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ネットノベルです。聖なる森と月の乙女(小説を読もうより)ティアリーゼは皇太子であるアルフレッドの幼馴染で婚約者候補の1人。趣味である薬草を愛でつつ、アルフレッドを幸せにしてくれる、アルフレッドの唯一の人を探して、令嬢方の人間観察に励むことを趣味としている。これは皇太子殿下の幸せ至上主義である公爵令嬢と、そんな公爵令嬢の手綱を握る皇太子殿下の恋物語。(本作あらすじより転載)いやー、久しぶりに「溺愛」ものでした。ヒロイン、ティアリーゼの空回りっぷりとそうと知りながら、なんだかんだと囲い込むヒーローのアルフレッドと。途中、ちょっとした波乱もありつつももうブレない「溺愛」ものでした。この作品を読んで誰かを幸せにしたいその気持ちはなんというか、「尊い」なって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/31 22:19~ 月は「しし座」にかかっています***「楽しい」「面白い」という感情は伝染します。自分が全力で「楽しい」を満喫するとその楽しいは誰かに伝染し「楽しい」が返ってきます。そうすると、ますます楽しくなります。「楽しい」はしてもらうのではなく自分が「楽しむ」事で、周囲に楽しい幸せを伝染させましょう。次の月のリズム 2019/08/02 22:22~ 月は「おとめ座」にかかっています。
2019.07.31

滋賀県草津市大路にある小汐井神社(こしおいじんじゃ)に行ってきました。祭神は田心姫命(たごりひめのみこと)天照大神より「海の中道を治めよ」との命を受けた交通安全の神さまで、草津宿場町の神様として、なるほどなと感じる神様です。女性の願い事の神様でもあるらしく、縁結び・契約の神様でもあるとの事。歴史も意外に古く創建は863年。でも、当時は本殿は無く池の水をご神体とする自然信仰の神社だったようです。2013年に(ほんとうに最近)本殿の修復と拝殿の造営をされたらしく、新しく綺麗な神社でした。なので、創建の古さは意外でした。ただ、草津駅から一番近い神社なのでその草津駅周辺の発展ぶりを考えると御利益の大きな神様なのかもしれません。おかげ様。参拝の縁をいただきありがとうございました。***月のリズム 2019/07/29 20:32~ 月は「かに座」にかかっています***放置と放任は違います。放置は置いただけ。そこに、意志も責任も義務もありません。放任は、自由に任せる事。そこには、意志も責任も義務もあります。人との関係において、放置と放任を間違えてはいけません。次の月のリズム 2019/07/31 22:19~ 月は「しし座」にかかっています。
2019.07.29
ネットノベルです。黒皇子の恋は捨てられた令嬢を捕まえることができるか(小説を読もうより)王国で第一王子より婚約を破棄された侯爵令嬢のアイシャは隣国の皇太子に求婚された。婚約者を病で亡くしたばかりのジルクライドとの婚姻は政略でもあったが、迎えの馬車の中で黒の皇子と呼ばれる彼は意外な気持ちを告げてきて―――(本作あらすじより転載)婚約破棄されるという悪役令嬢ものの展開から政略結婚ものの展開を経てざまぁありの、溺愛されるという私の好きな展開てんこ盛り作品でした。ベタな展開大好きなんです。違うな、面白ければなんでも好きです。ヒロインの「看取って差し上げます」っていう約束もいいなって。ちなみに私の場合旦那様より長生きする気マンマンだったのですがつい最近知り合いに手相を見てもらって生命線短いし、健康に気を付けるようにって言われちゃったんですよね。あれ?私ってば、早死にしちゃう可能性もあったんだって。あらーって思っちゃいましたよ。まあ、寿命なんてわからないし、私もできれば旦那様より長生きして看取って差し上げますってやりたいなーって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/27 15:30~ 月は「ふたご座」にかかっています***どちらがいいかわからないそんな「選択」を人に頼ってはいけません。選べないから、人と同じものを。そんな「選択」を続けると大事な時に自分で選べません。毎日は小さな選択の連続です。自分が「選択」するからこそ、今の「自分」を作ってきたのは、自分だと言える強さが生まれるのです。一歩をふみだす強さが生まれるのです。次の月のリズム 2019/07/29 20:32~ 月は「かに座」にかかっています。
2019.07.27
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図書館で借りました。聲(こえ)ってなんて読むんだろって背表紙を見て気になり手に取った本でした。身体の聲 武術から知る古の記憶 [ 光岡 英稔 ]一番最初に目を引いたのが、300Kgの米俵を担ぐ農婦の写真でした。え?なにそれ?ですよ。これがホントなら、オリンピック記録が簡単に出てます!しかも、この農婦私の見る限りでは、カメラに向かって笑ってます。おかしい。でも、写真という証拠がある以上、これはやっぱり事実なのだろうと。昔の日本人はこれが常識だった。昔の身体の常識と今の常識。そういえば、その昔剣道をやっていた時に師範の先生に言われた事がありましたね。丹田にためる。イマイチ意味がわからなかったので、丹田を意識することかなーなんて思ってましたがこの本を読んで考えました。私が理解出来なかっただけで、丹田にためる「感覚」が本当にあったのではないかって。まあ、今となっては確認のしようがありませんけどね。ただ、昔の日本人は身体の感覚についてかなり繊細だったのだろうそのことはこの本を読んで感じました。日本語の言葉の表現の繊細さを思うと、やっぱりそれは真実なのではないだろうかと。スマホやAIなど、私たちの生活はどんどんわかりやすく便利になっているけど半面五感を使い身体で感じる事は自分が考えるより多いのではないかと感じました。だからこそ、本当は身体のポテンシャルはすごく大きくてただ、使えなくなってしまっている現状はもったいないと思いました。この本を読んで身体についてのアプローチが面白く新鮮。これは、この分野でいろいろ書籍を探すと面白そう!と思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/25 06:43~ 月は「おうし座」にかかっています***お金が無い苦しさは貧乏になってみないとわかりません。「お金がある」という思考もお金が無いと想像でしかありません。でも、お金持ちが「お金が無い」という想像をしない事からお金が無い苦しさから抜けるには「お金がある」という思考を持たない限り抜け出すことは無理なのです。そして、お金はツールでしかない事からお金を使って何をするのかそこが明確でないとやっぱりお金はめぐってきません。次の月のリズム 2019/07/27 15:30~ 月は「ふたご座」にかかっています。
2019.07.25

アマチュア劇団で照明をするようになって、あれ何年?いよいよ公演まで残り1か月となりました。舞台照明もプランを出す時期に来てしまいました。そして、やっぱりいつもの如く迷走しています。やっぱり再演公演なので前回の舞台照明を参考にしつつどこにどれだけ私らしさ?を出せるのか・・・。役者と舞台照明の二束わらじをさせてもらって役者で「ならなければならない」そんな意識で役作りしていたのが私にしかなれないと開き直ると自分の出来る事と出来ない事がわかりそうすると、演出の求める「役柄」から外れないらしく役者での迷走が少なくなると舞台照明で迷走するようになってしまいました・・・。結局迷走するのね、私・・・。いや、迷走するのは、結局舞台照明の私が役者としての私をいまいち信用できない。というそりゃ、どうにもならんだろ。・・・ほんとにね。舞台照明としては、貴重なライトを活かせる芝居がしてほしいそれだけなんですけどね。舞台照明一本でやってたら、もう無責任に「効果的にこのライトを芝居で活かしてほしい」で終わるんだけど役者で考えると、え?そんな大事なライトを私に使っていいのか!?活かす事出来るの!?ってねえ。大事なところでやらかしてしまう前例が山盛りある私としては不安が・・・。最後にはなるようにしかならないんですけどね・・・。今回、役者の私は「え?それすんの?」って、演出にむちゃぶりされてますね。いや、それはさ、この人ちょっと思考ぶっ飛んでいませんかって。私、自分が演じつつ、自分にツッコみをいれるという・・・。いや、演れと言われれば演りますが、あってんのか(演出の方向性)?それで?って思うけど、何も言われない事思うと合ってんだろうなと。演じていて面白いけど、人として不安になる。でも、総合するならあれこれ足掻ける事は楽しいですね。そんな足掻く私を観に来ていただけると嬉しいです。(つまり、ただの宣伝でした。)おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/22 19:03~ 月は「おひつじ座」にかかっています***弱さや不安から人に対して攻撃的になってしまう事があります。弱さや不安は認めたくないし、隠したいもの。でも、自分の弱さや不安は自ら受け入れてこそその先が見えてきます。自分が強くあるべきものがみえてきます。次の月のリズム 2019/07/25 06:43~ 月は「おうし座」にかかっています。
2019.07.22
ネットノベルです。政略結婚につき命狙われてます(小説を読もうより)アルメリア皇国の第三皇女ミアと隣国第二王子との結婚が急に決まった。政策上、断るという選択肢はない。「私は自由恋愛できるんじゃ無かったのですか? 急に他国へ嫁がなきゃなんて!あんまりです!」結婚自体に落ち込むミアだったが、隣国への嫁入り道中はさらに山あり谷あり苦難の道。ミアはこのまま望まぬ結婚をするのか?それとも政略結婚の中に幸せを見つけられるのだろうか?(本作あらすじより転載)無口なヒーローにツボりました。(日本語おかしい)それじゃあ伝わらないよ。そんな、ヒーローの不器用さにツボりました。無口で顔面がなかなか動かないからこそ本編ラストのヒーローの笑顔にツボりました。いえ、身もだえました。私がミアの立場だったら、きっと声に出して驚いてます。この作品を読んで不器用だからこそ、伝わる感情は深いそんな事を思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/20 06:20~ 月は「うお座」にかかっています***日常には様々なものや音にあふれています。そして、人は良くも悪くも見たもの聞いたものに影響をうけてしまう生き物です。一度、目を閉じ、テレビなどの音を消してしましょう。目からの情報が無くなり耳からの情報が無くなると自然に自分の内面と向き合う事が出来ます。次の月のリズム 2019/07/22 19:03~ 月は「おひつじ座」にかかっています。
2019.07.20

滋賀県栗東荒張にある金勝寺(こんしょうじ)に行ってきました。約1300年の歴史ある由緒正しいお寺です。奈良平城京の鬼門(東北)を守るお寺として創建されたお寺です。平安京の鬼門を守るお寺延暦寺があるなら、平城京にもあって不思議じゃないですよね。さて、この金勝寺。びっくりの山奥にあります。金勝寺の入山口?からすぐあるかと思いきや細い山道を車でかなり上りました。車の運転初心者には遠慮したい道です。そして、本当にあっているのか不安になるぐらいには山奥でした。参拝路すぐに思わず声に出るぐらいに綺麗な苔の参道。この日は少し小雨が降っていたので苔や木の緑が水滴に濡れて、より緑が綺麗だったのかもしれません。そして、お出迎えはこの阿吽の仁王像。いや立派。というか、この金勝寺にある重要文化財の釈迦如来坐像をはじめ安置されている像が私がこういうお寺に収められている像の基準から考えるならどれもが大きかったです。そして、どれもが素晴らしかった。二月堂の木造軍茶利明王立像なんて、驚きの迫力です。これだけ、素晴らしい仏像が揃っているということはこのお寺がその昔から重要なお寺だったのかもしれません。しんとした静けさと緑、仏像の大きさ。なんというか、静かな威厳というか、懐の深さというか。参拝者は、この時私と次男だけだったのですが、それが本当に贅沢。このお寺のすごさというか、貴重さというか、うまく言葉にできませんが本当に一見の価値のあるものに感じたから。おかげ様。貴重な体験をありがとうございました。***月のリズム 2019/07/17 18:20~ 月は「みずがめ座」にかかっています***占いに自分の希望を望んでもどうにかなるものではありません。占いの結果に満足できないそんな感想など、持つ方がおかしいのです。占いの結果に満足できないという事は自分の「希望」「理想」が明確であるという事。占い以前に自分で努力すればいいだけの話です。どっちでもいい、努力の方向がわからないそんな時に「占い」に頼るのです。「占い」で未来は変わりません。未来を変える事が出来るのは、自分の行動のみです。次の月のリズム 2019/07/20 06:20~ 月は「うお座」にかかっています。
2019.07.17

滋賀県多賀町佐目にある十二相神社(じゅうにそうじんじゃ)に行きました。本当にあるのか?と心配になるほど車も人通りも少なくなったところにありました。人通りが多い場所にある神社は鎮守の森が目に入るのでわかりやすいですがこの十二相神社は、鎮守の森が大きかった。そんな大きな鎮守の森の入り口?という感じである神社でした。創建が不明だそうです。ただ、この神社は地域の人たちに大事に守られてきた神社なんだろうなそう思わせる神社で弥五郎という人が十都川で不思議な光る木を見つけて啓示に従い故郷に祭神として持ち帰ったかなり雑に要約するとそんな話が伝わっているぐらいなので弥五郎さんが持ち帰った神様?を地域の人たちが受け入れ、大切にしたんだろうなと。実際、私の行った時は地域の人が集まって会合のようなものをされていたしね。主祭神は「少彦名命」(スクナビコナノミコト)大国主命と国造りをした神様で「薬やまじない」の神様。私のイメージでは小柄なインテリ。たぶん、その昔読んだ小説か、漫画か、挿絵の印象なんでしょうね。霊感などまったく無いので、妄想だけは立派な私です。この神社は、本殿を守るように存在する4本の大杉が立派で四神じゃないですが、大事に守られているという感じのする場所でした。この神社の名前も、十二相→十二将っぽくてホントに何重にも守られている尊い神様なのかもそんな事を考えました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/15 08:06~ 月は「やぎ座」にかかっています***真面目であることにデメリットなどありません。真面目であるからこそ、遠回りしているように思えたり損しているように見えても真面目だからこそ積み重ねる事が出来る事もあるのです。見える損得にとらわれる事無く見えない損得にこそ重きを置きましょう。次の月のリズム 2019/07/17 18:20~ 月は「みずがめ座」にかかっています。
2019.07.15
ネットノベルです。世界の神話・異聞(小説を読もうより)最愛の姉の命を理不尽に奪われ、以降死んだように生きていた男のもとに、世界を管理する神が現れ「君の命を有効活用させてほしい」と告げた。特に生きる意味も未練もない彼の望みは死ぬことだ。楽に死ねるなら、と彼が神に連れられて向かった先は魑魅魍魎が跋扈し、弱き者が理不尽に虐げられている別の世界だった。彼はここで、化け物の生贄にされ、望み通り死ぬ、はずだった。(本作あらすじより転載)日本の神話やギリシア神話とかを知っていたらニンマリしちゃうお話でした。ちなみに私は学生時代に神話関連のお話にハマってかなりアレコレ読んだくちなので、すごく楽しかったです。ヤマタノオロチの話って、日本神話でも有名だし、私も好きなんですよね。この作品は、そんな神話やらなんやらを下敷きに主人公のタケルとクシナダの活躍物語でした。最終章なんて、ベタと言ったらもうベタな展開だけどそれがやっぱり面白いんですよ!あとがき的な「おまけ的なもの」を読むとあー、この展開はそれかーとか、なるほどーとかなって。だけど、やっぱり死ぬ事を考えて生きていたタケルがクシナダというパートナーを得て変わっていくところが私的にツボでした。この作品を読んで王道作品は面白いって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/10 18:30~ 月は「さそり座」にかかっています***セックスは手っ取り早い「愛情表現」です。心を安定させます。だからこそ、セックスレスは酷く心を傷つけます。疲れた、シンドイ、その気にならない、できない誘った方の「愛情不足」に鈍感な行為です。必ずしもセックスが必要なのではありません。「やさしく抱きしめる」そんなふれあいであっても、心は癒されるものです。次の月のリズム 2019/07/13 00:06~ 月は「いて座」にかかっています。
2019.07.10
マンションで上期(7月初旬)の清掃に参加しました。ちなみに、下期(12月初旬)にもあり、一応年1回どちらかの清掃に参加するルールになっています。今年は、7月に参加しました。行う作業は、マンションに面した道路のゴミ拾いと草刈です。朝から家族全員で参加しました。朝から頑張りました。なんというか、草むしりって没頭しますね。ただひたすら、単純に雑草を抜く。草の抜ける感覚が面白くて、ちまちま、ちまちま。気が付けば、雑草が無くなり、スッキリと綺麗になった道路。達成感が気持ちいいです。やりきった感が気持ちいいです。あー綺麗になってる!そういう感想を誰かが持つだろうと思うだけで気持ちいいです。誰かと一緒に頑張る作業が気持ちいいです。総合するなら、自分の為の作業ですね。大勢でする作業なので短時間(1時間未満)だしだから、「気持ちいい」で感想になるのかもしれませんが・・・。なんにせよ、参加できて良かったって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/08 15:08~ 月は「てんびん座」にかかっています***「楽しい」「面白い」を追求すると自然に「社交的」になっていくものです。人見知りが激しい、人とうまく会話できないそうやって悩むぐらいなら人を気にせず、まず自分の「楽しい」「面白い」を追求しましょう。「楽しい」「面白い」を追求した結果が自分の人間関係を充実させていきます。次の月のリズム 2019/07/10 18:30~ 月は「さそり座」にかかっています。
2019.07.08
ネットノベルです。異世界薬師~嫁ぎ先は砂漠の王国です~(小説を読もうより)エルトール伯爵家長女、シャルロット・フォン・エルトールは、5歳になったある日、自分が何者であるかを思い出した。自分が神無月朱音(かんなづきあかね)という16歳の少女であったこと。日本で暮らしていて交通事故で死んだこと。そして、その際に神様に出会って魔法の恩寵と、ポーション作成の力を与えられたことを。自分が本物のシャルロットとは違うことを自覚しつつ両親に知られないように、力を隠しながら行動するが、領地運営の失敗で借金があったエルトール伯爵家は領地運営の困窮も手伝ってレインハルト公爵家からの縁談を受けることに。相手は、50歳を過ぎておりシャルロットとは祖父と孫ほどの年齢差があった。(本作あらすじより転載)ぶっちゃけるなら、恋愛ものでは無いと思いました。異世界転生したシャルロットの成長物語です。恋愛モノだと思って読むと違和感があるけど成長モノだと思って読むとシャルロットはそれなりに足掻いてます。そして、私は自分が足掻く事も(正確には足掻くつもりなく勝手に足掻いてます)足掻く人を見る事も大好きなので(頑張れって応援したくなるという意味でですよ!)それなりに楽しめました。恋愛モノだと考えるとプロローグ的なものなので出来るなら、嫁いでからの話が読みたかったです。この作品を読んで人との距離を作るのは自分。人との距離を縮めるのも自分。って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/06 13:26~ 月は「おとめ座」にかかっています***人は動けなくなると「老化」します。いつまでも若々しくいたいそうやって思うなら結局、適度に運動するしかありません。運動は嫌、でも老けたくないは両立しません。科学が進んでもしかすると両立する日がくるかもしれませんが今のところ老化に抗うには適度な運動が必要です。次の月のリズム 2019/07/08 15:08~ 月は「てんびん座」にかかっています。
2019.07.06
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図書館で借りました。返却済みの本のある場所で見つけました。たまに、他の人はどんな本を読んだのかとその場所をみます。私の考えもしなかった内容の本や興味を持つ本などがありこの本はそこで見つけた本でした。[図解]「食べない」健康法 [ 石原結實 ]初版が2018年であたらしめの本です。そして、この「食べない」という考え方もやっぱり新しいのかなと。ちょっと前に、テレビで1日一食という芸能人がその事を責められてた事を覚えていたので真逆だなと。1日一食を続けていたその芸能人が、最先端だったのかも?なんというか、昔の常識が現在の非常識みたいになるのかなとそういう意味ですごく興味深かったです。内容もなるほどと思わせるに十分なものでした。というか、考えてみれば私も1日2食ですね。朝食は納豆ご飯昼食はダイエットサポートドリンク夕食は普通にバランス良く「ヨシケイ」メニュー。今は昼食を食べると胃袋いっぱいで苦しくて午後からの仕事効率が落ちる気がしているので極力食べたくないって多分体が言ってます。(なんてね。)正確には、夕方の間食が増えてしまっているので、それはそれで、問題だなと思っていますが・・・。この本を読んで「食べ過ぎない」「体を冷やさない」が健康でいるために大事な事という事を知りました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/04 12:20~ 月は「しし座」にかかっています***「人にやさしく」は心に余裕が無いと出来ません。「怒り」は余裕が無いから出てくる感情です。イライラが抑えられないそれは、自分の心が疲れて余裕が無い状態です。自分を「リラックス」させることは本当にとても大事な事です。次の月のリズム 2019/07/06 13:26~ 月は「おとめ座」にかかっています。
2019.07.04
ネットノベルです。追放された薔薇は深く愛される(小説を読もうより)婚約破棄され、国から追放された侯爵令嬢ローゼリア。母親の母国へと辿り着いた彼女を待っていたのは、彼女を溺愛する者達だった。(本作あらすじより転載)まさしく、題名に偽り無し!「あらすじ」そのまんまのお話でした。正直、そこまで溺愛するなら、さっさと冷遇していた侯爵家からさらって来いよ!って、つっこんだり、つっこまなかったり?この作品を読んで私ってば、あんまり恋愛中心で動いてこなかったな。って、なんとなく考えました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/07/02 10:25~ 月は「かに座」にかかっています***「挨拶」を大切にしましょう。子どもの頃に1度は言われる言葉です。「挨拶」に難しさなど存在しません。する「意志」があれば、誰にでも出来るものです。ちょっとした挨拶やちょっとした「ありがとう」という言葉。必要無いそう考えて行動しても、あえてそのデメリットに気が付く事はありません。同じようにメリットに気が付く事も少ないでしょう。ただ、「挨拶は大事」そうやって人に言われた事があるのなら「挨拶」しておくべきです。次の月のリズム 2019/07/04 12:20~ 月は「しし座」にかかっています。
2019.07.02
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