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仕事量が多ければ、その時間に対する必要度は異なってくる。な~んて、堅い文章を書いていてもしょうがない。ようするに忙しい!!!!!!!一時間が60分で、一日が24時間で、1週間が7日で。時間増やさなくてもいいけど、仕事減らしてくれ~~~~!何度見ても、『東京ラブストーリー』の有森也美腹立つよ~!でもあのうるうるテクニックは必要かも、なんて思う今日この頃。「もうわかんないよ。長尾君決めて。」勝手にしろ~!カンチの馬鹿~!〈覚書〉改変期につき、連ドラにしばられないのはよろしい。そのかわりに見た映画。(食事中にね)・メラニーがいく・メイド・イン・マンハッタン・アメリカン・スイートハート流し見にちょうどいいラブコメ。アメリカ映画はこういう感じのが、気楽でいい。面白いかは別にして。(特にジェニファーロペスはかなり微妙)あいかわらず情けないジョン・キューザック。あまりの日常のつらさに、頭の中がぐちゃぐちゃ。ひょえっ。
2004年09月30日
せっかくチケットを入手し、優勝戦だ~!って思ってたのに、台風かよ。中止かよ。私が試合行くと、応援してるチームが負けるんだよね。なので、今日行けば絶対中日が優勝するはずだった。ということで、私が行くと絶対巨人が勝つ…。会いたかったよ~、古田!
2004年09月29日
今日はSOHO(?)。ということでBGMはTV。次の月9が大多Pのためか、なつかしの「東京ラブストーリー」を再放送中。高校生時代の本放送から(年齢がバレル)、何度再放送を見ただろう。ビデオも当然録画済なので、流し見する。改めてみると、なかなか痛いセリフも多いし、バブルの後味がするけれど、はじめてみたときの、若かりし気持ちにもどる。ちょっと大人の世界を見ちゃったな~、という気持ち。今、このドラマを作られたら引くけれど、色々な思い出が混ざるから、ちょっとセピアな愛しさがある。数年前、たまたま愛媛県大洲市を訪れた。そう、カンチの故郷。リカがカンチ宛の手紙を出したポストのあったところ、路地裏。大好きな人の生まれ育った町を歩く、そんなリカの気持ちを追体験した。地元の物産館みたいなところで、東京ラブストーリーの撮影のメイキングビデオを見せてくれた。あのビデオも一回みたいな~。あまりにもじっと見てたので、椅子を貸してくれた。いまだに小田和正の「ラブストーリーは突然に」に無意識に体が反応する。私もカンチ好きだったな。女心、まったくわかってない、駄目駄目なカンチ。なんだかんだいって、織田裕二が好みの原点だしね。そのうち、大洲のロケ地の写真UPします。
2004年09月28日
間に合わないとは判っていたけど、家に着いたのが9時。「あらちょうどこれからよ。ビデオ入れておいてあげようと思ったの。」っと母。別に、『逃亡者』はどうでもいいんですけど。どうせ、ハムの人でしょ。先入観入りまくりで初回から犯人と決め付けてた。で、そんなことはさておき。土曜日に見ます。待ち遠しいです。webを見てたら、なかなか良い反応が多そうです。でもそれも読みません。まずは自分の目で見てみようと思います。そういえば『友の死』も土曜日に見ました。だめじゃん。
2004年09月27日
ただいま、京都市内移動中。随時写真が更新されているので、ぜひぜひご覧ください!すばらしいです。堺雅人さんが糸井重里さんたちと、池田屋、寺田屋、八木邸、山南敬助&明里のお墓etcをめぐってます。感涙ものです。忘れてました アドレス張りますhttp://www.1101.com/2004_TV_taiga_kyoto/index.html
2004年09月26日
を私にください。身が持ちません。
2004年09月25日
またまた朝の通勤電車の中で反芻してみる。明、京子ちゃん、茂君、ゆきちゃん、英恵ちゃん、そしてYOUの顔が、フラッシュバックのように、脳裏に浮かんでは消えていく。色々なレビューを読んで、感じ方は千差万別なんだなぁと思うと同時に、悲しくもなったりした。そもそも映画やドラマ、小説は娯楽なのかな?少なくとも私の中では、楽しいから、面白いからという理由だけじゃない気がする。批判(駄目だし?)の多くは、「ストーリー性がなくつまらない」「結末が中途半端」「現実にはもっと残酷なこともあり、書き方が甘ったるい」というもの。確かに、盛り上がりは少ない。キレイな映像、静かな展開、いい子過ぎると言えばいい子な子供たち。『ガラスの仮面』の中で北島マヤに課されたオーディションのテーマは「感動を生む」だった。笑いでも、悲しみでも、怒りでも、見た人に何らかの感情を想起させること、それが芝居だった。だから、映画も見た人が何かを感じ、何かを考えさせることに意義があるのではないだろうか。人の好みは様々だから、ハリウッド映画のように、それ以外の解釈を与えない、真直ぐなストーリーが好きな人もいるだろう。逆に、淡々としたストーリーから、自分なりに何かを受け止めることに、映画の魅力を感じる人もいるだろう。例えば、ヨーロッパ映画のように。この『誰もしらない』を見て、子供たちの思いを感じて欲しい。つまらないと切り捨てないで、想像して欲しい。想像を放棄しないで欲しい。な~んて、思ったりしている。まあ、逆に私は、ハリウッドアクション映画が苦手で。マトリックス(見直したら面白かった)、スターウォーズ、ロード・オブ・ザ・リングetcで寝たのは私です。アクションシーンが始まると、睡魔に負けるんだよね。
2004年09月24日
Wowowで舞台「浪人街」を見た。本当は舞台で見たかったのだけどね。眠いので詳細はま・た・ね。
2004年09月23日
念願がようやく叶い、見ることができた。面白いとか、いい映画だとかいう評価はできない。一言で言えば、「痛い。心が痛い」という感じ。飛行機の轟音がまだ耳に残っている。ただただ、明がお兄ちゃんとして、妹たちを守らなくてはと走る姿が、イタクテ痛くて…。映画の画面の中に入って、抱きしめてあげたくなった。もういいよ、頑張らなくていいよって、言ってあげたかった。でも、きっと彼が待っていたのはただただ母親だったのだろう。韓英恵ちゃん演じる女の子のスタンスが、彼にとってはベストなのかもしれない。友達かと思った子達も、決して味方にはなりえなかった。あんなにキレイだった部屋も、次第に荒れていって、声変わりした明が荒げる言葉が悲しくて。東京なのに、空が広いよ。映画館にあったフリーペーパーの中の鈴木杏ちゃんのレビューの言葉が、私にちょっと答えをくれた。「明くんは、妹に好きなチョコレートを買ってあげるとか、モノレールに乗って飛行機を見に行こうって約束したりとか、そういうことを、あんな大変な生活の中で大切にしてた。そして、生きていく未来しか見えてなかった。」あのピンクのスーツケース。私のスーツケースと色違い。見るたび思い出しちゃうよ。
2004年09月22日
「外国の人に、どの日本映画を紹介したいですか?」と聞かれたら、私なら「ナウシカ」と映画版「WATER BOYS」と答えるほど、お気に入りの映画。ねぇ~、男子シンクロは立派な日本文化でしょう!ぜひとも、諸外国の方々にお見せしたいわ。7時からやってた「ウォーターボーイズ選手権」をみて再確認。特に、優勝した鈴鹿高専。完全なエンターテナー。お見事です。昨年のTV版も、すっかりはまりました。森山未來くんがお気に入りで、石井ちゃんもよかったし(南君の恋人でなつかしく再会)、何より、あのずれまくりとぼけまくりの瑛太が、話をしめていた。実年齢がちょっと上だから、高校生には少し大人っぽかった。そこが落ち着いてみられたかなあ。年末(年始?)の再放送も完全視聴&録画したし。で、Part2。悪くはないんだけど…。全員、体つきが似たようで、今ひとつ個性がなかったかな。というか、演技、下手?(市原君は結構うまい)最後のシンクロは、なかなか。冬ちゃん(石原さとみ)が、マジでお願いして涙を流しているのが、このドラマで一番青春ぽかったかも。さすがに、やぐらを築くところの真剣な表情はよかったです。
2004年09月21日
私が常日頃恐れていること。それは、家に帰ってきた家族が、本当は幽霊であったらどうしよう、ということ。さっき帰ってきたのに、もう一人父親が帰ってきたとしたら?「そいつは偽者だ。」「いや、僕が本物だ。」「扉を開けてくれ!」「扉を開けるな!」どちらも信じられなくて、ひぇ~という恐怖に襲われる。と常々心配している。完全な杞憂?なので、このてのネタには極めて弱い。あ~、結局恋人が幽霊なのか、友達が幽霊なのか、どっちが本当なんだろう?もう一回気を失うしかないかも。今度目を覚ましたら、答えが出てるかなぁ?困ったら眠る。それに限る。でも、続く「あいのり」で笑ってすっきりした。スタッフ、ヒデを煽らないで(笑)面白いけど。
2004年09月20日
山南さんの切腹から早一ヶ月(TVの上で)。歴史上では慶応2年に。薩摩と長州が手を結び、竜馬や西郷の手によって時代が変わっていく。新撰組がどんなに幕府のために、京都を見回っていても、もう彼らは時代から取り残されているのだ。そんな中で、松ちゃんがお初さんに刺されてしまう。いとしいと思いを寄せていた、自分が殺した男の妻。でも、彼女は松ちゃんを許してはいなかった。松ちゃんの介錯したオダギリ斉藤は、容赦なく彼女を斬る。音のない、影だけのこの場面。ジョー君の思いと、信念が伝わってくる。深夜に見た再放送「裸にしたい男たち」オダギリジョーバージョンをみると、かなり斉藤一とジョー君は重なるところがあるように思う。客観的なところ、ゆるぎないところ。土方の潔さ。彼に時代を見る目があったならば、と思ってしまう。時代と共に心中した彼らに、思い入れても淋しいよ。最初の歌の歌詞で、悲しくなる。でも、本当は、最後まで生き残り明治政府を立ち上げた、逃げの小五郎改め木戸孝允、大久保利通らが好みなんだけどね。(単なる権力好き?)ドラマは淡々としてるけれど、大きな時代の変革期だからこそ、この淡々さ加減が、破滅への助走に感じられてならない。
2004年09月19日
ストをすることのつらさを本当に知っているのは、きっと選手自身だろう。プロ野球ニュースでの、古田の苦渋に満ちた表情が物語っている。ストが呼び起こす不利益は多々あるだろう。でも、今ここで動かなければ、プロ野球の未来が危ない。古田の涙、初めて見た。頑張って、としか言いようが無い。で、気を取り直して。僕と彼女と彼女の生きる道総集編を改めて見てみると、最初の頃の父剛の冷たさと、笑顔のまったく無い凛ちゃんに涙。だんだん、二人の距離が縮まり、その笑顔が可愛くて可愛くて。くさなぎ剛くんは、結婚しそうもない(勝手な思い込み)から、彼にとって凛ちゃんは、きっと永遠に娘なんだろうなぁ。実際に、枕元に加恋ちゃんの写真が飾ってあるらしい。いいドラマだったなと、再確認。それから、当時まったくノーチェックだったゆら先生のお食事友達(?)亮太を確認。かなり、好みの感じのおおもり氏だったことに気付く。出番が少なかったので、そのうちDVDで確認しよう。
2004年09月18日
今日も朝から日記のネタ(そういう問題か?)を考えてたけど、夜にはとっくに忘れてしまった。何だったのだろう?で、「世界の中心で愛をさけぶ」でもそんなにネタがないなぁ。うじうじ具合の理由が判ってよかったけど。通勤途中、「ブリジットジョーンズの日記」を読む。3度目ぐらい?映画も2~3回見てしまった。コリンファース目当てでしょう?この本の元になったという、オースティンの「高慢と偏見」。原作も面白かった(ていうか、マーク・ダーシーそのもの)ので、ぜひぜひ、NHK様再放送してください。レンタルビデオが見当たらない…。
2004年09月17日
通勤途中の電車の中で遭遇したヒト。年齢は40前後?ちょっと白髪交じりの短髪で、無精ひげ有りのワイルド系。言うなれば、久石譲系(わかりづらい!)。色黒で、カッコイイなぁと、目線を下げると。サンダルを履いたその足を見て、固まる…。外反母趾?????もしかして、ハイヒール愛好者?(短絡的思考!)朝から、イケナイ発想の私。どういうこと!?あと、東スポの記事。「新庄、楽天仰天移籍!」相変わらず、カッコイイ(?)見出しだ。
2004年09月16日
まいふぇいばりっと朝ドラ。それはちゅらさん。あまりの現在の朝ドラのつまらなさに、夜のBSの再放送ちゅらさんを見てしまう今日この頃。そして、とうとうPart3の放送!一風館の人々、沖縄のおばあたち、ひさしぶりさ~!(再放送みてるくせに)まりあさんもね、飛ばしてるし。暗い泣きっぱなしの役より(解夏)、コメディ系ちょっとほろっと系が似合うさ~!微妙に、恵達がサクを引きづってる。えりぃ思いの困り顔の恵達に戻ってね~。できれば紙は茶色がよかった。朝ドラの最後のほうの恵達が一番カッコよかったさ~(シツコイ)。
2004年09月13日
新宿紀伊国屋でアナウンスが流れた。「サイン会のお知らせです」誰ですか?アイドルですか?「『きみまろ』」発売を記念して、綾小路きみまろさんの…。そ、そうですか。さぞ、熱烈なファンが殺到することでしょう…。あと、角川春樹先生のサイン会もあるらしい。シュールだ。
2004年09月11日
関連で。一月ほど前、表参道を歩いてたら、目の前から来る人あり。顔の面積が人よりちょっと豊富めな人だった。國村隼だ…。ドラマ見てて思い出した。今日、宝田明っぽい人もみた。渋い人選だ。
2004年09月09日
常に頭の中に「いとしき友はいずこに~」のフレーズが流れている。まあ、直前まで「かもんべいべ~ドゥザロコロ~ション」だったので、おおいなる進歩だ。で、「新撰組!」おなじみ三谷ファミリー総出演。慎吾、小野武彦さん、小日向さん、戸田さん、捨助、清河(白井)さん、HRの皆々様。土方くんはオケビ。そういえばいつまでたっても名前を覚えてもらえない人、源さんだよね。伊東四郎、田畑智子、松平容保、それは『私の青空』!相島さん、八嶋智人、は定番だし。京香姉さんも、沢口靖子姉さんも、えぐっちゃんも三谷ワールドの人々。彼等が、大河の中で生きてるのを見るのが楽しい。今は亡き伊藤俊人さんは、何の役がいいだろう?浪士組の誰かかなぁ?あれ、ひとり足りない…。(タイトルに続く。)
2004年09月07日
『猟奇的な彼女』をwowowで見る。二回目だけど、やっぱり面白いなぁ!だめっぷりのキョヌがいい。でもあいかわらず、彼女の名前がわかんないぞ。あっ、「マンハッタンラブストーリー」始まっちまった。寝ないと…。赤羽ちゃん、久しぶりです。イボリーにも会いたいぞ!(そいつかよ)
2004年09月06日
元は北海道放送によるTVドラマ。いいなぁ~北海道。わたしも、草原でお弁当が食べたいぜ。ストーリーは別にいいらしい。(私的に)
2004年09月05日
ほぼ日刊イトイ新聞の中で、「岡本太郎Tシャツ展」企画が虎視眈々と進行中。田島貴男、ジミー大西、みうらじゅんetc、と麗しき(マニアック)な面々が、ふゅーちゃりんぐ太郎としてオリジナルTシャツを作っているそうな。で、YO-KING。知るも知らぬも真心ブラザーズの倉持氏。相変わらず、オレ様道をつっぱしり。彼の意欲作とは…。ち、血天井…ですか????(注1)怖いんですけれど…!!!!岡本太郎を意識した「人間はもう終りだ!」のジャケは買うのにためらった覚えが…。http://www.1101.com/taro/index.html*注1 血天井:伏見桃山城落城の際に、死んだ人々の血のあとが床にこびりついた。それを京都の養源院などが天井にしてるもの。手の跡がくっきり。。。
2004年09月04日
糸井重里氏のHPの中の 『新選組!』withほぼ日テレビガイドめちゃくちゃ面白いです。糸井さんたちが、新撰組をみて、あーだこーだしゃべっています。かなり、するどい分析があって(前回の土方号泣の訳など)土曜日の再放送前の復習にお勧めです。で、寺田屋。実は、まだ伏見で営業してるんだよね、旅館として。ず~っと前に泊まって来ました。一泊朝食のみ7000円ぐらいだったかなぁ。当時はまったく幕末に興味が無かったので、史実とかあんまり知らずに泊まってました。(史学科のくせに)刀傷や、色んな関係品も展示してあった覚えがあります。泊まったのは二階の部屋。もしかして、竜馬のいた部屋!!!は隣でした。おりょうさんが駆け上った階段や、お風呂も健在です。なかなか風情のある旅籠だし、新撰組を見たからまた行ってみようかな。でも、びみょ~に霊感のカケラが発揮されて夜中目が覚めた気も…。気のせい。気のせい。きっと気のせい。
2004年09月03日
とってもキレイ。映画が中心だからあまり目にしないけれど、魅力的な女優さんだ。「アイデン&ティティ」でもすーっとして見習いたい感じだし。おりょうさんも、今後期待。TSUTAYAに無いビデオを探しに、かつての行きつけのビデオ屋さんまで遠出してみようか。な~んて、思ってたらいきなりニュースに店が映った。「おれおれ中野学校」!!!!!もちろんビデオ屋さんが関係あるのではなく、そのあたりのマンションの一室にあったらしい。中野近辺は本当に多いなぁ。ヤバメ系の話。こわっ。目の前に警察署あるのに。
2004年09月02日
米沢といえば上杉鷹山。上杉博物館はかなりレベルの高い博物館。ネタ的におもしろい。中央「上杉鷹山シアター」では、苦しい財政を立て直す鷹山のドラマが上映。えっ…。この顔は…。なぜ、西村和彦。。。。若かりし日の鷹山。こんなところで営業?ナレーションにも聞き覚えあり。奥さんは紺野美佐子…。贅沢な(?)配役。米沢に行った際はぜひ確認を。私のパソコンは「餓え過ぎようざん」と変換。微妙に合っていて、おかしい。
2004年09月01日
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