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7月26日(日)中部国際空港発10:35のタイ航空TG645出発1時間遅れです。昨夜スワンナプームを出発して今朝名古屋に到着したTG644が遅れたみたい。どうしてかな?でも、まあ、1時間遅れなら許されるな!トヨタラウンジにインターネット接続できるブースあるので時間をまぎらせています。ところで、安い航空券(G,V,W)にはマイレージがつきません。5月末にTGのマイレージでタイに行ったのですが、これからはマイレージ溜まりそうに無いな
2009.07.26
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昨日70代前後の男が5人集まって会食した。自分達の生きた時代に関して、いろんなく良き時代だったな!というのが一致した意見だった。何が良き時代かといえば、労働に対する対価が報われた時代だったということだ。集まった5人は皆大学卒の学歴だ。この我々の時代、約50年前、大学を卒業した時、就職しようと思えば正社員として就職ができた。フリーターもパートタイムもほとんどなかった。よく働いた。蟻の生活だった。そして、現在ほとんどの人は定年を向かえたが、きちんとした生活基盤を持っている。冬になっても、蟻は夏働いた蓄えで豊かとはいえないが正常な生活を送る事ができる。当時、中学卒業で就職した人、高校卒業で就職した人も、大部分は、今は安定した老後を過ごす事ができている。今から30年くらい前、徐々にパートが増え、フリーターが増えた。今から20年前にはフリーターがもてはやされた。正規従業員にならず、自分の得意な技術を売り、会社に縛られず、自由を満喫できるという夢が語られた。キリギリスの生活だ。キリギリスの生活をしばし満喫した40台前後の人達は、その後の失われた10年と、さらに昨年からの異常経済化で生活の基盤を失う人が増えた。しかし、この時代の人は蟻として働こうと思えばその道が選択できた。今、問題なのは蟻として働こうとしても、キリギリス的働き方しか選べない社会環境になってしまったことだ。しかも、大学を卒業してもだ!!もちろん、全員ではないが、多くの人が蟻としての生活を求めても与えられない情況にある。そして、季節は冬である。どうすればよいのでしょうか?
2009.07.25
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藤木直人の名古屋コンサートが体調不良で中止されました。当日会場に行って初めて中止が分かったそうです。私はこのようなコンサートに行く事はないので経験がありませんが、世の中一般の契約に照らして判断するなら、とても信じられないできごとです。数百人或いはもっと多くの人を会場まで来させて、会場で初めて今日はキャンセルなんてのは信じられないですね。しかも、その数日後の別の都市の公演は実施されています。しかも、それから1週間以上たってもどうなるのか連絡がありません。名古屋は馬鹿にされていると感じました。藤木の個人的問題ではなく、業界の常識が一般社会の常識からはずれています。私が腹を立てる問題ではないが、名古屋人はもっと怒るべきだな!
2009.07.23
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今日の出来事ではなくて、昨日までの出来事ですが・・大相撲で朝青龍3敗バンザーーーイ私は朝青龍大嫌いです態度が悪い!!もう、朝青龍は復活無理ですねそう期待しましょう
2009.07.23
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我が家付近では日蝕にはなりますが、皆既日食にはなりません。ただの日蝕でも見たいのに・・・・残念ながら雨模様です。しかーーーーーし訪問者あるので駅まで歩いていきました。駅の付近で子供連れが空を見ています。私も見上げました。ジーーーーーーなんと、なんと見えました。ほとんど三日月の太陽です。雲が流れているので、雲の薄いときにはっきり見えます。しかも、雲があるので色ガラスも煤付き下敷きもいりません。裸眼で雲の隙間から良く見えました。ラッキーでした。
2009.07.22
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梅雨が明けたと思ったのに、毎日雨模様です一昨日、朝青龍が負けて・・・拍手喝采昨日はクラス会で遅くなり相撲は見れず。ニュースも見ず今日は新聞休刊日そして、日曜日はタイへ行くので千秋楽は見れずフト、気がついたら・・・私のタイ旅行は大相撲と同じ。年6場所、各2週間。
2009.07.21
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梅雨明けかな?っと思いましたが、今日は一転豪雨です。朝から雷もなり、時々しのつく雨。おかげで涼しくて助かります。女房お出かけなので、少し雑用がありますが、今日はちょこっと落ち着いて仕事をしましょう。明日は朝早くから私がお出かけなので!
2009.07.17
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今日の朝日新聞にタイ深南部の暴力、爆発事件についての記事が載っていました。タイのクーデターは一般人にはほとんど問題ないというのが常識でした。日本で知人に聞かれても“問題ないよ”と言ってきました。ここ2,3年のデモ騒ぎも、現場に行かなければ危険は無いと言ってきました。しかし、深南部の殺人事件はちょっと不気味です。朝日新聞の記事によると、必ずしもイスラム過激派の事件ではなさそうです。そして、タイの政治混乱で政府はこの問題に真剣、且つ精力的に取り組んでいないようです。爆発事件が、南部から中央に飛び火すると、その影響は計り知れません。クーデター、空港閉鎖、経済危機、新型インフルエンザ、これらが少しづつ治まっていきそうですが・・・もし、ここで、深南部の事件が中央に飛び火すると・・・バンコクのホテル、観光業はつぶれるところ続出でしょう。政府が無力ですねえ・・・私の危惧が現実になりませんように!!
2009.07.16
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一昨日から猛暑になった。部屋の温度計は最高35度にもなる。でも、冷房はいれず。扇風機でしのいでいる。どうも、エアコンの冷気は身体によくない。じっと部屋の中だけにいるわけではなく、外に出たり、台所に行ったりすることが多いので、冷房した部屋と外との出入りは身体に悪い。結局、扇風機だけで2日間の猛暑を凌いでいる。夜も、扇風機をベランダに出して、網戸を通して外気を室内に送り込んで部屋を冷やしている。夜10時になると30度以下になるので、冷房無しで寝ることができる。私の寝付けるリミットは30度です。
2009.07.16
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今朝エビの水槽を見たら・・・あっ、皮が沈んでいる、また死んだのかと思って、よくよく見たら、生きていました。脱皮した皮というか、甲羅があったのです。この甲羅、昼頃見たら、随分小さくなっていました。孫によると、甲羅は本人が食べる事があるそうです。(エビの絵がない)脱皮したけど、大きさは変わりません。あんな、複雑な頭がきれいに脱げるなんて、全く信じられませんね。
2009.07.15
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昨日メダカが1匹死んだ事を書きました。残った4匹と川エビを観察していると、4匹の中の比較的大きい赤メダカがちょっと小さい黒めだかを追い回しています。そして、川エビは近くに来たメダカを捕まえるようなしぐさをしています。しかし、元気なメダカは捕まりません。このような状況から、元気のなくなったメダカは川エビに捕まって食べられてしまうのではないかと心配になりました。それで、残ったメダカ4匹は庭のメダカ池(といっても直径50cmくらいの鉢です)に移すことにしました。昨日12日に移動完了です。さて、移されたメダカは今朝のところは健在です。目下、我が家の魚たちの戸籍調べをすると・・・(1)庭の鉢(A)にはメダカが10匹(赤大4、ブチ1、黒大1、赤小3、黒小1)(2)庭の鉢(B)には金魚1匹(3)2階の水槽(大)には金魚5匹(4)2階の水槽(小)には川エビ1匹(2)と(4)がさびしいですが、下手に他のを入れると共食いしたり、喧嘩したりするので何かを追加するのはためらっています。
2009.07.13
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先週メダカを10匹100円で買ってきた。金魚と川エビ1匹いた水槽の金魚が死んで、しばらく川エビ1匹になっていた。金魚は何かの病気で死んだ。水を替えたが、まだ病気の元が残っているのを恐れて、金魚でなくめだかにした。買ってきた日に3匹死んだ。その後、次々と2匹が死んで5匹残った。5匹目は数日は生きていた。それがいなくなったとき死骸も何もなかった。一昨日くらいから、5匹のうち赤い1匹が残りの4匹を追い掛け回すようになった。今朝一番追い掛け回されていた灰色の1匹がいなくなった。よくよく探したら水底に死骸があった。取り出してみたら下半身骨だけになっていた。インターネットで調べてみると、金魚は共食いするがメダカはしないようだと書いてある。エビは動物を食べる。それで、死因は次のように推定している。元気なめだかに追い掛け回されて1匹が弱ってしまった。その弱ったメダカをエビが食べた。これしか原因が分からない。今また、赤い1匹が他の3匹を追い回している。そのうちにまた1匹死ぬだろうと思う。でも、対策が分からない。
2009.07.12
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イギリス旅行の総まとめです。良かったところは湖水地方。自然がきれいだった。シェークスピアの街、ストラット・アポン・エーボンはかなり観光地化していた。30数年前はシェークスピア劇場の前の広場には何も無く、広い草地で人々が日光浴をしていた。川の周りには何も無かった。今は川に観光船が沢山浮かんでいた。広場の周りには変な銅像ができていた。17年前ロンドン滞在8日間という旅に行った時のホテルの朝食はまさにヨーロッパ式朝食でコーヒーとパンだけだった。その固いパンが意外と美味しかった記憶が強い。今回の旅では朝食はすべてアメリカン・ブレックファスト+果物などなど・・・と豊かになっていた。しかし、イギリス人が普通に入るレストランの料理のまずいこと!!ロンドンでは渋滞に会った。さて、さて、2012年のオリンピック大丈夫ですかなロンドンも自分の足でもっと細かく歩いたら面白いことが沢山あっただろうと思う。田舎でもロンドンでも自転車が車と対等に感じた。自転車もママチャリは少なく、本格的なツーリングのできるものがほとんどだった。乗っている人はほとんどサイクル用の帽子をかぶっていた。自転車文化の違いを実感した。ということで、すごい感激は無かったものの、イギリスの今日を垣間見た。わが人生で、再び行く事は無いだろうなあ行くとしたら、滞在型か自転車ツアーだな
2009.07.11
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さて、イギリスの旅8日間の印象を書いてきたのですが・・・昔、初めてイギリスに行って、或いは17年前に家族で旅行して・・・その時感じた感激が今回はありません。少なくとも、物質的には、また都市の規模では、日本はイギリス、そしてロンドンに引けはとりません。不味い食べ物、冷房の無い地下鉄、歩きタバコと吸殻の山、などから見たら魅力もありません。確かに豊かな自然、ナショナルトラスト運動など見習うべきことはあります。しかし、それより、東南アジアの雑踏のエネルギーの方が私には魅力的です。ということで、今回のイギリスの旅は、良い区切りになりました。
2009.07.10
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地下鉄に乗りました。ロンドン都内を動くには大変便利です。1回乗ると4ポンド、約700円はべらぼうに高い。しかし、1,2ゾーンの中の1日券はなんと5.6ポンド、たったの950円。往復乗っただけで片道500円以下。ちょっとあちこち乗ったら、すごくお得です。でも、冷房の無いのには閉口しました。また、イギリス人もでかいのに閉口しました。冷房は計画されているようです。でも、ちょっとづつです。
2009.07.08
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中国の新彊ウイグル自治区で暴動が起きている。これは漢族とウイグル人との格差に起因するものと思われる。格差とは政治的な扱いの違いである。中国では田舎の人は田舎の戸籍から抜けることができないらしい。同じ中国人でも大きな格差がある。それを世界は問題視する。しかし、イギリスにも大きな格差がある。大きな敷地を持つ貴族は今日でも全く働く必要がないという。イギリス貴族院はかつては世襲の貴族の議院であった。 大規模な改革が部分的に完了し、現在はイギリス国教会の高位の聖職者、世襲貴族の議員、任命された議員(一代貴族と呼ばれ、その子孫が議員の地位を受け継ぐ権利は与えられない)の、3種の議員が混合した議会となっている。<Wikipedia>というように、イギリスの上院議員は一部世襲である。この不平等は日本では誰も問題にしていない。中国を問題にするなら、イギリスも問題にすべきだ。そして、世襲ではないけれど、日本の2世、3世議員も世襲に近い。世の中不平等だらけだな!!
2009.07.08
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イギリスで車に関して観察した事(1)日本車が少ない私が慣れ親しんでいるタイでは日本車が幅を利かせている。トヨタ、ホンダ、以外に三菱が多い。先日カンボジアの首都プノンペンに行ったら、実に沢山のレクサスを見た。ベンツやBMWよりレクサスが圧倒的に多かった。タイより貧乏なカンボジアでどうしてレクサスなんだ!!と思った。それに較べるとイギリスは日本車が少ない。ベンツ、BMW、VW、ベンツ、BMW、BMW、トヨタ、ベンツ、ホンダ・・・・てな感じ。イギリスでは日本車苦戦ですね。(2)車の色日本では圧倒的に白系統が多い。イギリスでは圧倒的に濃い色の色物車が多い。どうしてでしょうねえ?
2009.07.07
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海外旅行と言えば「時差」ですね。今回は8時間の差です。しかし、行きも帰りも、日中の眠気は何とかなりました。イギリスでは移動のバスの中で居眠り。日本に帰ってからも日中は何とか寝ないで過ごせました。イギリスの夜は、これが意外とよく寝ていました。目が覚めて眠れないと言う事はほとんどなかった。日本に帰ってからは、2,3日、朝2-4時くらいの間目がさめてしまって眠れず、明け方ぐっすりと言う事がありましたが、それもさほどシビアではありませんでした。最もはっきり時差の出たのは・・・・生理現象ですね。といっても、女性の生理現象ではありません。ウンチです。ウンチは個人差があります。定期的に出ない人では分からないでしょうが、私のように、朝起きてから朝食の前後に必ず出るという人間にとっては時差ははっきりします。イギリスでは朝出ません。最初は午後に出ました。それが、だんだん、朝も出るようになって・・・・日本に帰ってから数日は午後に出ました。それが、だんだん朝になって。5,6日で完全に日本ペースになりました。眠いのは我慢のしようがありますが、ウンチはそういうわけにはいきにくい。でも、今回は時差もさほど苦にならなかったなあ!!
2009.07.06
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今回のイギリス旅行は大韓航空なので、ソウルのインチョン空港経由だった。そして到着したのはロンドンのヒースロー空港。私が普段タイに行く時到着するのはスワンナプーム空港。いずれもその地域のハブ空港を自認し、且つ、そうあろうとしている。この3つを比較すると、圧倒的にソウル・インチョン空港の勝ち。ハブ空港に求められるのは乗り継ぎが快適だということだ。その点でインチョンは圧倒的にすばらしい。タイのスワンナプームは・・・(1)ゲートに入らないと座るところが無い。(2)なのに、ゲートに入ってしまうとショッピングができないし、飲食店も無い。(3)これでは長い待ち時間のある乗り継ぎの時、ただジーーット座っているか、歩き回っているか、レストランなどで物を買うかしないとならない。(4)しかも、ゲートの中のイスは硬い金属製で休まらない。それに較べて、ヒースローは・・・(1)広い休憩所がある。(2)そこでは、まわりのショップで買い物したり、食べ物を買ってきて食べたり、何もしないで座っている事など自由にできる。(3)ただし、ゲートに行ってしまうと何も無い。(4)全体に古く、また、座る場所が客の割りに少ない。それに較べて、インチョンは・・・(1)休憩所とショップとゲートが一体になっているので、ゲートに行ってからも休む事もショッピングも何でもできる。(2)ゲートと一体のセンターに別の休憩所があり、インターネットもただでできるし、シャワーもただ、有料の総合休憩所(約3000円払うと食べ物もただ、インターネットもただ)、ホテル(6時間4500円)などがあり、長時間の待ち時間も苦にならない。断トツ、ハブ空港としての価値はインチョンが最高!!
2009.07.05
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イギリスにも良い事、良いものが沢山ありますね!大英博物館が無料!他の美術館も無料!自然史博物館や歴史博物館に行ったら子供達が大勢来ていました。消費税が一般食品にはかからない。ぜいたく品にはかかる。これはいい事だ!!古いものがきちんと大切に残されている。自然も残っている。National trustの運動に寄付している人が国民の10%にもなると聞いて感心した。公園が大きい!ビートルズの記念のマシュー・ストリートもあんまりけばけばしくなくて良かった。・・・・・・でも、イギリスに住みたいとは思わない。私には何か引き付けられる物がない。やっぱり日本がいいねえ。
2009.07.04
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ロンドンの印象は・・タバコの吸殻歩きタバコデブ路上にタバコの吸殻が無数にある。それは歩きタバコが認められているかららしい。繁華街で煙害にあった。デブが多い。あんな不味い飯を食っていて良くデブになれるなと感心する。ということで、近代国家イギリスの首都ロンドンにたいした感激はありませんでした。もっともプラスの印象もありますが、それは後ほど。
2009.07.03
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イギリス旅行した。8日間の旅。イギリスは料理が不味いと定評あるので、この8日間でダイエットしようと思った。結果は・・・・(朝食)ツアー旅行なので朝食はビュッフェ・スタイル。イギリスだが内容はアメリカン・ブレックファスト。ということはパンにコーヒー、卵料理、更に果物もあり。ロンドンから北の方に行った。大抵ジャガイモときのこ、煮たトマトもあった。朝食はどこも美味しく満足だった。・・・・とてもダイエットにならず・・・(昼食)やっぱりイギリスだ!フィッシュとポテトチップ、ソーセージ、ローストチキンなど。サラダはただの葉っぱ。・・・・まずいけれど、兎に角食べたので、あまりダイエットにならず・・・(夕食)やっぱりイギリスだ!魚の”ます”1匹焼いたの、カチカチに硬いローストビーフ、丸ごとチキンなど。サラダはやっぱりただの葉っぱ。・・・・まずいけれど、食べた。あまりダイエットならず・・・<極め付き>自由行動の日、大英博物館の近くのレストランで昼食。私はスナックにしようと思ったのだが、女房はちゃんとレストランで据わって食べたいと言う。知らぬところでまともなレストランは探せないから・・・案の定、出てきたスパゲッテイは、量は日本の3人分くらい、麺はクニャクニャ、ソースはあんまり味無し。こんなもんでよく生きているなあ!!しかも、デブが多い。ということで、不味い事は再確認。ただし、あんまりダイエットにはならず。帰国して体重測ったら変化なし
2009.07.03
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朝一番で近くのスーパーにいった。スーパーに併設の銀行に用事があり、ついでに果物を買おうと思った。スーパーに入って少し行ったところですべった!!というより、左足を前にして完全な前後開脚になってしまった。その状態で右手をついて何処も打たなかった。はじめ何が起こったかわからなかった・・・少しして、すべったのだ!と分かった。それで、どうしてすべったかも分からず、起き上がったとき、後ろから来た御婦人二人が、大丈夫ですかと声をかけてくれた。こちとら、何処もおかしくないが、後ろから見ていたら私はすべって転んだという。足元を見たら、油のようなものが溜まっており、私はその端を踏んだようだ。直ぐ、スーパーのレジのおばさんに声をかけて、その油をふき取ってもらった・・・万が一、転び方が悪かったら大怪我をしたところだった!!
2009.07.02
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[今日の出来事]とタイトル付けましたが、もう10日ほど前の出来事です。6月23日の朝、早朝におきて家の周りを見回ったら、車庫のコンクリートの上に黒い塊があります。犬の糞か?と思って、近づいてよく見たら・・「こうもり」の死骸でした。足でけってどぶに落としました。裏庭に回って池を見たら、金魚が3匹腹を見せて浮いています。その日はイギリス旅行に出かける日で時間が無いので、兎に角金魚を池の外に投げ捨てました。もう数ヶ月元気だったのに・・昨日もぴんぴんしていたのに???こうもりと金魚、何か共通点はあるのだろうか・・そういえば昨夜は大雨が降った。・・・・・・イギリス旅行の8日間、金魚の死が気になっていた。まだ生きていた2匹はどうなっただろうか??一昨日、深夜家に帰った。昨日の朝池を見たらぴんぴん生きていた。一体、3匹の死は何だったのだろう??
2009.07.02
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佐藤優氏の有罪が確定した。しかし、彼の本を読んだ私としては彼は有罪とは考えられない。どんな組織にも、組織としての慣習がある。それが、ある日突然、周りの皆がそっぽを向くと、組織の常識が組織の常識でなくなる。佐藤氏は個人的に悪意があって行動したとは考えられない。彼の外務省官僚としての有能さが故に、まわりの無能な官僚に陥れられた、としか考えられない。
2009.07.01
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