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やっと気に入った席が出たので、購入できた。これで、バレエ鑑賞の準備はOK!あとは、ユーロスターを予約して・・。今月はバレエ鑑賞の予定は無いけど、夏の間何かと忙しかったので、いろいろ用事が溜まっている。仕事も(予定通り)忙しくなってきたし~。お正月の旅行を楽しみに、頑張らねば!
2006.09.25
結局、まだコッペリアのチケットを買っていない・・はりついたように、同じ席ばかり出て来る。売れてないのかしら・・。初日でも楽日でもないし、こんなものかな。それから、ユーロスターもまだ予約していない。片道だと、とっても割高!つい、買う気が失せてしまって。週末はハロウィン@ディズニーランドに遊びに行ったりして、旅行の準備はもうひといきというところ。何とかしなくちゃ・・。
2006.09.20
昨日発売の「コッペリア」、17時頃見たら、発売開始になっていた。ロイヤルは「10:00am」って書いてあるけど、パリも同じなのかな?数回アクセスしてみたけど、どの席も好みじゃなくて・・。全体が見渡せる10数列目がもちろん良席だけど、私の好みの席は・・ずばり、前の方~(笑)。センターじゃなくても良いので、出来れば5列目以内で・・。夕べはは、何度見ても同じ席しか出ない!カテゴリーを落とすと、2階のバルコニーになっちゃうし。結局今朝も変わらなかったので、とりあえず購入見送り。まあ、売り切れることは無いでしょうし、のんびり待ってみよう!
2006.09.14
出演予定が追加になっていました。11月12日に、イタリアでガラ公演があるようです~。ルグリ・ガラ??Trévise (Italie) - Gala le 12 NovembreAvec Aurélie Dupont et des Jeunes danseurs de L’Opéra De Paris11月といえば、10日~18日にミックス・プロの出演予定も。PARIS (Opéra de Paris - Garnier) - du 10 au 18 Novembre 2006"Soirée Duato/Lock/Millepied""White Darkness" Nacho Duato (Dates et partenaire a confirmer)12日は公演が無いけど・・・。
2006.09.13
芸能面に、インタビュー記事がありました。熊川君との写真、素敵に写ってます。いつか、お二人の共演も観てみたいです。日本でも、是非たくさん踊ってください!
2006.09.12
今日、ロイヤルの「くるみ」を、買ってしまいました。1月3日の都さんと、5日のコジョカル。予定では・・1日 出発、パリ着2日 コッペリア(パリ・オペ)3日 ロンドンへ移動、くるみ(ロイヤル)4日 不思議の国のアリス(ENB)5日 くるみ(ロイヤル)6日 ロンドン出発、帰国年内の業務スケジュールを見ると、長期でお休みできそうなのは年始だけ。イコール、ルグリを観に行くのは無理・・。それなら、是非都さんを!ということで、決心。予定通り都さんが踊ってくれれば、本当に嬉しいです。でも、もしかなわなくても、3カンパニーで3演目観られるので、とっても楽しみ。・・お子様向け演目のオン・パレードだけど、お正月ということで!
2006.09.12
今年は遅いなあと思っていたら、やっと今日、更新!でも、終わった予定を消しただけなのかな?新しい予定の追加は無いみたいだわ・・。バレエやオペラの新シーズンが始まると、もう秋なんだなと感じます。芸術の秋、楽しまなくちゃ!まずは、溜まっている本を読もうかな・・。
2006.09.11
今週は忙しかった・・ホントに。やっと週末にたどり着いて、ほっとしています。来週は落ち着くといいのですが。☆ 最近気になること ・ ギエムのロンドン公演 ・ ギエムのパリ公演 ・ イングリッシュナショナルバレエの「不思議の国のアリス」 ・ マシュー・ボーンの「 The Swan Lake 」2006-2007のキャスト ・ フェリの椿姫
2006.09.08
2006年9月2日(土) 19:30 銕仙会監督:ギヨーム・ガリエンヌ原作:ジャン=ポール・サルトルイネス:マルティーヌ・シュバリエガルサン:ティエリー・デュ・ペレッティエステル:アンヌ・ブービエボーイ:ニコラ・ル・リッシュ------------------------------------------------ニコラを観に行ったけど、演劇として大変楽しめる作品でした。出演者の演技力に圧倒されるまま、1時間半があっという間に過ぎた感じです。能舞台を「出口の無い部屋(地獄)」と見立て、ナイフと口紅以外は小道具すら使わない演出でした。衣装もモノトーンのシンプルなもの。でも、台詞・視線・立位置だけで、3人の関係や緊張感が、十分に伝わってきます。自分が何故地獄に落ちたのか、本当はどんな人間なのかが、「自分以外」の2人の口から明らかになっていく過程がかなり辛い。そして、永遠にこの部屋から出られないことを悟り、3人が絶望するところで終わります。ニコラの台詞も結構有りました。声は良く通るし、演技もなかなかでした。お能の所作を取り入れているところでは、さすがプロ・ダンサー、仕草のひとつひとつが美しかった。部屋(舞台)に何度も出たり入ったり、地獄に落ちた3人と無関係であることを強調していますが、存在感はしっかりあったと思います。最近バレエ以外の舞台から遠ざかっていましたが、演劇も面白い!ニコラのおかげでこのお芝居と出会うことができました。とても楽しい夕べとなりました。ニコラ、ありがとう。
2006.09.03
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