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本日の金曜ロードショーは、シルベスター・スタローン主演パニックアクション映画「デイライト」です。ヴィゴは訳あって前半のみの出演ですが、冒頭 彼が主演のCM(スニーカーの)が流れ、走るは、崖よじ登るは、泳いじゃうは、まるでプロモーションビデオ状態です♪以前放映された時は、前半バッサリカットされていましたが、今日は時間延長して放送されるらしいので、たぶん大丈夫でしょう。この作品のヴィゴは主人公の引き立て役のため、ファンにとってはなんとも悔しい退場の仕方をします。だけど、彼のセレブファッションからスキー帽(きっと自前)姿まで、美味しい画像が満喫できますよ。もし彼が最後まで残っていたら、スタローンは霞んで見えたことでしょうね(笑)
2003年11月28日
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ボロPCでも、少しでも画像表示速度が上がって、フリーズする回数が減らないものかと、今のISDNからADSL回線への変更を最近ずっと夢見ておりました。でも、プロバイダーさんへ先週問い合わせた結果、NTT電話回線の線路距離4.9Km、伝送損失70dBなので、無理かもしれないと言われ、今日はとうとう正式に「諦めてください」とNTTより連絡が入りました。ADSL変更工事費は無料に出来ても、繋がらなかった場合の元に戻す工事費6800円は自己負担になるのだそうです。繋がりさえすれば、速度が思ったほど出なくても月々の料金がお安くなる分お得なのだそうですが、うちの場合繋がらない可能性も高くて、お試し工事のリスクが大き過ぎるのだとか・・・ ガックシです・・・でも、良心的な回答をくださったのでよしとしましょう。嗚呼やっぱりPCを買い換えるしかないのか・・・よ~し、宝くじを買おう!(確か年末ジャンボは昨日から発売されていましたよね)
2003年11月26日
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先日買い損なった雑誌DVD&ビデオ○ーた。本日やっと買って参りました。「ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔」スペシャル・エクステンデッド・エディションのネタバレ記事は、ここが1番詳しく特集していて大満足。ところが、次に目が行ったのは、年末年始にかけて各社が競って企画している廉価版DVD特集。これも欲しい~あれも欲しい~ で困ってしまいます。最近嵌まったクリスチャン・ベール出演作だけでも、11/21~01/13 20世紀フォックスから 「真夏の夜の夢」(1枚買ったら1枚タダ)\398011/21~02/27 ソニーピクチャーズから 「若草物語」 \250012/05~02/27 パラマウント ハッピープライスから 「シャフト」 \250012/05~03/31 アミューズ ソフトから 「アメリカンサイコ」 「ベルベット・ゴールドマイン」 各\2500の5作品も!!あるのです。(見落としがあるかも・・・) クリスチャンだけではなくて、待ちに待ったヴィゴの出演作 「28DAYS」(コレクターズ・エディション)もソニーピクチャーズから発売されるし。。。他にも「ニューヨークの恋人」でしょ「グッドナイトムーン」でしょ「バックマン家の人々」(キアヌ&子役時代のホアキン・フェニックスが可愛いのですよ)でしょ・・・キリがありません。何枚買ってしまうのでしょう。いや、ココは指輪貧乏中ですのでグっと我慢しようと思います。「28DAYS」だけは絶対買うけど!
2003年11月25日
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お正月映画特集や、付録にカレンダー、スター名鑑などが付いてくる事で楽しみにしていた各種映画雑誌の1月号。今号はもうすぐ発売になる「LotR 二つの塔」、4枚組DVDのネタバレ記事も嬉しいです。映画でカットされたシーンについてはS誌、R誌ともに載っていましたが、R誌の方がより詳しいです。スター名鑑のヴィゴの写真もR誌の方が良い写真かな~?来日時の「和」帽子かぶったものですが。 S誌の自分で切ったような髪形のヴィゴも悪くはないです。好みの問題ですね。だけど、今回S誌には「王の帰還」出演者インタビュー集が!♪もちろんヴィゴも写真入りで!これがまた既出なんだけど、オネダリ目線の可愛い横顔のもので、とっても嬉しい♪ 憧れのスターにクリスマス&ニューイヤーカードをという特集記事にもヴィゴの事が載っているし・・・どちらか片方だけ買うわ というヴィゴファンにはS誌がオススメかしらね。あと、P誌付録のカレンダーは「2004年は俳優&動物と過ごそう!」というテーマで、4月にファンにはおなじみの「にゃんこ」を抱くヴィゴの写真が起用されています。これ目当てで、ついつい私は3冊ともレジへ持って行ってしまいました。いよいよ本格的に「第3次指輪貧乏」まっしぐらです。
2003年11月21日
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本日夜9時の日曜洋画劇場は「ダイヤルM」です。ヴィゴ出演作の中でも、特にお気に入りのこの映画。セクシーな悪党のヴィゴがたまりましぇん。グィネスやマイケルはほっといて、是非ヴィゴが主役だと思ってご観賞ください。(なんて無理を言ってみたりして・・・)劇中登場のロフトにある絵画や写真はすべてヴィゴ本人の作品です。(まさかカットされないよね・・・/不安)そんな所にもご注目ください。病な感想日記は昨年書きました。初めて日記にレスがつき、感激したのを思い出します。おひまな方はヴィゴ出演作一覧からどうぞ文章下手だから読みにくいけど・・・
2003年11月16日
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「LotR」の撮影中にヴィゴが前歯を折った話はファンなら誰もが知っています。が、その写真を見た人はいませんよね?久しぶりに見た某2ちゃん○るのヴィゴスレッドにこんな画像の載ったサイトが紹介されていました。衝撃度が強すぎて、ファンになりたての方は要注意です。100年の恋もなんとやらです。私はくじけません。むしろより愛が深まったかと(爆)ヴィゴ~ 愛してるわ~少し前までここに直接画像を貼っていましたが、時間切れです。どうしてもご覧になりたい方は下記サイトへ(頭にhをつけて)どうぞ下の方へスクロールして行くとヴィゴのびっくり顔が(笑)ttp://www.chud.com/chudvd/reviews/tttee.php3
2003年11月15日
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EQUILIBLIUM:2003年、アメリカ監督:カート・ウィマー出演:クリスチャン・ベール、ショーン・ビーン、エミリー・ワトソン、テイ・ディッグズ、ウィリアム・フィッチナー他 ストーリー:第三次大戦後。生き残った人類は、2度と戦争による破壊活動が起こらないよう、精神抑制剤の服用が義務付けられた管理体制の下で暮らしていた。感情犯罪取締官の中でも最強(第一級クラリック)のプレストンは、国家のため日夜冷徹に任務を遂行。ところが、反乱者メアリーの逮捕をきっかけに、感情を取り締まる事に疑問を感じ、自身も感情を取り戻し始める。やがて彼は自由の為、国家に立ち向かうことになる。豆様(ショーン・ビーン)目当てで見ました。なにせこの映画、感情を持つことを禁じられた世界のお話ですから、出演者の皆さん全員仮面顔。(例外多々あり/汗)表情が豊かで笑顔がごっつい可愛い豆様なのに、登場するや主人公プレストン(クリスチャン・ベール)の半歩後ろ、何やら言いたげな表情でいつも控えていらっしゃいます。アクション映画と訊いておりましたので、豆様のガンアクションが!と期待しておりましたが、これも全く無しでした(泣)しかも開始たった18分で退場なのよ~。だけど、印象的で良い役なんですよね。これが!!主人公に感情を取り戻させるきっかけを作る人物なんです。役名は「パートリッジ」。反乱者のアジトからご禁制の詩集を持ち帰り、相棒のプレストンに勘付かれて追い詰められても、ゆっくりと詩を朗読してみせる覚悟の演技が泣かせるのだわ~詩集から顔をあげるシーンはあれ?なんかデジャヴ。そっか!「旅の仲間」の裂け谷でヴィゴがショーン相手にやってたあのシーンだわ!微妙に誘惑光線が出てるし(笑)後半では遺体(合掌)となって再登場されますが、豆様、胸板こんなに厚かったのね(ぽっ)で、笑顔は結局写真の中だけですか!!そりゃ、ちぃと切のうございます。豆様の出番は少なくても、この作品は「キス☆バン」に続いて私の中では大ヒットでした。シンプルなストーリー、魅力的な主人公。そしてこの映画の為に考案されたというガンアクション「ガン=カタ」(銃を用いた武術)。「ガン=カタ」にはホント興奮しました。面白い!!イカス!!!(死語?)今まで全く見たことの無いアクションで、いちいちポーズを取りながら、二丁拳銃を乱射しまくるというもの。スローモーションは嫌いなのでほとんど使わなかったと監督が言うように、瞬きする間に敵はバッタバッタと倒れます。これがメチャかっこいい!クリスチャン・ベールの身のこなしと硬質な美貌が効を成し、一歩間違ったら、とてつもなくお間抜けな漫画チックアクションになるところが、スタイリッシュに決まっていました。DVDの特典、コメンタリーで面白かったのは、監督自ら過去のSF作品の名をいくつも挙げ、はっきりパクリだと認めていること。でも、そんな正直なところや絶対面白い作品にという思い入れの深さにとても好感が持てました。それになんてったって「ガン=カタ」は間違いなく彼独自のアイデア。特許ものの斬新さ!!これを見せたいが為に、予算も時間も無かったけど、僕は頑張っちゃったよ!てな感じでした。これだけのアイデアの前じゃ、過去の作品の10や20(多いぞ!)少々真似しても大丈夫(笑)本当に痛快なアクションでした。主人公強過ぎ!なのも含めて(笑)この映画で、とっても魅力的な主人公を演じたクリスチャン・ベール結構出演作見ていたのに、こんなに素敵な俳優さんだったなんて今まで気が付いていませんでした。(ヴィゴに嵌まった時も同じことを言ってますが/苦笑)本作品で主人公が感情に目覚めるきっかけのシーンは、どれもとても印象的で、彼の繊細な演技が際立っています。命を奪う事への罪悪感や心の痛みはもとより、雨音を耳に感じ、窓ガラスに貼られたシートを夢中ではがして外の美しい朝焼けに感動する。ベートーベンの交響曲に涙する。機能性を追及しただけの職場の環境に我慢ならなくなる。階段の金属の手すりに手袋を外し素手でそっと触れてその冷たさを実感する。メアリーと指が触れ合うシーンの心の高揚。妻の死刑宣告を平然と見送る自分の表情を録画ビデオで見て愕然とする。等々・・・全体から見ると、ツッコミ入れたくなる箇所満載なのに、クリスチャン・ベールやショーン・ビーン、エミリー・ワトソンら演技派俳優さん達の素晴らしい演技と存在感で、B級っぽさが消えています。クリスチャンの衣装も「マトリックス」のツメ襟スーツを明らかに模倣したものだけど、とてもよく似合っていました。ラストバトルでの白のツメ襟スーツも、返り血を浴びたはずが、完全防滴加工の為かシミ一つなく、神々しいほど。かっこいい~~~(笑)あと、主人公の息子。最後の美味しいところをかっさらう演技にニヤリです。必見♪
2003年11月12日
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GHOST SHIP:2002年、アメリカ監督:スティーブ・ベック出演:ガブリエル・バーン、ジュリアナ・マルグリース、デズモンド・ハリントン、カール・アーバン他 ストーリー:1962年、イタリアの豪華客船アントニア・クラーザー号は1100人もの乗客と共に、大西洋で消息を絶った。40年後の現代、海難救助船の船長マーフィのもとへ、ジャックと名乗る男が巨大な漂流船の話を持ち込んだ。その船こそ、40年前に消息を絶ったアントニア・クラーザー号だったのだ。伝説の幽霊船に乗り込むクルーたち。彼らが見たものは・・・そしてその船の秘密とは・・・豆様(ショーン・ビーン)とクリスチャン・ベール目当てで「リベリオン」を借りに行くも、貸し出し中(泣)だったので、「ゴースト・シップ」を借りてきました。冒頭、豪華客船内での着飾った乗客達による、綺麗でゆったりとしたダンスシーンがありました。なので、私はすっかり油断していました。・・・数分後。ウギャア~!観るんじゃなかった~~~(号泣)少々古めかしい感じのするひんやりしたホラー映画を想像していたので、残虐シーンに対する心の準備が全く出来ていませんでした。「スプラッター」はやっぱりダメです。もう、吐きそうになってしまって、カール・アーバンが登場するまでの間 もつかどうか心配になって来ました。カール君!早く出てきて~!!祈るような気持ちで観ていたら、なにやらむさくるし~い格好でご登場。長髪を無造作に後ろで束ね、しかも真ん中分け!プププ。。。でも、ワイルドな感じでなかなか似合ってる。可愛いかも♪なんとか吐き気も治まってきました。(単純)彼はマーフィ(ガブリエル・バーン)率いる、海難救助タグボートのクルーのひとりで、水中溶接工のマンダー役。この映画の中では、ドッジ(ロン・エルダード)と組んでお笑い担当?的な役回り。一応仕事の腕はいいらしいです。ジャンケンは弱いけど。彼らと、何が起きようとたいして動じず、ちょっと強すぎやん!なヒロイン=エップス(ジュリアナ・マルグリース) そして、生意気可愛い、古風な顔立ちの少女の幽霊が、グロテスクなシーンへのショックを和らげてくれ、そのおかげでどうにか最後まで観る事が出来ました。私はタグボートの船長役ガブリエル・バーンも好きな俳優さんなのですが、この映画では、同じ画面の中にいながら彼だけ別の種類のホラー映画に出演しているような違和感がありました。後からわかったことですが、この映画、スプラッターが平気な人からしてみれば、冒頭の大量虐殺残酷シーンもコメディにしか見えないそうで・・・(汗)だから、あくまでもホラー映画として演技をしているバーンが、浮いて見えちゃったのね~(苦笑)最初からB級っぽいスプラッター映画だと分かっていれば、私には「アイ・ライク・レバー」(ヴィゴファンにだけ分かるネタ)という、スプラッターが怖くなくなる呪文があるので、かなり楽に観られたはずなのに!ラストの二段落ち、なかなか面白かったです。それにしても、マンダーの魂って浄化される必要もなく、真っ直ぐ天国へ向かいそう!「あの人」に金塊を運びを手伝わされる元海軍さんとドッジはお気の毒さまでした。なんだか感想文になってないなあ。ごめんなさいもう1度観たいとは思わなかったので・・・(汗)
2003年11月05日
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「運命の女」でダイアン・レイン演ずる人妻をメロメロにするハンサムなフランス青年「ポール」。演じるのは、私生活でもなかなかのプレイボーイと噂されるオリビエ・マルティネス。この俳優さんがヴィゴに似ていると小耳にはさみ、元々はリチャード・ギアとダイアン・レイン目当てだったのに、「運命の女」を観る目的が変わりました(笑)原題は「unfaithful」。「不貞」という意味だそうで、物語りもそのまんま不倫のお話です。幸せな結婚生活を送る平凡な主婦が、偶然の出会いによって若い男との不倫に走り・・・ありがちなお話なんですが、罪悪感にさいなまれながらも関係を止められないという心理描写と演技がもの凄くリアル! ダイアン・レイン上手いわ~特に夫を裏切った初めての情事の後、帰りの電車の中での表情!幸福感と罪悪感がない混ぜになった複雑な心情を見事に表現していて、彼女の好演に物語前半はかなり引き込まれました。ダイアン・レインはヴィゴとも「オーバー・ザ・ムーン」という作品(これも不倫もの)で大胆な濡れ場を演じていますけど、この時は主人公が開き直っていて罪悪感がほとんど感じられませんでした。それにこの作品は登場人物が全員善い人で、だからかしら?○△□シーンもあっけらかんとして、いっそ健康的にさえ見えてしまいました。ところが「運命の女」は、主人公がずっと罪悪感を持ち続けている点が、ハリウッド映画にしては珍しいかも。「コンナコト、イケナイワ」と思いつつ、どんどん深みに嵌まっていく主人公の恋愛初期におけるウキウキ感と、夫や子供に対するうしろめた~~い気持ちとの葛藤。フリンスルッテコンナカンジカナ・・・いけない妄想にこっちまで取り付かれそうです。リチャード・ギアのまるで「妻がすべて」のような情けない役も、「シカゴ」で見せたようなオーラがまるで消えていて、びっくりでした。いつも不安そうな顔をしていて、妻の不貞を疑いつつ問いただす事も出来ずに居るという・・・こんな役も出来るという事ですね。さて、肝心のオリビエ・マルティネス!ヴィゴに似ているかというと、黒髪と黒い瞳のせいか正直顔はそれほど似ていると思えなかったです。でも、「ダイヤルM」でヴィゴが演じた妻の愛人『デイビッド』にはかなり似ていました。この役を参考にしたのかもと思う位、住んでいる場所の雰囲気などが似ていて、余計にそう思うのかもしれません。実際に画家でもあるヴィゴが自分の作品を映画に登場させたように、オリビエも過去にボクサーだった経歴を、本だらけの部屋に不釣り合いなサンド・バッグでさりげなく表していたりして。。。(笑)確かに髪型、顔の輪郭、背格好、全体から受ける印象は「ダイヤルM」の頃のヴィゴに似ています。ですが最もよく似ていると思ったのは目線の移し方。とてもセクシーで、ドキッとするほど美しい表情をしばしばみせてくれます。これはソックリ♪と言えると思いました。「ダイヤルM」がサスペンス色が濃かったのに対し、「運命の女」はサスペンスの要素もあるものの、官能的なラブシーンの連続でドギマギしました。なんかもう、オリビエさんが、やらし~~(赤面)って感じなんです。知性を垣間見せながらも、どこかに下品さも漂っているんですよね~そのバランスがなんとも・・・歳を重ねても尚美しい(スタイル抜群、シワさえも綺麗にみえる)ダイアン・レインがこんな彼に溺れていく様は、淫らでハズカシイケドミテイタイ状態でした(笑)そうそう、この作品にもレンタル用じゃないDVDの特典に、もうひとつのエンディングってのがあるようです。こっちもちょっと観てみたい。
2003年11月01日
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