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今日は午前中2時間半かかって、NTTが光配線の工事をしました。そして、今、接続の設定をしました。いろいろ、心配したけれど、簡単に設定できました。バンザイ
2006.10.31
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タイは経済の先進国とは言えませんが、幾つかの社会政策では日本より進んでいます。例えば、タバコの広告は既に禁止です。アルコールもお昼時と夜しか売ってくれません。さて、今回、アルコールの広告が全面的に禁止だそうです。既に実施されたのか確認にしていませんが10月24日には適用との説もあります。しかし、本当に全面禁止になるでしょうか?業界などの反対が予想されます。しかし、タイには「飲んだら乗るな財団」があるそうです。タイ健康増進財団は反飲酒キャンペーンに妥協は許されないとしています。確かに、進んだことをしそうだけれど、禁煙を徹底するのは良いとして、禁酒も徹底されたら困るなあ
2006.10.30
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1年半前にADSLにしたばかりなのに、今回光にします。光にしなければならない理由はないのですが、勧誘があまりにうるさいので、光にすれば、それ以上の勧誘はないと思って、光にすることにしました。明後日、工事なのですが、いままで、資料を見ないでいて、一昨日夕方見たら、いろいろ準備の要ることが分かり、慌てました。あちこち問い合わせて、ほとんどのものがそろいましたが、未だに分からないのが「ログインパスワード」と「メールパスワード」です。私はniftyですが、パスワードが二つもあったのか?一つのパスワードは記録してあるが、二つもあったとは知らない。niftyの相談窓口は全然繋がりません!!!!!!インターネット経由で指示どおりにやったら、新しいパスワードを貰ってしまったが、これがログインパスワードなのかメールパスワードなのか分からない。奇跡的に繋がったniftyの電話窓口では、二つのパスワードについて担当者が知らない。しばらく待ったら、7年も前に契約した人は一つのパスワードではないかと言う。これも頼りない。結局、まだ、確信が持てない。明日、また、繋がらないniftyの相談窓口と格闘するか!!
2006.10.29
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ちょっと固いお話しですが、クーデター後の新内閣(任期は1年)のスラユット首相の訓示です。タイの政治の問題が浮き彫りになっていて興味があります。「この内閣の任期は1年しかないため、ただちに行動を起こさなければならず、統合的であることが重要だ。多省庁にまたがる案件もただちに協議されたい。首相就任会見でもふれたが、国内の政治対立、最南部問題の解決が最重要課題だ。また、洪水材策は急を要する。社会の不正を廃し、社会正義を確立していかなければならない。南部問題もしかりで、社会不正が状況を悪化させている。充足経済は、外国の理解が十全とは言いがたいため、両副首相には説明努をしてもらいたい。充足経済が市場経済を否定するものでないことを改めて強調しておく。第10次開発計画は経済開発だけでなく、教育の開発も含む。各省にはタイ社会のモラル回復で社会開発省や文化省に協力してもらう。大臣各位には1.透明、2.公正、3.倹約、4.効率性の重視を行動規範にしてもらう。」さて、上の文章はさほど解説の必要なことはないですね。洪水に関しては、ちょっと解説。タイは平らなので、上流のチェンマイ方面で大雨が降ると、1ヶ月後くらいにバンコクが洪水になります。今年は上流で大雨が降ったので、下流域が洪水になっているようです。私が9月末に日本に帰るとき、先生は洪水の前に帰るので良いですね、といわれました。それから1ヶ月たって、いまも洪水の水が引かないのでしょうか?いつも、新内閣になると、透明、公正、倹約、効率性と言われますが、そう言わなければならないのが現状です。しかし、何度言っても、さほど良くならないのも事実です。困ったものですね。総じて、新首相のスラユットさんは頑張っているようです。
2006.10.27
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タイに15年ぶりにクーデターが発生しました。皆さんご存知の通りです。さて、政権が変ると、当然政策も変ります。日本でも小泉さんから安部さんに代わって、少し変化がありますね。特に、タイでは、今までの政策にNOということでクーデターが起きたのですから、変る筈です。では、どのように変るのでしょうか?そのキイは王様の発言です。プミポン国王は以前から「足るを知る」=充足経済、タイ語でセタキット・ポーピアン、を唱えていました。皆が幸せになることが大事で、経済を発展・拡大させることばかりが大事ではない!という思想です。これは、従来タクシン首相が指向していた「タクシノミクス」と言われる、量的拡大指向とは異なります。具体的には、前政権が開始していた大規模なインフラ整備事業(メガプロジェクト)の縮小をもたらすと思われます。私はタイの高等教育と研究開発に関係した仕事をしています。王様の「足るを知る」思想が、研究開発をもスローダウンさせるのではないか?と危惧しています。
2006.10.26
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クーデターでタクシン政権が倒れました。タイでは1932年から1991年の約60年間に16回のクーデターがあったのですが、そのクーデターの原因はほとんどが政治化の腐敗、汚職です。今回のタクシン政権に対するクーデターは直接的には汚職ではありませんが、タクシン自身の蓄財以外に、やっぱりたくさんの汚職があったと見るべきでしょう。それで、タイの国立経営大学院がタクシン時代の5年半に実施された95の大きなプロジェクトを調べました。もちろん推定ですが、総投資額約4兆円のうち1兆2000億円が掠め取られた、としています。なんと、40%が政治家や高級官僚のふところに入ったというわけです。日本でも汚職や談合が絶えませんが、スケールが違いますね!!それだけ、タイに限らず、東南アジアのどこの国でも、恐ろしい規模の汚職、賄賂が横行しています。権力者は汚いですね。
2006.10.25
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講談社文庫に「異色中国短編傑作大全」税込み730円、という本がある。この本の著者は『宮城谷昌光他』となっている。この他が曲者でしたね。11編の短編が収められているが、宮城谷さんの小説は一つだけ。要は、宮城谷さんの名前が売りの本である。そこに収められている宮城谷さんの短編は“指”である。先日、新潮文庫の「玉人」という文庫本を買った。これは宮城谷さんの短編6編を収めた本であり、その二つ目が“指”であった。同じ小説が異なる文庫本に収められている、これは詐欺だ!!いずれも短編だから、本を買うときに中の目次をしっかり見ないと分からない。皆さん、本を買うときに、目次までしっかり見ますか?こういうことは一般に許されることなのだろうか?例えば、同じ著者の本がまずは単行本で出て、次に文庫本になり、その内に全集になる、ということはあり得る。この場合は、後から出る本は、先に単行本がでていることをほとんどの人は知っている。しかし、上に書いた場合、「異色中国短編傑作大全」と「玉人」に同じ短編が収められているなどは、本を買ってしまうまでは分からない。絶対にけしからん、と思うが如何なもんであろうか?
2006.10.24
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タイのクーデターの直接の原因はタクシン首相の政治手法にたいする、主としてバンコク市民の反発を契機とした軍の行動ですが、タイで常に問題になるのは政治家の汚職です。今回のクーデターでも、「前政府の閣僚、官僚やその他の個人による汚職調査」が強力にすすめられようとしています。調査の対象になる大きなテーマは次のようです。(1)タクシン一族のSHINコーポレーションがシンガポールのテマセクに株を売って大儲けしたのに、税金を全く払っていない問題。(2)新しい空港の建設と新空港に乗り入れる鉄道建設工事に関連する汚職。(3)CPという財閥グループがゴムの苗木調達に関連して30億円以上の損害を国に与えたのではないかと言う疑惑。(4)クーデター前に農業共同組合副大臣であった人が所管していた輸出向け食品の品質管理のための中央研究所設置事業に関する疑惑。などなどです。とにかく、タイの大型プロジェクトでは、政府高官や役人が大きな比率のお金を懐に入れてしまうというのがいつも問題になっています。
2006.10.23
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クーデターの後、発表される情報はほとんどクーデターを行った方のものです。タクシン元首相の党首辞任の手紙をここに添付しましょう。これはロンドンで2006年10月2日に書かれたものです。タイラックタイ党党首辞任の件、タイラックタイ党執行委員会および党員へ 党創設から現在にいたるまでタイラックタイ党の党首として信任され、党を共に立ち上げ、1400万人以上の党員を擁する真の国民党に育て、二度にわたる総選挙で圧倒的な国民からの信任を受けて政府を樹立してきたことについて党員全員、執行委員、全職員にお礼申し上げる。 これまでの期間、「国王に忠誠を誓い、タイ王国憲法を守り、従う」という宣誓の言葉を保持しながら、国家と国民のために仕事に精魂を傾けてきた。 2548年(タイの独自の年号で2005年のこと)の総選挙後、政府への批判、集会が続くようになったが、私は衝突の事態を避けるために我慢し、2549年2月には下院解散により国民に判断してもらう機会を開いた。私は憲法に従い新政府への引継ぎのための代行任務を続けたが、反政府勢力の勢いが増し、政府は法律の施行適用が不可能となり、周知のとおり9月19日にクーデターが発生した。 それゆえに、私は民主主義制度における政党の習慣に従い、このような政治上の変更の事由があるとき、党首と執行委員全員が辞任し、党員が新たな執行委員を選び、党を運営する機会を開くべきだと判断した。政治上の道を変更するもの、個人生活を変更するものそれぞれこの機会に判断することができる。 私は検討の上、これより以後、タイラックタイ党の党首を辞任する。 共に党を育て、私と家族を心配してくれた執行委員、党職員、党員全員にもう一度お礼を申し上げる。 最後に、やめることはないと私を応援してくれた党員と国民の皆さん全員に謝らなくてはならない。新たな状況が愛する皆さんと党、我々の誇りのために私にこのような決断を選ばせた。敬具タクシン・チナワット警察中佐以上がタクシン氏の手紙です。出展は外務省発行の「週間タイ経済」06年10月9日号です。最後のタクシンの肩書きが「警察中佐」というのが、日本人にとっては奇妙に感じるでしょうが、タイでは、例えば、大学の教授が国の機関のポストについたとき、止めると元の大学教授に戻ります。それと同じで、警察の中佐から首相になったタクシンは、もし円満に任期を終えて、元のポストに戻りたければ、警察中佐に戻ったことでしょう。もっとも、資産380億円の一族の状況から、例え円満に任期を終えても警察官に戻ることはなかったでしょうがね。
2006.10.22
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クーデターの後、軍は一線から引いて、新しい首相を任命しました。形式上、王様が任命したことになっています。現実は、軍が選んで王様に認めてもらったのです。この第24代の新首相は任期が1年で、新憲法を制定し、民主的選挙で新しい政権ができるまでのつなぎです。彼の名前はスラユット、1943年8月28日生まれの63歳です。スラユットさんは、クーデターを起こした陸軍司令官の前の司令官でした。2002年まで陸軍最高司令官でした。その後、枢密院議員で王様の信任も厚かったようです。クーデター後もタクシン派の巻き返しを心配した軍が、気心の知れた、王様にも信用されているスラユットさんを新首相に選んだとの事です。
2006.10.21
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使っていない和室のTV台が格好悪いので、新しいのを買おうと女房が言う。TVを買い換えるときでいいじゃないかと思っていたが、これに反対すると、私が自分の部屋のパソコン用机を買い換えるのも反対されるので、妥協して両方買うことにした。TV台は安物を買った。自分で組み立てるやつだ。安物だから、中国製か?(中国、ごめんなさい!!)と思ってダンボールの箱を見たら Made in Thailand と書いてあった。普通、組み立て式のものは簡単で10-20分で終わるかと思ったら、結構複雑で1.5時間もかかってしまった。ネジだけで30本近くあった。こんな家具を設計するのは大変だなと思った。説明をよく読まず、どんどんやったら向きが反対で、一時は廃棄処分か?と思うくらいのミスもしたが、何とか出来上がった。それにしても、木のチップを固めて表面に化粧板を貼り付けた合板は、いかにも安物だが、良くできていると感心した。
2006.10.20
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日の出の時間が遅くなってきた。朝5時半はまだ暗い。身体が起きてこない。ラジオ体操の6時半には十分時間があるので、起床時間を6時に変えた。6時はもう明るい。寝る時間の調整のために就寝時間を30分遅くした。ラジオ体操前のウオーキング時間が15分に減ったので、ラジオ体操の後で10分程度更に歩くことにした。ラジオ体操を続けて一つの変化は体操で身体を回したりしたときフラフラしなくなったこと。ただ、歩いているだけとは大いに違いがあると感じている。
2006.10.19
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立て続けに2足の靴下に穴があいた。靴下は強くなって、磨耗で穴があくなどということはついぞなかった。思い当たったのは朝の散歩だ。1ヶ月程前から、朝30分くらい歩くようになった。それで、靴下が磨耗するようになったのだ。物によるけれど、古くなったり、壊れたりして、物を捨てなければならないようになることにはある種の嬉しさを伴う。もちろん、壊れたりして困ることもあるけれど、靴下のようなものは、使えなくなることは、新しいものを使えるようになるので、嬉しさを伴う。皆さん、そんな感じを持つことはありませんか?
2006.10.18
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私のデスクトップのパソコンは7年前に買った富士通製。OSはWindous98。CドライブもDドライブも4GB。この間からCドライブがいっぱいだから、指定の動作をするにはファイルを削除しないと動けないという警告が出る。新しいUSBを買ってWindowsXPのノートで使った。そのまま動作OKなので、USBに付属のCDを捨ててしまった。このUSBをデスクトップのパソコンにつないだら受け付けられない。捨てたCDをインストールする必要があったらしい。というようなこともあって、デスクトップのパソコンを買い換えることにした。新聞などで宣伝しているDellにしようと思い、いろいろ調べたら、新聞などで6-8万円となっている機種でもWindows Personalをプロフェッショナルにしたり、Microsoft Officeを入れたり、いろいろすると14万円になった。こうなると、そんなに安いことはないけれど、これまでにMac,NEC,富士通、IBMを使ってきたので、一度Dellにしてみようと思っている。
2006.10.17
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NTTの電話加入権を、昔、高い金を出して買った。それが、今では紙くずになってしまった。それはさておき、この加入権を他人に譲ることになった。NTTの手続きで、郵便為替の同封が必要であり、NTTの書類には“800円(税抜き)840円(税込み)”と書いてある。だから、800円の小額為替を買うと消費税が5%で40円かかるものと思っていた。しかし、郵便局に行くと、小額為替には消費税はかからない。消費税ではなく、為替額面400円につき10円の手数料がかかると言う。為替には単位があって、50円、400円、・・・ということだそうだ。だから、800円のためには400円の為替を2枚購入すればよく、合計820円である。NTTの書類では、消費税がかかると思って840円(税込み)と書かれているが、これは間違っているようだ。NTTに電話するほど親切ではないので、NTTには何も連絡していない。どなたか、NTTに関係のある方がこれを読んだら、NTTのしかるべき部署に連絡してやってください。
2006.10.16
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日の出の時間がだんだん遅くなってきている。正確な時間は把握していないが、朝5時半がうっすら明るい程度になった。ラジオ体操を始める6時半に太陽は目線の高さにある。何で目線の高さかというと、ラジオ体操をやる公園は坂の途中にあり、東が降っているので、地平線は目の下にある。昇ってきた朝日が6時半に丁度目線の高さになる。朝、ラジオ体操をやるまでは、日の出の時間はただ抽象的に理解していただけだが、毎朝歩くようになって、随分具体的なものになっている。2ヶ月後、冬至の頃、6時半に朝日は出ていないだろうな?
2006.10.16
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人生設計と言えば、若者の話というのが普通だ。しかし、67歳の私も人生設計をどうしようかと考える。その場合、若い人の人生設計とは中身が違う。若い人の人生設計は、今後数十年生きることが前提であり、この前提はまず変らない。ところが、67歳からの、間もなく68歳になる私の人生設計では、幾つまで生きれるのかが問題だ。しかし、考えてみると、幾つまで生きれるかは神のみぞ知ることであって、生きているということを前提にする以外に方法はない。それよりも、生きていても、健康状態がどうなるかということのほうが切実だろう。どんなに、自分としての理想の生活を描いても、健康でなければ実行できないことが多い。だから、これから何年生きるかは問題ではなく、何をやりたいか、そして、そのためにどうやって健康を維持するかが大事だな。
2006.10.15
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考えるまでもなく悪い。武器としての核をもつことは良くない。だから、新たに核をもつことを国際社会が禁じている。そこで、いつも私が持つ疑問は、既に核を持っている国は悪くないのか?ということである。既に核を持っている国も悪いに決まっている。もし、既に核をもっていることが悪くないなら、新たに核をもつことも悪くない。そこのところが完全に矛盾している。政治は正義ではない。政治は力である。というなら、そのように大声で言えばいい。しかし、力を持っている国はそうは言わない。アメリカ、ソ連、中国、フランス、イギリス、パキスタンなどなど、皆核を持っている。特に、アメリカ、ソ連はたくさん持っている。アメリカ、ソ連は善人だから良いなどと誰も思わない。ならば、北朝鮮を責めると同時に、アメリカやソ連も核を減らすように国際社会は言うべきだ。こんなことは小学生でも分かる論理だ。その論理が通らないのは、政治は正義ではなく力だからだ。その点で、アメリカは嫌いだ!!
2006.10.10
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パソコンを使い始めて20年くらいになるのかな。これまでに使ったパソコンは、初めMacで2世代、そのうちに会社の文書がWindows主流になったので会社で2世代、自宅もWindowsに替えて2世代、合計6世代が経過。今、使っているパソコンは富士通のFMV C/40Lで、しかし、ソフトはなんとWindows98.こんな古いのを使っている人はもういないんじゃないかな?けれど、そんなに高級なことをしていないので、とりあえず不便はしていなかった。ところが、このところCドライブが満タンになってきた。Cドライブの容量が3.41Gしかなく、そのうち3.30Gを使っていることが分かった。それで、そろそろ新しいのを買おうと思っている。パソコンに詳しい友人によると、WindowsはXPの次のソフトが来年には発売になるのでそれまで待ったほうが良いという人と、新しいソフトになると初めはバグが多いし、パソコンにも負荷のかかるソフトになるので割り高だという人とに意見が別れる。また、デスクトップかノートかだが、家で使うならデスクトップが良いと友人は言う。しかし、デスクトップは大きいし、どうかなあ?とも思っている。今、私は富士通のデスクトップのほかにIBMのThink Padも使っているので、ノートの画面の大きいのでも良いかな、とも思っているのだが。メーカーはどこでもいいけれど、日本のメーカーのは要らないソフトが沢山ついてくる。私が使うのはメールとOffice程度だから、変なソフトが沢山ついている国内のパソコンメーカーのものは要らない。DELLを買おうかなと思っているけれど、故障しないかな?どなたか、アドバイスを!!!
2006.10.09
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今日は法事に行ってきた。女房の両親が13回忌と27回忌であった。女房の方の兄弟・姉妹4人の夫婦が全員集まった。姉妹の旦那2人は定年過ぎ、兄弟の二人は間もなく定年という年齢。久しぶりで懐かしい。しかし、生活の場が違うのであんまり共通する話題が無い。我が家と宗派が違うので、お経にもなじみが無い。私の親世代はお経ができるが私達世代でできる人は少ない。仏教も遠くなる。
2006.10.08
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毎朝6時から散歩をし、6時半からラジオ体操だ!散歩をしているときの自分の影が長くなった。日の出が遅くなり、地平線に顔を出した太陽が低いからだ。しばらく前まで、短パン、Tシャツだったのに、服装も長袖の自転車用ジャケットに冬用のジャージーのズボンになっている。季節がどんどん変わっている。バンコクは今日も暑いだろうなあ。
2006.10.08
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スワンナプーム新空港から9月30日の朝名古屋セントレアに着いた。カバンが出てこなかった。同じようにカバンの出てこない人が30人くらいいた。翌日(1日)の夕方カバンが出てきたので翌日(10月2日)午前に届けるとの連絡が入った。カバンは無事届いた。これまでに、カバンの紛失は3回。いずれも出てきた。無くなることはめったに無いようだ。カバンが出てこなかった当日と翌日は、今度は機内持込だけでバンコクに行こう、と思っていた。バンコクに衣類用のバッグを置いてあるので、このところ、こちらから持っていくカバンはがらがらなのだ。それで、機内持込のできる最大の大きさのカバンを買おうと考えていた。しかし、カバンが出てきたら、そのことはすっかり忘れてしまった。中程度の旅行カバンが二つもあるのに、更に買うことは無いや!!と思っている。現金なものだ。
2006.10.06
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臓器移植に際して、お金や贈り物を臓器提供者が貰ったことが問題になっています。私にはそのことが何故悪いのか分かりません。臓器移植手術は必要な人がいるからです。臓器を買ってでも手術を望む人も沢山いるはずです。一方、手術をするお医者さんはお金を貰わないのでしょうか?そんなことは無いですね。金額は知りませんが、臓器移植手術はボランテイアだとは聞いたことがありません。現在の臓器移植手術は、臓器提供者はボランテイア(親族など)で医者はもうけています。もう一方、臓器提供者だって、大金がもらえるなら提供する人は結構いるでしょう。それなら、お互いに結構ではないでしょうか?生命に関わることですから、倫理の問題はあるでしょう。しかし、利益をあげることを目的としない半公共の機関、一種のNPOが臓器提供者の判定と報酬を決めるようなシステムにしたら、臓器提供者もお金を貰うというシステムが成り立つのではないでしょうか?それが駄目だというのなら、臓器移植は医者もボランテイアでやるべきではないでしょうか?しかし、そういう議論は全くなされていないですね。どうして、医者だけ儲かる臓器移植手術が合理的なのでしょうか?
2006.10.03
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バンコクの新空港、新空港開港から実質2日目の9月30日0時10分、タイ航空TG644でバンコクから名古屋のセントレアに来た。その顛末記。タイ人の友人が新空港だから早く行こうということで20時には空港に到着。タイ航空の窓口は行き先関係なくチェックイン可○しかし、まだゲートが決まっていないとのことで、ゲート未定のままチェックイン、これがトラブルの元だったな×空港はすごく大きく、結構便利にできている。セントレアを馬鹿でかくしたようなものだと感じる。チェックインの前の荷物検査もなし。荷物検査はチェックインして預けたものが検査される。これもセントレアと同じ方式○出国のイミグレーションも無難○しかし、出国したあとの空港内にトイレがない、と思ったのは間違いで、トイレはあるが標識がなかったり、標識はあるのにトイレが工事中だった×そして、いつまで経ってもゲートが決まらない×ゲートに行かないと座るところがない×出発2時間前になるころ漸くゲートが決まる。しかし、そこで待つこと1時間余、今度はゲートが変わったとのアナウンス。急いでそのゲートに行くと、ゲートに入る前の身体検査が長蛇の列×漸くそこを通り過ぎてゲートに行ったら既に搭乗が始まっていた×しかし、出発時間がきても動く気配なし。その内に機内放送があって、荷物の積み込みに手間取っておりもう少し待ってくださいとのこと。結局約1時間遅れで離陸。しかし、開港2日目でこの遅れなら合格だ○ところが、セントレアについて荷物が出てこない。搭乗者約200人のうち、30人分くらいの人の荷物がない×私の荷物も出てこない××昨日朝から2日たってもいまだ連絡なし××一つの原因はゲートが決まっていないうちにチェックインしたことかな?と思っている。荷物の出てこない人ではベトナムからの乗り継ぎの人が多かった。その内に荷物の出てくることを祈りましょう。
2006.10.01
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