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こんばんは♪ ただ今、食事制限中のこず重です☆ アジアン・プロパシー のお世話になって1回目は盛大なデトックスを行い、2回目の施術でお腹周りが5センチ落ちた私♪最初の計測から合わせると、7センチも落ちたのだ☆ 嬉しいー♪ 腸の中の汚れは健康の大敵、と友人に教えられ最近は朝晩『テー カユ・ジャティ・チナ』というセンナ茶のようなものを発見し、いそいそ飲んでいます。 ところで、皆さんはウブドのアロマ美術館の近くにあるバー&レストラン『フラバ・ラウンジ』をご存知でしょうか? ちょっとお洒落な店内、朝の9時から開いてます。ここはフリーインターネットなので、朝ご飯を食べがてらネットをしに通ってます。 店内にはいつも素敵な音楽が流れていてちょっと面白いドリンクメニューが揃っています。 夜ならお勧めはワイルドマッシュルームのピザ。ワインを片手に最高ですよ!
2009年10月28日

半年ほど前からの暴飲暴食、先月の風邪&気管支炎できつい薬を飲み決定的なダメージを受けた私の体・・・ 全体に太っちゃったのはもちろんなんですが、一番困った事はアンダーが10センチも大きくなった事!うん十年、変わらなかったのに・・・今までにはない太り方にびっくり☆そしてちょっとした傷が治らないしアレルギー物質にも過敏に反応してしまうようになった。 体調が悪いのにはどうにも困ってしまい、アジアン・プロパシー スパのyasukoさんに泣きついたのだった。 yasukoさんは私の状態を見ながら話を聞き必要なものをセレクトしてくれる。 数回に分けての施術となるが 「アンダーバストを10センチ落とす前にまずは汚れた血を綺麗にしないと駄目」 はー、なるほどそういうものとは知らなかった。健康を取り戻しつつ、スリミングするなんて理想的♪こういうスパは、あまり見かけないよね。お客さんの望みと実際の体の状態を合わせ見る、素晴らしい!! と、いうことでまずはデトックスとなった。 ☆ 私に用意してくれたデトックスメニュー ☆ 1.フットバス2.レモンボディソルト (柑橘系の発汗作用を促すボディソルト)3.カプセル4.マンディ・タナ(泥風呂)5.デットクスマッサージ+スリミング6.バキューム7.ボレ スクラブまずはフットバス♪ じゃじゃーーん♪ これが日本から来た「カプセル」じゃ!! フットバスの後、レモンの香りのボディソルトを全身に塗りこのマシーンの中へ。 このカプセル、ベットが振動する遠赤サウナ。気分は豚の丸焼きです(笑 泥風呂は発汗を促し、体を温めるそうです。 続きはこちらのお部屋で 結果、お腹周りは3箇所計測したがどこも3センチずつ落ちている! 足も1,2センチずつ細くなっているではないか! なによりも驚いたのは、 その日の夜から化膿していた腕の傷が回復へ向かい、かさぶたになった事・・・。 あんなに苦しんだのに驚くような回復力で傷が塞がった。 これを書いているのは3日後であるが、もうすっかりかさぶたも取れて綺麗なもんです。 ・・・ 恐るべしアジアン・プロパシー!!!!
2009年10月24日

最近やっと王宮前の道路工事が終わった。大穴が塞がり、通常通りの通行が可能になった。 が、しかしご存知の方も多いと思うがただ今、ジュリア・ロバーツが映画撮影のためウブドに入っている。 ウブド近郊の数箇所で撮影があるそうだ。 この日はウブド市場での撮影のためまたもや王宮前は通行止め☆ そうすると、デウィ・シータ通りは交互通行となる。 王宮前は撮影風景をのぞこうとする野次馬渋滞。バイクに乗ったまま見えるのは撮影用のトラックが8台ほどあるだけだったけれど。警官に追い立てられ渋滞を進む。 そのお陰といってはなんだけれどいつもなら通り過ぎてしまう路上のショーウィンドウをじっくり見学できた。 奇跡のような一瞬の静寂に撮影。後はバイクと車の行列の頭頭頭。。。 「 バタンワル」の対岸に新しいショップが。ウブドではちょっと珍しいタイプのお店に心動く。 可愛い・・・紺色のワンピー、かなりセクシーだけど気になる・・・(しかし、着てゆく場所はなし) でも、ちょっとのぞいてみたい !!!!! ふと、現実を思い出した。 最近ブクブクと太ってしまった私には着れない!!! そこで、次回は 助けて(*;) 『アジアン・プロパシー』目指せマイナス10cm!を、お送りいたします。 泣きついた私に オーナーのyasukoさんが作ってくれた最強レシピは?
2009年10月22日

夕焼けも綺麗だけれど、私は太陽が昇る前の空の色が好きですね。 たまに早起きをした日には刻々と色を変える空をテラスから眺める。。。 うーーん、日本にいた頃には思いつかなかった贅沢な瞬間です。
2009年10月20日
こんばんは。 明日からバリヒンズー教の祭礼、ガルンガン&クニンガン が始まります。我がウブド店のスタッフは、20名全員がバリっ子、仕事とお祭り準備が重なるため この時期は毎年大わらわです(笑 中には「今夜から徹夜でお供え物を編む!」という核家族のスタッフも☆大家族なら仕事が分担できていいんですけれどね。 せっかくのお祭りなので、体だけは壊さないで頑張ってほしいものです。 そして、誠に勝手ながら、14,15日は、お休み16日からは通常営業とさせて頂きます。この期間にバリ島へ訪れる皆様、どうぞよろしくお願いいたします。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げます。
2009年10月13日
こんばんはー、皆様いかがお過ごしでしょうか? 最近のバリは雨も上がり、暖かく乾いた日が続いております。4月から5月に植えた田んぼの 稲刈りも始まり、脱穀作業も進みます。 本日はバリ島で家を建てる事を考えてみたいと思います。 ここににいると、バリやウブドについて色々な質問を受ける。バリ島内のお勧めスポットはもちろん、病院からレンタルバイクの情報まで色々だ。 一番困るのが、家を建てたいという相談。私自身、家を建てたことはないし店の改装工事をしたことがある程度でたいした知識はない。 だか、それでも気がつく事は色々ある。今日はそんな話を・・・。 数ヶ月前、一人の日本人男性がやってきた。60代少し手前で自営でビジネスをやられている方のようだ。 「今回は、2度目のバリなんだけどさ、ウブドに土地を買って家を建てようと思うんだよ。ここにいる彼女は、不動産屋に勤めてて出会ったんだ。丁寧に応対してくれてさ、すっかり気に入ってしまってね。結婚しようかと思っている」と、その方はいう。 詳しく聞いてみると、出会って3ヶ月ぐらい。会話は片言の日本語。彼女は仕事でバリ島に出てきている、ほかの島の人だった。 男性は横柄で押し付けがましい人で、日本以外のアジア人を見下したものの言い方をし自分の妻にしようとしている彼女の事も悪く言う。 彼女はその言葉が分るほどの日本語能力もないのだ。 聞いているうちにムカムカしてきた。 しばらく、我慢した。が、しかし・・・ 「 あのー失礼ですが、そんな事をいいながら結婚なさるんですか?そしてこの土地に住もうとなさっているんですか? 無理だと思います。やめた方がいいですよ。 特にウブドは、土地が人を選びますから 」 と、言ってしまった☆ 訳は、1.土地の人を理解しようとは考えていない事。2.バリ人の友人がいない事。(顔見知り程度ではダメ!)3.何でも日本式に物事を解決しようとしている事。4.インドネシア語が出来ない事。 恋するのは自由だが、土地を買い家を建てるとなると、インドネシア人との会話が必須となる。 土地の習慣や考え方を知らずに日本のやり方を運び込んでも出来ない。歩み寄る事、彼らのルールに則って上手く回すことが肝要。逆らっても、押し付けても事態は変わらないのだ。 他の場所は知らないがウブドは田舎で、余所者を嫌う性質がある事も忘れてはいけない。(だからこそ村の治安が良いとも言える)同じインドネシア人同士でも、ウブドは大変だという。(村人と仲良くなれる事は、ここに住める条件だと思う) これはウブドに限らず、エージェントを通さずにこの国で家を建てようと思うと材料から自分たちで手配しなくてはならない。 島中を駆けずり回って資材を調達するのですよ。それがどれほど大変なことか、わかりますか?これには現地の事情を良く知る人間の手伝いなしには難しい事なんです。(電話帳を開いても店を探すのは難しい) その上、工事に参加して、監督していないと手抜き工事されたり、間違った資材を使われたりひどいと資材そのものが消えてゆく事もある。 満足いくものを作ろうと思ったら信頼できる現地の人に相談しながら大工さん達と上手に付き合い、自分で工事に携われる時間に余裕のある人じゃないと難しいんですね。 私が聞いた話の中では、 エージェントに頼んで家を建てたご夫婦がいた。完成日も約束し、その日に日本からバリへ到着☆ 意気揚々、現場に到着してみると、ペンキも塗っていないむき出しのコンクリートの壁がお出迎え。地下水を使用する水道は堀が浅いため、茶色の水が出てくる。とても住めたものではない。 エージェントに電話するものらりくらりとかわされ、やっと来てくれたと思ったら、追加料金を請求されるという始末。 その夜から3ヶ月間はホテル住まいをしつつ現場監督に変身された。しかし言葉が出来ないのでかなり困っていられた。 やはり大事なのは、自分の手で、自分の目で確かめる事。日本式にはいかないので、どんな事にも対応できる柔軟さと根性がある事。 それをやる覚悟のある方だけに家を建てるのをお勧めいたします。頑張ってください!
2009年10月09日
2日の夜、痛ましい事件の犯人が逮捕されました。 26歳のジャワ人の男性。常習犯で、過去半年の間にも6人の女性を襲っていたそう・・・。本当に捕まってよかった。 サノさんのご冥福をお祈りいたします。 犯人はバリ島へ女の子を物色に来ていたという。ジャワ島の田舎ではまだまだ戒律が厳しいというから、外国人に目を向けたのだろう。でも、ここまで狂ってしまうとは。。。なんとも悲しい話だ。 婚約者がいたらしいが、彼女も辛いだろうな。結婚前に分ったことだけが、まだ救いかな。 詳しい情報は、現代インドネシアさんのブログで公開されています。興味のある方は ↑ クリックしてみてね。
2009年10月04日
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