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昨日はPTA総会があり、各地区委員長も前に並ばされました。紹介されたら頭を下げるだけなのに、あがり症なので足がガクガク。これで、スピーチでもさせられたら心臓がもちません。歳だけとって情けないったらありゃしない・・・人前で堂々とお話ができる人って羨ましいです。落ち込んで帰ったら、郵便受けに愛読雑誌とキリ番ゲットのプレゼント(プロのイラストレーターさんでもある「えり子さん」に描いていただいた、ヴィゴの肖像画入りポストカード)が届いていました。単純なのでしばらくの間、幸せに浸れました。ところで、今後日記はますます滞りがちになると思います。5月は特に子供会行事も多く、みなさんの所へもなかなか遊びに行けないかもしれません。どうかお許し下さいネ。
2003年04月29日
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掲示板にもちょこっと書いていますが、今年度は子供会の地区委員長をやらせてもらっています。(やらされているともいう/苦笑)月曜日の晩に学校で役員会議があり、そこで決まった事項の中には、地区の班長さん達に連絡しないといけないものもあります。そこで早速翌日の晩、電話連絡を班長さんたちにしました。5人いる班長さんに、時間にして1分程度の連絡をするだけのはずが、必ず、「ところで、〇〇さん(君)の事だけどちょっといい?」と、言われてしまいます。無視も出来ないので聞くと、「〇〇君、今日の朝も集団登校でうちの子の言う事を全然聞いてくれなくて、先にどんどん歩いていってしまうのだけど、地区委員長さんから“それとなく”注意してもらえない?」とか、「〇〇ちゃんたら、下級生なのにうちの子の事を呼び捨てにするのよ。気分が悪いから、親さんに“それとなく”言っといて!」とか、「〇〇さん、朝迎えに行ってもちっとも出て来ないのよ。早起きしてもらえるように“それとなく”言ってくれない?」ってな調子で、延々と状況説明付きの訴えを聞かされてしまいます。なかには「先日の親子会で決まった子供会旅行の行き先、やっぱりあそこじゃつまらないと思うから、みんなに“それとなく”止めた方がいいと言ってもらえない?」なんてぇのまで!!もちろんこれはお断りしましたが、 黙って聞いてりゃ、みんな好き放題言ってくれるじゃない!(怒)「“それとなく”、言え!」と言われても、それが難しいのでしょうがっっ!!「自分で言え!」と言えない自分が本当に情けない・・・苦情なり直して欲しい事があるなら、何で先日の親子会で問題提起してくれないのよ!!悪戦苦闘して「それとなく」注意する身にもなってくれィ!!嗚呼胃が痛い・・・どれもたいした問題じゃないのに・・・「それとなく」・・・しばらく聞きたくない言葉です。スミマセン、今日の日記はとっても私的な愚痴でした。
2003年04月23日
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今月も正規の発売日より1日早くS誌とR誌を手にすることが出来ました。それに今月号でもまた、両誌が「二つの塔」出演俳優の特集を組んでくれていて嬉しい限り♪特にR誌は、ヴィゴの写真がクールでとってもカッコイイ!なのに彼の着ている服ときたら、どう見てもパジャマ☆サッカーボール柄で、襟はめくれあがっちゃってるし・・・そこがまたなんともヴィゴらしくて素敵なんだけど!記事も私が知らなかったエピソードが載っていて楽しめました。例えば「プリシラ」のハリウッドリメイク作「3人のエンジェル」の主役オーディションを受けていたこと。しかも役を手に入れるため、ドレスアップして、白昼NYを女装して練り歩く練習をしたとか・・・ ヴィゴの女装(絶句)でも、見たいっ!!(笑)ところで、今月号のS誌の表紙はレオちゃんだったのですが、真正面のドアップ写真が使われています。よく思うのですが、男性の俳優さんのこのアングルの写真はヤメて欲しいです。あまりにも「イケテナイ」写真が多い・・・陰影を上手につけたメイクをしている女優さんだと問題ないのですが、素顔の男優さんでこの正面ドアップ写真が決まる人はほとんどいない・・・(と思う) 免許証の証明写真じゃないのだから、もっと素敵な写真を使えばいいのに・・・なんとなく、S誌の表紙に多いような気がするのですが、いまいち写真が使われている表紙を見ると、誰が選んでいるのかなあと思ってしまうのでした。
2003年04月20日
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本日は私がヴィゴの次に好きだと言っていたショーン・ビーンの誕生日です。44歳になられました。これで約半年間、ショーンはヴィゴと同い年です。だから何? とツッコマナイでください。深い意味はありませんので。それよりも何故「好きだと言っていた」と過去形なのでしょう(笑)それはここのところ、ショーンの情報収集をすっかりサボっていて、今まさに彼の出演作が上映中だというのに、「リベリオン」(クリスチャン・ベール主演のSFアクション物)ノーマークだったからです。「ああ~豆様(←ショーンのこと)、ごめんなさい!!こちらでは上映されていないので、ビデオ化されたら即行で借ります!どうかお許しを!!」それにしても、幾次郎さんの日記でやっと気が付くなんて・・・いくらショーンの記事がめっきり減ってしまったとはいえ、ファン失格です。なので、これからはもう少し控え目なファンでいようかと・・・(殴)今頃ショーンの所へ「ロード・オブ・ザ・リング」で共演した俳優さん達から、お祝いメッセージが届いているかなあ?ヴィゴは電話なんかかけてるんじゃないかしら・・・想像すると楽しいです。「二つの塔」のSEEに、ショーン参加の追加撮影分の映像が、いっぱい入っているといいな♪なにはともあれ、♪♪♪ショーン、お誕生日おめでとう♪♪♪
2003年04月17日
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予告編で観る限り、レオナルド・ディカプリオ主演にしては珍しくコメディタッチみたいだし、久々に可愛いレオちゃんが見られる というわけで、楽しみにしていました。そんな期待は裏切られる事無く、芸達者レオちゃんの七変化を充分満喫できました。2時間半と少々長めの作品でしたけど、面白いしテンポは良いし、長さは全く気にならなかったです。まず、オープニングのレトロなアニメーションにも 「してやられた~!」という感じでした。とってもお洒落で、音楽も素敵。この部分もかなり長めなのですが、もっと観ていたいと思ったほどです。観ている者を舞台となる60年代に無理なく誘ってくれる感じ・・・かなりコメディ色が強い作品かと思っていましたが、それは想像と違っていて、なかなかのヒュ-マンドラマでありました。追われる天才詐欺師のフランク(レオナルド)と追うFBI捜査官カール(トム・ハンクス)のそれぞれ抱える孤独感がとても切ない映画でした。そもそも最愛の両親の離婚がきっかけで傷つき、家を飛び出してしまったことから始まる主人公の詐欺人生。鮮やかな手口の天才的な詐欺を働く一方で、壊れてしまった両親の関係もお金で元通りにできると思っているティーン・エイジャ-らしい子供っぽさをレオちゃんは好演していました。彼は童顔と髪型の工夫もあるでしょうけど高校生役を上手にこなしていました。小切手詐欺で手にした大金で父親の窮地を救おうとする無邪気な表情や、父親(クリストファー・ウォーケン)にプレゼントのキャデラックを断られ傷ついた表情を浮かべるところなど、本当に上手いです。母性本能をくすぐられるレオちゃんの魅力が全開でした。「ギャング・オブ・ニューヨーク」の頃と比べると、体形もかなりすっきりして、パイロットの制服も、三つ揃えのスーツも似合うこと似合うこと!ウエスト周りの育ち具合は少々隠し切れない衣装のときもありましたけど(苦笑) でも、こんなチャーミングな詐欺師にだったら騙されても怒れませんね、きっと。むしろこんな詐欺師になら騙されたいかも・・。ただ、レオちゃんに長髪は似合いませんね~(「仮面の男」の時もそう思いました)できれば、今後は控えて欲しい・・・それからこの映画、トム・ハンクスの堅物演技やクリストファー・ウォーケンの存在感たっぷりの演技がとっても素敵。FBIが出てくるのに、銃が火を噴かないところもまた良くて、好感が持てました。実在の人物(しかも犯罪者)を扱って、こんなに後味の良い映画は珍しいのではないかしら?ギャラ2000万ドルクラスの俳優を2人も使っているという裏事情があったにせよ、これだけの娯楽作品を2ヶ月足らずの撮影で創ってしまうスピルバーグの手腕も凄いです。映画ってやっぱりいいわ~♪と素直に楽しめた作品でした。
2003年04月15日
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美容院で聞いてきたちょっと怖い話です。最近、うちの学区内で火事が続きました。最初は、2月末の土曜日の午前。一人暮らしのご老人の住むお宅が仏壇のろうそくが元で全焼。次は、3週間後の土曜日の同じく午前。そのすぐお向かいの家がガスコンロの火の消し忘れが元で全焼。(幸いどちらも怪我人は出ませんでした)この偶然から、ご近所では「3週間後の4月5日にも近所で火災が発生するかも」と囁かれていたのだそうです。すると1日ずれましたが、4日に火災があった家から目と鼻の先にある集会所でボヤ火災が発生しました。防災意識の高まったご近所の方のパトロールが効を成し、すぐに消し止められましたが、今回は「放火」。なんと「噂」を本当にしようとして近所の小学生が悪戯で火をつけたのです。うちの次男と同じ小学校に通うその子に、厳重注意がなされたのは言うまでもありません。だけどなんだか無責任な噂話をしていた大人たちにも原因の一端があるような気がして・・・小さな小学校なので、その子の顔を知っているだけになんだかやりきれない気がするのでした。「2度ある事は3度・・・」のジンクスは、案外こんな風にして作られてきたのかもしれません。
2003年04月12日
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The Price of Milk:2000年、ニュージーランド監督:ハリー・シンクレア出演:カール・アーバン、ダニエル・コーマック、ウィラ・オニール他ストーリー:ニュージーランドの牧場で暮らす幸せ一杯のカップル、ロブとルシンダ。ロブにプロポーズされたルシンダは指輪に見惚れて前方不注意。不思議な老女を車で轢いてしまいます。慌てて駆け寄るルシンダを後に、何事も無いように立ち去る老女・・・その日から、ルシンダは2人の愛が永遠に続くものか、急に気になり始めます。親友のドロソファラにもそそのかされて、ロブの自分への愛を確かめようと悪戯を始め、ついには気のいい彼を本気で怒らせてしまったのでした。結婚式を目前に、愛するロブに去られてしまったルシンダは、彼の心を取り戻そうとするのですが・・・PJ監督の親友でもあり、「ロード~/旅の仲間」冒頭シーンでサウロンを倒す「イシルドゥア」(アラ様のご先祖)を演じたハリー・シンクレア監督作品。また、同監督の推薦もあり「二つの塔」の「エオメル」役を射止めた カール・アーバン主演作品とあっちゃあ観ない訳には参りませんです。で、やっとビデオを見付けました。題名からはどんなジャンルの映画なのかよく分からなかったのですが、「大人のためのおとぎ話」というキャッチ・コピーの通り、現代劇なのだけれど、「むかしむかし・・・」で始まってもおかしくないほど、のどかな風景が広がる牧歌的ラブ・ストーリーでありました。ただ、それでいてあちこちに散りばめられたエピソードや映像がとってもシュールで、その不思議加減に慣れるのに、ちょっと時間が掛かりましたけど・・・まず、オープニングでのキルトの見せ方がとっても素敵で、パッチワークに嵌まった時期もあった私はこれだけでも嬉しくなってしまいました。しかも物語りの中でもこのキルトが重要な鍵になっています。登場人物もとってもユニーク。純朴そのもの、青いつなぎと無精ひげがとってもよく似合う(似合いすぎ!)「ロブ」(カール・アーバン)彼の愛する117頭の乳牛。「1番から117番」広場恐怖症でダンボール箱をかぶったまま動き回る犬「ナイジェル」1500ドル分のミルクの入ったタンクで泳いじゃったり、生活の基盤である乳牛117頭全部とキルト1枚を交換してしまう位、経済観念の欠如した「ルシンダ」(ダニエル・コーマック)若くて美人だけど、おばさん体形のルシンダの親友「ドロソファラ」寒がり屋の森の精?ピンク帽子の老女「アンティ」キルト泥棒の常習犯で森の精のしもべ?「ジャクソンズ」ニュージーランドの自然や登場人物たちの衣裳による目にも鮮やかな原色遣いの映像と、個性的なこれらの登場人物とが織り成すなんとも不思議な雰囲気が、だんだん好ましく思えてくるマジカルキュートな作品でした。特にアツアツの2人が草原に置かれたバスタブに一緒に浸かり、そのバスタブの中で食器まで洗ってしまうシーンとその後のプロポーズ。ロブを探して、ルシンダがインド風花嫁衣裳を試着したまま、真っ赤なサリーの裾を引き摺り歩き回るシーンの映像美。ロブに寄り添いたいルシンダの気持ちを、家ごと彼の後をついて行くかのように表現されたカメラワーク。いい大人が演じているのに、ラブシーンに全くイヤラシさが感じられず、少年少女がじゃれ合っているようにしか見えない演出。なんだかとっても新鮮でした。で、肝心の「ロブ」役カール・アーバンですが、なんですか!この田舎の青年の似合いっぷりは!!「ロード~」のお馬さんに囲まれた騎士のカールも凛々しくて素敵でしたけど、牝牛さん達に囲まれた(特に牛さん点呼シーンの)カールの素朴で可愛らしい事!!!ロブが「おはよう」と言うと、いっせいに返事をする牛達。もうベリーキュート!来日時の「良い人」そのままのカールが、この作品の中にいました。実際「良い人」ぶりを褒められるシーンまであり、思わずニヤけてしまいます。苦労して溜めたミルクを恋人に「パア」にされてもすぐに許して、自分まで一緒に泳いじゃったり(この時、ミルクのように白いカールのお尻が拝めます)、さらにこの出来事も彼女への愛の深さが分かって新鮮だったと喜ぶお人よしぶり・・・ただ残念な事も有りました。「ロード~」で惚れ込んだ、彼のよく通る素敵な声が、あまり聞かれないことです。英語の全く分からない私にさえ感じられる田舎者っぽい喋り方の上、途中からショックで声が出なくなる役なんて・・・後は、私だけかもしれないのですが、「いとしのローズマリー」のジャック・ブラック=(ロード~/SEE版隠し映像で、ナニにリングをはめちゃってた人)にカールが時々そっくりに見えてしまった事。これには困りましたです。話を戻しますが、思わず微笑む可愛いシーンが後半は減り、銃が登場したり、ロブがルシンダのために用意された結婚式をドロソファラと挙げてしまったりと、感覚的についていけないところが出てきます。それでも、ラストシーンはおなじみのキルトを使った心憎い素敵な演出が待っていますので、乞うご期待!ハッピーになれること間違いなし。ところでこの作品、パンフがとっても可愛いらしいことが判明。欲しいな~ 探してみよっと♪
2003年04月09日
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自分のページを開くことができません。やっと開けても、他の方のHPに移動できません。勉強不足で、なにをどうしていいのやらさっぱりです。ちょっとお勉強してきます。
2003年04月07日
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ドライブ中にうちの次男(小3)が選挙候補者のポスターを見て、「あの手配書のおじさん、どんな悪い事やったの?」と一言。今までずっと、板に貼ったポスターの立候補者達を、指名手配中の犯罪者だと思っていたらしいのです。おかしくて涙が出ましたが、「こりゃ、いかん・・・」と思い、間違いを正しました。でも、「『お願いします。お願いします。』ってしつこく叫んどるやんか!あれって、許してください。見逃してください って意味と違うの?」・・・・・・・・もの凄い思い込み・・・・・・・・やっぱり血は争えん・・・天然ボケの入った思い込みの激しさ・・・間違いなく私の子だ・・・
2003年04月05日
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これが届かないと落ち着かない、映画雑誌【MOVIE STAR VOL.99】が先日届きました。今月号は、オーランド・ブルームが単独表紙。3月号から続く、指輪俳優採用が嬉しいです。今回もまた、ヴィゴのインタビュー記事は読み応え満点。ヴィゴの写真と記事に紙面を4P使ってくれています。なんていい雑誌なんでしょう!!!おまけに読者が選ぶ人気ベスト20で堂々の1位!!(私の票も入ってるわ♪)と~~~っても嬉しいです~~~♪♪♪この雑誌社だけは、ヴィゴに密着取材をしているので、今回も秘蔵写真がたっぷり!目玉はカール・アーバンとお買い物三昧のヴィゴ♪これが40半ばの男性のお買い物風景でしょうか!可愛らしすぎます!!!おもちゃ(主にガンダム等のフィギュア関係)の箱を抱えて、レジ前で満面の笑顔。選んでいる最中の真剣かつ嬉しそうな様子がビシバシ伝わってきちゃう写真が数点。アメリカ政府に対して自分の意見をはっきり言う、ファンにとってまさにHERO な彼の別の面・・・ハァ~ 素敵だわ~本当はもっといろいろ書いていたのですが、PC不調で昨日は日記UPが上手くいかずに消えてしまいました。もう一度書く気になれなくて・・・PCの調子のいい時に、コワゴワ使っている状況なので、日記の更新等しばらく出来なくなるかもです。スミマセン・・・
2003年04月03日
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今日は子供達は「ワンピース」。私は「二つの塔」(3回目)を観るため一緒に映画館へ行って来ました。春休みに加え、「映画の日」ということもあり、混雑は覚悟してました。それでも、かなり余裕を持って出かけましたので、スムーズにチケットも買え、おまけに火曜日は「(週刊少年)ジャンプの日」とかで「ワンピース」は800円でいいとの事。ここまではラッキーでした。でも、やはり「映画の日」に大好きな作品を観るのは考えものですね。あちこちで携帯電話は鳴るし、いくら3時間という長編映画とは言え、途中で席を立つ人(それも堂々と)があまりにも多いのです。これだって、全く予想をしていなかった訳ではないのですが、今日は本当に酷かった・・・アラ様に浸りきれませんでした~(泣)今日の収穫は「エオウィン」役のミランダ嬢って、女性には珍しい割れ顎だったのね~ と気付いた事くらいでした。サンドラ・ブロック程ではないけど。ヴィゴとお揃いだわ・・・
2003年04月01日
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