に、対岸にウェイトを半分置いて来て、後で取りに戻っても良かったんです。私が本流に捨てて来たウェイトベルトはOさんが拾って水底を歩いて取ってきてくれました。沢靴は本流に乗って流されてしまいIさんも追いつきませんでした。1万円もする沢靴でした。高い授業料でしたが命があって、本っ当~にっ、良かったです~さて、鯉は何処へ行ってしまったのでしょう下流へ逃げたか、浅瀬を遡って、上流の落ち込みの下へ逃げ込んでるかもしれません。Oさんは淵近辺を探り、Iさんは上流を探りに行きました。ウェイトを半分に減らしたRomiはIさんに付いて行きました。でも沢靴が片っぽ無くなってソックスで歩いているのでスタスタ付いて行けません。結局、浅瀬で唐揚げサイズの小魚を狙っていました。気持ちも落ち着けないと!Romiのヤスは古いストックを2本繋いで作ったばかりのヤスです。ヤス先をストックに取りつける時に木削って取り付けました。この木の部分がヤスが岩に刺さった拍子に割れてしまいました。Romi今日はヤス壊れたし、げんが悪いし、これでお終いです。上流ではIさんが呼んでいました。『Romiちゃ~ん、鯉が沢山いる~』って。Oさんがヤスを手に刺すアクシデントもありましたが、Oさん『かすり傷だ。血も止まった。』と言って、Iさんと上流へ向かいました。Romiは、上流から逃げてくるかもしれない鯉を浅瀬で待ちました。Romiが浅瀬で待つのに飽きて、また唐揚げサイズを狙っている頃、Oさんが1匹仕留めました玉葱ネットに入れた持ち上がらないサイズの鯉を受け取って、岸に行くと、再び上流でOさんが呼んでいます草むらに潜んでいた鯉を素手で捕まえたんですってーっカッパかっこの人はっ1匹目はヤスが目に刺さっており、丸々大きな雌でした。2匹目はちょっぴり小ぶりな雄。大きい方をOさんが持ち帰り、小さい方の雄をRomiとIさんで分ける事にしました。←小さいったって、このサイズですよっIさんの家で3枚に下ろして分ける事にしましたが、Iさんの家族は余り川魚を食べないようです。1柵だけ残してRomiにくれると言います。 ウロコと内臓を取っても、重いっほとんどは”鯉こく”にすべく輪切りにして水から煮ました。Iさんの家には出刃庖丁が無かったので、輪切りに出来たのは尻尾の近くだけでした。胴体部分は3枚に下ろしました。←Iさんが(^^ゞ。胴部分の半身をIさん、残りの尻尾の輪切りや胴の半身や中骨、頭はRomiが持って帰りました。茨城の友達が鯉は生臭くて調理した人は、匂いが 鼻に付いて料理を食べても美味しくないと言ってました。Oさんにその話をすると、砂地で育った鯉は全然生臭くないと言っていました。その通りでした。内臓を掻き出しても全然臭くありませんでした~。家に帰って、鍋に入る大きさに我が家の小出刃で切りました胴の背骨はIさん宅のキャンプ用大ナイフで切れませんでしたが、家の小出刃では何とか切れました。出刃包丁すごいっ頭はRomiでは割れず、旦那に割ってもらいました。←少しだけ身を残して、鯉のあらいにしました。弾力ある食感と、身の甘~いのが美味し~い味噌をすり鉢ですって、シークヮーサーでのばした酢味噌で食べました鯉なんて料理した事が無かったので、ネットで検索したり、友達に電話したり、大騒ぎでした。調べてから分ったのですが、鯉こくって、ウロコと内臓が美味しいんですってー。知らないから、Iさんの家で捨てちゃったぁ。鯉こくのレシピに、骨が軟らかくなるまで煮ると書いてありました。あくを引きながら煮てると、とんこつスープみたいな乳白色のスープになってきました。でも一晩煮たけど骨は柔らかくはならな~い圧力鍋に移しました。それでや~っと、魚の缶詰の骨位の柔らかさになりました。もう待てないから味噌入れて煮つめました~。鯉こくって鯉の味噌汁だと思ってる人がいるけど、味噌の煮込みですってレシピにあったので頑張りましたっ。大鍋に煮た鯉こくは3日目に、かなり美味しくなりました~料理は大変だったけど、殺生したんだから、美味しく食べなくっちゃねっ身がグズグズになっちゃったけど、ネギや大根も足して、鯉こく丼が旨いですっ
2010.10.09
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姥ヶ平へ、紅葉を見に行って来ました!なためさんの企画に乗って、沼原から姥ヶ平へ紅葉みに行って来ました。沼原から姥ヶ平へは何度か行った事がありますが、今までは白笹山→南月山→牛ヶ首→姥ヶ平→沼原回りでした。今回はなためさんの助言で逆回りしました。いきなり白笹山の急斜面を登ると最初でバテて後が続かないそうです。さて天気予報は良かったのですが、青空は今一の曇り空でした。僅かな晴れ間を狙ってシャッターを切りますが、曇り空で紅葉の発色も冴えませんo(´^`)o姥ヶ平で晴れ間を待ちますが太陽は見えませんでした。たまらずホワイトバランスを曇りにして、シャッターを切りました。やっと色が出た~。姥ケ平に沢山いる人達も晴れ間を待っているようです。私達は待ち切れず牛ヶ首へ向けて登り始めました。ここからの写真は曇り+2補正してます。日が当たる程ではありませんが、見た目通りの発色が出ました。でも、この後の日が射した写真と比べれば判る通り、お日様で輝く紅葉にはかないませんそれでも色鮮やかな紅葉に目を奪われます姥ヶ平を振り返りながら登ります。ススキが紅葉に映えます。右も左も真っ赤でした。赤に囲まれた姥ヶ平を見降ろしたら、あそこまで下りずには居られないでしょう(^^)牛ヶ首に着いた時、茶臼岳に日が射しました!あわてて近くの紅葉に駆け寄り、シャッターを切ります。バックの尾根には日が射しませんでしたぁ~。晴れ間も一瞬でした。でも見てこの輝く紅葉尾根の上の紅葉したホソツツジに、まだ花が残っていました。ここから+2補正を止めました。姥ヶ平を右手に見下ろしながら尾根を登って行くと、絶景ポイントがありました。そこに居た奥さんが場所を譲ってくれました。この方、埼玉の人でしたが、3日間続けて姥ヶ平に来てるそうです。一昨日初めて姥ヶ平に来たら、お天気も良くって、紅葉があんまり綺麗だったので昨日も来んですって。でも昨日はあいにく雨にも降られて、急きょ宿を探したとか。もう一度光り輝く姥ヶ平を見て帰りたかったんですってー。この奥さん、ここから先ほどの晴れ間の姥ヶ平を見れたそうです。私達もここで少し晴れ間を待つ事にしました。しばらくすると奥の谷間から、晴れ間が近づいて来ました~っしかし、この晴れ間は、姥ヶ平までは届きませんでした~(´へ`) もうしばらく待ちましょう。 奥の谷の手前の岩に日が当りましたっひょうたん池にも日が射しますっ姥ヶ平の真ん中を流れる日の光。太陽は偉大だなぁ。彩色がまるで違いますっ場所を譲ってくれた埼玉の奥さん、ありがとう。尾根を登りきると、マツムシソウが咲いていました~南月山手前の開けた所でお昼ご飯。絶景でしたっ南月山を越えると、紅葉のトンネルをくぐり、白笹山を目指します。お日様が当ると、笹も紅葉も光り輝きました~。黄色だって、眩し~い白笹山の北斜面の紅葉が見事です。道があそこを通らないのが残念ですぅ~指差す先を振り返ると、笹と紅葉のみごとなコントラスト!足元にはツルリンドウ。近くに真っ赤な実もなっていました。紅葉の額縁の先には、、、また紅葉。真っ赤な枝の隙間から、対岸をのぞくと、ここもまた、笹のキャンバスに描かれた紅葉です足元には、小さい秋。紅葉の木漏れ日を浴びながら駐車場へ帰りました~沼原駐車場近くまで高度が下がっても高くて日当たりの良い木は紅葉してましたよっ楽しい紅葉狩りでしたっ。そして、いつもと逆回りの最初はなだらかコースは、とても楽でした。最近、海で浮いたり沈んだりしかしていなかった私でも、それ程、疲れずに歩けましたっなためさん、ありがとうございましたこちらは、なためさんの今日の速報ブログです。http://blog.goo.ne.jp/ichirizuka_1937/e/e14ce23fc32dc23e4b95fe026bfa086c
2010.10.07
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