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土曜日から、始まりましたね~。今日は、ジョゼが登場。私は5日(土)のAプロから、参戦する予定です。東京もやっと梅雨が明けて、夏がやってきました!お天気と共に、盛り上がって行きたいと思います~。
2006.07.31
今月は・・買いました。昨日やっと、ゆっくり読むことが出来ました。椿姫初日の翌日と思われる、ルグリのインタビュー。初日のプレッシャーは、大変だったのですね~。まだベストではなかった、とのこと。5回踊り終えてどう変わったか、聞いてみたいな。印象的だったのは、オーレリが「観客の存在を忘れてしまうくらい、本当に二人だけの世界を作ることが出来た」と言っていること。確かにオーレリからは、そういう感じを受けました。でもルグリは、どこかで「演技」を意識しているような気が、私はしました。何となくですけど!それにしても・・来シーズンの予定が無かったわ~。ジゼルとプルースト、踊るのかしら。ダンスマガジンさん、次回はよろしくお願いします!
2006.07.30
早速もらってきました。今月は、新国立のダンサーの特集。後でゆっくりと読まなくては。パリ・オペ関係は、「椿姫」。6月30日は魔法が起こったような舞台、と・・。本当に、そうでした~。私が観た3回、日を追ってルグリとオーレリの演技が「濃く」なって行ったと思います。2幕の最初から白のPdDまでは、目のやり場に困るほどの熱愛ぶりで・・やっぱりフランス人は違うわ~と、妙に感心してしまいました。。。子供連れも、多かったですし(笑)。バレエ・フェスでは、どんな感じでしょう?
2006.07.26
ルグリのサイトが更新されていました。23日のガラが終わって、フランスに帰ってきたのでしょうね~。ちなみに、どこが更新されているか、わかりません(笑)。フェスAプロ初日まであと9日、そろそろ日本に向けて出発でしょうか。ということは、私も来週からフェス鑑賞!体調万全で臨まなくちゃ。
2006.07.25
ネットに有りました。こちらです。写真は、ガルニエに飾られているものと同じですね!この記事で、「外国でオネーギンを踊るかもしれません」と、語っています。
2006.07.24
ふと気づいたら、今月はバレエの予定が有りませんでした~。その分、来月にまとめて観るんですけど!8月は、フェスが4回と、Kバレエと、スタダン・・。バレエ以外の予定も有るし、全部は無理かしらと、弱気になりつつあります。劇場に足を運ぶ予定は無いのですが、お友達にビデオをたくさんお借りしたので、じっくり見直そうと思います!まだ、ちらちらっとしか見てないので・・楽しみ。・失われた時を求めて・第4回バレエフェスティバル・くるみ割り人形(ヌレエフ版)・牧神の午後(ジュド)
2006.07.24
マリアが怪我のため、来日できなくなりました。そのため、ガラで予定されていた「オネーギン」が見送りになったようです。う~ん、残念・・。
2006.07.20
NHKラジオフランス語のテキストに、「イメージで読むマルセル・プルースト」という読み物が載っていました。気楽に読めるので、プルーストについてのお勉強に、ちょっと良いかも。聞き逃してしまったのですが、7月14日の放送でも、「失われた時を求めて」の文章が取り上げられていました。残念。CD買おうかな・・。
2006.07.17
2006年7月15日(土)(2006年アメリカ)監督:ゴア・ヴァービンスキー 脚本:テッド・エリオット 、テリー・ロッシオ 音楽:ハンス・ジマージョニー・デップ 、オーランド・ブルーム 、キーラ・ナイトレイ 、ビル・ナイ 、ステラン・スカルスガルド ------------------------------------------------なんていうか、かなりスケールアップしてました。前作は人と人とのお話だったけど、今回は人と「怪物」だもの。ロード・オブ・ザ・リングの怪物さんたちに、久し振りに会った気がした。ちょっと、似てたので。ジャック船長、好き~。行っちゃってるキャラで、最高。ジョニー・デップって、不思議な人。もちろんお顔は美しいけど、それだけならハリウッドにはたくさん居るよね。やっぱり、個性的というか、独自路線を行ってるところが魅力的なのかな。今回、ジャック船長がエリザベスに本当に惹かれてるように見えたけど、どうなんでしょうね?話は、次回に続くっていうところで終わった。困ったのは、気持ち悪い系のキャラがたくさん出てきたこと。私、苦手なんですけど・・。あと、「わっ」って驚くところも何度か。心臓に、悪かったわ。2、3作目は一緒に撮ったので、次もこんな感じなんだろうな。でも、観ちゃうと思います。
2006.07.15
祭典会員向けに、「ドナウの娘」鑑賞日のアンケートが来ました。今から11月の予定・・。やっとこれから夏だって言うのに、実感が湧かないわ。16日と18日は齊藤さん、木村さん。17日は吉岡さん、後藤さん。木、金、土というのが、微妙・・。木曜日はきっと行けない。金曜日は、急な残業がなければ行けそう。土曜日は、2幕からなら大丈夫かも。うーん、悩む。どうでもいいことだけど・・返信用はがきが「かもめーる」!A賞1万本に3本、B賞は1,000本に1本、賞品は地域の特産品小包1個だそうです(笑)
2006.07.15
2005年10月、11月 ガルニエ宮○エメラルドレティシア・プジョルクレール=マリ・オスタカデル・ベラルビマチュー・ガニオ○ルビーオーレリ・デュポンマリ=アニエス・ジロアレッシオ・カルボネ○ダイヤモンドアニエス・ルテステュジャン=ギヨーム・バール------------------------------------------------3連休前夜祭ということで(笑)、やっと観ました~。噂には聞いていましたが、画像が・・・。何だか、古い映画を見ているようです。せっかくなのに、とても残念。エメラルドは、自分でも意外でしたがオスタが印象に残りました。ティボー君も活躍してます。ルビーはルグリでなかったのが残念ですが、アレッシオも好演してますね~。そして、マロリーがしっかり確認できて嬉しいです。とても楽しい作品ですね。ダイヤモンドは・・美しい!映像で見る限りでは、ダイヤモンドが一番好きかも。フィナーレでダンサーが全員舞台に立って、同じ振りで踊るところは、ぞくぞくしました。衣装、舞台、ダンサー、どれを取っても素敵でした。とにかく最初から最後まで、オペラ座の美しいダンサー、美しいバレエを堪能しました。映像だと照明やフォーメーションが分かりにくいので、一度は実際に見てみたいなと思います。私はどちらかというと物語バレエが好きなので、次は是非、白鳥を発売して欲しいです!
2006.07.14
ジゼルのお相手は、ムッサンに決まったのですね~。PARIS (Opéra de Paris - Garnier) - du 8 au 30 Décembre 2006“Giselle” avec Delphine Moussin (dates a confirmer)他には、誰が踊るのでしょう?
2006.07.13
ルグリのサイトが、昨日と今日の2回更新されました。7月11日 ・・・ 今シーズンの椿姫を削除7月12日 ・・・ 来シーズンの椿姫の日程、パートナー追加 PARIS (Opéra de Paris - Garnier) - le 20 et 23 Septembre 2006 (soirée) "La Dame aux Camélias" John Neumeier avec Aurélie dupont結局9月も、オーレリと踊るんですね。現役のうちに、再演されることはきっと無いでしょう・・。あと2回無事に踊れるように、そして素晴らしいステージになるように祈っています。
2006.07.12

パリで、美味しいお昼ご飯を食べました。ソルボンヌ大学に程近い、学生街の人気のレストランです。お友達のお友達(パリ在住)のお勧めだけあって、地元の人でにぎわっていました。私たちが頂いたのは、お昼のMENU。レンズマメのサラダ、仔牛の何とか(笑)、デザートは5種類位いから選べました。これで、18.5ユーロだったかな?満腹、満腹。住所 8,rue Thenard 75005 Paris
2006.07.11
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ちゃむ♪♪さんに教えていただきました。「失われた時を求めて」の抄訳版です。ちょっとずるしちゃうみたいだけど、入門編ということで~!文庫3冊にまとまっているようです。読み終わるかな?
2006.07.10
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とりあえずこの本を読んでみようと思います~!「失われた時を求めて」を翻訳をなさった方の書いた、解説書です。
2006.07.10
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出来れば3月のデフィレ付きの時に、(ルグリが踊るなら)観にいきたいと思っています。2003年のローラン・プティのガラ、ルグリとムッルが踊ったPdDを観たことだけが、私の知識の全て。まだまだ時間があるし、これから少し勉強してみようかと思ってます。プティ・ガラのプログラムによると、初演時には、椿姫でアルマンパパを踊ったドナール氏も出演したようです。■ 本何巻まであるのでしょう?とりあえず1巻だけでも、読んでみたい。■ 映画原作が難解なため、なかなか映画化されないとのこと。予習には、映画が一番楽なんですけど。。1999年1983年■ 音楽ベートーベンなど複数の作曲家の曲から、プティがセレクトしたようです。プティ・ガラでルグリが踊った「天使たちの闘い」の中のPdDでは、フォーレの「チェロと管弦楽のための悲歌(エレジー)」が使われています。↓これだと思うのですが・・?
2006.07.09
2006年7月8日(土)(2006年アメリカ)監督:J・J・エイブラムス原作:ブルース・ゲラー 脚本:J・J・エイブラムス 、アレックス・カーツマン 、ロベルト・オーチー音楽:マイケル・ジアッキノ トム・クルーズ 、フィリップ・シーモア・ホフマン 、ヴィング・レイムス 、マギー・Q 、ジョナサン・リス=マイヤーズ ------------------------------------------------すごいアクションだった。だんだんバージョンアップしている。その上、スタント・マンなしで、トムが自ら演じているらしい。はらはらどきどきしてる内に、あっという間に2時間経ってしまった。たくさん爆発したり、たくさん死んだり、ありえな~い!という展開は、いつもどおり。バチカンの地下とか上海の高層ビルとか、舞台設定も申し分なし。イーサンは、バイクに乗っても、ただ歩いていても絵になってたよ!ただ・・特撮に見とれてたら、「ラビットフット」が何だったか分からずに終わってしまった(笑)。あと、真犯人の動機も、、。まあ、そんなことどうでも良いんだよね~。そう思わせるほど、イーサンは、今日もかっこ良かったのでした。
2006.07.09
ちょこちょこチャンネルを変えていたけど、きちんと観たのは、以下の2本。○行き「明日の記憶」2005年日本監督:堤幸彦 原作:荻原浩「明日の記憶」渡辺謙 、樋口可南子 、坂口憲二 、吹石一恵 、水川あさみ 映画館で観ようか迷ったけど、機内で上映されるので、とっておいた作品。これは良かった・・。誰にでも起きることだけに、病を宣告されてからの日々をどのように生きるか、考えてしまった。私ならどうするだろうか?○帰り「ピンクパンサー」2006年アメリカ監督:ショーン・レヴィ スティーヴ・マーティン 、ケヴィン・クライン 、ビヨンセ・ノウルズ 、ジャン・レノ 、クリスティン・チェノウェス 面白かった~!クルーゾー警部(スティーヴ・マーティン)の演技が、変で最高!単純に、笑えます。しかも、爆笑です。ジャン・レノも、渋くてかっこ良くて素敵~。二人の間に徐々に芽生える友情に、ちょっと感動したりします。実は、2回観てしまった!
2006.07.08

パリで食べたおやつ。ホントはおやつじゃなくて、PAULのランチセット「La salade menu(13.9ユーロ)」のデザートです。パイのところが、と~っても美味しかった。でも・・やっと半分食べて、ギブアップ。
2006.07.08
ルグリとは(たぶん)関係なくなっちゃいますが、プラハのスケジュールを見つけたので、一応・・・。早く、どこかのインタビューで、場所を教えて欲しいです~。じゃないと、疲れてしまいます・・。
2006.07.07
それでは、ウィーンだとしたら?○ウィーンの「オネーギン」スケジュール(一応、来シーズンと解釈して・・)2006年9月12日 10月4、6、16、18日2007年3月9、14日年内は既にキャストが出ているので、あるとしたら来年の3月。これだと、8日の「デフィレ」にパリに帰ったとしても、両日出演出来るかも・・。失われた~は、15日以降も8公演あるし。でも、可能性は無いかな~。マラーホフがゲストするなら、もしかしたらあるかもしれないけど・・。ところで、10月の16日と18日は、ポリーナがタチアナを踊るらしい!後半は、どんな感じかしら。
2006.07.07
ルグリのゲスト先が、ロイヤルだとしたら?○ロイヤルの「オネーギン」スケジュール2007年16, 21, 27, 28, 29 March at 7.30pm17 March at 12.30pm25 March at 3pm31 March at 1.30pm31 March at 7pm2, 4, 5, 10 April at 7.30pm○パリ・オペの「失われた時を求めて」スケジュール2007年Première 1er mars 2007 19h30Représentations 4 (14h30), 7, 8* (Représentation précédée du défilé du ballet), 9, 12, 13, 15, 16, 19, 21, 24, 26, 28, 31 mars 2007 19h30 こうしてみると、3月の前半をパリで踊って、その後ロンドンに行くことはできそう。2月は前半にミックス・プロがあるだけ、1月もコッペリアだけだから、リハーサルの時間もとれそうだし・・。可能性度外視の妄想ですが、ギエムもタチアナを踊りたいと言っていたし、ロイヤルで共演なんてことになったら・・飛んで行きますよ~(笑)。・・という冗談はさておき、ロイヤルにルグリがゲストすることはあるのかしら?ニコラもゲストしているのだから、全く無いとは言えないのかな・・。個人的には、マラーホフ関係の可能性が高そうに思っておりますが・・。まだまだ、妄想の旅は続きます(笑)
2006.07.07
ちょうどパリに行っている時の「フィガロ・スコープ」インタビューで、ルグリが来シーズンの予定として「外国でオネーギン」と答えています。どこなの~?とりあえずちょこっと調べてみましたが、まだ、分かりません・・。でも、オネーギンを上演したことのある劇場は、結構見つかりました。来シーズンの予定やルグリ客演と関係なく、新しく見つけたところをあげてみると、、、ウィーン、バイエルン、ヒューストン、プラハなどなど。ウィーンあたり、可能性があるかしら。または、シュツットガルトバレエ団が本拠地以外で公演するとか?週末にでも、もっと調べてみなくちゃ!
2006.07.06

パリ滞在最後の日、ル・パン・コティディアンに朝ごはんを食べに行きました。人気店だけあって、日曜日の朝だというのにテラス席はいっぱいでした。室内は、木を使った落ち着いた内装です。基本のパンセット。別にクロワッサンをお願いすることも出来ます。カフェ・オ・レは、ボウルでサーブされます。ジャム、スプレッド、蜂蜜などが大瓶で置いてあり、自由に頂けます。私がオーダーしたのは、上記に卵がついた6.9ユーロのセット。土日限定のブランチが有名で、ボリュームたっぷりの食事を楽しむ人がたくさんいました!今度はお腹を空かせて行って、チャレンジしてみたです。
2006.07.05

よくご質問いただくので、写真を撮ってきました。ガルニエから出て、左手前方になります。写っている「TAXIS」の柱の上に、時計が有ります。終演後はちょっと並んでいることもありますが・・。バレエが始まる前に、確認してみてくださいね~。
2006.07.05
2006年6月25日、27日、30日 ガルニエ宮マルグリット:オーレリ・デュポンアルマン:マニュエル・ルグリアルマン父:ミカエル・ドナールマノン:イザベル・シアラヴォラ デグリュー:ジョゼ・マルティネス オランピア:ミリアム・ウルド・ブラムプリュダンス:ノルウェン・ダニエルナニーヌ:ナタリー・オーバンガストン:クリストフ・デュケンヌ公爵:ローラン・ノヴィN伯爵:サイモン・バラストロ------------------------------------------------プロローグ、客席が明るいうちに、ナニーヌやオランピアなどマルグリット縁の人々が登場。続いてアルマンがマントを翻し駆け込んで来て物語が始まる。少し息を切らして呆然と立ちすくむルグリは、どこから見ても悲しみにくれる若者・・。オネーギンの時とは、別人のよう。回想シーンへと場面転換して1幕が始まり、マルグリット登場。男たちをはべらしてあでやかに高笑いするオーレリの存在感!アルマンはマルグリットに魅せられて目が離せない。マルグリットの家に場所を移し、赤のPdD。からかうマルグリットにつられて、思い切り転ぶ格好悪いアルマン。(ルグリは思い切りダイブして会場の笑いをとってた・・)でも、何度も何度も跪いて求愛する彼に、ある瞬間マルグリットの心が開く。この「瞬間」のオーレリが素晴らしかった。2幕は、幸せな田舎暮らしから。ピクニックの場面、二人は一時も離れていられないのね~。いつも、手を触れて視線を絡ませている。演技が細かくて、素敵。白のPdDは、愛があふれていて、どこまでも甘い。(・・これをフェスで踊るのね・・(笑))そして、アルマンパパが登場し別離へ。マルグリットの手紙を読んだルグリのソロ、私はここに一番感動した。怒り、悲しみ、嫉妬、疑惑。感情が爆発するような、緊迫した踊り・・。ルグリの本領発揮。3幕は、意地悪アルマン。あてつけにオランピアと付き合ったりして。ミリアムも、負けずに意地悪モードで場を盛り上げてた。オーレリをいじめるなんて、なかなか出来ないわ!やがてマルグリットの病気が悪化。紗の幕で仕切られた舞台の奥には、それでも力を振り絞って日記を書くマルグリット。手前には、その日記を読むアルマン。2つの場面が同時に進行する中、マルグリットが息絶えて幕・・・。同じ配役で3回観ましたが、毎回、皆少しずつ違って見えました。オネーギンのルグリのように、踊り込んで行くに連れて変わってくるのでしょうね。主役以外では、オドリック、バルト、エケなどがとても目立っていました。来日公演で名前を覚えたエイマンやイボも活躍していて嬉しかった!主役の二人の熱演は、記憶に残るものでした。カーテンコールで涙ぐむオーレリと、会心の演技に満足そうなマニュエルに、観客席からはブラボーが止みませんでした。
2006.07.04

1幕が始まる前から、緞帳が上がっています。写真に撮らせていただきました・・。映像だと、舞台がどうなっているか今ひとつ分からなかったのですが、真中奥に部屋の入口が有ったのですね。舞台下手のオーケストラボックスの上に「ふた」があって、花道のようになっています。ここには、主にアルマンパパが座っています。写真では切れていますが、上手も同じようになっていて、そこにはずっと、アルマンが居るのですよ~。回想シーンで日記を読んだり、マルグリットと戯れたり、オランピアとからんだり(笑)。アルマンがご贔屓のダンサーの日は、是非オーケストラ席前方右手側にお座りください!1列目なら、アルマンに手が届きそうです~。
2006.07.04

ご無沙汰しています。スウェーデン&パリから、無事に帰国しております~。これは、プログラムの表紙のアニエス&エルヴェです。ポスターも、同じ写真でした。こちらは、プログラムの中の写真で、オーレリ&マニュエルです。25日は、やっぱり椿姫を観てしまいました~(笑)。オーレリは本当に美しく華やかで、アルマンでなくても、一目ぼれしてしまいそうでした。マニュエルも、ダンサー人生最後の夢を実現した喜びが、演技をとおして伝わってきました。素晴らしい熱演でした。感想は、のちほど・・・。
2006.07.03
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