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ネットノベルです。辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する(小説を読もうより)書籍化もされていました。辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する (PASH!ブックス) [ 三沢 ケイ ]辺境の獅子は瑠璃色のバラを溺愛する 新婚編 (PASH!ブックス) [ 三沢 ケイ ]田舎の農家の娘だったサリーシャは、その美貌から領主である伯爵家に養女として迎えられる。 王太子妃候補として厳しく躾けられたサリーシャだったが、結局、王太子のフィリップが選んだのは別の令嬢だった。さらに、婚約者発表の式典で賊に襲われた王太子と王太子妃候補エレナを庇い、背中に未婚の貴族令嬢として致命的な醜い傷を負う。 そんな失意の中、サリーシャにもたらされたのは六十歳過ぎの老人伯爵との結婚話。しかし、蓋を開けるとサリーシャは十歳年上の辺境伯、セシリオ=アハマスと結婚することになっていて……? 王道のヒストリカル風ラブロマンスの溺愛もの。(本作あらすじより転載)ほのぼの溺愛ものでした。最初から思い思われの相愛カップルの話ってここまで幸せなんかと改めて思い知ったというかなんというか。ドン引き溺愛ものではなくほのぼの溺愛がここまでピュアなんかと思い知ったというか。この作品を読んでほのぼの溺愛ものはなんか照れ臭いって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/30 18:43~ 月は「さそり座」にかかっています***「嫉妬」は「嫉妬」で終わらせてはいけません。「嫉妬」は、自分の「欲」です。「欲」があるなら、目指す先は決まっているのです。「努力」の方向も決まっているのです。ただ、「嫉妬」を解消するために、自分が動くだけです。「嫉妬」をただの「嫉妬」という感情だけで、止めてしまうと最終的には、行き詰り、自分が苦しくなるだけです。次の月のリズム 2019/10/02 20:45~ 月は「いて座」にかかります。
2019.09.30
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図書館で借りました。メンタリストDaiGoさんの新刊本だとネットで見つけ図書館の蔵書検索で見つけてそのまま予約した本でしたがやっぱり半年近く待ちましたね。最短の時間で最大の成果を手に入れる 超効率勉強法 [ メンタリストDaiGo ]冒頭から「間違った学習方法」で勉強していたなとショックを受けましたね。アンダーラインも語呂合わせもテキストの要約も・・・。どうりで、成績に結びつかないわけだ(という事にしておこう)ただ、学生の時に読みたかったなって思います。もうちょっと違う人生になっていたかも?この本を読んで気が付いた事は人の脳は、「誰かの役に立ちたい」という欲求からする勉強の為に脳は最大限の能力を発揮するという事でした。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/28 19:04~ 月は「てんびん座」にかかっています***片方だけの意見を聞いて判断してはいけません。メリットだけを見て判断してはいけません。物事には必ず「裏と表」があります。判断とは、選択とは、本来「聞いてなかった」「知らなかった」で済む簡単な事では無いのです。両方を知るからこそ、迷うし、悩むものです。考えない「判断」や「選択」に人生を豊かにする力はありません。次の月のリズム 2019/09/30 18:43~ 月は「さそり座」にかかりま
2019.09.28

多賀大社(たがたいしゃ)にいってきました。通称お多賀さん。御祭神は、伊邪那岐命(いさなぎのみこと)・伊邪那美命(いさなみのみこと)日本の国造りの神様であり、八百万の神様たちの親神様である夫婦神です。伊勢の天照大神の親神です。やっぱり、この神社は立派です。貫禄たっぷりというか、神様たちの親神様なんだから、こうでいてほしいと思います。このイサナギ、イサナミの神話は、有名ですよね。黄泉の神となったイサナミと、そこから逃げかえったイサナギ。だけど、この神社で2神で祀られているのを知った時あれ?決別しなかったっけ?って思うと同時によかったって思ったんですよね。やっぱり、この夫婦神は夫婦でいてほしいというか、なんというか。さて、この多賀大社、そこそこ行く神社です。理由は、旦那が、「糸切り餅」が好きだから。「糸切り餅」が食べたいと連れていかれます。お伊勢さんに行って、伊勢神宮に行かずにおかげ横丁を満喫してしまう旦那です。多賀大社に興味なんて全く無い。当然、私はお多賀さんへ、旦那は糸切り餅。この糸切り餅、なんでも3種類(店違い)あるそうで最後の1種類がいつ行っても定休日に当たってしまうらしくいつも空振り。今回も空振りだったようで、私はまたまたお多賀さんへお参りに来れそうです。おかげ様。またまた、参拝の縁をありがとうございました。***月のリズム 2019/09/24 18:21~ 月は「しし座」にかかっています***パワフルに活動したいそう思うのなら、どうしても体を鍛えて疲れない体を作り、維持する必要があります。気持ちだけでは、動けません。動ける体があるからこそ、活動的でいられるのです。次の月のリズム 2019/09/26 19:38~ 月は「おとめ座」にかかります。
2019.09.24
ネットノベルです。身代わりの姉【連載】(小説を読もうより)妹の影で虐げられてきた姉の話と、それを取り囲む様々な人の視点の話です。(本作あらすじより転載)ちょっとした時間つぶしに話数少なめで読みました。優遇される妹、冷遇される姉の話です。いわゆる「ざまあ」話に分類させれるんですかねぇ。だけど、なんだかんだで、みんなそれぞれに幸せになる話でした。一番、人として尊敬に値するなと思ったのが「侯爵夫人」でした。なんといっても、侯爵がクズ夫すぎる。それでも、夫を支え、愛人の子供たちを立派に育て上げたんだから。正直、このお話で一番幸せになってほしいと思った人物だったし一種、異様な「侯爵家」が最終的に幸せな「侯爵家」と変化できたのはこの侯爵夫人がいたからだろうなって感じました。この作品を読んでなんだかんだで、みんなが最終的に「幸せ」になるとほっこりするなって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/22 13:51~ 月は「かに座」にかかっています***「独占欲」は誰もが持つ感情です。でも、本当に「独占」してしまっては、面白くありません。「独占したい」と足掻いたりライバルがいるからこそ「面白い」のです。「独占したい」と思えるのです。そして、目指すのが「独占したい」と思われる人なのです。次の月のリズム 2019/09/24 18:21~ 月は「しし座」にかかりま
2019.09.22
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図書館で借りました。あれ?体の使い方は「武術」なのか?え?でも、「武術」でも柔術のような「古武術」なんじゃね?という脳内会議の結果探した本でした。「筋肉」よりも「骨」を使え! (ディスカヴァー携書) [ 甲野善紀 ]著者ふたりによる対談形式の本でした。驚きだったのか、「筋トレやストレッチは必要ない」と言い切っちゃたところですね。あらー、今のスポーツやダイエットなどなどの常識を根底から覆してしまうのねって。つまり、新しくって、想像以上に面白かったです。ただ、この本にある「筋肉より骨」を重視という考え方はちゃんと日本語には、その名残が残っているんだなって。コツ(骨)をつかむ、骨を折損のくたびれ儲け、骨身にしみる・・・などなど。おまけに、体が死んでも、骨は残るし。大事だからこそ丈夫なのかと思い至ったり。ただ、この「骨」を使えっていってもねえ。日常で「実践」って考えると漠然としすぎて・・・。ただ、やっぱり筋肉を緊張させない。つまり、「ゆるむ」に繋がるのかと感じました。そして、人の身体は私が思っている以上に、「よくできている」ものなんだなあと。この作品を読んで人の身体は奥深いって、ちょっと私の「体探求ブーム」がきています。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/20 05:59~ 月は「ふたご座」にかかっています***ゆっくり「深呼吸」をしてみましょう。人は呼吸をすることで、生きています。あせったり、余裕がなかったりすると無意識に力が入り、呼吸も浅くなります。「深呼吸」の長さなど、ほんの数秒の事です。焦りながら「深呼吸」は出来ません。「深呼吸」することで、数秒自分と向き合いましょう。次の月のリズム 2019/09/22 13:51~ 月は「かに座」にかかります。
2019.09.20

すっかり忘れていた舞台公演前のダイエットの結果です。誤差じゃね?って思うのは、私だけじゃないと思う。とはいえ、今は9月も半ば過ぎ。この測定からすでに1か月過ぎているけどちゃんと計っていないので・・・。日々の体重測定からしたら、この8月の時点から変化無しです。ダイエットの結果を言うなら「変化無し」でしょうねえ。もしくは「現状維持」・・・。まあ、舞台をやりきるだけの体力はあったんだから目的は達成していたんじゃないの?・・・。いろいろ言い訳を考える自分がむなしい・・・。ただねえ、食べ物はカロリーを気にするのではなくおいしく食べたい運動(エアロビ)はただ楽しいから続けている役者として動ける身体を維持しておきたいこの3つが、私のダイエットをする目的であり今以上に痩せた身体が必要なのかって言われると「必要ない」とは思うんだけどそこはどこまでも「どん欲」な私なのですよ。ダイエットは、必要性は感じなくても綺麗になれるなら、とりあえずなんかやっておきたいって思っちゃうんですよね。そしたら、ひらめいた最近私がドはまりしている「ゆるむ」関連の本を読んでいて!身体の冷え=代謝低下って、事なんですよ。その大前提を頭に、自分の身体を触っていくと太もも。特に太もも裏が特に冷たい。確かに、この太もも裏って、セルライトが溜まりやすくて裸になった時の残念感をパワーアップさせる問題パーツ。これって、私だけじゃなくて、他の女の人も。すいません。ジムの風呂場でこっそり人の身体、観察しちゃってます。いい身体してんなーって女の人はこの太もも裏にセルライトが溜まっている事は無いですね。(断言。すいません。)そして、私は「筋トレ」をしたくない。苦しいし、しんどい。つまり、身体は「やりたくない」「やりたくない」ことは「やらない」「できない」「できること」をするのが私の行動の「大前提」そして、ここ最近の「ゆるむ」を基本に置いた動きは私の「できること」話を戻して、太ももが冷たいということは使っていないという事。人の身体って面白いですよね。あまり使わないってなったら、脳が身体をいかに省エネで動かすかを考えるんだから。なので、私の「脳」に太もも裏は「使う場所(筋肉)」って認識してもらう必要がある。「ゆるむ」の動きから、ちょっと動かせば「脳」は「使う場所(筋肉)」って認識できる。(たぶんね)まず、日常の動きや運動(エアロビ)の時に、動くときに太もも裏に意識を持っていく。歩くときは、後足で蹴る事を意識する(ちなみにすぐ忘れますけどね。)そして、おまちかね私のひらめいたこと「貧乏ゆすり」あかん。ダイエットの名称としては残念感が半端ない。椅子に浅く腰かけて、太ももを揺らすって事です。・・・でも、「貧乏ゆすり」だね・・・。今、このブログを書きながら頑張って、ゆすってます。太ももの余計なぜい肉が揺れてます。どうか、私の脳よ、太もも裏の筋肉は常に使うのだと認識してくれって気持ちでゆすってます。揺れる↓脳が太もも裏を使う筋肉と認識↓筋肉細胞活性↓余計な脂肪を消費↓代謝UP↓太ももが細くなる↓体重も落ちる(祝!)なんてすばらしい、想像過程!(自画自賛)どうなりますかね、この実験。頑張って続けてみます。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/17 19:32~ 月は「おうし座」にかかっています***味覚は五感で感じるもの。「美味しい」は、わかりやすく幸せを感じる事の出来る感覚です。美味しいものを食べられるという「幸せ」の為に「美味しい」店をさがしたり「美味しい」レシピで作ってみたり「美味しい」を満喫してみましょう。次の月のリズム 2019/09/20 05:59~ 月は「ふたご座」ににかかります。
2019.09.17

伊富貴山観音護国寺(いぶきやまかんのんごこくじ)に行ってきました。850年代に創建。もとは伊吹山四大護国寺として法相宗に属していたが、1383年に天台宗に改宗。豊臣秀吉(羽柴秀吉の頃)が鷹狩りで立ち寄った際、寺の小僧をしていた石田三成を「三碗の才」で見出したことで有名なお寺です。想像以上に立派なお寺でした。貫禄たっぷりで、無人のお寺ですが、無人とは思えない寺でした。本尊の十一面千手観音もきっと素晴らしい仏像なんだろうなとこの寺をみたからには、観たかったなと思いました。これが、三成が秀吉の為にくんだ水らしいですがなんというか、お寺が想像以上だったので、若干、残念感たっぷりというかえ?この水飲めないでしょ。って思った私は普通だと思う。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/15 07:34~ 月は「おひつじ座」にかかっています***人から考えもしなかった自分の性格を指摘される事があります。「そんな事は無い」そうやって、拒絶してしまうことはもったいない。「そうかもしれない」そんな風に考えて自分を見つめる機会を大事にしてください。次の月のリズム 2019/09/17 19:32~ 月は「おうし座」にかかります。
2019.09.15
ネットノベルです。貴婦人は優雅に微笑む(小説を読もうより)実家の没落でレイゼラは、婚約を解消された。婚約者のセルディの冷たい言葉に、レイゼラは打ちのめされるが、領地のワイン作りで再起しようとする。だが、そんなレイゼラを望む男性がいたのだ。エイドリアンは毒をもられたことで、半身を動かせない状態になっていた。エイドリアンの想いを知るエイドリアンの両親は、レイゼラを花嫁として迎え入れる。エイドリアンの元で公爵夫人として教育を受け、愛される事でレイゼラは変わっていく。時を同じくして、王太子達に毒をもった事件の概要が明らかになっていく。(本作あらすじより転載)ヒーローのエイドリアンがやべー。真っ黒だ。久々のドン引き腹黒ヒーローでした。それを受け入れてしまうヒロインによっぽど婚約解消が辛かったんだねって。とはいっても、ヒロインのレゼイラはある意味天然入ってるから問題無しか・・・。クレドールの方がよっぽど純愛だよって誰もが感じると思うんだけどね。この話を読んで失って気が付く事もあるって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/12 18:53~ 月は「うお座」にかかっています***人を「信頼」する事は大事ですが人に「期待」する事は違います。「期待」に「成果」が伴わないと「落胆」してしまうからです。成果が出るかどうか、成果が出せる努力が出来るかどうかなど自分でコントロールできないからです。「信頼」は自分でコントロールできますが、「期待」はコントロールできません。次の月のリズム 2019/09/15 07:34~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2019.09.12
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図書館で借りました。この間借りた本の隣の棚にあったものが目に入ったからです。もちろん「欽ちゃんの本だー!」って理由が大きかったですかね。ダメなときほど運はたまる だれでも「運のいい人」になれる50のヒント (廣済堂新書) [ 萩本欽一 ]ああ、やっぱりかーって感じですかね。なんとなく、「運とは」という考えた時に太極図が思い浮かぶんですよね、私の場合。←太極図とはいえ、私の場合「運」はまだイメージでしかなかったのですがこの本を読んで、「運」というモノについて深く考えさせられました。というか、「運」というモノを考えて、人生を使って実践している人がいることに驚きました。しかも、それが「欽ちゃん」なんだから。今まで色々な「運」の本を読んだけど今まで読んだ本の中で一番具体的で実践的だったと思います。「得」に「得」を重ねないって考え方は、私の中では新しく考えさせられました。一石二鳥って、狙っちゃいますしね。この作品を読んで「運」は貯めて、大事なところで使うものって考え方を知りました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/10 06:25~ 月は「みずがめ座」にかかっています***日常をどうすれば「楽」になるのか日常はどうなったら「楽」になるのかその疑問を日常の中に取り入れましょう。その疑問を持ち続ける事で「楽」になるアイデアが思いついたり思いがけない出来事がきっかけで「楽」になったり日常が「楽」になると、新たな挑戦が出来るスペースが出来ます。次の月のリズム 2019/09/12 18:53~ 月は「うお座」にかかります。
2019.09.10
いつも私の為にやっているようなブログを読んでくださってありがとうございます。多くの方がアクセスしてくださっているようで感謝しかありません。そして、今更ですが私の読むネットノベルや書籍のネタばれ申し訳ありません。ただ、私の備忘録のように書籍やネットノベルのブログを書いているので今後も「ネタばれ」はあります。正確には、全く考慮していません。思いつくまま、感じるままです。なので、月のリズムを気に入って読んでくださっている方でネタばれ困るかたは、ザザッと読み飛ばしてください。強情かもしれませんが基本的に空気読めないうえになんでも「言いたがり」の私なので「ネタばれ」しないようになんて配慮が出来るわけないしそこまで気を使ってブログを書いている訳ではなくただ、自分の為に月のリズムが必要でそのついでのブログ記事という位置づけなんです。最近急に多くの方がブログを読んでくださるようになって嬉しいと同時にあれ、ネタバレ大丈夫なのか!?って、今更ながら気になりました。ホント今更だし、気づくの遅いよ、私・・・。ただ、やっぱり読んでいただけるのは、嬉しいです。月のリズムを続けようって、励みになっています。あらためて、ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/07 19:38~ 月は「やぎ座」にかかっています***目標を立てるとそのゴールの遠さにあきらめそうになる場合があります。でも、本来、気にするべきはゴールではなく「今」何をするかでしかありません。「今」何か行動することが目標に近づく一歩であることは、間違いありません。次の月のリズム 2019/09/10 06:25~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2019.09.07
ネットノベルです。死神騎士は運命の乙女を逃がさない(小説を読もうより)一人に一つ、生まれながらに〈祝福〉という特性を持つ世界。伯爵令嬢エメリーンは、第二王子に婚約破棄された瞬間に日本人である前世を思い出し、この世界が当時読んだコミックと類似していることに気がつく。しかし全ては遅すぎた。領地で静かに修道女として生きようと準備をしていると、稀有な〈運〉という〈祝福〉持ちのエメリーンを手放したくはない王が、自ら選んだ新しい相手との結婚を命令し、絶望する。しかし相手の騎士ランスロットも〈祝福〉の犠牲者で……。〈祝福〉に振り回される不器用な二人が結婚からスタートし、本物の夫婦になる話。(本作あらすじより転載)置かれている現状は、エメリーンにとってヒドイ状況だとは思うんですよ。ただ、このヒロインのエメリーンがあっけらかんとしているというか鈍感というかそのため、あんまり悲壮感が無いんですよね。でも、前世も合わせるとそれなりに生きているから人を見ている部分もあって。ヒーローのランスロット一人でからまわってました。まあ、それが面白いです。この作品を読んで≪祝福≫=≪才能≫(私の個人的な定義)なら、やっぱり伸ばす努力は自ら必要なんだなって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/05 12:09~ 月は「いて座」にかかっています***気が付けば、やりすぎている夢中になって、やりすぎている事に気が付いてなかった。やりすぎは、やった後に気が付くもの。でも、やりすぎは、限界を知るためにある意味必要な事。自分を知るために一度は必要な事です。次の月のリズム 2019/09/07 19:38~ 月は「やぎ座」にかかります。
2019.09.05

海門山満月寺浮御堂に行って来ました。近江八景「堅田の落雁」で名高く堅田の浮御堂と言われる場所です。995年頃湖上通船の安全と衆生済度を発願したとのこと。この地は度々戦場となった為、荒廃したけど桜町天皇(1720-1750)に再興。1934年の室戸台風で倒壊したが1937年の再建で「阿弥陀仏一千体」を安置して「多数功徳作善信仰」という平安時代の数多くの仏像を作ることに功徳ありという信仰を現在に伝えているとのこと。浮御堂の前に目に入るのが、この立派な松私が今までの人生で見た一番大きい松じゃないですかね。え?松なの?って思うぐらいには、幹が太くて。そして、こちらが有名な浮御堂。この千体の阿弥陀様を見てグッと心臓をつかまれたように、くるものがありました。千の慈悲の姿というのか人の信仰の深さというのか人の思いは重いというのか(ダジャレですいません。)うまく言葉にできません。浮御堂からの景色も綺麗でした。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/03 08:36~ 月は「さそり座」にかかっています***「絆」は誰かを大事にしたいそんな思いからうまれるものです。「大事にしたい」そう思えなければ、うまれるものではありません。逆に言うなら、意識しなくても「大事にしたい」という気持ちを自然に持てたなら、そこに小さな「絆」がうまれています。次の月のリズム 2019/09/05 12:09~ 月は「いて座」にかかります。
2019.09.03
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図書館で借りました。ゆるむをキーワードに著者である高岡英夫さんの本を探しました。なかなか見つからなくて、図書館の司書の人に手伝ってもらってようやく見つけた本でした。ゆる美人プログラム ガチガチボディの改善で、不調はすべて解決する [ 高岡英夫 ]なんでも影響されやすい私です。この本を読んで、「ゆる体操」をネットで動画検索してみました。「寝ゆる黄金の3点セット」と「肩ユッタリ回し体操」はなんとなく私の生活に馴染みましたね。「肩ユッタリ回し体操」なんかは、気が付けばやってます。肩こりが治ったかは、私の肩こりはなかなか強敵のようです。ただ、肩こりからの頭痛は無くなったかな。この本にあった、体の使い方のタイプは、「センター」でしたね。裏転子とベストがゆるむといいなと思うので、色々試行錯誤する日々です。この作品を読んで確かに力を抜いて「ゆるむ」は気持ちいいって思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。***月のリズム 2019/09/01 08:09~ 月は「てんびん座」にかかっています***ルールや規則は感情に流されて判断しないために存在します。感情は変化するものです。今日正しかったものが、明日に誤りになることもあるのです。今自分に不利益が無くても、ルールを破ることで不利益を被ることもあるのです。「ルールに従ったから」その一点において、明確にしておくことは後から自分を守る材料になります。ルールを守らず主張することに意味はありません。次の月のリズム 2019/09/03 08:36~ 月は「さそり座」にかかります。
2019.09.01
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