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我が子の第2志望校は・・・・ここ半年ぐらいの本人の偏差値のー30ぐらいのところです。びっくりされると思いますが、家からの通学時間を考えてのことです。1時間半もかけて、通学している方もおられますが、そこまで体力を削っていく価値のある学校って、存在するのかな・・・というのが本音です。うちのご近所から、本当に1時間半、いや、乗り継ぎがうまくいかなければ、2時間近くかけて最難関校に通っている方もおられます。そこなら、行く価値あり、と考えるのか、そんなに無駄な時間をかけて・・と思うのか。うちからだと、本当に超ラッシュに巻き込まれる路線ですから、ゆっくり・・・というのは無理。いや、必死に席取合戦に参加しないと、本当に通学だけで疲れてしまう。大学生ならいいんだけど、いろいろ勉強もクラブもしたい中高生、十分睡眠もとらせてあげたい。大学付属校は、その学校より、10から15は偏差値的には高いんだけど、正直付属校には魅力を感じない。将来、その大学に行きたいなら、いい選択だと思いますが。色々考えると、第2志望校の選択肢がすごく少なくて、1校のみとなりました。もちろん、2校だけ受けるんじゃなくて、ほかにも受ける予定なんだけど、全部通学に1時間以上かかる。。。だから、本当に受けるだけになりそうです。練習って感じですか。第1と第2志望校とでは、R4の差は25ぐらいです。まぁ、こんな受験計画ですから、本人も気楽です。第2志望校は、どんなことがあっても受かるだろうと思っているようです。本人は、第1志望校しか見えてない感じ。6年生になると、最難関志望の方のブログは、拝見していて苦しいな、大変だな、と思います。親子とも、その学校への思い入れが強すぎて、別の学校へ入ることなど考えられないのかな。本当に小学生の勉強とは思えないほど、高度なことをやっているんだから、行き詰ったりすることもあると思うんだけど。もちろん、最難関を目指しているんだから、行き詰ってるようではだめなんだろうけど、そしたら、別の道を提示してあげてもいいと思うんだけど。。。我が家のようなお気楽受験は考えられないでしょうね、やっぱり。とにかく、田舎に住んでると、あらゆる面で選択肢が少ないのです。受験って、本人がどれほどの能力を持っているのか、もしくは忍耐力、体力を持っているのかで決まると思います。中学受験は、親子の受験といわれるように、本人の力だけではなく、親のサポート力も関係してきます。あくまでその時点での、総合力です。あと3年後、6年後は全く違う結果になるかもしれない。体力や意識も違ってきますからね。今の時点で考えているように人生が進むわけでもない。最難関に入ったら、最高の人生というわけでもない。最難関に入るっていうことは、みんな偏差値75ぐらいのスゴイ人の中でやっていかなければならないということ。1つの塾でトップでも、他にも色々な塾からみんなやってくるわけだから、自分に対する自信が木っ端微塵に打ち砕かれるかもしれない。深海魚って言う言葉があるけど、本当に大変だと思う。親も、これまで学生生活をしてきたら、そういう立場になることがしんどそうだって、見たり聞いたりしてそうだけどなぁ。本人が受験する時点で、余裕がなかったら、第1志望校の受験も考えるかもしれない。秋の時点で、かなりパニックになる親子が多いと聞くので、覚悟しておかないとね。。。
May 31, 2007
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模試の結果を誰よりも心待ちにしている人々・・・それは、祖父母です。今回の模試の結果に、予想以上に大喜び。・・・・そんなに?っていうぐらい喜ぶんですよぉ~。子供の成績なんて、トンと関心がなかった人たちなのに、ナゼ孫の成績はそんなに気になる??模試の結果が返却され、算数・・平均点が低いため、相対的に偏差値アップ。国語・・平均点は高いものの、うちの子にしては、良くできたほうなので、偏差値過去最高。理科・・平均点もフツー。子供の点数も平凡。あまり勉強できていないことは明白。社会・・平均点低し。個人的には偏差値過去最高だったが、点数としては。。今ひとつ。今回は、社会と理科の勉強不足が、点数にハッキリ表れていました。親は、済んだ事には興味がないが、おじいちゃん、おばあちゃんは、そうじゃないんだなぁ・・。今後、特訓の類は、受けないつもり。だって、家が遠いんですよ。30分以内で行けるなら、喜んで受けるんだけど・・。往復2時間以上かかるところまで行かないと受けられない特訓授業は・・・体力のない我が子には、辛いものになりそうですから、ここは、親が取捨選択しないと・・。
May 30, 2007
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第2回模試がUPされていました。前回と比べて、以前の日記にも書いているように、かなり総合点を落としているし、期待はしていなかったんだけど・・。・・・何故か、順位は、過去最高に。え~?あの点数なのに???今回、予想外に国語が簡単だったおかげで、いつものように点数を国語で落とさずに済んだためかな?しかし、理科社会の勉強不足は、はっきりしていたし、実際の点数も悪い。いくら、国語と算数で引っ張りあげても、この理科と社会を救うことは困難、と思っていたんだけど。全然期待していなかったテストで、予想外の順位をいただいても、不思議と手放しで喜べない。いや、ここは、喜ぶべきか。。。詳しいことは、実際に返却されてこないとわかりません。一体何が良くて、何が良くなかったのか。ついこの間まで、全く模試の資料もチェックしていなかったけれど、さすがに6年生、全体の中で何ができなかったのか、など次につなげるチェックも必要。しかし、所詮素人なので、良くわからないこともしばしばですが・・・。でも、いつもと変わらず、足を引っ張り続ける社会さん。今回は、4教科総合順位を、3教科順位の☆倍にしてくれました。(ひぇー、あまりの倍率に正確な倍率は伏せさせていただきました。)しかし、5年の11月から心を入れ替えて、宿題を提出するようになってから、本当に成績は、うなぎのぼりです。やっぱり、勉強は、日ごろの努力に比例するのね・・・。やっぱり、大切なのは、本人のやる気なのね。。。しかし、まだまだ、努力が足りないのも事実です。秋からの成績、にびっくりしないためにも、もっと頑張らないといけないんだよね。本人は、やる気満々、「夏は天王山!今の2倍は、勉強するよ。そして、秋は4倍勉強するつもり♪」といっています。本当にそんなことできるの?と思いますが。まぁ、言うのは勝手なので、聞き流しています。そういえば、塾のアンケートに自分の今の勉強量は、10のうちどれくらいですか?ときかれて、「2」と書いていたっけ・・・。余力はありそうだもんね。本当に、ピアノ、1日せめて1時間の練習にしたら、と思うよ。今は、2時間は余裕でひいてるもん。。。
May 29, 2007
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もうすぐ、6月ですが、今日は、五月晴れ、にはやや暑いかもしれないけど、とってもいいお天気でした。本当は、11歳の子供と一緒にお散歩でも行きたいようなお天気。夕方になって、ちょっと暑さも落ち着いて、いい感じ。本当に、どれだけのものを犠牲にしてきたんだろう。受験は本当に必要なのだろうか?うーんと田舎に住んで、受験とは縁のない生活をしていたら、また、全然違ったんだろうか。それとも、こんなに情報社会なんだから、どんな田舎にいても、予習シリーズをネットで買ったりして、どこか国立付属あたりにでも受験させることを考えたんだろうか?・・・・・・・・・・・わからない。学力は、あるに越したことはない。資格があるほうが、こんな世の中だから、有利だ。そんな言葉は、いつもTVやラジオ、街行く人の会話、色んなところで耳にする。知らず知らすのうちに洗脳されているのかもしれないなぁ。本当は、生まれてきたからには、したいことやりたいことをチャレンジして、あたって砕けろ、じゃないけど一か八か、みたいな人生が最高かも、って思ったり・・・。何があっても大丈夫、なように用意周到な人生計画があるほうがいいのかな、と思ったり。何が正解なのかわからないけど、幸せってその人の気持ち次第だから、本人が、後悔しないように頑張れればそれでいいと思う。・・・今のところ、本人は、自分の決めた志望校にまっしぐらです。本当に、志望校のホームページなんて見ると、目をキラキラさせて、うっとり見つめている。本当に、入りたいんだね。そんなに入りたい学校なんて、私にはなかったなぁ・・・・。そんな学校に巡り会えて、本当に良かったね。その学校に入るのが、目標なんだろうか?親としては思っていたけど、どうも違うらしい。もっと入りたい大学があって、そこへ行くためのステップと捕らえているらしい。なんだか、姿はとってもお子様だけど、考えていることは、私より大人かも。
May 28, 2007
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6年生になって、塾の時間割が変わって、土曜日に塾が入るようになった。はじめは、土曜日まで塾なんて・・・と思っていたけど、案外これがいい。丸1日、フリーの日でも、いっぱい勉強できるかというと、はっきり言ってできない。フラフラと、ショッピングモールに行って本屋さんに行ったり、ランチに行ったり、お洋服を見たり、ゲームセンターに行ったり・・・・としてしまう。だって、集中力が続かないし、嫌になってしまうから。このため、案外勉強時間は少なくなってしまい、平日の塾のない日プラス2時間、位になってしまう。うーん、5年生まではこれでよくても受験生はさすがに・・・と思っていたら、塾の授業時間変更。これによって、メリハリのついた時間をすごせることに。午前中に残った宿題もできるし、いい感じ♪土曜の塾はいい感じです。塾も授業が長すぎるのは、良くない、と思うのですが、みなさんは、どう思われますか?(うちの限界、1日4コマ=約50分×4)集中力が持続しないのは、うちの親子だけでしょうか?これ以上は、頭がボーっとするみたいです。
May 27, 2007
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・・・ができればいいなぁ、と本当に思います。塾の勉強も子供にとって、必要なものとそうでないものがあります。不十分なところだけ穴埋めしていきたい。。。でも、塾は色んな宿題をしなさいという。先日も、80ページにも及ぶ、算数の宿題用問題集の提出をいないとだめだという。2日後までに。「どうしよう。。。」涙声。「どうして・・そんなにいっぱい、急に?」「いつまでに提出って、言ってたらしいけど、休み時間にトイレに行ってた間に先生が言ってたのかもしれない。授業中は聞いてない。」「じゃぁ、全くやってないので、期日を1週間延ばしてください、って言えばいいのに。」「そんなこといって、怒りを買ったらどうする?嫌だよ。」普通の宿題もほっといて、やりましたよ、4時間かけて。基本問題なので、学校の宿題をやるようなもんなんだけど、塾に行ってまで、無駄な宿題をしないといけないとは・・・。5年生の頃は、本当に宿題やっていかない人だったのですが、算数以外の先生からはしょうがないな、くらいでしたが、算数の先生からは、「今度宿題忘れたら授業でなくていい。」といわれてしまいました。でも、算数は、ほとんど塾で満点なんです。塾で習うこともない。。。他の教科のために塾に行っているようなものです。本当は、算数は辞めたいんですが、4科目セットの塾なのでどうしようもない。。。できたら、もっと子供がこれはやり応えがある!という宿題を出してもらいたい。そうすれば、宿題も進んでやるでしょう。だけど、今のレベルでは簡単すぎてつまらないから、宿題やっていかないと怒られるからしょうがなく、という学校と全く同じレベルです。他の塾なら、もっと上級レベルまで教えてもらえるんだろうな・・・。いわゆるブランド塾に行かせたかったな、と思うのはこんなときです。きっと、もっと、難しくて頭をひねるような問題を、みんなで切磋琢磨しながら解いていくんだろうな・・・。でも田舎に住んでて通えないんだから、しょうがないです。しかたないので、市販で買える参考書を買い与えて子供は解いているのです。秋になったら、急激に難しくなるという算数、前倒しして欲しいな。そこから、宿題出してください、先生。塾に行きつつ、先生の顔色を伺うなんて変だけど、事なかれ主義、の我が子、こうやって社会勉強しているのかもしれません。
May 26, 2007
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昨日は塾でした。授業中に、先生がこの間の模試の結果をちょっぴり教えてくださいました。国語・・・・平均点高し!100点続出らしい。社会・・・・平均点低し!算数・・・・ちょっと、問題が難しすぎる、と仰っていたとのこと。以上のお話から、国語、うちの子が良いってことは、みんないいってことだなぁ・・と改めて感じました。ガックリ。社会、10点ほど前回より点数を落としていたので、助かったかも~~。ホッ。算数、いつもと変わらない点数だったので、相対的にやや良いのかも?理科、不明。一番前回より点数を落としているので心配。総合点は、理科次第ですね。。。この結果が出るまでの10日ほどが、本当に厭です。噂では、日能研は、テストの翌日にはネットで結果が出るらしい。羨ましいでも、2週間に1回テストがあるという噂・・・それもしんどいなぁ・・・。テストは、1ヶ月に1回が限界ですね。・・・しかし、受験生、6月からは、そうもいかないみたい。テストのスケジュールがいっぱい・・。これから、いよいよ、受験生になっていくんだろうね。頑張ってね。
May 25, 2007
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一般的に中学受験は、早熟な子供に有利といわれています。早熟な子供って、いろんな意味があるけれど、中学受験においては、大きく分けて2つの意味かな、と思います。物心ついたときから、何をするにも優秀な子供だなぁ、かしこいなぁ、と感じさせるタイプの子供。勉強ができる、かしこい、と小さいときから、いわれる子供。小学生なんだけど、大人っぽい考え方のできる子供。精神的に大人っぽい。受験の世界では、国語の読解面で優秀な子供に使われがち。当然どちらの子供さんも、受験で好成績を収めることが多い。優秀と世間で言われる人は、圧倒的に前者のタイプの人が多い。だけど、たまぁ~に、遅咲き、という人、いますよね。小さいときは、優秀なんてことはなく、どちらかというと平均以下だったのに、いつの間にか優秀になっている人っていますよね。全体から見ると数としては、本当に少ないと思いますが、知り合いにも何人かそういうタイプの人がいました。しかし、ほとんどの人は、それこそ小学生の頃は神童と呼ばれていたよ、という人が多くて、遅咲きの人は、ごく少数派だな、と思っていました。そういうタイプの人のことを立ち読みした本に書いてあって、(なんという本か忘れてしまいました。)遅咲きのタイムリミットは、小学5年生だということでした。あくまで立ち読みだったので、5年生の根拠はわからないんですが、そうかもしれないなぁ、と思いました。あくまで、知り合いの範囲ですが、小学生低学年までは、九九も覚えられなかったり、言葉も少なくほとんどしゃべらない子で、親が心配して脳波をとりに大きな病院に連れて行かれた、といった話を聞いた事がありましたが、高学年になる頃には、優秀な子供の頭角を現していたようです。もちろん、もう少し、後から頭角をあらわす人もいるのでしょうが・・・。更に少数派、ということなんでしょうね。まあ、中学受験だけ考えると、5年生ぐらいから頭角を現してくれないと、間に合わない、ということもありますよね。
May 24, 2007
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ホラーより怖い、夏の塾費用・・・。噂では、夏合宿など、恐ろしいイベント目白押しらしい。本当に困るんですよね。イベント、行くべきか、行かざるべきか?ものすごく悩んでしまう。なんだか、いつも逃した魚は大きく思えて、思い悩んでしまう。本当に、シェークスピアじゃないんだから、親を悩ませないで欲しいよぉ。親の最大の役目は、塾のオプションの取捨選択。悩みが溢れてしまう。。。。。「塾なんか行かない」という本を出版されたお父さんがおられたけど、本当に、塾のいいところだけを切り取って使うのは、ベストだと思います。でも、勇気もいるのですよね。「もしかしたら、あのオプションの講義は、最難関クラスだし、先生も良くてスゴイいい授業をしてくれたんじゃないか?」「あのオプションを受けなかったせいで、みんなとの差が開いてしまうのではないか?。」・・・などなど。でも、良く考えると、結局は本人が各単元をどれだけ完璧に理解しているかなんですよね。そう考えると、今はいい参考書もいっぱいあって、別に自宅でも十分勉強もできる。そう考えれば、オプションは必ずしも必要ではない、と思えるはず。子供とも相談して、夏の予定を決めようと思います。
May 23, 2007
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受験まで勉強を精一杯頑張って、いや、限界を超えて頑張りすぎて、入学後、勉強する気力がなくなってしまうことを、燃え尽き症候群、と世間では言うらしい。実は、身近にいました。つい最近まで、そんな言葉も知らなかったし、その人が、中高生のとき、そんな状態だったなんて知らなかったけど、確かにやる気があるようには思えなかったなぁ。本人と話していて、中高生だったときの苦悩?を教えてくれました。スポーツを頑張ってたし、そっちで頑張って、勉強は捨ててるのかと思っていたけど、本人いわく、難関校に入学すると、周囲の人があまりにも、かしこくて、勉強家で、尚且つ、勉強を苦にしていないのを知って、受験が終わっても勉強は一生続くと知って厭になってしまったらしい。確かにとんでもなく優秀な人の集まる学校でした。私の行ってた学校も一応、進学校と呼ばれていましたが、彼の行ってた学校は全国区でしたからね。いつも、ぼんやりした学校に行って羨ましい、といわれていました。(実は、けんか売ってたのか?)そのときは、自分の学校は、とっても自由で、いろんな人がいて、いい意味で許容範囲の広い、懐深い、いい学校と思っていたので、私立のスゴイ人たちの集まる学校に興味はありませんでした。自分の子供ができたら、母校に行かせたい、と思っていたのですが・・・。実は、塾の入塾説明会で、たまたま母校の進学実績が出ていて、「昔の感覚で、公立に入れると大変ですよ。」といわれたのです。・・・・本当だ。実績は3分の1ぐらいになっている・・・・。これは、やばいかも、とチラッと思ったのです。でも、親としては、どっちでもいいかな、という気持ちもあったけど・・・。だから、本人がやる気いっぱいでも、ずっと、「本当に頑張るの?入学してからの方が大変なんだよ。入ってからもいっぱい勉強だよ。厭になんない?」と聞きましたが、本人は、中学に入ったら、英語を頑張りたい!!っとやる気十分。あんまり、中学受験そのものを重要に考えてないみたい。そういえば、地域の学校は、役員とかが大変。その意味では、私立にいって欲しいかな。。。
May 22, 2007
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昨日は、第2回模試でした。いつもテストの休み時間にメールやTELをしてくることはないのに、今回は、涙声でTEL...。いやいや、今回はだめだろうと思っていました。だって、修学旅行はあったし、ゴールデンウイークで気も抜けたし・・・。とにかく、理科、社会の勉強ができていない。算数国語は、自力で受けれても、理科社会は範囲もあるし。。。あ~ヤバイって感じでした。2日ほど付け焼刃の勉強をしたけど、やっぱりだめ。前回と比べて、理科で15点以上、社会で10点ほど下降・・・。算数は、いつもと変わりないけど、それじゃあ、前回より、25点以上、総合点が下がってしまう。・・・と思っていたら、いつも足を引っ張りまくっていた国語が!!!突然、救世主に!!簡単だったらしいけど、これまで模試でとったことのない、96点をマーク!悪く見積もって、96点、もしかしたら、100点かもしれない、と。こんなことってあるんだぁ・・・。世の中、助け合いですねぇ・・・。(意味不明)国語様のおかげで、今回、前回と比べて、なんとか下降分は15点未満に収まりそうです。ありがとうございます。国語様。ずっと、国語がなければ・・・なんていってごめんなさい。反省いたします。まぁ、結果は10日以上かかるので、まだまだ不明です。平均点が高ければ、下降分15点未満、というレベルでは、すまないかも・・。(恐ろしや・・・・。)あと10日は、ドキドキものです。
May 21, 2007
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子供の睡眠時間は、平日で8時間、休日は9時間30分程度にも及びます。・・・何度も言いますが、受験生です。昨日、11時前にすやすやと寝ている子供を見て、考えました。うちの子供は、朝勉強というものができません。起きれないからです。7時15分に起きたらいいほうです。他の方のブログを拝見し、そう、もう5月はあと10日ほどしかない、気が付きました。そう、もうすぐ6月、そして6月が過ぎれば、なんと7月で受験の天王山の夏休みになってしまう。受験のために最低限と思って計画する勉強も、はっきりいって半分もできていない状況。普通の受験生は、10過ぎまで塾にいて、帰ってから塾の宿題をして、その上、朝勉強をしている。どんどん。。。置いていかれる。。。。子供に話をしました。今のままでは、志望校受験は無理だろう。はっきりいって、5年生でも、もっと勉強している人が多い。睡眠時間が多すぎて、勉強に当てられる時間が少なすぎて全く計画の立てられない状況にあること。今、もっと勉強した人が、秋に志望校を自信を持って選ぶことができること。余裕を持った受験生などいない。もし、持っているとしたら、毎日積み重ねたこれまでの勉強量が圧倒的に多いのだということを。やらなければならない、でも睡眠を必要以上に確保したい、となれば時間は限られているのだから、当然、やらなければならないことをする時間が足りなくなる。今は、まだ5月だから、後回し、後回しになっているけれど、最終的には受験日が決まっているのだから、間に合わなくなる。うちの子供は、時間が限られていること、に対する認識がかなり薄いと思います。でも、11歳って、こんなものですよね。8時間の睡眠をなんとか、7時間30分にして、ゆくゆくは7時間にしたい。休日も平日の睡眠時間に近づけていきたい。本当に基本的なところからですが、徐々に受験モードにしていきたいと思います。正直、親のほうにも、まだまだ5月、という認識があったように思います。反省しなければ。。受験の監督としては、時間の管理は基本ですよね。
May 20, 2007
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自分が学生時代、完全に参考書と一緒に独学で勉強する人だったので、塾の教え方、というものがあまりわからない。完全な天邪鬼で、先生の言うことを信用しない人だったので、(かなり可愛げがない)一般で売られている本のほうが、(特に長く愛されている本)信用できるし、目の前にいる先生より、優秀だろうと思っていた。なぜ、こんなに疑り深くなったかといえば、すべては、中学時代の社会の先生が、毎時間毎時間、間違ったことを教えていたことに起因する。教科書に載っている年号と全く違う年号を書いてみたり、人物の名前の漢字が違ったり、とにかく、1時間の授業中に、何回も間違うのだ。その先生がまた、めちゃくちゃ怖い先生で、みんな生徒は、「また、間違ってる・・・・。」とヒソヒソ小さな声で話すものの、「先生、黒板に書いてあること、間違ってます!」なんていえる雰囲気は、ない。とにかく、先生という職業の人が、信用できない、と思うきっかけになってしまった。・・・と、自分の事はさておいて、子供のことですが、子供は、こんな親とは違って、本当に素直。先生の言うことは、絶対、と思っている節もある。塾にいかせている親御さんなら、わかっていただけると思うが、塾というのは、学年ごとに大抵、先生がほとんど入れ替わる。うちのこの塾でも、例に漏れず、6年生になってから、ほとんどの学科の先生が変わった。うちの子は、社会、国語が悪いので、正直、算数理科の先生は性格が普通の人なら、誰でもいい、と思っていた。社会は、本当に大当たりの先生で、明らかに子供の社会に対する勉強姿勢が変わった。楽しく授業も受けられて、社会の授業を塾で受けることを心待ちにしている。しかし、、、思わぬことが、発生していることが先日判明。理科の先生、熱意はある。終了組みのお友達に聞くといい先生、とのこと。安心していたが。。。この間、無料で、この単元は難しいから、と補習を 全員にしてくださった。(突然の補講に、お迎えに困ったことは、以前の日記に書いてありますが。)いや、しかし、子供たちを思う、講師の鑑ではないですか。・・・・・そう思っていたんだけど。。。塾の理科の宿題をする我が子。「ねぇ、○とか、△とか使っていい?」意味不明なことを言う我が子。「なんでもいいから、ちゃんと答えが合ってたらいいよ。」アバウトな返事をする親。。○付けは、ほとんど子ども自身がするんですが、その日はリビングで勉強していたこともあって、なんとなく、私が○付けしようとすると、「自分で明日やるから、ほっといて!!」・・・・・いつになく、強い口調。こういうときは、うちの子、ヤバイ時なんです。ピンッときたので、すぐに○付け開始。間違う間違う、基礎問からして間違う。ちなみに、以前は、この単元得意中の得意の単元でした。・・・なにかおかしい。・・・そういえば、さっき、変なこと言ってたな・・・。○とか△とか・・・。「何やってるのか見せて。ほとんどだよ!」「先生が、このやり方でって教えたんだけど・・・。」明らかに、我流のやり方です。この塾のこの単元の教え方は、5年生のときもおかしかったので、そういえば、家で教えなおしたんだっけ・・・。「わかった。このやり方はだめ。小学生の低レベルの勉強なら何とかなるかもしれないけど、後々、高校とかでこんなやり方で覚えてたら、チンプンカンプンになるよ。普通のやり方でいこう。」別の参考書を使って、もう一度、おさらい。5年生でやった単元内容だったので、10分もかからず、OK。もう一度、先ほどの問題集(宿題)をやらせると、今度は発展問題までパーフェクトです。時々、親がチェックしないと、あまりにも先生を信用する子供たちは、却って、色んなやり方に混乱することがあるのです。算数は、自分に絶対的な自信を持っているせいか、先生の解き方には動じない子供なんですが、(あのやり方は、無駄が多くてだめ、とかダメだししています。)理科はそこまでの自信がなかったんだなぁ・・・。これからは、たまには、理科のチェックもしないとだめだな、と思った出来事でした。(でも、忙しくてなかなかできないんですよ~。)
May 19, 2007
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今日は、お仕事もなく、とっても余裕あり。2回目の更新です。こんな日は、お店でランチ・・・に行くのも素敵ですが、自宅でお野菜尽くしランチをいただくのが、最近のマイブームです。お野菜、やっぱりサラダとかじゃ、そんなにいっぱい摂れないですよね。そこで、ゆがいて、温野菜ランチ。ポン酢でいただくとさっぱりして、美味しい♪お友達と、ゆっくりおしゃべりもいいんだけど、今は受験生の母で、結構ストレス抱えていて、なんだか、去年みたいに心の底から楽しめない・・・。早く、終了して欲しい。今週は、模試もあって、ストレス倍増。。。近所のショッピングセンター(スーパーとも言う)に行くのが、唯一のストレス発散方法です。こんな気持ちは、受験生の母しかわからないよね。でも、受験生の母同士では、一緒におしゃべりしてストレス発散というわけにはいかない。だって、子供の成績もみんな違うわけだから。。。Aくんにとっては、滑り止めの第3志望の学校が、Bくんにとっては、チャレンジ校だったりするし、色んな気持ちが交差して、塾での母親同士のお友達なんて作れないよね。。。子ども自身は、案外さっぱりしているけれど、親はそうはいかない人が多いようです。ネットでのお友達が、成績もよくわからなくて、とっても気楽です。だって、塾のタイプによっても違うから、偏差値50といっても、ブランド塾といわれているところなら、普通の塾の55にあたるとか、あるもんね。うちのこの塾は、決してブランド塾じゃないので、やや安心感にかけます。でも、田舎に住んでいるから、通塾時間を考えるとしょうがないんです。
May 18, 2007
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塾で、あなたはどのくらい勉強していますか?というアンケートのようなものに以前、子供が回答していたものが返却されてきました。おぉ?塾のある日の勉強時間 2時間・・・・・嘘じゃん・・・・。昨日も塾でしたが、帰ってきてから1時間もしないうちに、完全にウトウトと舟を漕いでいる状態に・・・。「そんな状態じゃ、何にも頭に入らないからもう寝なさい。」いつものパターンです。。。仕方ないとは思うんです。だってまだ11歳。眠いよね・・・。でも、受験生です。みんなはもっと頑張ってる・・・。実際そんなに寝ていては、受験で通用しない。やることは山のようにある。考えました。寝ることは、しょうがない。子供だから。でもやることは、いっぱい残ってる。学校は、きちんと行かせる。・・・・・どうすればいいか。いまのところの結論。塾のオプションを最低限にする。基本的には、取らない。どうしても、選抜されていくような講座は、うちから、遠い。通塾の時間のロスだけではなく、長い通塾時間は疲れてしまう。いつも通っている校舎は、電車でも30~40分。車で送れば、20分。これでも十分遠いといえば遠い。以前の日記でも書いていたけど、本当にオプションの選択が親の腕の見せ所。塾のいいなりになって疲れてしまうようでは、だめ。子供の体力は、親しかわからない。先生は、子供は大丈夫、というけれど、色んな子供がいるわけだから、無理かどうかは親が判断しないと。でも、塾のお知らせに、この講座を取らないと難関校突破はない、、、ような謳い文句が踊っているのを見ると、親はものすごーく不安になるよね~~~。
May 18, 2007
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よく、テストでケアレスミスをしてしまう・・・、そういうお話を聞きますよね。1+2=2にしてしまって・・とか、転記ミスをして・・とか。うちの子も、しょっちゅうです。。私も小学生5年生ぐらいまでのときは、ケアレスミスの女王でした。でも、6年生になる頃には、そういうミスはしなくなりました。なぜか?簡単です。ミスをするってショックですよね。子供ながらに考えたのです。なぜ、ケアレスミスをするのか?「人間は完璧ではありません。ミスをする生き物です。」その、当たり前すぎる事実が心の底からわかったときに、1つの結論が導き出されました。「見直しを最低5回、できれば20回する。」その見直しは、すべての計算を、1桁の足し算にいたるまで、丁寧にしっかり見直す、というものです。ミスをすることが大前提、な見直しです。それをするようになってから、ケアレスミスというものには、ほとんどお目にかかっていません。このやり方は、ベストだと思いますが、見直す時間が作れないようだと、全く効果がありません。ですから、ケアレスミスは、単なるミスだとは思ったことはありません。見直しがしっかりできない、という実力不足である、と思っています。ケアレスミス、ケアレスミス、と思っているようでは、一向に実力はついていかないと思います。本当に実力があれば、5回見直し、できますから。ずっと、子供にいっています。ケアレスミスなんて、存在しない。それは、あくまで実力不足ということだよ。・・と。
May 17, 2007
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昨日、4月分のSTの結果が返ってきました。最悪です。塾全体で受ける模試の順位より、クラス内のST月間順位の方が悪いとは・・・。クラスメイトは、本当に優秀です。塾全体の中でも、○○校の今年の6年生は、ものすごく良くできる、とずっと言われ続けた学年です。・・・・・・にしても、優秀すぎます。ちょっとミスすると、容赦なく平均点割れ・・。模試が少々良くても、浮かれている暇などない。こういうのを切磋琢磨というんでしょうね。ぼんやりしているとおいていかれてしまう。昨日も、お友達が塾の休み時間に、今日の授業にはない教科の問題集を持ってきて、寸暇を惜しんで勉強していたことを報告してくれました・・・。「そんなお友達の姿を見てなんとも思わないの?」「やぁ~、すごいよね。本、重いのに。」・・・・・そっちか突っ込むところも、おかしい。。。。なんだか、うちの子は受験なんて向いているのかどうかすら心配になってきました。いつかターボがかかるときは来るのでしょうか?あ~、本当に心配です。
May 16, 2007
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子供の塾通いが始まったときは、あんまり深く考えていませんでしたが、本当に小学生の通塾は、親に負担をかけます。こんなご時世ですから、本当に、「勝手に帰っておいで。」とはいえない・・・。お迎え、本当に大変です。授業も少々延長されたりすると、駐車スペースがないから、ぐるぐると何度も周囲を回らなければなりません。今日も急に補習があり、1時間も遅くお迎えに行く羽目になりました。(親にも都合ってものがあるんですよ~!!)お迎えの連絡のために、携帯を買い与えたようなものです。日曜日もこれからは、模試が増えていくので、かなり拘束されます。本当にショッピングなんて最近したことない!ネットショッピングばかり・・・。あ~本当に、早く開放されたい。人生最大のストレスです。自分の受験や資格テストの方が、ずっと、気が楽。でも、いろんな方のブログを見ていても、本当に頑張ってお迎えしておられる。。。自分ことを振り返っても、こんなに親に何かしてもらったことなんてない・・・。特に勉強に関しては、女は別にどうでもいい、嫁にやる子なので普通でいい、とずっと言われていましたからね。。。勉強が必要なもの、ということは親から教えられなかったし、大学でてお茶くみでもして、2,3年腰掛OLしたら、結婚、ということが女の幸せ、と教えられていたんです。親にしたら、もう少しできないぐらいがちょうどいいと思っていたといわれてました。結局、そういう人生とは、対極にある人生を歩むことになってしまったけれど・・。本当に男女差の少ない職種です。その分、甘えも許されませんが・・。でも、今は違います。これからは、本当に男女格差は減っていくと信じていますし、そうあるべきだと思います。そのためには、子供の希望はなるべくかなえてあげたい、そう思います。親もストレスは、どんどん膨らんでいくけどね・・・。フゥ~
May 15, 2007
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6年生の我が子は、5年生のときと比べて、明らかに勉強時間が増え、勉強への取り組む姿勢が違っています。他のお子様と比べればまだまだですが、子供なりに成長しているのは、はっきりと見て取れます。 1年前に、これができていればなぁ・・・。と思う気持ちもないとは申しませんが、実際問題、そんなことは無理だっただろうな、と思います。だって、子ども自身が心身ともに成長しなければ、無理だと思うからです。もちろん、小さな頃から七田式、公文やそろばんといったお勉強の習慣づけができているお子様なら、徐々に負荷が増えるだけですから、今のうちのこの勉強量を4年生や5年生でこなすことは可能だと思います。しかし、親が、計画的に勉強の習慣づけを行ってこなかった我が家では、無理な話です。親が無知だったばっかりに子供に勉強の面では、やや遅れをとらせてしまったなぁ・・と思っていたので、2人目のお子さんが塾に入ったばかりのお友達に、「2人目だから、1人目の失敗を生かして、完璧にサポートできるね!」といったら、「子供が違うから、そううまくいかないよ~。」といわれました。 確かに・・・。成長する早さは、みんな違うもんね。ゆっくり大輪を咲かせる子もいるし、早熟な子供もいる・・・。勉強とは違うことに才能を持っているかもしれない。でも、友人のお子さんは、しっかり幼稚園から公文とそろばんには通っていたし、今の受験のセオリーどおり、サポートは完璧・・・。本人が遅咲きだろうと早咲きだろうと、親として、最良と思われるサポートを手抜きせずにすることは、必須かもしれないなぁ。もちろん、合わない子もいるだろうし、そのときは、おおらかな目で見守って、「今は時期尚早なのかもしれない」と手を引くことも大切なのかもしれない。勉強の仕方には、ある程度セオリーみたいなものもあるのかもしれないけれど、(多くの親御さんが、本を執筆なさっておられるように)子供の成長がみんな一緒じゃないように、子育ての方法は、セオリーはないなぁ。
May 14, 2007
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今日は日曜日。塾もなく、学校もなく、模試もない。そう、フリーDAYです。来週は模試だし、さぞや勉強にいそしんでくれるでしょう・・・なんて甘い!朝起きたのは、9時回ってるし、朝ごはんをゆ~っくり食べて、テレビを堪能してから、いやいや勉強しだしたのは、10時半・・・まあ、修学旅行もあって、疲れているのね、と思ってみていると、ダラダラダラダラと、全く進んでいない。以前、受験生のお子様を持つあるお母様が書いておられた、ブログの内容は、凄ましいものがありました。学校の休み時間も塾の宿題を周囲に冷やかされてもものともせずやる、ほぼ毎日のように塾、送り迎えの車の中でも勉強、学校も毎日のように遅刻(午後から行くこともあり)、1ヶ月に1,2日は塾で疲れているので、学校を休む・・・。拝見しているだけなのに、なんだか胸が苦しくなってしまうほどでした。 むっ無理!!!色んな考え方があるので、これが悪いなどとは決して申しません。しかし、うちの子には、無理なことですし、普通に学校行って、学校優先でやっていけないようなら、受験はやめる方がいいと考えています。割り切って考えれば、学校の授業は公立であれば、全く無駄でしょう。受験にとって、時間の無駄と考えれば、無駄だけれど、低学年のお子さんを引率しながら、きちんと学校に行く事も、無駄だと思えることに自分の時間を割くことも、「社会生活を営む際、自分にとって必ずしもプラスでなくとも、しなければならないこともある」ということを学ぶ機会、そして、残った時間をいかに有用に使えるかの訓練になるとおもいます。中学受験は、最終目的ではないのです。人間には、余裕というものが必要です。自動車のクラッチでいうところの、「遊び」の部分ですね。これがなく、ギリギリでやっていくほど、本人にとって辛いことはありません。余裕なく、子供が受験した学校に運良く滑り込めても、本当の苦しみは入学後に始まります。親は、きちんと子供の力量を見極めて、受験校を決めなければいけない、本当にそう思います。・・・にしても、そこまで勉強してとは、申しませんが、せめて、もう少し頑張ろうね。
May 13, 2007
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私が小学生のときって、お泊り学習は、年1回と相場が決まっていましたが・・・。なんと子供のときは、複数回、6年生はお泊り学習があることが判明。日程を調べてみると、模試、塾の通常授業、特訓授業に重なる重なる~~~うわー、授業料、テスト代など多額の損失です。(そういう問題ではない?)しかし、学校の行事で平日が潰れるのは、致し方ないかもしれないけど、土日もお泊りでって、おかしくないですかぁーーー。(どこにもぶつけられないので、ここで不満をぶちまけさせてください。)6年生って、最高学年だから、行事が多いとは聞いていたけど、周囲の学校と比べても、なぜかうちの子の学校は、異常に行事が多い。。。(しかも、お泊りも多すぎる。)受験生でなかったら、親の懐は寂しくなるけど、遊びいっぱいで、楽しい6年生なんだろうな・・・。遊びも、受験も、ピアノも全部欲しいという、欲張りな子供です。でも、子供ってみんなそうですよね。できるところまで、その望みどおり、させてあげたいと思います。でも、第一希望は、受験校の合格ですから、様子を見て、親が判断しなければならないと思います。今日も朝から、ピアノを1時間ほど、気分良く弾いていました。確かに、うまくなってるし、気合も入っているから、本当にいつ辞めてもらうか、思案してしまいます。まず、夏前のテスト数回の結果で、その後は秋のテストの結果で、継続できそうかどうか判断したいと思います。心の中では、最後の1,2ヶ月のお休みのみでピアノも続けさせてあげたいな・・と思っている大甘な親でした。
May 12, 2007
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用事があって、後輩に会いに行きました。別の後輩とも偶然会って、しゃべっていたのですが・・・「今、普段何をしているんですか?」真顔で聞かれました。。。。実は、ずっと、仕事をフルでやってきました。結婚しても、子供ができても、24時間保育園のお世話になり、やっていました。これは、自分が希望したことでは、ありませんでした。何度も、辞めたいといいましたが、ちょっぴり特殊な仕事でなかなか代わりがいないため、とにかく、強固に引き止められて、優柔不断なところもあって、辞められませんでした。子供には、生後2ヶ月のときから保育園通い、夜中まで迎えにいけず、夜11時に真っ暗な保育園の玄関で(24時間保育のため、お泊りのお子さんは寝ているため)靴を履いて、ちょこんと座って、お迎えを待っている姿をみては、涙し、こんな生活は、絶対おかしいと、何度やめさせてくれといったことでしょうか・・・。仕事場が移転し、遠くなり、子供を学校に送り出すこともできないため、絶対に勤務不可能なこと(こんな時代ですから、子供一人でずっとお留守番はさせられない)子供が小学生のうちに親らしいサポートもしてやりたいことを何度も説明し、やっと、常勤の仕事から開放されました。罪滅ぼしのような気持ちもあり、学校から帰ってきたときに、「お帰り」と迎えてやれること。遅くまである塾や、ピアノの送り迎え。そして、プリントの整理などもサポート。学校行事への参加。地域の子供会のお手伝い。(結構土日がとられます。)などなど、常勤では、不十分にしか、もしくは全くできなかったことをしているので、確かに隙間時間は増えましたが、そう暇などないのですが・・・。独身だったり、男性だったりすると、こういうことは全くわかってもらえないんだな。。と。実は、同じ職場で子供ができても通常勤務でこんなに長く仕事を続けた人って、私だけでした。普通は、子供ができると辞めるか、続けてもせいぜい2-3年でしたね。それもあって、大変だよね、と言い合える人もいなかったんですよね。仕事をしていても、地域の役職(子ども会、自治会、PTA)やお手伝いはいっぱいあるし、参加しないと、いっぱい責められるし、自分の時間などないに等しく、本当に精神衛生上よくありませんでした。自分を振り返っても、独身時代は、時間はすべて自分のためにありましたから、誰かのために、自分の時間の大半が奪われていく感覚は、想像できないのだと思います。結婚しただけでは、この感覚はわからないと思います。大人同士の間に、依存性は極めて少ないからです。しかし、子供をもうけると、話は違います。相手は、何もできない、か弱い存在です。1から10まで何もかも、誰かがしてあげなければ、だめなのです。こんなところで愚痴ってすみません。わかってはいるのです。相手の立場に立って考えるなんて、本人ではないのだからわかるはずもないし、その立場にならないと本当にどんな雑務が押し寄せてくるかなんて、わかりっこないことも。自分を振り返っても、自分に子供がいない頃、子供さんが小さくて、しょっちゅう熱を出して、週のうち5日勤務でも、2日来て3日休む、なんて勤務をしていた人がいて、心の中で、そんなに大変なら、仕事を辞めたほうがいいのでは。。と思っていましたから。でも、自分に子供ができて、本当に子供が熱を出すと、仕事も休めないしで、あたふたするし、子供も心配だし、仕事を休んでいた人の気持ちがわかって、申し訳ない気持ちで一杯になりました。お仕事をしているお母さん、大変だと思います。実家が近いとかだと、いいんだけど、実家も頼れず、核家族だけで子供を育てつつ、仕事もフルにする・・・本当にきついですよね。いまは、パートで働いているので、全然楽です。でも、子供が中学生になったら、常勤復帰とかいわれそうで、今からおびえています。
May 11, 2007
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6年生になって、思うこと。残り時間が限られてきたことを考えなければいけない。4教科を、満遍なく、こなせるようにしなければならない。本当は、本人のしたい勉強をしたいだけするほうが幸せなんだけど、こと、受験ということを考えると、絶対にオールマイティがお得。何か不得意科目を残すことは、爆弾を抱えていることになる。そうなると、6年生は、不得意科目をつぶすことに、力を注がなければならないはずなんだけど・・。受験の本、ブログ、などなど、算数に比重をかけるよう書いてある。算数って、やればやるだけ点数に結びつくってことかもしれない。国語がいまいちの子供は、本当に困る。苦手意識があるから、どうしてもやりたがらないし、親も「本当にこの問題集やって、力がつくのか?」と、少々疑問に思っているから、なかなか、強制的に「とにかく、頑張ってやりなさい!やれば力がつくのよ!」なんていえない・・・。親に迷いがあると、だめだとわかっているんだけど・・・。親って、勉強のプロじゃないもん。子供1人でやるより、ましでしょう、っていう感じだもん。・・・・・最後は、開き直ってしまいました。理科社会は、いったい、いつからやるのか。これも、人によって言うことが違うけど、できれば、遅くとも、6年生のはじめからスタートする方がいいのかなぁ・・と思います。って事は、6年生は、スゴーク忙しいってことですよね。
May 10, 2007
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ときどき、考えること。 その人にとって、本当に幸せと感じる人生とは、どういうものなのか?世間一般的に、見栄えがいいというか、聞こえがいいというか、そういう職業って、ありますよね。本当にそういう職業に子供を就かせたいと思う親御さんって、結構、多い。でも、本人にとって、本当に幸せな仕事って、人生って、世間体の良いものとはまた、違うところに存在していることって、よくあると思います。幸せって、心の持ちようで変わってくるし、世間の人から見て、つまんないことでも、本人にとっては、とっても大切なことってあるし・・・。子供には、本人が幸せと感じる生き方をして欲しいなぁ・・。
May 9, 2007
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子供は、ピアノが大好き♪暇さえあれば弾いています。・・・これはいいことなんですが・・・。そう、子供は6年生、受験生なのです。ほとんどの受験生は、6年生になる前か、それ以前に、お習い事を辞めています。周囲の受験をする予定のお友達は、習い事をしている人は、皆無です。・・・本当は、いつ辞めさせようかなぁ、と考えていたんです。5年生の秋までは、あんまり熱心でもなかったし。でも、今頃になって、ものすごーく熱心に弾くんです。楽しそうに。最近は、一回で丸をもらえるぐらい頑張ってるし、「辞める?」・・・なんて、いえる雰囲気がないのです。 どうしよう・・・。よく、ブログなんかで、1ヶ月間のみお休みしただけです、とか、回想録的に過去の話として書いている方っていますが、あんまり、リアルタイムで書いている方に、音楽系の習い事を続けている方を拝見しないのですが・・・・。音楽系って、スポーツ系と違って、習ってる時間だけのタイムロスですまないんですよね。家で練習する時間の方が圧倒的に多くて、習っている時間は、むしろ普段の練習成果を披露して確認していただく作業ですから・・・。そんなことは十分わかっていたことなので、6年生になったら、一旦辞めるつもりでした。それなのに・・・。いまの子供から、ピアノを取り上げることは、かなり、可哀想な感じ。。。でも、6年生なのにそんな悠長なことでいいのか?だんだん、時間も足りなくなるだろうし。。。親の葛藤は、まだまだ、続きます。ふぅ~。
May 8, 2007
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中学受験は、「親子の受験」といわれています。親が勉強を教えたり、勉強のスケジュールを組んだり、弱点補強をしたり、しないといけないらしい。。。うちは、最初何もわかってなかったので(親子とも)はっきり言って、ほったらかしでした。しかし、成績が一旦急降下した時に、わからないことをほったらかしにしていては、だめだと気づいたので、子供にわからないことは、親に質問するようにいいました。しばらくは、わからないことがあるたび、質問してきていたけれど・・・・ 親子で教えるって、無理じゃないですか?何故か、他人の家庭教師としてなら、優しく根気よく教えられても、我が子となると、感情的になって、お互い険悪に・・・・。子供が、かなり穏やかな性格なので、それでもしばらくは、親子の質問教室は、続きましたが、あるとき、「頭が却って混乱することもあるから、もう、解答を見て自分で全部できるからいいよ。」・・と、お役ごめん宣言をされてしまいました。その後、本当に聞きに来ることはなくなりました。時々全然わかってなくて、これ本当にわかってる?と聞くと・・・実はわかってない・・・な~んてこともあって、教えなおすこともありましたが、1年で2回ぐらい・・・?本当に子供がわかっているかどうかって、付きっきりでないとわからないなぁ・・・と不安にもなりますが、ずっと、親がついているわけにもいかないし、自分でやる、といっているんだから、本人に任せるしかないかなぁ・・・と半ばあきらめています。小学生のなかでは、かなり自立した受験生のほうに入ると思います。もともと、教えられる分野は、算数と理科の物理化学分野のみだったし、もうそれもほとんど必要ないようです。でも、声かけは必要ですよ!「宿題やった?」これは、必須です。声かけしないと、絶対できないんだもん。うちの子。
May 7, 2007
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昨日に引き続き、お掃除&整理DAYですが。。。。疲れたよぉ~やっぱり、2日続けては、無理かぁ。物を捨てるのって、本当にすごい労力・・・・・実は、何度も整理整頓の本を買ったりしているので、わかってるんです! 2年着ていない服は、もう着ることもないから、捨てなさい。 いつか使うかも、と頂き物の食器などを置いておくのは無駄なこと。 家を占領している不用品に、どれだけの家賃をはらっているか。本当にわかっているんです。・・・でも、また使うかも、高かったし、まだまだ綺麗だし、新品だし、、、こんな思いが交差して、捨てきれない・・・。トホホ。本当におばかだな、と自分でもわかっているんですが。子供の受験の送り迎えのせいで、本当に時間がないので、物を購入する機会が、めっきり減った今日この頃・・・これまでは、せっかく減らしても新しい商品を買っているので、物が減ったという感じはしなかったけれど、物を買わない、要するに物が増えなければ、少しずつでも物を捨てれば、全体量は減ってくるはず・・・。(当たり前)これを機に、千里の道も一歩から、と1つ1つ整理するよう頑張ります。
May 6, 2007
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ストレス解消方法は、人それぞれだと思いますが、子供が生まれてから、はっきりいって、子供服を買うことに、買い物依存症といってもおかしくないほど、はまっていた時があります。受験を本格的に考えてから、ほとんど買わなくなったのですが、(まだ、半年ほどですか)とにかく、服の山。。。子供って、気に入った服は、いっぱい着るけど、あんまり気に入らないとほとんど着ない、もしくは、全く着ないんですよね。全く着なかったものは、ネットで売ったりもしたけれど、手間もかかるし、5分の1とかになっちゃうので、ちょっとショックだし、本当におばかなこととしたなぁ・・・反省しきり。。。今後は、服を買うこともしばらくないと思います。でも、代わりに、本代が~ま、服代に比べれば、かわいいのもですが。。。塾の代金は、本当にオプションをとっていないので、6年生としては、多分最安値・・・。毎月、いっぱい服を買っていたことを考えると、実は、半分以下ですね、塾代。塾って、6年生になると、オプション案内の量が、かなり増えます。以前にも書きましたが、どのオプションを採って、どのオプションは止めるか、は親の腕の見せ所だと思います。金額的な面もそうですが、子供に多すぎる課題は、負担になってかえってマイナスになってしまいます。どんな課題でもそうですが、復習、見直しが最大の勉強であって、オプションを採っただけでは、なんとなく安心はするけれども、実力はつかないように思います。頭では、わかっていても、実際は本当に大変なんです。この、オプション選び。弱点科目で、家では、克服できないものをオプションとして選んでいくのが、ベストでしょうね。。。話は反れましたが、じゃあ、今のストレス解消法は?というと、正直、ないです。買い物にも行く気分じゃなく、あふれかえった以前の買い物の産物を整理しています。本当に、整理は大変で、物を買ったことに後悔しきりです。ものを本当に買わない人っているんですが、スゴイですよね。尊敬します。家のすっきり・・・掃除もらくちん。あ~~~そうなれるように頑張ります!!
May 5, 2007
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時々、考えます。全く、親が中学受験にタッチしないということも可能かどうか。パターン1 ものすごーく、目的意識が強くて、自分を律することのできる大人以上に大人な子供なら、可能!・・・・・・いるかもしれないけど、なんか怖い。。。パターン2 とにかく勉強大好き!という子供。・・・・・・大人になってから、こういう人に、会った事、何度もあり。いるんですよ、こういう人。パターン3 かなり、きっちり教えてくれる、手取り足とり系の塾に入れる。個別も含む。他のパターンを思いつきませんでした。うちの子供は、どちらでもないなぁ・・・。勉強は、ちょっぴり、好きで、目的意識(あの学校に行きたい)もちょっぴりある。もちろん、遊ぶ方が大好きです。塾は、よく言えば、自主性に任せる、悪く言えば、ほったらかし。課題も少ないし、塾のない日に質問を受け付けてくれる、なんてことは一切ありません。こんな感じですから、100%子供に任せておくと、ゆるゆるになって、宿題も一応やりました、という程度にしか出来ません。見直しとか、やり直しという一番大事で、しかし非常に面倒なことをさせるように、声かけする、チェックするというひと手間が、親の役目かな?親にとっても、面倒な作業ですが・・・。
May 4, 2007
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志望校見学、いってきました。祖父母と。といっても、別に文化祭でも、オープンスクールでもないので、外から見学してきただけです。もう一組、明らかに志望校見学、という親子連れがいて、やっぱりモチベーションアップに連れて行くんだなぁ・・・と思いました。子供は・・・感激していました。綺麗な校舎(外観しかわかりませんが)に感激していました。とっても嬉しそう。個人的には、志望校なんて入試の日に初めて行くぐらいでも別にかまわないのですが、一般的には、何度も足を運ぶのが良いとされていますね~。この学校が、母校になれるのでしょうか。本人の頑張り次第でしょうね。大きなデパートなども近いのですが、さすがに最近、大きなお店を色々巡るショッピングに行く気力がないのです。色々見てまわるのは、体力もいるし、時間もいる。。。なので、おいしいパスタをいただいて、ケーキを買って、子供のシールを買って、かえって来ました。帰ってからは、トランプをしたり、ケーキを食べたり、と楽しい時を過ごしました。今日の勉強時間は、0分です。まぁ、ゴールデンウイーク、こんな楽しい日もなくっちゃね。
May 3, 2007
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子供は国語が苦手です。この間の模試も、国語は偏差値60を切ってしまいました。考えたくありませんが、理系なのかもしれません。案外こういうお子さんは、多いようです。でも、自分の学生時代は、あんまり国語の苦手な人って少なかったような・・・?私も国語、大の苦手でした。「このときの○○の気持ちを答えなさい。」「このときの筆者の気持ちを表しているものは何ですか。」エスパーじゃないんだから、人の気持ちなんかわかるはずない!!!しかも答えは、本当にそれであってるのか怪しい・・・。答えは、いっぱいあるはず!ずっと、こんな風に思っていました。しかし、子供の受験の本など見ると、これらのことは、みんな当然考えることだが、こと、受験においては出題者の求めている答えを、見極める力が必要なんだ、、、と。当たり前といえば当たり前のことです。作者が出題しているわけじゃないから、作者の気持ちとは関係なく、出題者の意向が大切なわけです。うーん。そうなると、文学を楽しむというのとは、国語という科目は全く違う意味合いを持つものなのですね。(すみません。皆さん知ってますよね。)最近は、お母さんが教える国語、とか、これ一冊で国語に強くなるとか、いうタイプの本が売れているらしいです。国語は才能だ!と思っていた私の考え方は、改めなければならないようです。しかし、国語嫌いの私は、その手の本を読むのさえ、億劫なのです。(うー、蕁麻疹が出そうなぐらい国語嫌いなのです。)そんなこと言ってる場合ではないのかもしれません。この連休中に、一度本屋さんに言ってみてこよう・・・・かな?・・・しかし、こんなに嫌がってる人も、子供のため、と頑張らねばならないのでしょうか?今更ながら、中学受験の大変さを感じています。
May 2, 2007
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昨日、子供がこういいました。「6年生になると、ものすごく勉強しなくちゃいけないのかなと思っていたけど、実際なってみると、結構ゆとりがあって、そんなにしんどくなくてよかった~~♪」 ・・・・・・・・はい?それでいいんですか?なんとなく、ゆとりがある感じは、印象として持っていたけど、やっぱりそうだったんですね。。。こんなことで大丈夫なのか・・・?他の塾に行っている人々は、GWだというのに塾に行って特訓を受けていたりするのに・・・。5年生の頃と比べれば、それでも格段に勉強時間も増えています。(1日平均30分ぐらいだったから、増えていても当然ですよね・・・)漫画も見る時間は、1日1時間程度まで減ってるし、DSも徐々に接する時間が減ってきています。うちの子にしては、すごい事なのです。でも、他の受験生と比べてみると、やはり、勉強量は明らかに少ないでしょう。。。「無理をさせない」という方針ですが、だからといって「ゆとり勉強」でOKというわけではないんですが。。。。本人が自覚するのは、やはり恐怖の秋になってからなのでしょうか?それでは、遅いんだよ~~~と、いつも言っているのですが・・・・そう、君の行ってる塾は、自学自習がモットーなんだよ。いわゆるブランド塾(こんな言い方があるのを最近知りました。)ではないので、宿題も全然でないし、塾も休みだし、自分でやらないと、ダメなんだよーーー。
May 1, 2007
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