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友達とランチ。今日は体操だけど途中で抜けてきて友達とランチ。友達と来月会って渡したいものがあった。でも来月は忙しいというので急遽今日ランチになった。彼女は仕事をしていて、そのシフトの都合や娘ちゃんの出産が近いので、今日会ったらしばらく会えないと思う。娘ちゃんが生まれた時はうちの近所に住んでいて娘ちゃんのお兄ちゃんやうちに娘たちも仲良くしていて病院に娘ちゃんを見に行った。そういう長い友達。今日のランチ。以前から行きたいと言っていたカフェレストランがあった。何度行っても定休日で無駄足だった。そして今日やっと行けた!950円のランチ、値段の割にボリュームがあってサラダは食べきれなかった。小鉢二個もついていてメインは魚のフライ。その後喫茶店でケーキセット。こりゃ私は夕飯は抜こう。食べ過ぎた"(-""-)"今日の収穫。彼女はとても携帯に詳しい。私の新しい携帯を見せるとパスワードや指紋認証をしていないの?と言われた。私の携帯を見たい人なんていないと思ってとわたし。もし落としたらどうするの?拾った人に悪用されて勝手に遠くや外国に電話されて支払いが来るという。教えてもらって指紋認証とパスワードを設定する。なるほど。一つかしこくなったかな?それと今日はラインの友達の名前で下の名前とかニックネームで登録した人がいるけど後で見たら誰だっけ?と思うことがあるので名前の変更の仕方を教えてもらった。ライン開通で知らない人、最近付き合いのない人は思い切って消した。彼女によると友達を自動追加をオンにしていたら知らない人が勝手に登録されることもあるらしい。怖いねえ。幸い私は今はそういう設定にはしていなかった。携帯教室(笑)以外にも一杯話してさっき別れてきたところ。彼女の娘さんが出産が近いからあの〇〇ちゃんがママになるから私も年取ったわけだと納得した(笑)彼女とも30年以上の付き合いになる。結婚して40年になったところだから息子ちゃんや娘ちゃんの小さいときのこともよく知っている。その時はご近所さんだったから。色んな相談や悩みも共有して知恵を出し合ってきた。頼りになる人だ。今日もペイペイを勧められたけど私は現金だけで管理したい。カードやペイペイを使うと一体何にいくら使っていたのか管理する自信がないと答えた。わたしならできると言われたけど、できる気がしない(笑)今の家計簿エクセル管理で一応黒字も出ているから私はこれで行くつもり。そのうち現金が使えない店が増えたら考えるかも。こんな私でも今日は指紋認証を教えてもらい、ラインの名前を訂正追加する方法も聞いて少しは進歩してない?進歩してる。そう思っとこ(^^♪急に何歩も前には進めない。旧式の人間だから(笑)
2024.05.31
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晩御飯にご飯が二人分には少し少な目でどうしようかなと思ったけどレタスたくさん入れてレタスチャーハンにした。レタスを4分の一玉くらい刻んで入れて後人参とシイタケと残ってたミンチを入れて。ご飯どこにあるのかあまり目立たない(笑)夫、ご飯はどこにあるの?今日はないの?いやそれがご飯(笑)初めてレタスチャーハンを食べたのは大昔。まだ独身だったころ。その頃私はお料理とお茶を習っていた。先生は同じ先生で教室は先生の持っていたマンションで教えてもらった。月に一度先生のお宅でお茶会がある。その時の料理は私たちが教えてもらいながら作ることになっていた。7月に浴衣会と言って夕方のお茶会をしたとき。作った料理は夕方食べるのでそれまでのつなぎに先生の指示でレタスチャーハンを作った。それまでレタスはサラダとか生で食べるものかと思っていてちょっとびっくりした。でもレタスがシャキシャキしておいしい。炒めすぎないほうがいいね。(^^♪この調子でどんどんレタスを使おう(^^♪
2024.05.30
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朝から携帯ショップへ。9時の予約で携帯のラインの接続をしてもらうため。何とかラインをしている人はうまくつながった。けど今までのメールが全部消えてた。え?と思ったけど仕方ない。担当は若いお兄ちゃん。さすが何を聞いてもすらすら答える。すごい知識。以前知人の息子さんが携帯ショップに就職した。ちょっとおっとりした息子さんだから仕事が合わなかったのかすぐにやめた。あの仕事は向き不向きがありそう。携帯に詳しいだけでなくて説明や応対も練習しないとね。ライン出来なくて寂しかった。改めてラインを見直したら知らない人?とか今は付き合いのない人もいたから整理が必要だね。便利だけどなくしたり故障したりすると困るもの。それが携帯。今では携帯のない生活は考えられない。無人島に何か一つ持っていけるとしたら何を持っていくという質問に携帯と答えた人がいるらしい。電気もない無人島に携帯を持って行っても使えない(笑)充電もできないのに。それほどほとんどの人は携帯に依存している。現金を持ち歩かないですべて携帯という人もいる。いつだったか携帯会社の事故?か何かでストップした時は困った人が大勢いただろう。まあ今回のことはいい勉強になったかな?そう思っとこ(^^♪
2024.05.30
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朝セットした目覚ましで起きた。昨日新しい携帯にユーチューブからのいつもやっているストレッチを探してマイページに登録したので朝のストレッチ。ふと気がつくとさっきまで会った目覚ましが行方不明。なんで?あれがないと不便。っていうかもともとあったのに消えるって?早速遠隔サポートに連絡して調べてもらう。こういう時助かる(^^♪途中携帯が切れたけど家電に電話してもらって何とか再設定完了。やっぱりこの携帯でも遠隔サポートにお世話になることが多多ありそう(^^♪よろしくお願いしますね。まだまだ初心者(笑)
2024.05.28
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朝9時の予約。夫は車で連れて行ってやると言っていたのに8時になっても起きる気配なし。期待はしていなかったけど、タクシーを呼んでいこうと思ったら。携帯が使えない!携帯にタクシーの電話番号も載せているけど番号わからない!仕方ないのでバス停へ。この時間は割合バスが多い。タクシーを呼んで待っているうちにバスが来るパターン。わたしは市からタクシー券をいただいているので使わせてもらおう。駅に着いたら駅前からタクシーに乗る。バスなら携帯ショップもバス停前だけど路線が違うので乗り換えて、そちらは本数が1時間に二本しかない路線。バス&タクシーが正解かな?10分ほど前に着いて店の前で待つ。結局2時間近くかかって新しい携帯をゲット。と言っても今までと同じ簡単スマホ。使い慣れない別の機種にする気にはなれない。店員さんといろいろ説明を受けて相談しながら、進めていく。中古のスマホと交換もありだけど、すぐにダメになってもと思って結局新しくする。ところで携帯が進歩してきたのはもちろんだけど、私も進歩してきた(笑)新しく知り合った人を登録したりするのも最初はできなくて娘とかに頼っていた。今では普通にできる。Wi-Fiも最初はよくわからなかったから友達に聞いてずいぶん迷惑をかけた。前回の時は自分で設定しようとしてうまく行かなくてらくらくホンセンターのお世話になる。うまく行かなかった原因は、ルーターの暗号化キーの入力で0と入力するところをアルファベットのOと入力したから何度もエラー。困ってしまってらくらくホンセンターに聞いてみた。ゼロとアルファベットのOを間違えていませんかと教えられて何とか完了した。今回は一人で終了。今回の課題はDアカウント、グーグルアカウントとパスワードを覚えていなかったこと。前回メモに書いていたけど持ってきていなかった。ネットワーク暗証番号は覚えていたんだけどね。(笑)ということでラインの登録は後日。木曜日に再度予約して教えてもらうことになった。ミクシーはどうやるんだっけ?これも次回聞いて来よう。帰って来てグーグルのアカウント&パスワードはメモを見ながら自分で。木曜日にお姉さんに聞いてくるまではラインもミクシーもお預けだな。次回は完璧に用意して行って一回で済ませよう。ちなみに前回の時は通帳を忘れてショップに2回行ったな。。今は引き落としの通帳は持って行かなくていいのかな?おねえさん何も言わなかったけど、すでに登録済みなのかな?一応持っていこう。わたし、だんだん賢くなってる?(笑)それくらい誰でもできるんだろうね。私的には進歩だけど。(笑)それにしてもなんにでもパスワード。アカウント。忘れると何もできない。ちゃんとメモしておかないと困る。覚えられない."(-""-)"メモ紛失に備えてパソコンにも入れておこう。プリントしたのも作っておこう。これで完璧かな?疲れた。脳みそフル回転した気分(笑)いい脳活?たまにはいい刺激?(笑)
2024.05.27
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携帯が起動しなくなった。どうする?バッテリーがダメになった?とりあえず携帯ショップに電話して予約を入れた。今日は予約が一杯だからと明日の朝一にようやく予約を入れた。とりあえずミクシーはパソコンでもできる。ラインは?誰にも連絡できない。起動しないということは明日ショップに行ってもデータはとりだせないということ?ラインの電話番号やアドレスなどの情報は取り出せないかも。どうやってラインの連絡先を復元する?思いついてパソコンの年賀状の住所録をプリントする。携帯番号や自宅番号の載っている人もいれば住所だけの人もいる。パソコン同好会と体操の連絡網からこの二つのグループのメンバーの連絡先はわかる。腎移植の会のライン。使えない"(-""-)"同級生のライン。使えない。誰かメンバーの一人に連絡を取ってラインに招待してもらう?いつだったか前の携帯が壊れた時も困った。どうしても載せておきたい人は年賀状の住所ではがきを出して、新しい携帯は同じ番号だから連絡くださいと言って電話してもらった。それを再登録した。今は年賀状用の住所録もパソコンの中。年賀状を出すくらい親しい人は何とか連絡がつく。年賀状交換しない、ラインだけしかわからない人はどうしようもない。盲点は娘たち。いつもラインでやり取りしているから携帯番号がわからない"(-""-)"彼女たちは家電もない。連絡方法がない。まだ次女は近くに住んでいるから日曜日とかのいそうなときに行って次女一家の携帯番号を聞いてライン登録できる。日曜日なら次女か孫ちゃんがいるだろう。長女は市外在住。わざわざ聞きに行くわけにもいかない"(-""-)"ライン連絡先を復元するのは結構大変そうだ。わたしパニック。バッテリー交換してうまくデータ移行できるか?明日行かないとわからない。最近調子が悪かったから早めに行けばよかった。
2024.05.26
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テレビで見たある女性の話。確か40代だったと思う。看護師としてバリバリ働いていた数年前に病気で失明,白杖を持たないと歩けない状態になってしまった。その後は家に引きこもる毎日だったけど、ブラインドメイクというのを教わった。目の見えない人は化粧を自分でなかなかうまくできない。そういう人が自分で鏡を見ないでできる化粧法だという。パレットに時計のようにいろんな色が並んでいて時計回りに自分の指で塗っていくと化粧が完成する。それで自信をつけた彼女は表に出るようになる。週に何度か居酒屋で仕事をするようになる。最初は皿洗いから始まって今では接客もこなす。お客さんと話もする。通勤も白杖をついて電車で通う。まだ40代外出が怖いと言っていては一生家に居ることになるから。目が見えない人が一歩を踏み出すのは相当大変だし勇気がいると思う。勇気を出して街に出てみる。それだけでも彼女の勇気に拍手したくなる。かつての看護師の同僚から仕事の話が持ち込まれた。かつて総合病院で働いていた彼女に眼科の看護師さんに目の見えない患者さんの気持ちに寄り添うためにどうしたらいいのか講義してほしいというもの。気持ちに寄り添い、どう手助けをするのがいいのか、どう声がけするのがいいのか。そういうことは実際に目の見えない人でないとわからないことも多い。より良い看護を目指して協力してほしいと頼まれて、彼女は自分にもできること、自分にしかできないことがあると前向きに考えている。病気をして引きこもり状態になってしまった人はきっと大勢いると思う。何かきっかけがあれば何かを始められる。自信を取り戻すことができれば外の世界に踏み出せる。私もかつてはそういう状態を経験したから、彼女の気持ちも理解できる。彼女は今看護師をしていたとき以上に毎日が充実して楽しいという。障害に負けないで立ち向かっていく、彼女のこんな生き方が素敵だ。
2024.05.25
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7年前に腎臓移植をした私。それまでは週3回の透析に縛られてあんまりやりたいことができなかった。移植後は通院日以外は予定がない。最初はウオーキングをしたり友達とランチしたりしていた。やがてコロナが蔓延しだして外出もなかなかできなくなった。当時は今と別の体操に通っていたけどそれもコロナでお休みになり。友達ともなかなか会えなくなる。毎日がつまらなくなってくる。そんなある日市民だよりだったかな?ヨガの3回講座(無料)の案内を見つけた。場所は家の近くのコミュニテイセンター。申し込んで行ってみた。隣でヨガマットを広げていたTさん、初対面、いきなりぐいぐい来た(笑)私が代表をしている体操に来てみない?ちょっと戸惑ったけど行ってみた。それまでの私は地域に友達っていうか子育て中に知り合ったママ友が数人いただけ。体操メンバーは30人近くいて一気に知り合いが増える。メンバーの一人に誘われて給食イベント(毎月中学と同じメニューの給食を食べる)に誘われていく。今や毎月通う常連(笑)もともとは市のおひとり様対象のイベントだけど、ボランテイアの方々が配膳をしていて毎月参加者が少ないと嘆いておられた。そのボランテイアさんに声を掛けられて音楽を楽しむイベントとかに参加するようになる。コミュニテイセンターに出入りするようになると高齢者大学や市民講座などいろんなイベントがあることに気がつく。高齢者大学に入学。挨拶をして自己紹介をしてどんどん知り合いが増える。出て行くのが楽しくなる。高齢者はきょうようときょういくが大事と言われる。きょうようは教養出なく今日行く用事。きょういくは教育でなく今日いくところ。予定がなければ作ればいい!私はどんどん積極的にいろんなことに参加するようになる。定期的なのは火曜日のパソコン、金曜日の体操。その他の日には月に二回の無料ヨガ。(これは別の場所だけど)高齢者講座の講座受講。市民講座など見つけては参加する。時には隣町のイベントに遠征。これも初めての場所に一人で出かけた。以前の私なら方向音痴もあって消極的だった。誰かに誘われるとかこちらから誘って一緒に行きましょうとなったら参加していたけど、最近は一人でも参加する。コロナが収まって来て旅行に行きたいなと思った。今までならだれかに誘われて一緒に行かないと不安だった。でもだんだん自信がついて来た私。先月は一人で日帰りで三宮へ異人館巡りに出掛けた。インターネットで下調べをして行った。来月は有馬温泉に初めて一人でお泊りの予定。友達と行ったことはあるけど一人では初めて。行き方はわかっているし、これもインターネットで一人旅を良くしている女性のホームページを下調べしている。何とかなるだろうと思う。不安より楽しみの方が多い。もし道に迷うことがあっても誰かに聞けばいい。日本語が通じる日本国内だからなんとかなる。思い返せばここ数年で私も随分変わってきたなと思う。だんだん年を取って来て自由に自分の足で行きたいところに行けるのはあとどれくらいの年月だろうと思う。自分で動ける間に行きたいところへ行きまくって後悔のないようにしたい。一人旅なんてとしり込みしていた私が、初めての有馬一人旅をするようになるなんて。以前なら考えられない。有馬に行ったら次は県外で二泊くらいの旅行をしたいなと思う。本当は北海道に1週間くらい行きたい。九州にも行きたいところがたくさんある。でもいきなり数日の旅行はハードルが高いのでまずは一泊から慣らし運転と考えている。徐々に行動範囲を広げていこう。日本中まだまだ行ってみたいところはたくさんある。亡くなった父と今ホームにいる母は父の晩年たくさん旅行に出かけた。たくさん写真が残っている。両親のように夫婦で行くのもいいかもだけどうちの夫、旅行には全く興味がない。以前子供たちが小さかったころには行ったことがあるけど最近は全く出不精。友達と行ってこいという。それなら留守番ばかりだと文句を言わないでね(笑)自分から留守番宣言したんだから。夫と行かないほうが楽しいかもしれない(笑)とりあえず来月の有馬。楽しみです(^^♪
2024.05.25
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わが家には長い間エアコンがなかった。夫がエアコンなんていらないというからなかなか買えなかった。私が透析をするようになった時。病院で透析をするときにエアコンが効いているから寝て夜は暑くて扇風機の熱風ではねられない。でも透析中に寝てしまったら血圧が下がるから起こされる。寝てはだめって。透析の時間に多少寝ても寝たりない。これでは体調を崩すからと夫を説得してまず一台目を購入。私の部屋につけた。夫、自分の部屋にはないから枕を持ってきて私のベッドの横でエアコンの風に当たろうとする。しばらく涼んだら帰る。その時うるさくて、電気を消せ、テレビもパソコンも消せ。夫が来るとストレスがたまる。時には当時まだ長女も家に居たけど長女が枕をもって来たり。長女は働きだして自分の給料で部屋にエアコンをつけた。そしてエアコンの快適さに目覚めて(笑)リビングにも設置した。私は夫が涼みに来るのがストレスだったので夫の寝ていた部屋にもつけた。夫、快適だと言いながら電気代が気になる。なんとタイマーを使わないで5分か10分エアコンを使ったら切って扇風機に変える。そして暑くて寝られないと文句を言う。いくら言ってもタイマーを使わない。毎年同じことを言っている。10分とかで部屋が冷えるわけがない。私は2,3時間タイマーを掛ける。熱中症になるよ。高齢者が毎年亡くなっているやろ?と今朝も話したところ。夫は子供時代にエアコン何てなかった年代だったから昔の感覚なのかもしれない。私は実家の父が冷暖房設備の会社で働いていたからはやくから実家にはエアコンがあった。っていうか仕事先で新しいのを買ったから処分してと言われたエアコンを修理してうちにつけていた。私は多少電気代が上がってもエアコンは必需品と思っている。義実家でもエアコンはあるけどほとんどつけているのを見たことがない。義父母が健在だったころ夫が義実家に行くと「エアコンをつけてないのか?死んでしまうぞ」と言いながらつけていた。だけどわが家では電気代が気になる(笑)今リビングと長女が使っていた和室。私の寝室、夫の寝室の4台あるけど4台が常に稼働しているわけではない。長女は家を出てマンションに住んでいるから和室のエアコンはほぼ使わない。リビングも食事時だけで夫は私がいないと消してしまうからそんなに使ってない。夫もほぼ使わないからフル稼働しているのは私の部屋のエアコンだけ。だから真夏も1万円を少し出るくらいの電気代で収まっている。夫にはタイマーの使い方を再度教えたいと思う。エアコンがあるのに熱中症で入院になっても困るしね。
2024.05.23
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今日は高齢者大学の日。出会いふれあい語り合いという講座で去年も同じ講師の方であった。私は二回目の参加。前回の時40年ぶりに元いた会社の方にばったり会ったことを思い出した。人と人とのご縁は奇跡だと思う。講師の先生もそういわれた。この講座面白そうだから行ってみようと腰を上げたからここで出会えたわけで。先生の絶妙なおしゃべりと楽しいゲームで時間があっという間に過ぎた。今日知り合った方の名前3人は覚えて帰ってと言われました。こうやってだんだん名前の分かる人が増えてくる。顔見知りが増えてくる。家に引きこもって新しい知り合いがいない、毎日家族としか話さない毎日は認知症一直線。だから出かけようとする。知り合いができたらあの人が行くと言っていたから行こうという風に変わってくる。ところでここで度々会ったことのあるNさんという女性の方。帰りがけにいきなり一人暮らしで寂しいから家に遊びに来てと誘われた。正直びっくりした。私は長い付き合いの友達とも家を行き来したりしないで外でランチをしたりメールなどで連絡を取る。家に行ったり来たりするようなおつきあいはしていない。それがいきなり家に来てといわれたので面食らった。無防備な人だなと思った。もしも私が悪い人間だったらどうするんだろう?詐欺師だったり、宗教のお誘いだったり、何か厄介なことになるとは思わないのだろうか?また逆に私もその人のことを良く知らないから家に行くのはちょっと怖いという気持ちもある。この間の健康講座に行ったときに知り合った人もいきなり距離を縮めてくるからびっくりしたけど、今回もびっくりした。おひとり様で寂しいなら出て行く機会を多く作ればいい。とりあえず明日の給食を食べるイベントにお誘いした。残念ながら明日は予定があるということだけど、毎月これを楽しみにしているおひとり様を何人も知っている。一人暮らしで一人でご飯を食べるのは味気ないから一緒に食べられる機会を楽しみにしておられる。でもお互い自分の生活のペースとかあるから私はあんまり自分の家に人を呼びたくない。掃除とかしないとだし。以前知り合いに家を見たいと呼んでもいないのに押しかけられたことがあった。突然来た挙句家の間取りを見たいと二階まで見られた。私が気が弱かったから断れなかったのも悪かったけど。大体呼ばれてもいないのに友達まで連れて押しかけてくる神経を疑った。でも今は多少強くはなったから、いきなり押しかけられても断ることはできると思う。フレンドリー?いや同じ考えを持っている同士ならいいけど、私はそういうのは嫌だ。人との付き合い方や距離感はみんな違うんだなと今日もしみじみ思った。講座で仲良くなったとしてもその場のこと、家に呼んだり呼ばれたりは勘弁。親しくなってもせいぜい外で会ってランチやお茶をする程度でお願いしたい。
2024.05.22
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昨日いつも本を借りに行く某スーパーの図書室にて。いつも貸し出し事務をしてくれているのは地元のボランテイアの人たち。いないときは事務室の人に行ってやってもらう。昨日はどういうわけかボランテイアの方が3人もいらしていた。私はあんまりいない珍しい名字。どこでも自己紹介をしたら初めて聞く名字だといわれる。昨日はその3人のボランテイアさんたちに囲まれて質問攻め。「ご主人はどこのご出身?」「主人は地元の市で生まれたけど舅さんは少し西の〇〇の出身です」と話した。珍しい名字でまるで珍獣扱い(笑)しかも昨日借りた本の中の一冊は「夫の骨」というショッキングなタイトル。以前には「殺した夫が帰ってきた」という物騒なタイトルの本も借りたことがある。まあタイトルはショッキングだけど推理小説とか謎ときみたいな内容なんだけど。短時間で借りる本を決めるにはタイトルと前に読んだ著者とかをさっと見て決める。表紙の後ろのあらすじを読んで決めることもある。そしてあんまり長編は持ち帰るのに重いし、老眼で見るのが大変だから厚さはそこそこのを選ぶ。最近は歴史ものが結構多い。今まで貸し借りの時のボランテイアさんは淡々と仕事をされて名字のことを言われたこともないし、借りた本のことをあれこれ言われたこともない。いやな気持になったというほどのことはないけど、ちょっと引いた。皆さん色々興味津々で。そういえば昔某新聞の投書欄に投稿したところ、義姉に周りにあれは親せき?とか聞かれて恥ずかしかったから今後は投稿するなら、仮名でするようにと言われた。何か私が悪いことをして新聞に載ったわけでもないのにそんなことを言われたのは心外だった。そして新聞は義実家が取っているのとは違う新聞。誰かが余計なことを義姉の耳に入れたのか?珍しい名字ですんなり読んでもらえないし、娘たちも学校や職場で苦労したらしい。この名字でいろいろあったな。すでに旧姓を名乗っていた期間より今の名字を名乗ってきた年月の方がはるかに長くなった。これからもこの珍名と付き合っていくしかないな。
2024.05.21
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今朝のウオーキング。今日の予定は歯科の定期健診。その前に歯科の手前にある郵便局に用事があるので予約時間より早めに家を出た。郵便局→歯科→スーパー(いつも本を借りている店。借りた本を返して入れ替える)の予定だった。郵便局にまず行って用を済ませる。そして歯科へ行くには北の方に行かなくてはいけない。それなのにふと気がつくと東向きの横断歩道に立っていた。え?次スーパーだったっけ?何か忘れているような。。。。あ、歯科。かろうじて歯科へ行くのを思い出す。北向きの横断歩道を渡って歯科へ進む。何やっているんだワタシ。そのうち行くところが何か所か合ったら忘れて行かなかったり、かえりみちがわからなくなったりするのかな?ブルブル。どこへ行くのか?どこへ帰るのか?わからなくなったら大変だ。ウオーキングか徘徊かわからなくなる。そんな危ないお年頃。もっと脳を鍛えないと。ってどうやって?それが問題。
2024.05.20
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亡くなった父はお酒はほとんど飲まず、甘いものが大好きだった。その父が亡くなる直前食べたがった物は意外にもオレンジだった。肺がんが進行して食べ物を受け付けなくなり、最後は家でということで家に帰ってきた。父は亡くなる数日前に母にオレンジを食べたいと言った。母はオレンジを買いに行ったけどお店ではオレンジは袋詰めされて結構重かったので母は歩いて買って帰れないと手ぶらで帰ってきた。私は母にお店の人に病床にある父が最後に食べたいと言っているから一個か二個分けてくださいとお願いしたらよかったのにと言った。そしてオレンジが食べられないまま父は病院に戻って亡くなった。私は父の告別式で最後に食べたかったオレンジを棺の中に入れた。花やオレンジに囲まれて父は焼かれた。父の遺体が骨になって出てきたときほのかにオレンジの香りがした。父はオレンジの香りに包まれて旅立った。オレンジを見たら私は今でも父を思い出す。オレンジの香りは父の思い出になった。
2024.05.20
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腸活のお話を聞きに行ってきました。近くの総合病院の栄養士さんと理学療法士さんのお話、栄養面と体力づくりの面からのお話をいろいろ聞けました。栄養士さんと話していると別の方に声を掛けられて少し話しました。その方は最初私が行くとき家の前でちらっとお見掛けした方。私は近道を通って行ってその方は近道をご存じないらしくて遠回りしていらっしゃいました。帰りに一緒になって近道教えましょうか?と教えて一緒に帰りました。その時もしお時間があればお茶でもと言われてお茶をしました。80代くらいのとても上品な方でしたが、女性とはいえ初対面の方とお茶するなんてちょっと当惑。まあいいかと思って行きました。一時間くらいお話しをして帰りがけにお茶をごちそうになりおまけにご主人にお土産とサンドイッチをいただきました。もちろん何度もお断りしたんですが、これは私がいつもお顔つなぎにやっていることと言って聞いてもらえず、仕方なくお礼を言っていただいてきました。足も悪くて杖をついておられてあまり外出もされないらしく、楽しかった、私に元気をもらえたと喜んでくださいました。電話番号を聞かれて番号交換したもののまだちょっと当惑。次回会ったら宗教の話とか何か売りつけられるとかはないかとちょっと警戒する気持ちもあります。携帯番号と住所教えないほうがよかったのかも。ちょっと後悔。警戒しすぎ?でも今どきは警戒したほうがいいかもね。
2024.05.18
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NHKの朝ドラ虎に翼を毎朝見ている。戦前のころ、女性は結婚するのが一番の幸せと教え込まれてほとんどの人が18歳とか遅くとも20歳くらいまでに嫁ぐのが普通の感覚だったようだ。主人公もお見合いをするけどどうしても結婚だけが女の幸せとは思えない。それから時代が過ぎて私の20代のころ。当時は24歳を過ぎたら売れ残りのクリスマスケーキなどと言われ、結婚適齢期は24歳という風潮。私は高校卒業後就職したけど大体同期入社の女性は数年で退職していた。結婚してしばらく働いている人もいたけど産休は会っても育休はなくて産休中は私の会社では無給。お給料の何割かは後でもらえるけど実際に産休が開けてしばらくは出社しないともらえなかったと思う。当時はゼロ歳で保育園でも見てもらえなかったから、赤ちゃんを産んでも見てもらえる人がいないと働き続けられなかった。一部に定年まで働く女性もいたけどほぼ独身者だった。大部分の女子社員は結婚までの腰掛と言われていて長い間働く人は少なかった。だから当時は私も同期入社の女子社員の最後に残りたくなくてせっせとお見合いをしていた。ドラマの中で主人公が友人から結婚に逃げたなどと言われていたけど私もそうだったかも。一応男女雇用機会均等法ができて入社10年目に昇格試験は男性と同じように受験はできる。一応男女一緒の受験対策の研修も受けられた。でも形だけの男女平等。女子はすぐに結婚してやめると思われていてなかなか合格はしなかった。そして受験日前日には上司は男性の受験生だけを集めて受験対策で勉強をさせた。女性は平常通りに仕事。これでは受かるはずがない。こうしてみてみたら虎に翼の時代から女性をめぐる環境は変わっていないように思う。今は育休を就業規則に入れている会社も増えて、男性が取れる会社もあるようだ。男性が育休を取れる会社はまだまだ少ない。日本の女性の就業形態はM字型と言われている。結婚、妊娠、出産で仕事をやめてブランクののちある程度子供がおおきくなったら、パートとかで仕事を始める。ずっと仕事を続けるのは難しいのは今も同じ。朝ドラの主人公も結婚していないことで社会的に信用がなくせっかく弁護士資格を取っても仕事の依頼が来ないから法廷に立てない。社会的な信用を上げるために結婚しようと考える。これから産休も育休もなかった時代、主人公がどう奮闘して道を切り開いていくのか今後の展開が楽しみだ。
2024.05.18
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午前中マウスを見るために電気店に行ったときのこと。平日なのに駐車場は満車。空いていたのは障碍者駐車場の二台分のスペースのうちの一台分だけ。夫があそこに入れようというので入れた。私は一応障碍者手帳を持っているから入れてもいいと思っている。ところが「そこに入れたいんですけど」と後ろの車の運転席から男性が顔を出して言う。私は車から降りていたけど、夫は聞こえてなかったみたいなので「ここに入れたいという人がいてはるよ」と声をかけた。私は何か納得できなくてその人に「私も一応障害手帳もってるんですけどね」と思わず言った。すると男性は「すみません、知らなかったもので。他を探しますからもういいです。」と謝られてよそを探し出した。夫は車を出しかけていたけど、私はもういいんだってと声をかけて駐車した。男性の横に女性が乗っていてぱっと見る限りではどこに障害がある方なのかはわからない。障碍者も車いすに乗っているとかはっきり目で見てわかる方ばかりではない。わたしのように透析をしているとかペースメーカーをつけているとか外から見てわからない人たちのことを内部障碍者という。だから障碍者の駐車場に駐車しようとするとジロりとみられることもある。健常者なのに止めていると誤解されることもある。以前止めた時は拡声器からここは障碍者用のスペースだから健常者の方は使用しないでくださいとアナウンスされた。どこで見ているのか、もしくはただのテープなのかわからないけど健常者が使っていると決めつけるような言い方にもやもやした。もしかしたらさっきの方も後部座席に車いすを載せていて障碍者用の駐車場の止めたかったのかもしれない。快く譲ってあげたほうがよかったのかなと後で思った。どこでも障碍者用のスペースは広くないから、譲り合って気持ちよく使う方がよかったのかな?
2024.05.15
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私は5月に結婚したので扇風機は嫁入り道具に入れなかった。冷蔵庫や洗濯機など主な家電は持って行ったけど、扇風機は必要になればまた買えばいいかと思って。そろそろ扇風機がいるねと夫に言ったら、夫は義実家に行って扇風機をもらってきた"(-""-)"自分の給料で買ったから僕のやといって。でも古い型の古い扇風機にがっかりした。結婚したばかりなのに古い扇風機。当時でも珍しい風量調節のボタンがピアノの鍵盤みたいに盛り上がっている。そして寒くなると毛布を買わないとというと夫はまた義実家で毛布をもらってきた。わたしは?買うのかと思ったら、お前も実家でもらってこい。ケチだ"(-""-)"毛布くらい言ったらくれるだろうけどなんでそこまで節約するんだ。しかも結婚祝いにペアの二枚セットをいただいたのがある。あれを使おうと言ったらもったいないから置いておくという。ちなみにずっと使わずに置いて置いたら高級な毛100%だったらしく穴だらけになって使えなくなった(笑)後生大事に取っておいて結局虫さんにプレゼントしたのか?送り主の気持ちが無駄になった。私はもらったものや買ったものはすぐに使う。あんまり置いておくことはしない。夫は結婚40年たった今も義実家からもらってきた毛布を愛用している。あちこち擦り切れているけど穴はまだ開いていない。扇風機はとうとう壊れて動かなくなったので処分した。多分捨てない、もったいない精神が義実家の家風だろう。だから子供が生まれた時もどっさりお下がりをもらった。でも何人も着まくって、デザインも古くて、正直これを着せるのはかわいそうと思うくらい。保育園で使っていたのか裏側に名前が書いているけどこれは誰?という知らない名前。親せきの知っているこの名前じゃない。一体どこから来たのやら。"(-""-)"赤ちゃん用の布団もお下がりで使っていた姪たちのおねしょの沁みだらけ。いくら赤ちゃんでわからないと言ってもかわいそうだと思った。姑は実家の母が新しい布団を買うと言ったのをうちにあるからいいと言って断ってまでこれを持ってきた。わたしも母に新しいのを買ってもらいたかったけど姑にそこまで言えなかった。物のない時代を過ごしてきた人だからもったいない精神が人一倍あるのだろうと思うけど。その姑に育てられた夫だから扇風機も毛布も義実家からもらってきたのだろう。扇風機を出すシーズンになるとこの話を思い出す。何でも新しいのを欲しがって家に扇風機があるのに売り場で新しいのを見たらどんどん買ってくる旦那さんの話も聞いたことがあるけど、それも困るね。
2024.05.12
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20年前私は楽天でホームページを始めた。その頃の日記を見てみた。意外に楽しそうな毎日。まだ娘たちも高校生と大学生。家のローンも娘たちはふたりとも私立で学費とかあって私は透析をしていて働けない。お金はないはずなのに毎日が楽しそうだった。やりくりは大変だったけど笑いに替えて日々を乗り切っていたのだろうか?あの頃が懐かしい。今は娘たちも家を出てそれぞれ別の生活。今は娘たちと夫の仲はあんまりよくないけど当時は結構冗談を言い合って長女はお小遣い稼ぎに夫の肩をもんだりして。どんなに懐かしく思ってももう過去は過去、戻ることはできない。今は夫と二人暮らしだから、それなりに楽しくやっていくしかない。あまり楽しくないこともあるけど(笑)楽しいことを自分で探して、計画して、自分で毎日を楽しくしていこう。楽しい毎日を自分で作っていこう。友達が言っていた、100まで生きてもう思い残すことがないくらい楽しいことがいっぱいあったね。と言って死んでいきたいと。わたしもそれをめざしたいな。(^^♪
2024.05.09
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私は洋裁が得意だった母に似ず不器用。家庭科の宿題とか母によく手伝ってもらって、いやてつだってもらうというより、ほとんど代わりにやってもらっていた。ところが今は立場が逆転。母は3年前からホームにいるけど、母の衣類の繕い物やパジャマのゴムの入れ替え、ズボンの丈直しなどがホームに行くと私にスタッフから手渡されるようになった。私は洋裁とかは苦手なのでミシンも持っていない。娘たちが幼稚園とかのころは手提げ袋や上履き入れもすべて母につくってもらっていた。夫のズボンの丈直しとかまで。その私が今は母のために針を持つ。ミシンがないからすべて手縫い。私の不器用は相変わらずで時には針で指をついたりする。苦手な針仕事をやりながら、まるで昔と逆だな。母に大きな借りを作っているのを今私が返しているような、まるで母から出された宿題をやっているような(^^♪そんな気分になる。今日も日曜日の母の日のカーネーションの鉢植えと一緒に繕ったズボンを持って行ってきた。母は先月誕生日で91歳になった。いつまでもこんな穏やかな日が続いてほしい。一日でも長く。(^^♪
2024.05.08
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明日から次女が仕事復帰、孫ちゃんも保育園に復帰することになりました。4月から慣らし保育をして仕事復帰に備えていたら、孫ちゃんの体調不良で伸びてしまった。ようやく仕事復帰、保育園復帰にこぎつけたけど、でも問題山積。職場復帰の日が遅れたために、上司にいろいろ言われたり。あまりのいい方に思わず退職も頭をかすめたらしい。保育園をいつまで休むか、わからなかったので保育園や、市役所に問い合わせたり。そしてもし仕事復帰辞めて退職した場合どうなるのか?とか仕事復帰してもせめて最低半年は働いてもらわないとと市役所も人は言う。復帰後は月140時間?働かないと保育園にはいられないとか言われたらしい。予定では仕事復帰後は時短勤務の予定なのでフルタイムで働けない。頑張っても月100時間がいいところ。保育園で風邪でももらってくれば急に休むこともありうる。市役所の人の言う決まりは現実に即していない。もっと柔軟にルールを適用しないとますます少子化が進むばかり。岸田さんはそんな現実を知っているのだろうか?知らないだろうな。時短勤務のうちは保育園の迎えには十分に間に合うけどこれも3歳までと職場で言われているらしい。3歳以降はどうするんだ?フルタイムで勤務するなら延長保育?働くママの職場復帰は問題山積、いばらの道ですね。これはうちの市、次女の職場の場合なのでまたよその市とか違う職場だと違うかもしれない。共働き前提の子育ては市役所側、保育園側にもまだまだ改善の余地がありそうです。っていくら私がここで吠えても現実は何も変わらないんですけど。
2024.05.06
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先日もらった図書カードで7か月の孫ちゃんに絵本を買いました。それを今日持っていったら大泣きされました。見たことない顔だから?マスクだから?会ったのは2,3回くらいだから無理のないかな。帰るまでずっと泣かれてました."(-""-)"まあ、そのうち慣れるかな?持っていった本。パパの方のおじいちゃんが持ってきてくれた本とおんなじだった。しかも向こうは同じ著者の本をセットで。負けたな(笑)明日交換してくれるか聞きに行ってきます。買ったのは二日でレシートもあるけど、交換してくれるかな?もしかしたら明日は日曜だから定休日で6日になるかも。とりあえず明日の朝電話してみます。取り換えられたら持っていきます。明日は泣かれないかな?そろそろ人見知りが始まるころ。パパのおじいちゃんには泣かなかったって。どうして?次女が言うには私の声が大きいからびっくりしたんじゃないかという。明日は小声で行ってみよう(笑)
2024.05.04
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グループホームにいる母に面会に行ってきました。グループホームではひと家族あたり月一回の面会制限があり、先月は弟が面会したので今月は私の番。母は相変わらずですが、今日は少し調子がいいようで部屋で車いすに乗っていました。調子の悪い日は寝ていることも多い。先月弟が言ったときはほぼ何もしゃべらずありがとうだけしか言わなかった。最近母は言葉数が少ない.私にもみんな元気か?歩いて来たのか?とかくらいしか言わない。でも母に会うとほっとする。母にひ孫の写真を見せたらかわいいという。10分ほどいて帰ってきた。母の部屋に紫の名前の分からない花の小鉢があったので聞いてみたら弟が持ってきたらしい。母にはもう兄弟もなく会いに来るのは私と弟だけ。ホームの生活も3年を過ぎてだいぶ慣れたけど、寂しいと思っているかもしれない。ホームに入居当時はまだ元気があって手押し車を押してホーム内を何度も行き来していた。だんだん弱って来て今は車いす。面会制限で頻繁には会えない。今月はもう会えないけど今度は母の日に花を持ってこようと思う。先月母は91歳になった。91歳になった母の心境は正直分からないけど穏やかで気持ちよく毎日を過ごしてくれていたらいいなと思う。
2024.05.01
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