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結婚退職する女子社員に寄せ書きを、と言われ、昔見た歌詞を思いついたが、正確を期すために1日待ってもらい、帰宅してから「嫁ぐ娘に」を開いて見たのだが、私の覚えている曲ではなかった。
「芙蓉は色の浅ければ娘心に似ると言う 嫁ぎ日近き朝朝を 神を梳きつつなに思う」で始まる組曲だ。
最終曲の終わりが、「雪よりも白き花嫁 云々」は覚えているが、どうも楽譜を紛失してしまったようだ。花嫁関係の曲はあまり記憶がないので、 「嫁ぐ娘に」だったと思い込んでいたが、不調だ。
これを読まれて、心あたりの有る方、お教えいただければ助かります。(間に合うかいな?)
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