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先週の土曜日に近所の耳鼻科を受診した。風邪ということで漢方薬をもらってのどに薬を吸入する処置をしてもらった。土日あんまり症状は変わらず。月曜日は前々からの約束があったので日記にも書いている通りイタリアンの店へ。少し咳は出ていたものも大したことがないと思っていた。火曜日、だんだん咳がひどくなってくる。耳鼻科は火曜日は休診だったので今日水曜日に再受診。熱は平熱が35度台の私なので36度7分か8分。昨夜は以前もらっていたPL顆粒を飲んで寝た。いつもはそれでよくなってくる。昨夜はせき込んでなかなか眠れず。これは再受診だな。薬を追加してもらうか?吸引をやってもらうか?先生が感染症の検査をしましょうと言われた。結果が出るまで待合室でなく発熱の人が待機するコーナーで待つ。呼ばれて診察室で先生からコロナだったと言われた。当然金曜日の大学病院の予約はキャンセル。金曜日の体操は大学病院に行くためにお休みの連絡は入れている。整形外科に電話して予約を15日に変更してもらう。それから月曜日に会った友達にラインを入れた。もしかしたら感染しているかもしれないからおかしいと思ったら早めに病院に行ってと伝えた。特にHさんは私を送迎してくれたから私と一緒にいた時間が長い。車中もマスクはしていたけど絶対に感染していないとは言い切れない。Mさんは今のところ異常はないというけど、二三日心配だな。クリニックを出て隣の薬局に薬をもらいに行く。すでにクリニックの方から連絡済みで待合室に入らないで外から電話を入れるように言われる。コロナの抗ウイルス薬ラゲブリオ高かった"(-""-)"いつもは重度障害者保険証で診察600円、薬局600円なのに13000円"(-""-)"10万近くするお薬だといっても3割負担分でもどいつもより格段に高い。今月は夫の後期高齢者の保険の支払いが始まった上にこれは痛い。家に帰って自分の部屋に籠城する準備をする。水筒にお茶やお湯、水とかを用意して部屋にこもる準備。トイレは一個しかないから夫と共有だけど、こうなってくると夫は多分私が下に降りてくるのを嫌がるだろうから。家事はどうする?食事は買ってくるにしても(夫は作れない)洗濯とかどうする?私が洗濯とか家事をすると夫に確実に感染するだろう。夫と相談したいけど私と入れ替わりに出かけている。夫は将棋が終わるとそのままパチンコに行くだろうから夜まで帰ってこない。例によって携帯は家にあるから連絡もできない。晩御飯何か買ってきてほしいけど。夫のことだから、「僕は何ともないから」と平気で出歩く予感。嫁がコロナになったからと言って将棋もパチンコにもいかないとは多分言わないと思う。以前子供たちが小さかったころ、おたふくかぜやインフルエンザになったとき僕は移りたくないからと義実家に帰ろうとした。いやいや、当時は義実家の両親は高齢ながら健在だったけど、夫が義実家に避難したらもしかしたら義両親に移す可能性がある。そんなことは考えてもいないので私は夫に言った。もし義両親に移ったらどうする?何かあったらとは思わないのかと。とにかく最低1週間はどこへも出かけないで家にこもるしかないな。耳鼻科の先生には整形受診は2週間後にしてもらうのがいいと言われた。予約を3月15日に変更してもらった。それから手根管症候群の検査と手術となると3月いっぱいはかかるだろう。あれやこれやの予定も変更しないと。あー溜息しか出ない。
2024.02.28
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友達とイタリアンランチに行ってきました。家よりだいぶ西の方の加古川の店。姫路の手前。地元の人でないとわかりにくいかな?結局姫路まで行ったんだけどね。まず予約してくれていたイタリアンのお店。予約しないと入れないくらい席が少ない。入り口には本日は予約で満席という表示が。20人くらい入っていたかな?サラダを含むオードブル、メインのパスタ、パン、デザート3種、コーヒーで2200円。オードブルは結構量が多くてパスタが出る前におなかがふくれてくる。結構なボリュームでした。お客さんは平日のランチだからというのもあって全員女性。女性はパスタとかイタリアンが好きだよね。運んできた店員さんが料理を説明してくれる。男性シェフと厨房に女性が一人、運ぶ店員さんが一人。おいしさもボリュームも満足でした(^_-)-☆一緒に行ったHさんはおいしい店情報に詳しい。道も詳しいから安心して乗っていられる。今日のメンバーHさん、Mさんは何度も日記に書いているけど昔のパート仲間。一緒に働いていたのはもう30年近く前。私も透析もしていなくて元気だったころ。そしてHさんもMさんは今も忙しく仕事や遊びに飛び回っている。私たちが知り合った会社は今は縮小されて大勢いたパートさんたちも散り散り。そんな中で私たちのランチの会は結構続いている。私は仕事はしていないけど結構色々と忙しい。私が忙しいのは病院通いもあるんだけどね。おいしいものに目がない3人が食後行ったのはおいしいコロッケのある精肉店。ここで晩御飯のおかずにコロッケを購入予定が私の番で売り切れてしまった。仕方ないから私は串カツを買った。それから姫路の某神社の有名な梅林を見に行く。梅はつぼみあり、満開あり、すでに散っているものもあり。紅梅白梅いろんな種類の梅を堪能した。それから有名なお菓子やに行く。その店で有名なお菓子をお土産に購入。結局食べることが主な目的?(笑)それからマクドでお茶をして帰宅したのは6時を回っていた。Hさんが私を家まで送ってくれたのでHさんはもっと帰宅が遅くなっているだろう。いつもいつも送迎してもらって申し訳ない。次回は何か差し入れよう。今回は高速代を私が持った。3人の友情がずっと続きますように。お互い年を重ねてあちらこちら悪いところも出てきているけどできるだけ長く続けて行きたい。
2024.02.26
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このところの寒暖差にやられたのか昨日から喉が痛くて飲み込むのがつらい。これは病院に行かなくちゃと朝一予約の電話を入れた。7時半から予約の電話を受け付けてくれるけどなかなかつながらず。コンピュータ音声がただいま電話がつながりにくくなっていますという。ようやくつながって番号は83番。今までの中で一番大きい番号。今までは金曜日だと午前中の体操が終わってから行ってもまだ順番まで間があった。人数で決めているのか本日の予約は終了しましたと言われることもある。コンピュータ電話に掛けると今何番を診察中か教えてくれる。はやいと思ったけどお昼を食べて1時ごろに行ってみる。50番台でまだまだ"(-""-)"結局呼ばれたのは3時過ぎ。昨日は祭日で休み、明日は日曜で休みだからいつも以上に混んでいたのかも。100何番まで表示されていたけど予約が入った人は一応診てくれるみたい。先生もスタッフさんたちもはお昼も食べないで夕方まで診察するのか?ちなみにここは月水金土の午前中だけの診察で午後の診察はない。そりゃ午前診察が午後になる状態なら、午後診察までできないだろう。薬局を回って帰ってきたら3時半を過ぎていた。今は咳止めとかの薬があんまり手に入らないらしいから漢方薬をもらってきた。これが効いてよくなればいいけど。月曜日はイタリアンのランチって結局食い気?(笑)風邪なんてぶっ飛ばしてランチに行きたいしね(笑)そして金曜日には大学病院の整形を再診&検査。なんとしてもランチと大学病院に行かなくちゃ。
2024.02.24
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昨日の大学病院受診で3月1日の再診と検査が決まった。手術の予定はその時決まると思う。3月の予定はどうする?3月1日はいつもなら金曜日の体操。これはとりあえずお休みの連絡を入れる。でもその後手術して抜糸までは手を使うことは控えないといけないから3月分のお月謝を入れても何回行けるかわからない。思い切って3月はお休みにするかな?自分の都合でひと月単位で休む人は他にもいるし。でもひと月休むなら理由を言わなくちゃなけど代表さんに連絡したら多分始まる前に連絡事項と一緒にこういう理由でひと月休みますと言われるだろうしなあ。今度行ったときみんなに聞かれまくるな"(-""-)"そしてパソコンはどうする?パソコンは3月は6日から。私は一年間代表だったけど3月でそれも終わりで次の代表さん会計さんも決まっている。1日に2か月後の5月の活動予定日を予約したら大体の仕事は終わり。会計さんに理由を話して3月は全部休むと伝えたらその都度書いている活動報告書を会計さんに書いてもらう。この1年会計さんにはいろいろ迷惑をかけっぱなし、最後の最後まで迷惑をかけることになるかなと思ったら悪いなあと思ってはいる。3月分のお月謝はお金が余っているので3月は今貯まっている分から先生にお礼を支払うことになっているから払わなくていいことになっている。後細かい高齢者大学の予定はその都度判断してキャンセルするかな?なんせ手術日やその後の通院や抜糸の日が決まらないと3月も予定が立たない。それなのにもう3月のランチのお誘いが・・・。うれしいけど戸惑う。この前断ったランチのメンバーで月末に行こうかという話もある。とにかくすべての予定は手術日が1日に決まってからだね。頭こんがらがる"(-""-)"という私の脳内で考えたことというか愚痴でした。
2024.02.20
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先日地元の病院で受診して紹介状をもらって予約も撮ってもらいました。普段は大学病院で泌尿器科と腎臓内科はおなじみだけど整形外科は初めて。たとえ別の科で受診していても改めて紹介状をもらってきて初診扱いです。ついたらまず初診受付に並ぶ。そこで手続きをしてから整形外科です。8時前についたのに受付スタートは8時半になるとシャッターが開いて初診受付が始まった。結構大勢いたけど受付人数も増やしてわりにスムーズに初診受付が終わった。各自目的の科に移動する。私は整形外科へ。そこで一時間半近く待った。診察室は15個もあった。半分以上は初診だけの診察。初診のところは名前がなくて名前が書いていある診察室もある。呼ばれて行ったら表示板と違う先生。先生が一人と後研修医?みたいな人が後ろにいる。やっぱり診断は地元病院と同じく手根管症候群。手術しか有効な治療はないらしい。でも入院はなくて日帰り手術だという。部分麻酔で。ということは比較的短時間の手術かな?指を動かす神経の手術はちょっと怖い気がする。術後ちゃんと動くのか心配。ちゃんとベテランの先生がやってくれるといいけど。とりあえず3月1日に再診。検査をして手術日を決めるらしい。3月中には手術も抜糸も終わるんじゃないかな?まないたの鯉。とっととやってほしい。ずっと気にしながら待ち続けるのはもっといやだから。先延ばしにしてどんどん痛みとかしびれがひどくなるのも困るし、手術は1歳でも若いうちの方がいいと思う。という今日のご報告。
2024.02.19
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今日は母のホームのホーム長さんと訪問介護の看護師さんとの3者面談。議題は母の延命治療という問題。母が今すぐどうこうという話ではないけど。この間からの話で老健に行くという話は断ってもらった。今やっている点滴も2月いっぱいでやめてもらうように申し入れた。今やっている点滴はどうしても必要というわけでなく脱水になりやすいのでその予防措置としてやってもらっている。母も毎回嫌がるらしいし、いったん中止してもらうことにした。その後のことを相談した。もし今後点滴が必要になったらどうするかという話。救急車を呼んで点滴とか必要な処置を病院でしてもらう。ということも申し入れていた。病院に入院したらその後は延命処置になることが多いといわれた。気管切開や酸素吸入などの処置が行われる。それをしてもらうのかどうか?ホームでできることは点滴くらい。ホームに来ている主治医の指示で点滴が再開されたら2週間は医療保険で無料だけど2週間を過ぎたら自己負担になる。点滴以外の処置を望むなら病院になる。①点滴もしないで全く自然に任せる。②主治医の指示があれば点滴だけはする。ホームで最後までいられる。その場合は救急車も呼ばないし延命処置は断ると家族が言明した場合のみ。③救急車を呼んでどの程度の処置を望むのか?老衰だけではなかなか入院も受け入れてもらえない。食欲のない衰弱の場合、尿路感染症などの発熱を伴う病気の場合。抗生物質の入った点滴をする。転倒してけがをした場合、脳梗塞などを起こしている可能性がある場合。最後まで病院でできる限りのことをして母を生かせること希望するなら母は苦しい思いをすることになる。私一人では決められないのでまた弟と相談しますと言って帰ってきた。病院に入院してできる限りの処置をしてもらってもまた延命処置を断ってホームで亡くなったとしてもどちらにしても後悔はすると思う。選んでいないほうを選んでいた場合はどうだっただろうと思って。母にとっても私たち兄弟にとっても後悔のない亡くなり方ってどういうのがいいのだろう?頭の中を整理して日曜日に弟に電話してみます。
2024.02.14
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今日はお天気もいいし、特に何も用事がないので午前中ウオーキングに行ってきた。駅前まで歩く。駅前には私が時々行く洋品店?ブティック?がある。田舎なので小学校や中学校の制服や体操服も扱うお店。ここの息子さんは私と中学高校が一緒で同級生だった。当時は話したことはなし、今も店のオーナーだけどあんまりしゃべらない。はっきり言うと愛想がない(笑)そこをおしゃべりのお母さんがうまくカバーしている。私がここへ行くのは買い物ももちろんだけどオーナーのお母さんと話すのが楽しい。お母さんはうちの母より年上の93歳。でもよくしゃべるしシャキシャキしている。お嫁に来るまではほぼ商売の経験がなく、サラリーマンと結婚したと思っていたら突然ご主人がお前、店をやれと言い出してそれからのお仕事。30年前にご主人は亡くなってしまったけど、店はおしゃれな店にリフォームして今も続いている。私が高校のころは紳士ものの店だったけどお母さんが思い切って婦人服に替えたらしい。そんなにお高くなくて、あんまり人が同じようなのを着ているのも嫌なのでここで時々買う。店に置く服はオーナーの趣味かお母さんの趣味か着易い、それでいておしゃれな服が多い。ちょうどセールをしていたので年金前の節約体制の時期だったけど一枚ご購入。この頃習い事やイベント、高齢者大学などで出て行く機会が多くて毎回同じような服でいくのもなあと思って新しいのが欲しいと思っていた。エンジの無地の長めのセーター。飽きの来ない色だし、ポケットがついているのも気に入った。お母さんの勧め上手でついつい買ってしまう。話も上手でこういう商売に向いていると思う。何も買わなくてもお母さんと話すだけでも楽しい。うちの母はもうこんなにはしゃべらない。残念ながら。洋品店に勤めていた知人によると、お客さんが来たらすぐに飛び出て行ってくっつきまわるのは下手なやり方だそうだ。しばらく泳がせて(笑)すきなように店内を見てもらってからゆっくり店員さんが出てくるのがいいそうだ。あまり売りたそうにくっつきまわると嫌がられて逃げられるとか。いえてるかもしれない。話に夢中になって気がつくとお昼になっていたので帰ってきた。オーナーはどこへ行っているのか今日はいなかった。お母さんはオーナーのお昼ご飯を作るのが日課だという。高齢者にはそういう自分の決まった仕事があったほうがいいらしい。何にもさせないとどんどん認知症になっていくらしい。母のホームではスタッフが足りなくて食器を拭いたり洗濯物をたたんだりのお手伝いを入所者がやるそうだ。ホームによっては洗濯物を家族が取りに行くとかあるいは洗濯物専門の業者がいたりするらしい。一か月分の洗濯物は頼むと結構高いらしい。ホームでは人手不足を多少なりとも解消する入居者さんたちの手はありがたいだろうし、家族も業者に頼む洗濯代が助かる。一石二鳥(^^♪
2024.02.12
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午前中検査&整形受診してきました。検査は誘発筋電図という検査。電気のピリピリが痛い。検査が終わったらデータのグラフ?みたいなのが機械から出てくる。そして診察。手の専門の先生は整形でも割合空いている。その後紹介状をもらい、大学病院に予約を取ってもらうのを待つ。お昼までには全部終わった。大学病院の整形受診は2月19日です。ここはたぶん激込みだろうな。早い者勝ち。9時の予約時間でも一時間に何人の予約が入っているのかどんどん遅れていくのが普通。9時の予約時間に間に合うように待っていても10時や11時はざら。でも仕方ない。家に帰ると夫が検査はどうやった?と聞く。電気のびりびりで痛かったと答えた。夫、以前自分がやった電気びりびりの検査(私のと同じかわからない)を話しだしてあまりに痛いから途中でやめてほしいと言って中止してもらったという。男性は痛みに弱いからね。電気のびりびりは痛いけど出産のときに比べたら全然大したことない。時間も短いしね。多分夫は今までの人生で一番痛かったのか、何かにつけてこの検査の話をするから十回は聞いたな。もういいって(笑)聞き飽きた。さて大学病院の整形を受診してやっぱり入院手術となるのか?入院はいつになるのか当分落ち着かない。
2024.02.08
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ここの整形外科は先生が多くて中で関節とか肩とかひざとか専門に別れています。今日は雨模様だったせいかあんまり待ってなくてそして運よく手の専門の先生に診てもらえました。やっぱり手根管症候群でした。木曜日に誘発筋電図という検査をして受診。診断確定になるようです。手根管症候群って結構多いらしいです。患者がわんさかいるよと先生。やや軽い。でも気難しいよりはいいかも。透析を何年していたか聞かれる。透析をしていてもいなくてもある程度の年齢になると多くなるらしいけど。先生、手術と簡単にいう。患者の多い病気だから盲腸みたいな感覚なのかもしれないけど。神経の手術なんてちょっと怖いですねというとそうねという軽い返事"(-""-)"一応診断確定したら大学病院の整形外科で受診手術をしたいと言った。紹介状をお願いしますというとわかったという返事。この先生は書いてくれそう。大学病院にかかっていても紹介状なしに他の科を受診するのはややこしいらしい。以前歯を抜くときにも免疫抑制剤を調整するとかで歯科の先生と大学病院の間でやり取りしたっけ。いろいろややこしいからカルテもあって薬のこともデータのある大学病院の方が安心だ。ここの病院だと日帰りの簡単な手術だというけど大学病院ではどういうかわからないけど。1日2日は入院するかもしれないな。帰って夫に話したけど上の空で聞いている。そしていつものように将棋&パチンコに出掛けた。嫁の入院が他人事なんだと思うとこういう反応なのは予想通りだったけどがっかりだな。ちょっと今日の天気と同じく気分はどんよりしています。"(-""-)"
2024.02.05
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この間からいろいろ書いている。母のこと。老健に移る話は弟と話して看取りまで今のホームでという話になった。そして点滴も止めてもらうことにした。一時は本当に脱水で点滴が必要な体調だったけど今は少し落ち着いて口からも食べられているから現状維持のために続けていたので。点滴を止めてどうなるかという不安もあるけどあざだらけの母の腕を見たらもう自然に任せた方がいいのかなと思って。弟との話がそういうことになったので朝ホームに電話を掛ける。点滴の件は今週3回やっているところ5日からの週に2回に減らし、その次の12日からの週に中止にする。主治医や訪問介護への連絡もあるからすぐには中止にはできないらしい。老健への移動の件もこのまま看取りまで今のホームでお願いしたいと申し入れました。ホーム長さんから聞かれたのは1、今度具合が悪くなった時救急車を呼ぶかどうか?呼ぶ→入院ということになる。入院させるのかどうか。入院しても3か月以内ならホームに戻れるけどそれ以上になると部屋の明け渡しを求められて戻れなくなる。その時は病院の紹介で老健とかに入ることになるかも。2、具合が悪くなっても救急車も呼ばないし入院もしないを選択するならホームではできることが限られてくるけど本当に大丈夫か?という確認を求められた。母は今ホームを出て老健に移ることは望んでないと思う。救急車を呼ばない、入院もしないとなると母の寿命がそこまでということになるかも。でも入院しても管をたくさんつけられるだけで劇的によくなることはたぶんない。苦しい治療が長引くだけかもしれない。母が苦しい思いをしなくていいように何もしないという選択もありかも。悩ましい。この点をもう少し弟と詰めたいと思う。延命治療をどうするかは判断が分かれるところ。母にもう少し頑張ってほしいというのは私の子供としてのわがままかもしれない。母はもう頑張りたくはないかもしれない。どうしたら母の気持ちに添える結論なのだろう?これを書きながらまだ迷っている"(-""-)"
2024.02.02
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