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昨日のひどいテスト結果を受け、今日から心機一転、がんばろ~う!!となるかと思っていたのに、学校から帰ってきた子どもは、一言、「頭痛い・・・。」風邪か、頭痛か、わからないけれど、(それとも、疲れか)一旦、お布団へ直行。お薬飲んで、1時間以上寝ていました。モソモソと起きだして、夕食をしっかり食べて、また、お布団へ。薬が効いてきたのか、先ほど、起き出して、勉強部屋へ。今日は、勉強になりそうにないなぁ、と思ったので、大好きな社会をすることに。昨日の社会のテストは、「ありえない!!」と叫びたくなるような点数&偏差値。本当に、何とかなるんだろうか。Positiveにしたいけど、こんなテストが続いて、前向きになんてなれないよ・・・。しなくちゃいけない課題はいっぱい。塾に行く意味、あるんでしょうか。宿題、多すぎる。追いまくられてる気分になる。頑張っているはずなのに、宿題もままならない。体力もないから、1日無理をするとすぐ、次の日が何もできなくなる。でも、宿題として期日をきられているから、何とかできるという面もある。期日がなければ、本当にあれもこれもできていないんだろうなぁ。何が良くて、何が悪いのかわからなくなる。特に、私自身が不得意だった科目は、何の助言もできない。自信もない。紅葉の美しい季節に、どんどん暗闇の迷宮に入り込んでしまったような気分です。どうしたら、いいんだろう。良い面を見て、頑張ろう。算数理科は、非常に安定している。まだまだ、やればやるだけ、点数に結びついていく。いい面を伸ばす方がイイのかも。国語と社会は、塾に行き始めた頃、得意だった科目です。1ヶ月ほどは、明らかに国社のほうが良かった。この子は、文系かも、と喜んだものです。でも、1ヶ月もすると、あっという間に算理が追い越していった。それから、淡い期待は、ことごとく裏切られてきたなぁ。最近は、愚痴、悩みの暗~い日記ですみません。
November 26, 2007
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本日のテストの結果は、・・・総合振るわず。算数、理科は一応安定。でも、理科は安心できない。物理化学なら、上位安定だけど、生物が(植物とか・・。)主になると、いきなり偏差値も10ぐらい下がる。じゃぁ、何故総合がいまいちなのかといえば、それは、いつものパターンですよ。。。特に!!!・・・国語が・・・。こくごが・・・。もう、そろそろ観念するしかない。国語、努力していなかったわけではない。いえ、正確には、6年生になって、慌てていたけれど、何をしたらいいのかさえもわからなかった。ものすごくいいときも、ものすごく悪いときもある。これほど、落差が大きいと何が原因なのかなんて、さっぱりわからない。国語の補講は、すべて取りました。算数理科は、オプションは取ったことありません。でも、結果は・・・。算数、理科(物理化学)だけなら、安心してどこの学校でも送り出せる。でも、国語は・・・こくごは・・・。運命に任せるしかない。社会は・・・理科(生物)は・・・これから、努力するしかない。もう、母は腹をくくりました。いえ、ジタバタジタバタ、すると思います。でも、気持ちは固まりました。努力はしていただくけれど、無理な期待をして追い詰めない。国語は、本当に難しい。努力が実りにくい教科に、もう2ヶ月きった状況では、どうしようもありません。人事を尽くして天命を待つ。これしかない、と思います。
November 25, 2007
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本格的に寒くなってきました。いよいよ、追い込みという雰囲気です。冬期講習が始まると、多分自分のペースでの勉強は、難しくなる。・・・となると、後4週間で、自分のできる限りの勉強をしなければならない。本格的に、理社の穴埋めをしないといけないわけです。ここから、ここからが踏ん張りどころ。1つ1つ、積み上げていくしかない。明日もテストです。1つ1つ、確実にしていくしかないのですね。
November 24, 2007
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どうしても、理社が手薄になっていたことは、紛れもない事実。そして、今日になって大穴を発見してしまいました。ひぇ~、あと2ヶ月ないんですけど。やっぱり、これからは、理社に力を入れていかなければ・・・。これからは、時間配分が、本当に大切。居眠りしている暇はないはずだけど、静かにしてるなぁ・・・と思ったら、居眠り中。・・・・・本当に疲れます。誰の受験でもない、あなたの受験ですよ。本当に中学受験なんて、親の希望ではなかったんですが。「どうしても、どうしても、塾に行きたい。」「塾に行った限りは、受験は当然したい。」・・・・・すべて、あなたの希望です。親は協力していると思いますよ、十分。11月からは、送り迎えも週に5日、TV番組も最近はほとんど見れません。どうしても、音が出るし、TVがついてるとすぐに気になって見に来るし。こどもは、自分のしたい事のために受験を希望し、希望に沿って、親はできる限り、自分の事を犠牲にしてサポートしている。これ以上のことはできない。勉強なんてものは、本来自分ひとりでやるもの。家族がTVを見てようが、漫画を見てようが、自分が勉強するとなったら、関係ない。どんな状態でも、勉強したい、しなければいけない、と本人が思っていればできるもの。でも、・・・小学生に、それを求めるのは難しいことぐらいわかっています。やはり、自分で考えて、自分で勉強するには、それなりに精神的に発達しないと無理です。だからこそ、本当は中学受験ではなく、高校受験のほうがいい。(そのほうが、親も100倍楽だし。)精神年齢の低い相手に、受験というシビアなテストを受けさせること自体無理があるとおもいます。・・・もう2ヶ月きっているのに、(いや、きっているからか)もう受験自体やめたくなってしまいました。ここまで来たら、もう、引くに引けない状態なのは頭では、わかっているんですが。愚痴、全開ですみません。。。。。
November 23, 2007
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もう受験まで、塾のない祝日はお正月を除き、「なし」という事実に愕然としながらも、余裕のある祝日を楽しんでします。1日フリーなんて本当に最高です。塾の冬期講習も様子を見ながら、休むことも考えようかと思っています。そういえば、超難関を目指す某塾では、12月になると、午前中から塾の自習室が空いていて、いつでも勉強しに来てください、という体制になるそうです。要するに、学校をお休みしたい人は、お休みして、代わりに塾で受験勉強していいですよ、ということです。追い込みのこの時期、1日フリーは大変貴重で、勉強もはかどります。某塾がこの体制をとっていることは、有名です。そして、実績も素晴らしいことも事実です。子どもが、毎日学校へ行き、行事も委員会もすべてこなして、ギリギリ塾へ行く生活を送っていると、複雑な気持ちになります。某塾へお子さんを通わせておられるお母様のブログなどを拝見しても、複雑な気持ちでした。親が、夏休みの宿題をやったり、受験勉強で遅くまで頑張っているからと、毎日のように遅刻、もしくは月に2,3回は睡眠のために学校を休む、・・・そんな赤裸々なブログを拝見するたび、同じ土俵で戦って、勝てるとは思えない、と弱気になったものです。かといって、自分の子どもを同じような状態にしたいとは全く思えませんでした。受験生だから、何でも厭なこと、面倒くさいこと、自分にとって利益にならないことはしなくていい、なんて思い上がった考え方を知らず知らずのうちにしてしまう人間になってしまうかもしれない。ひいては、受験とは関係のないところでも、「ジコチュウ」な人間になってしまうリスクが大きい、と思いました。自分にとってマイナスなら、義務であっても遂行しない・・・。どんどんナーバスになってきている母は、あるブログを見つけました。「学校に行かず、家や塾で勉強するのは、ドーピングと同じこと。成績は上がるけど、そんなことをして合格しても、合格した学校に入学してからも続けることはできないんだから、失速していて辛い学生生活になる可能性が高い。ドーピングはやめましょう。」という感じの趣旨でした。なんだか、胸のつかえが取れて楽になりました。そうだ、ドーピングまでして、受験に勝たなくてもいい。ドーピングすることによって、知らないうちに体はどんどん蝕まれていく。実際のスポーツと受験勉強も同じなんだと思いました。
November 23, 2007
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今日は本当に寒い!!!12月中旬の寒さとか。明日は、ありがたいことに祝日です。たまった宿題、過去問、一気に片付けられるかなぁ?暗記も本腰入れないと。やることを考えると、私がやるわけでもないのに、軽いめまいが・・・。大抵の塾は、12月半ばで、テストが終わります。後は、講義ばっかり。暗記を何とか、12月半ばまでに、ある程度仕上げて、どれぐらいできるようになったか、確認したい所ですが。今から、暗記頑張って、約3週間で結果って出るかなぁ?なんだか、模試がなくなると、不安も増大。いよいよってことですものね。塾の面談ももう少し。前回の志望と、我が家は全く変わらず。そういえば、受験を意識した頃から、我が子の受験校は、本命も抑えも何一つ変わることはなかったなぁ。普通は、色々考えるんでしょうね。私は、色々考えていたけれど、子どもが頑固で、全然聞く耳持たず。最後は、親も折れて、本人が希望する学校でいい、ということになりました。最大の特徴は、どの学校に通うことになっても通学時間がきわめて短いこと。それは、本当に大切なことだと思っていましたから、それだけでいいかも。母は、つい、少々遠くても、1時間ちょっとかかっても、こっちの方が・・・とか思いましたが、子どもに受験の意思なし。もう、母も無理に受験してもらおうとか、何とか受験したくなるように誘導しようとか、そういった大人の思惑を、すべて捨てました。子どもの受験ですから、子どもの好きなところを受ける、これでいいです。でも、子どもの第1志望に対する思い入れは、あまりにも大きく、第2志望は、母しか見学していません。(行く必要ない、ときっぱり断られました。)親は、心配なんです。受験に絶対はない。自分の受験のときは、絶対受かると思っていたけど、子どもの受験となると、親は冷静です。でも、不安いっぱいの気持ちは、よくないと、友達にも言われたし、positiveにサポートします。風邪やインフルエンザをひかないように・・・、それが最大の願いです。
November 22, 2007
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100円ショップは、今や私に欠かせないものとなっていますが、(完全に100円ショップの罠にはまっている。)今日は、300円商品を2つも買いました。(もちろん、100円商品も買ってますが。)300円商品は、買うときにやや悩みましたが、思い切って、買っちゃいました。・・・何かというと・・・子供用の腹巻。フリースのあったか室内履き。子どものものです。そういえば、自分の商品って、買わないなぁ。・・・100円ショップでさえも。お正月特訓で、都会に行ったときに、絶対デパートも行こうっと。福袋でも買ってこようかな?なんの福袋がいいかな?自分の冬用のコーデュロイパンツ、欲しいな。あっ、でも、福袋は、試着できないから。やっぱり、自分用、そろそろ買おうかな♪
November 21, 2007
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昨日は、やや難易度の低いテストでした。しかし!!うちの子はそういう問題の方がヤバイ!!いつも牽引役の理科がひどい。理由は簡単。物理系が全く出ていなかったから。ほとんど、生物。こういう、暗記系、かなり手薄。そろそろ、本気になって暗記系、頑張ってもらわないと。模試って、本当に役立つなぁ。どこの塾でも、秋になると模試三昧になるのは、そういうわけですね。・・・ファイト~♪
November 19, 2007
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とうとう受験まで、約2ヶ月、というところまできました。これまでは、1問に30分以上考えるなんていうことが大好きだったうちの子。さすがに、今からは、それでは、暗記する時間も取れないよね。で、細切れ計画。時間を細切れに使っていただきたい。はっきりいって、暗記分野、スタート地点にも到達していなかった。そろそろ、暗記、頑張んないと。・・・しかし、本当にうちの子の受験って、余裕ないなぁ。ギリギリまで暗記も置き去りだし、なんだか、お尻に火がつかないと頑張れないタイプ。だっ大丈夫なのか・・・これで・・・。
November 18, 2007
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どんなことでも、楽しい、と思える時間がないと続かないように思います。スポーツ選手でも、その競技に対する愛情がなければ、苦しい練習を続けることは、無理じゃないでしょうか。子育てもそうです。人を育てるということは、大変なことだと思います。昔と違って、現代は、親に課せられる役割も大きい。誘惑の多い世界で、そして競争の激しい世界で、忍耐強く生き抜いていくだけの人にしていかなければいけない。そう考えると、子どもを生むのをためらう人が多いのもなんとなくわかる気がします。でも、大変な子育ても、可愛いわが子の笑顔を見たり、優しい一面に触れたりすることによって、99の苦しみが、1の喜びで吹き飛んでしまうことは、皆さんが経験されていることではないでしょうか。勉強も仕事も同じかもしれません。大変なことの方が喜びより多い。だけど、勉強で得られる、楽しいこと・ワクワクすること・知る喜び、などなどがあるから勉強を続けたいと思えるような気がします。子どもにとっては、不得意教科であるはずの社会は、まさにそのワクワクをもたらしてくれる教科らしいのです。もちろん塾の先生の素晴らしい飽きさせない授業が、うちの子供のみならず、同じ塾の生徒さんみんなをとりこにしておられるようです。成績は、昔に比べるとはるかに上がってはいるものの(元がひどいので)足を引っ張る教科であることに違いはありません。社会は、配点の低い教科です。一時期は、もう捨ててしまうことも考えていました。しかし、こんなにきらきらした目で、授業がいかに楽しいかを語る子どもをみて、考え方を改めました。こんなに楽しい授業があるから、他の受験勉強も頑張れる。だから、社会の比重は、勉強時間の中で少々大きくなってもかまわない、と思いました。勉強の楽しみを教えてくださった先生に、本当に感謝しています。あと少しの受験勉強、ラストスパートです。頑張ることが、これまでいろんなことを教えてくださった先生への恩返しにもなると思います。
November 17, 2007
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うちの子は、今現在、週に1回のテストを含めると、週に5回も塾へ足を運んでいる。自転車で5分、とかならいいんだけど、徒歩と電車で30分ほどかかる。通塾時間だけで往復1時間を越えてしまう。田舎なのでしょうがないんだけど、この時期に来て、本当にロスタイムが多いよねぇ、と思います。「塾に行くのって、めんどくさいし、勉強するのって辛くない?」と聞いたことがある。そうすると、「わかりきった内容を聞くのは苦痛。でも、新しいこと、ためになる事を聞ける授業は本当に心のそこから楽しい。」・・・とのこと。本当は、特訓の授業(めちゃくちゃ遠い)に行きたがっていること、知ってます。特訓系の授業には、得意の算数も色んな切り口で教えてくれる先生がいる。(いわゆる看板先生)夏の合宿などでその先生にお世話になったときは、その授業の素晴らしさを目を輝かせて語っていたっけ。通常授業では、正直、ワクワクする内容はすごく少ないらしい。わかっているけど、やっぱり通うのに片道1時間半ぐらいかかる(乗り換え多し)特訓には行かせられなかった。だって、体力ないもん。行ったら、それだけで疲れちゃって、塾の宿題、できなくなるもん。本当は、すごいといわれている塾に行って、スゴイ友達に刺激を受けるのが、塾の醍醐味だと思います。でも、田舎に住んでると、実際問題、都会の塾には間に合わないし、体力的にも無理。小学生の受験って、いろんなことが制約としてかかるから、難しい。その点、大学受験は、通塾1時間以上、も普通だし、その通塾時間も単語帳なんかで、有意義にすごせるから、別にいいんだよね。小学生に通塾時間も暗記カードめくりなさいっていうのは、よほど意識の高いお子様ならできるかもしれないけど、普通のお子様は無理です。通塾時間=無駄な時間、になってしまうのが普通です。やっぱり都会に暮らす方が、何倍も世の中の恩恵を享受できるなぁ・・・。
November 16, 2007
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ずっと悩んでいた塾のオプション。お正月の3が日に塾に行くかどうか・・・・悩むねぇ・・・。悩みが解決しないので、ついに中学受験の先輩でもあるお友達にTEL。どうしよう。「そっちは、いったよぉ~。でも、○○の方は行かなかったよ。レベル低いしさ。」そうかぁ。うちもそうしようかなぁ、と思っていた矢先、昨日塾から帰ってきた子どもが、塾の先生が「今年は制度を変えます。」と言ってたよ~、と。確かに、前の懇談で、今年から制度を変えるつもり、って聞いていたんだけど、その後、何のお知らせもなかったから、あの話は立ち消えになったと思っていたんだけど。・・・やっぱり、制度は変わっていたのね。折角、心決めた、オプション選択。・・・またまた、ふりだしへ戻る。なんだか、双六っぽいなぁ。そういえば、中学受験は、人生ゲームでは、本当に途中経過だなぁ。なんとなく、合格発表の時点で、ゴールした気分になるけど、本当は始まり。でも、こうやって、オプションの選択で親が悩むことはもうないんだろうな。(そう信じています。)あとは、子ども次第。中学受験って、今では、かなり一般的、といわれつつも私の住んでいる地域周辺では、数%の世界。もちろん、ほぼ50%が受験するような地域も近くにあります。しんどかったけど、楽しくもあったかな。(まだ終了してないけど。)普通、小学校高学年ともなれば、親より、お友達の方に興味もある。だけど、受験のため、特に6年生になってからは、お友達と遊ぶ時間も大幅にセーブされて塾に行く時間が増えた。そして、お友達と遊びに行く時間が減った分、隙間時間に親子で遊びに行く時間はむしろ増えたかも。こんなに密度が濃く子どもと一緒にいれる時期も、もうほとんどないのかな、と思うと、辛いことも多かったけど、自分の時間もほとんどなくなってしまったけど、実は少々楽しかったのかも、なんて。本当に後少し。泣いても笑っても2ヶ月少々。あ~、でも、やってないことは山盛り。まだまだ宿題に終われる日々からは、開放されないなぁ。
November 16, 2007
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頑張り続けること。本当に大変なことだと思います。ひとつステップを上がると、更なる高みがあるわけです。その高みを、易々と越えていく人もいるし、努力して努力してやっと越えていく人もいるし、いっぱい努力したのに越えられない人もいる。どこまで努力すれば、目に見える結果が手に入るのか、人は皆、努力の結果を早く欲しがります。でも、そんな期待されたような結果は全く手に入らないことだってある。でも、努力してみないことには、手に入るのかどうかすらわからないわけです。努力のスタートラインに立つことすらできない人もいる。スタートはしたけれど、あまりのしんどさに、途中棄権してしまう人もいる。亀のような歩みで、一体いつゴールできるのか・・・場合によっては、ゴールする前にタイムアップになってしまう人もいる。スタートはしたけれど、ウロウロ寄り道、時には逆行したりしてしまう人もいる。一番強い人は、結果が出ないことに対しても、あきらめず努力し続けることができる人かもしれない。相反することになるんだけど、ある程度のところでの、見極めも大切。・・・・・難しいよねぇ~。いつか実になるのか、それともどんなに努力しても実にはならずに枯れてしまうのか。別のほうの道に行った方がいいのか。それとも続けた方がいいのか。最後はやっぱり自分自身が決断するしかない。学生時代には、深く考えなかったことを子どもの受験や将来を考えていくと、自分の事じゃないからどうしようもないにも拘らず、悩んでしまう。ある意味、迷惑かも知れないけど、親って本当に子どもを愛しているありがたい存在ですよね。
November 14, 2007
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昨日のテスト結果は、やっと、少し調子を取り戻したような結果でした。先日の国語が悲惨だった結果を受け、これからは、国語を普通に頑張ることにしました。国語の時間をいくら長くしても、早々結果には現れない。ここはもう、運命に任せるしかないと観念したからです。あまり、理数系とは思いたくないですが、今のところ、ちょっと勉強すればすぐに点数に結びつくのは、算数と理科。自分の得意教科で、軸をしっかり固めて、ぶれないように勉強する方がいいかな、と思いました。本来の形に戻ってきたのかもしれません。どうしても、もう少し成績を上げたい、と思うと、不得意教科に目を奪われてしまいます。この教科がもう少し、安定したら・・・・、と。でも、不得意教科の安定ほど、難しいものはありません。得意教科は、もともと大して努力しなくても、理解できる教科です。少し勉強すれば、その理解は、更に深まります。しかし、いくら勉強しても、満点以上は取れません。そこで、つい、まだまだ満点に届きそうにない科目に気持ちが向いてしまいます。・・・・・・結局、その繰り返しだったような気がします。これからは、得意科目をおろそかにせず、不得意科目も同じように勉強していくのがいいような気がします。本当にすごい成績の人が、塾のクラスにいます。どちらかといえば、文系の方ですが、算数理科も、不得意とはいえないほど頑張っておられます。国語と社会は、もう、本当に1位、2位の世界にいつもおられます。そのお友達を見ていると、国語と社会を、もう少し、もう少しなんとかできないのかと、知らず知らずのうちに、比べてしまっていたのだと思います。子どもは、そのお友達のおかげで、ここまで頑張ってこれたと思います。目の前に、目標となるお友達がいるわけです。切磋琢磨という点で、これ以上のことはありませんでした。でも、そのお友達とは、得意不得意も正反対だし、同じようになれるわけもない。原点に返って、自分のできること、自分の得意分野を今以上に安定させることが重要ではないかと、やっと気が付いたというわけです。そろそろ、2ヶ月前が直前となってきました。これからは、暗記分野も頑張るつもりです。(子どもが)3週間ほど、遠ざかっていた、花丸はんこの押してもらえる順位に戻ってこれて、子どもも嬉しそうでした。自分のできることを頑張る。浮かれず、油断せず、頑張ってね。
November 12, 2007
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風邪も治って、すっかり元気になりました♪そうすると、落ち込んでいた気持ちも、ぐんぐん上向きになってきました♪やっぱり健康って大切だなぁ・・・と再確認いたしました。そうして、改めて、何故あんなに悩んでいたのかと考えました。・・・・・やっぱり、中学受験って、親の決定権が強すぎるんじゃないかと思ったわけです。高校受験のときは、親の意見って、ご家庭にもよるとは思いますが、なにもかも聞いてもらえないでしょう。親の誘導は、多少あるにせよ、志望校も基本的には子どもが決めるところが大きいと思います。まして、受験勉強については、ほとんど、本人任せになってくるでしょう。塾に行くかどうか、まして、オプションを取るかどうかなんて金銭面を除いて、子どもの意思で決まると思います。でも、中学受験はそうじゃない。オプションひとつとっても、遠いところに行かなければ受けられないものが多く、送り迎えも親が大きく関わっていかなければならない。その上、オプションの必要性も、11歳ぐらいの子どもでは、いるのかどうか、自分にとってためになっているのかどうかすら、わかっていない。授業を受けている本人がわかっていないものを、親が必要かどうか選択していかなければならないなんて、・・・・・・無茶です。でも、実際は、親が受けてもいない授業を、想像して、(以前のテキストの内容を見ても、自分の子どもにとって必要かどうかまではわかりません。)受講するかどうかを決めることになる・・・。そして、もう受験まで、あと2ヶ月ほどしかない状況で時間が一番必要なときに、正月特訓、直前特訓、といって特訓の案内がつぎつぎ来る・・・。「本当に、この特訓は必要なのか?」「こんな遠いところに行っている間に、暗記物をしたほうがよっぽど役に立つんじゃないか?」「でも、予想問題を練習します、と書いてあるし、もし、入試で似たような問題が出たら、自分の子どもだけが、不利になるのではないか?」・・・・・・などなど。色んな考えが頭の中をめぐって、ついにショートしてしまうわけです。しっかりしたお子さんなら、これは必要、これはいらない、と判断してくれるのでしょうが、うちの子はなにせボ~ッとした子どもです。「必要かどうかなんて、自分じゃわからない。ママ決めて。」いっつもこれです。イヤだよ。自分の事だって、基本的に優柔不断な人なんだよ。この期に及んで、あなたに必要な授業かどうかなんて、受けたこともないのにわかるわけないよ。なんでも、ママ任せにしないでよ。・・・・・と、私に決定権を押し付けられ、その上、失敗したら責任を取らされるような(実際何があるわけでもありませんが)気持ちになっていたんだと思います。(1)何も考えずに、塾の言う通りとか、もしくは(2)子どもがしっかりしていて、選択授業を選んでくれるとか、(3)既に勉強がほぼ完成していて、プラスαを求めて受講する、そのいずれかを希望していたんだと思います。(3)が最高ですが、そうでないことは明々白々。・・・でも、もういいんです。こんなこと悩んでいても、どうすればいいかなんて、わかるわけないんですから。ぎりぎりになったら、子どもに決めていただこうかな、と思います。だって、誰の受験でもない、子どもの受験ですからね。親に必要性なんてわかるわけないですから。本当に、他の親御さんたちは、どうやって受けるかどうか決めておられるんでしょうか?(2)、(3)なら、本当に羨ましいです。受験生の親同士って、難しいんです。成績も違う子どもたちのことですから、気安く相談もできない。・・・かといって、オプションのことは塾に相談しても、そりゃ取った方がいい、としか言われないでしょうしね。。。
November 11, 2007
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街は、クリスマスですねぇ。私が子どもの頃は、11月末ぐらいから、クリスマス商品って並んでたような気がするけど、今は、ハロウィンが終わるや否や、お店の飾りつけは、クリスマスにチェンジ!今日は、塾が早くに終了するので、ちょっと寄り道して、ショッピングモールに行ってきました。可愛い、クリスマスツリーのオーナメントに釘付けになってしまいました。なんだか、あれもこれも、年々可愛くなってる気がする。以前に買った商品を処分して、これもあれも買っちゃえ!っと気が大きくなって、可愛いオーナメント、いっぱい買っちゃいました。本当は、クリスマス・お正月は1年で一番心躍る、大好きな季節です。でも、今年は、もしかしたら、正月特訓に行くかもしれない・・・。本当に、わびしい気分・・・。買ってきた可愛いオーナメントをお部屋に飾ったら、なんだか気分もちょっぴりウキウキしてきました。大きな楽しみはこれからは、少しお預け・・・小さな楽しみで、しばらく我慢します♪
November 10, 2007
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ここ1週間、風邪をひいて体調が優れないこともあって、子どもの成績のこともポジティブに考えることができず、親のほうが精神的に参っていたように思います。風邪薬を飲んで、少しましになってきた体調とともに、精神的にも徐々にポジティブになってきたように思います。自分の事に関しては、常にいい加減で、「なんとかなるさ」というのが信条なのに、子どものことに関しては、本当に弱いなぁ・・・。なんだろう、なんだか、雲をつかむみたいに実感のないものを実感したくて焦っているような・・。子どもは子ども、親とは全く違う一人の人間です。なのに、親(特に母親)は、自分が生んだということもあるのか、なかなか別の人間であることを心の奥底で認めきれないというか・・・。子どもに起こった出来事を、自分に起こった出来事以上に心配してしまう。自分に起こった出来事なら、自分で解決できるからいいんだけど、他の人に起こった出来事は当然の事ながら、本人にしか解決できない。こんな当たり前のことも、頭でわかっていても、心のそこで切り離して考えきれないというか・・・。やっぱり、少子化で、一人一人の子どものことを気にする余裕が親にあるのがいけないのかもしれない。でも、子どもも徐々に大きくなって、親に話してくれることも、成績のことも親がどうこう口出しできることもなくなってくるはず。徐々に「子離れ」しないといけないわけです。こう考えると、今のこの状態は、子離れしなければいけないのに、子離れしたくない気持ちの葛藤・・・とも考えられますねぇ。色んなグログで、中学受験で悩んでいる親御さんを拝見して、自分の姿と重ね合わせてしまいます。中学受験って、子どもが幼い分、親の負担が大きく、送り迎え、お弁当、学校訪問、懇談会、などなど、自分が高校受験をしたときに親にしてもらったことのない事を親がしなければなりません。高校受験で親がしてくれたことは・・・受験料を支払ってくれた事と願書を書いてくれたくれた事・・・のみですね。公立だったし、受験校は志望者全員で願書ももらいに行ったし、願書もみんなで出しにいった記憶があります。受験日も駅でみんなで待ち合わせて、発表もみんなでいったなぁ・・。要するに親の出番はなかったんです。ほとんど。受験校も、滑り止めの私立と第一志望の公立だったし、落っこちる可能性もほぼ0だったから、受験も気楽なものでした。親も落ちることなんて、全く考えていなかったし。・・・子どもにも、こういう気楽な受験を考えて欲しかったけど、本人の希望がはっきりしていて、どうしようもない。親は、子どもの希望に沿って、ついていくだけです。愚弟は、中学受験経験者で、通学範囲内(片道1時間半以内)では、TOPの進学校だったから、受験も大変そうでした。しかし、兄弟なんて、しょせん他人事。全く興味もなく、大変そうだなぁ、ぐらいしか感じていませんでした。そんな道に、まさか、自分の子どものことで引きずり込まれるとは・・・。他人事、と完全にわりきれないのが、辛いところです。・・・・・でも、代わりに受けられるわけないんだし、終了の日も決まっているんだし、なるべく考えないように、ランチでも行ってこようかな。しかし、ずっと、友達に言われていたにも拘らず、「秋になると、受験生の親は壊れる。」を実践している私って・・・・・おバカです。
November 9, 2007
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どこの塾でも、そろそろ、冬休みの冬期講習や、正月特訓といった受験生用のメニューのお知らせが、届いていると思います。うちの子が通う塾も、その手の特訓を開催するようです。・・・・・しかし、よくよく見ると、冬休み、これらの授業を受けるとほぼ自由時間がなくなることに気が付きました。それでいいんでしょうか?優秀なお子さんなら、もう一通りの自習も終えているので、更なる弱点の発見、および、再復習もかねて、塾のメニューに乗っていくこともアリ、だと思います。しかし、うちの子はそれでいいんでしょうか。弱点の穴埋めもままならない状態です。理科、社会は、まだスタートラインにすら立っていない気もします。冬休みまでは、あと、1ヶ月と1週間 ほどしかありません。それで、理社の穴埋め、できるのでしょうか?悩みは、深く、大きくなって、本当に友達が言っていた、「秋になると、受験生の母は壊れる。」の意味が、実感できる状態です。色んな選択肢を考えると、何が一番子どもにとっていいのかわからなくなります。直前まで、申し込みを待ってもらえるといいんですが。。。たぶん、冬休みの1週間ぐらい前でないと、この特訓がうちの子にとって、必要なのかどうかすらわからないと思うんです。。。迷いの迷路に入り込んでしまったような秋です・・・。
November 7, 2007
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他塾の模試を受けた分が返却されてきました。・・・・・絶句。国語が・・・・・。算数、理科、社会は、志望校に十分な成績でした。しかし、国語が・・・・・。生まれてはじめてみました。偏差値が、30台・・・・。どうすればいいんでしょうか。最近国語は、まぁまぁだったんです。うちの子は、こんなもんかなぁ・・・という感じだったんですが。谷底へ、突き落とされた感じです。確かにこれまでも、国語、偏差値40台をとったことはあります。しかし、48以下になったことは、ありませんでした。・・・・・・・それどころでは、ありません。偏差値30台ですよ・・・・。しかも、試験終わってから、国語簡単だった、といってたんですよ。もう、弱点の克服とか、意味がなかったんでしょうか。やっぱり得意科目を強化したほうが、よっぽど意味があるのでしょうか。・・・・・・・・しばらく、悩みます。・・・・・・・
November 5, 2007
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努力しても、すぐに結果が出るわけではないこと。頭ではわかっているつもりでも、やっぱり結果が現れないと、どんよりした雰囲気がついつい隠しても出てしまうらしい。そう、今は、階段のステップのところで、足踏み状態なのよ。もう少し、もう少し頑張れば、結果が出てくるのよ。今は忍耐のときなの。しかし、はじめの入試から考えると、もう2ヶ月ほどしかない。・・・・・また、心配になってきた。今更、悩んでもしょうがない。Positive thinkingでいくって、決めたのに。こんなにアップアップして、受験の日を迎えるんでしょうか。余裕がないなぁ。第1志望校と、第2志望校では、偏差値上、25ぐらい開きがある。こんな選択しかできない、地方ってどうなの・・・。第1志望校は、本当に偏差値で計り知れない。いくら、偏差値的に足りてるといっても、模試の偏差値なんて、ここの学校に関しては、当てにならないと思う。親としては、もっともっとできないと、合格は遠い気がする。よく、偏差値的に10ぐらい下でも受験する方が、結構多くて、チャレンジ受験と言うらしいけど、そんな恐ろしいこと、、、怖くてできない。よっぽど過去問との相性がいいなら、受ける気もするのかもしれないけど・・。子どもは頑張っている。本当に、一時期は完全に中だるみだったけど、ここ2週間は、本当に頑張っている。たった2週間で、結果を求めるなんてずうずうしい。冷静に考えれば、誰にでもわかることなんだけれど、残り時間を考えると・・・。
November 4, 2007
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初めての2連続模試です。今日の分は無事時終了。結果は?う~ん、自己採点では、計算ミス2問は痛いなぁ。ほかは、まぁ、今の実力じゃぁ、こんなもんでしょう。本人は、理科社会のできの悪さにショックを隠しきれない様子。算数の計算ミスなど、15点ほど、普通なら取れないといけないところも落としてるし。まぁ、やり直しが一番大事。明日もテストですから、そんなに落ち込んでもしょうがない。そっくり模試、まぁ、ぎりぎり合格ラインにひっかるかどうか、という感じ。これから、課題もハッキリしてきたし、頑張れば何とかなるし、頑張らないとやばいよ、と言う感じ。今の時期、あんまり良くても、うちの子供は、すぐに手を抜くので、このあたりの点数が、一番ありがたい。あんまり低くてもショックが尾を引くし、ギリギリのラインというのが、イイのかもしれない。まぁ、まだまだ、であることは間違いないので、頑張っていただきましょうね。
November 3, 2007
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国語が安定しません。ちょっといいかな、と思っているとドーンと下がる。本当に波のある科目です。実は国語の補講は、これまで、受けれるものすべて受けてきました。他の教科は受けなくても、国語は優先して受けてきました。しかし・・・。成果らしきものが全く得られていない。冷静に考えて、うちの子にとっては、意味がないようです。今後、残り時間も少なくなってきた状態で、補講を受け続ける意味があるのか。実は、ずっと以前から、補講を受ける意味について考えていました。社会は、確実に成績に反映されているようですし、過去問の出来を考えても、どこの学校のテストでも、合格者平均点を落とすことはありません。苦手科目と考えていましたが、あくまで他のクラスメイトと比べて、苦手であるだけで、もう、苦手、という状態ではないのかもしれません。社会に関しては、補講も十分機能しているようです。しかし、わかってはいたことですが、国語はそう簡単にできるようにはなりません。残された時間、補講につぎ込むよりも、過去問を解く方が、重要ではないかと、思ってきました。補講の授業が終わると、疲れてしまって家では、もう何もできません。それよりは、1校でも過去問を解く方がいいように思います。また、子どもと相談していかなければなりませんが。取捨選択ということは、本当に大変な作業です。でも、これは子どもに判断は難しいと思います。親のできる唯一の受験勉強への介入かもしれません。
November 3, 2007
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勉強でも、スポーツでも、今より、良い成績、記録がほしい場合、努力は欠かせません。しかし、努力だけでは、どうしようもないことは、親の年齢にならなくても、すぐにわかること。どちらも難易度は、坂のように、徐々に上がっていくのではなく、階段式に上昇していくものだと思います。天武の才を与えられた人は、はなっから、100段飛ばし、100000段飛ばし、なんていう位置につきます。もちろん、遅咲きで、はじめはそうでもなかったけど、徐々に100段飛ばしになる人いるでしょうが、そういう例はどちらかといえば稀でしょう。そして、努力が実るのも、階段式だと思います。少し努力したぐらいで、目に見えるような結果はついてこない。努力して、努力して、努力して、やっと何かがつかめることもあるし、それでもその1段が上れないこともある。目に見えてこない努力の結果にあきらめてしまうこともあるし、それでも努力し続けることのできる人もいる。このあたりは、努力する才能に恵まれているのかどうかも左右しているのかもしれません。弱点克服の道は、険しいけれど、やはり、あきらめなければ、1歩1歩階段を上っていけます。その1歩を実感するのに、弱点であればあるほど、時間も労力もかかります。でも、、、受験までのタイムリミットは、決まっている。ある程度、時間を区切って、弱点克服をしていく必要があるなぁ、と感じています。残り、2ヵ月半。本当に、補講は必要なのか。などなど、今一度、子どもと一緒に考える必要がありそうです。そして、算数の過去問。以前の日記を読み直して、10月にはやりたいと、書いているのに、実はまだ1年分もやっていません。どうしよう。実力不足は明らか。もう少し、もう少し、と遅らせているうちに、とうとう11月に。このあたりもタイムリミットを決めて、やっていかないと。色々考えなければならず、辛いところです。
November 2, 2007
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受験生の母になるまでは、明らかに買い物依存症だったわたし。ネットやら、デパートやら、少なくとも1ヶ月に2、3の商品は購入していた。(もちろん、自分用)しかし、夏を過ぎたあたりから、明らかに変化が。なんだか、買い物も、食品のみ。お洋服も、あんまり欲しくない。でも、現実問題、仕事に行くので、ジャージで生きていけるわけもないので、それなりの服は必要。毎日何かしら着ていくので、洋服もどんどん傷むし、毎年、何点かは購入しないと着ていくものがない。本当によれよれになったものを着ていくのは、さすがに、社会人として、、、ちょっとね。受験生の母は、色々、忙しく(送り迎えが大変。志望校での模試なんてあると、本当に送り迎えも大変さが増します。)、その上、成績や体調など心配しすぎて、余力がなくなっていく。そうすると、自分の楽しみに使うパワーなんて、ほぼ0になってしまう。悲しい現実です。今は仕事は最低限の洋服を着て、家では、何年の前に購入したフリースのジャンパーと、長Tシャツをきて暮らしています。来年こそは、ファッション誌にも目を通して、可愛いお洋服を購入するぞ~!
November 1, 2007
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