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朝早くから東京日帰り出張だったが、打合せが終わると珍しくすぐに帰ってきた。新幹線車内でお気に入りのアイスクリームを食べて読書しながらノンビリ気分で帰路。折角早く帰ったので日没前に畑でも行こうかと思った矢先にスコールでジ・エンド。こんな日があってもいい。今から映画でも見よう。実は今日は家内と子供らは旅行に出かけて吾輩ひとり。ゆっくり静養。ところで以前宣言した「今年何でも100回」の現状、年初の目標:1. 平日呑み100回以下(05年130回)2. ジム通い100回3. 映画100本4. 釣行100日現在の状況:1. 呑み会69回 2. ジム47回3. 映画31本4. 釣行(漁行含)57日という状況。暇な吾輩は日記帳にせっせと明記して励みにしている次第。こういうのだけは、日記暦3●年だから持続性はある特に呑み会は本当に減った。勿論今でも恐らく年間350日は家や出張帰りの車内で呑んではいるが、居酒屋等への呑み会に進んでいくことは控えていたらだいぶんペースダウン出来たような気が。(一般の方々に比べるとまだまだ多いかもしれないが。。。)釣行は数年前に比べると少ないような。コアユが不調だったから激減しているかも。映画といえば先日、先輩から借りたDVD「ヒトラー~最期の12日間」を見て完全に引き込まれた。まあこんな調子でボチボチと・・・あと4ヶ月。
2006.08.29
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とても変な気持ちだが禁漁期間に入って、先週吾輩は何故か放心状態に陥った。次の目的意識が見出せなかったのだ。本当に吾輩はアホ。生活で一番大事なものは何ですか??と自分に問いたい。漁じゃないでしょ??と。8/20に子供らと最後に遊んでから疲れが取れず、先週は死に体の毎日。(呑んだくれのせい?)しかしこの週末でだいぶん調子が戻ってきた。水槽も数ヶ月ぶりに清掃した。車を数ヶ月ぶりに掃除した。PCも数年ぶりに新調した。暴風雨にも打たれた!いよいよ本格的な秋の始動といきますか。
2006.08.28
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なんだか今日はとても嬉しい。なんといってもリビングに60cm水槽が!こんな嬉しいものだと思わなかった!先週謎例さんに60cm水槽を頂いたのだが(いつもありがとうございます!)、先週はどたばたしてなかなか36cm水槽から魚達を移動してやることが出来なかったが、今日は夕食後から念願のお引越し。フィルターを綺麗にし、砂を敷き詰め、実家から貰った水車など入れてくるくる回してみれば、ほら、竜宮城の出来上がり。カワムツ、カネヒラ、フナ、モロコ、モツゴ、タナゴ、金魚、スジシマドジョウ、カワニナ、タニシ・・・全部で何匹いるのだろう??30匹くらいか?お引越しのついでに、Tetraの熱帯魚とメダカの水槽、フィルターも全部お掃除。いやー綺麗にするってことは気持ちいいもの。やはり広くなったせいか魚たちも悠々と生き生きと泳いでいるのがわかる。今まで魚たちに申し訳なかった。仲間と狭いところで共存することでストレスがあったのでしょう、大きめのカネヒラやカワムツの尾ひれがなぜか変形(下部へ曲がりくねっている)、奇形化しているのだ。またもっと狭い水槽にいた熱帯魚と金魚もしかり。これも尾ひれが変形かつやせっぽち。これからリハビリして是非治ってほしいのだ。明日は水辺で水草でも仕入れてこよう。考察すれば人間でも同じことが言えるかも、と家内と談義。我が家もいらいらするのは狭い家のせい?もっと広い家に住めば治る? ・・・と勝手は推測。
2006.08.27
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朝夕が涼しくなってすっかり秋めいてきた。そんな夏の終わりの恒例行事である地元のびわ湖ヨシたいまつ祭り。いつも思うが、8/1のあの夏祭りで夏が始まったかと思うと、あれから一ヶ月もしないで夏も終わりかよと。季節の変わり目は何かいつも寂しいもの。毎回見に行っているが今年もよろしく、スポ少のお祭りで酔っ払ったままグランドから娘、次男を自転車に乗せてヨシたいまつまつりの現地へ。(家内の「大丈夫なの?もう今日は遅いしやめといたら?」を振り切り。)今回は大花火が打ちあがるとあって例年になく観光客でごったがえしていた。PM7:30の開演直前にスコールがあったが、一応なんとか雨もあがり30分遅れくらいでスタート。たいまつの火と打ちあがる花火、太鼓の音の妙なコントラストでとてもいい感じ。いよいよたいまつの火も鎮火、花火のほうがいよいよクライマックスへ、、、の矢先、またまた大スコールが。思わず子供らと仮設テントに潜り込むが一向に止む気配なし。雨足はさらにヒートアップ。挙句には、花火と雷の音の競演、花火と雷の光の競演。むむむ、素晴しいのだ・・・来場者は足止めを食らっていて、さしずめ全員でサバイバルゲームの様相。子供もびしょ濡れのグロッキーになってきた。暑いどころか冷えて寒い、と。。。やむなく家内に電話して車で来てもらった。自転車は現地へとりあへず放置。家内からこっぴどく怒られたのは言うまでもない・・・・ガミガミガミガミガミガミ こちらの雷スコールのほうがキツイデス(,_,`)※昼間は1週間ぶりに畑の整備に。里芋の葉が萎え気味。薩摩芋含めて全体的に水分補給をしておいた。 トマトは程よく収穫。ナス、ピーマンは発育不良。面倒見が悪くて申し訳なしです。
2006.08.26
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夏休みも残り少ない子供たち。長男に爺さんからお声がかかった。「旅行に行っか。」浜松まで新幹線でふたりで旅行へ行こうというプラン。子供が長男だけのときは100%面倒を見れるが、三人もいれば、三等分になってしまうのは致し方ないところ。長男からすると今まで100%だったのがなぜ?愛情が薄れたの?なんて気持ちに駆られるはず。こんな気持ちを見透かして親の代わりに、爺さんが重い腰をあげてくれた。浜松では鰻を食べて観光して満足して帰ってきたようだ。深謝。たまにはこんな組合せもいいかもね。※上の写真は、今日の収穫。トマトとピーマン。トマトもなかなか歯ごたえがあっておいしく合格
2006.08.22
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子供の夏休みの最も手間のかかる「自由研究」ですが、テーマはお父さんの最も身近なテーマということで「魚」を題材にしたものに決定・・・ということでほとんど<お父さんのお遊び>を<宿題>という名目に巧く変えながら家族全員で水辺ツアー(^o^)/最初は北湖の名前もない砂浜で、素潜り。やはり南湖と違って水中は綺麗だ。吾輩もいつも同様、魚になったつもりでひたすら戯れた。しかし戯れる魚は・・・・こんなところでもウヨウヨとバス・バス・バス。湖岸からはわからないが、ひとたび潜ればバスの脅威を物凄く感じる。投網を撃ってみるとごらんの有様↓※気持ち悪いくらいに群れていることもあります。川を上がらない鮎も見えることは見えるが、ここまでバスが多いと興ざめ。※浜で鮎も捕獲してみました。次のスポットの分も入れて今日は合計20匹。これで今期はほんとに最後。その後、別の浜にも移動、そこでも素潜りしたが、概ね同じような漁獲でバス多い。川でも子供と網打ち&ガサガサ。結局今日獲れたのは、、、(推定)ゴリ50匹、バス30匹、鮎20匹、カワムツ20匹、オイカワ10匹、スジエビ20匹、モツゴ2匹、沢蟹3匹等等。ほんとによく遊びました。ところでほんとに宿題大丈夫?纏められるのかな???
2006.08.21
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朝4時半から謎例さんと湖西コースの朝漁。実は明後日からいよいよ禁漁期間に入るとあって、謎例さんとこうして鮎を狙えるのも今年は今日が実質的に最後。本当に今シーズン色々お世話になりました。何事にも代え難い喜びを手にした感じです。KURIさんや原さんともご一緒させていただいたことも良い思い出です。暇な吾輩は、先日ここまで投網で獲った鮎を合算しましたら、本日分47匹も入れて合計625匹!なかなかの漁果ではなかったかと自画自賛(?)しておきましょう。 ※おってフリーページに纏める予定。来年以降益々精進できるように技と心を磨いていかねば。本日も湖西3スポット巡廻で47匹とまあまあ。いつも獲れるところでは獲れた感じ。謎例さんは三桁超えか。他にハス、カマツカをゲット。今日も大型とハス、カマツカは夕食で塩焼きに。昨日の三五郎さんの<おかずとり>ではありませんが、当日獲ったものをそのまま家族で食する、これぞ狩猟人冥利に尽きるというもの。子供は毎回鮎の取り合いになりますから余計にそう感じる次第。次の漁行に思いを馳せて・・・どこへ行く?
2006.08.19
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家族全員で琵琶湖博物館に行って、皆尊敬する今森光彦先生の企画もの:写真展と昨年NHKで放映された上映作品を観て来た。何度見ても飽きない。この地に住んでいることを幸せに思う。しかし改めてこの時代に生きていることを不幸と思う。三五郎さんの生活がすっかり生きた化石のような扱いだ。吾輩はこの地への中途参入組だから昔のことはよく知らないが、以前水とともに生きてきた人たちが随分と大人しくしているものだなと逆に吃驚する。高度成長時代の中で、都会への憧れの一心で様々なことを犠牲にしたに違いない。県民だけではなくてもっとこの作品を見よう。今日も上映を見に来ていたのはほんの4-5組の10数名ほどで何とも寂しかった。皆が<おかずとり>を実践できるようになるといいだろうなぁ。※竹製円筒横口籠のコイタツベ。伝統的な籠漁具。
2006.08.18
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何ヶ月か前に日本のお父さんの平日の子供に接する平均時間が3時間何分かだと発表されていたが、我が家は正直朝の30分のみ、夜は零、がほとんどなだけに思わず慌ててしまった。「世の中のお父さんはこんなに早く帰宅出来るの~?」しかし思えばこれは吾輩の行動指針に拠るところも大きい。昔のボスから頂いた座右の銘「残った仕事があれば金曜徹夜してでも土日は家族と。」この基軸は結構使える。メリハリが効く。仲間との共同作業等不可抗力の場合を除いて基本的には週末は全部空ける。月から日まで万遍なく家族との時間を有するのではなく、吾輩の場合完全に土日集中型。このほうが遊びにも集中できるというものだ。(と云いながら平日の朝も無知やり時間を創ったりしているが)現在長期連休中。子供と接する時間がやたらと長いと子供の全てをずっと垣間見ることで色々楽しめる。サッカー友達のところによく泊まりにいく長男、また友達もよく泊まりに来る。昔吾輩はこんなになかった?根気のある長女。毎日練習しまくって一輪車もついに出来るように!算数も毎日。声のデカイ次男。長女を最大級に頼りにしている一方、長男とよく喧嘩してはつっかかって泣かされる。毎日プールばかり行きたがる。子供の表情を見ているだけで幸せな気分になるものだ。このまま時間が止まっていてほしいとさえ思う。そんな一方、家族で外出すれば、外食する機会も多いが、外食産業もこうした子供達に迎合しすぎ。某店に入れば、最初にオモチャを持ってくるし、某店では皿の枚数でガチャガチャぽん、某店(本日家内の父のお墓参りの帰りに立ち寄った店!)ではビンゴまで準備されてたりして(-.-)なんだこりゃ~!こんなに子供を甘やかしていいの?? ・・・カナ。オモチャで大事な食事に集中できないのでは??ファミレスとはいえ、もっと味やセンスで勝負しないのカナ。だからファミレス?もっとも、利用する側がそんなところへは行かなければいいだけなのだが。よく考えたら家の中には、そういったところで貰ったガラクタだらけ。何か間違っている気がする今日この頃。
2006.08.17
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子供下ふたりは実家に行きっぱなし。折角の機会、、(爺さん婆さんすみません!)ということで家内と長男の三人でエキスポランドに。三人でこうして外出する機会ももう何年もなかっただけに何か不思議な気分。東京にいるときはよくこうして、多摩動物園や井の頭公園に出かけたなァと少し回顧して思い出話。遊園地は家内とふたりの頃は行きまくったが、子供が出来てからはディズニーランドくらいでほとんど行ってなかったので本当に久々で超ワクワク気分丁度曇り空でプールにも入る気もなく、フリーパスで乗りまくりまずは、ワイルドマウスから。※いつ乗っても怖い!コーナーでで落ちそう!※スプラッシュホール。ズブ濡れ!夏はコレに限る!※大観覧車。疲れたときにはコレ。飛行機はどうもないのに、実は吾輩、少々苦手デス。下半身に寒気が。※ダイダラザウルス。唯一40分待ちで。世界最長という触れ込みのわりにはスリル感零。期待はずれ!※アイスワールド。歩き疲れて暑くなると<-30℃の世界>で体を冷却。鼻の穴も凍ります。オロチと風神雷神だけは待ち時間50分以上で諦めたものの、他にもたくさん乗って本当に遊び疲れました。家内も吾輩も少々<廻りもの>では、気分悪に。そろそろ歳・・・かな※帰りがけに実家へ寄りついでに五山送り火を見ました。とが若干見えます。
2006.08.16
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BBQ前で忙しい家内は買い物でお出かけの最中に、三匹の子豚を連れて近くのホテルのイベント「手作り昆虫体験教室」に。先生であるアマノさんは愛知万博でもかなり人気を博していたお方。どこにでもあるシュロの葉一本だけを使って、切って削いで巻いて、あっと言う間にバッタバッタとバッタもんのバッタの出来上がり!ほんとのバッタと見間違うほどリアルな出来栄え。夏休みのいい思い出が出来ました先生は懇切丁寧に集中力もない辛気くさい子供らに対してよくぞ付き合ってくれました。本当に有難うございましたP.S. 朝の収穫。シソがどんどん巨大化していますが後はトマトがチョボチョボ、そしてキュウリ、サンドマメもついに今日の収穫で遂に終焉、を確信しました。寂しいですが、本当に初心者の吾輩に対してよく「頑張ってくれた。愉しませてくれた。」と心の底から御礼を云いたいです。ひとつ来年もよろしく。これからの秋に向けていよいよ重い腰を上げます。出勤前に何もないのも寂しいですから。※ほんとうにひと段落ついてしまいました。
2006.08.15
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実家や弟夫婦一家、子供らが来て家前の浜でBBQ大会。藻が浮く中を全員パドルを漕いで湖上散歩。子供らが全員「早く早く~♪」と催促。7●歳の爺さんまでパドリングに参加し、行ったり来たり。皆様大変お疲れ様でした!BBQは豪華MENUで肉にサザエ、鮎。特にサザエは初トライ。加減が難しかったもののサイコーにマイウ~でした※サザエを運よく30個も仕入れることが出来ました※BBQの〆は夏の夜の花火大会宴も終焉となり、娘と次男はそのまま実家へ泊まりに遊びに行ってしまうことに。残された、、、疲れた吾輩(のみ)はなんと設営したテントにそのまま・・・・「家の前ではしたないことはやめてよ。」と家内の忠告も聞かずについに禁断のテント生活。実は何年も前からやってみたかったのです(^_^;)※16日起床時のテント内からの情景。正直寝苦しかった。夜中はバス釣り人のロッドのしなる音、R161のバイク音等意外と騒々しく寝た気せず!!嗚呼眠た!
2006.08.15
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吾輩はあまり信仰深くないものの、お盆の間は生き物にご先祖様が乗り移って行き来するため殺生はよろしくないとのことで、数日間は漁を慎む所存。実は漁の最中も本当に魚に感謝すると同時に、魚籠に生きたまま鮎を入れておくと、暫くして動きが止まる、何度もこんなことを繰り返しているが常に何か申し訳ないという気持ちを感じていた。哀れと単に思ってしまうと元も子もないが、やはり世の中の大きな循環の中での生きる行動のひとつとして(誠に勝手極まりない独断ですが)、謙虚な気持ちで頂くということでしょうか。ご先祖様が乗り移るかどうか、はともかくそういうことを立ち止まって考える機会を与えてくれるお盆というものを、これまた世の中(日本だけですが)に逆らわずに受け止めておくということにしておきましょう。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^^前置きが長くなったが、今日も子供と暑い暑い夏休みを満喫!上写真のとおり、ひたすら晴れ渡る中、連日のプールへ行って黒焦げ状態。昼からヴァイオリンのレッスンの後はカブトムシをゲット!!仲間がまた増えました これは殺生ではなくきちんと飼い育てます ※これは飼っていたカブトペア。これに新たなペアが加わりました!
2006.08.14
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いつもの朝食前の朝漁。どんどん遅くなっているがam6時半からいつもの3スポット巡廻で、鮎39匹、ハス3匹、ハエジャコ・ゴリ多数。漁果とサイズには満足。いつまで獲れ続けるのだろうか。自然の恵みにただただ感謝。帰ってから鮎はいつもの如くサイズによって仕分け。大型は当日の塩焼きに。小型は後日飴炊き用で冷凍。恒例のガサガサでは、可愛いタナゴとカワムツを2匹ずつお持ち帰りにして水槽へ。水槽はとても賑やかすぎるほど賑やか。さしずめ「ミニ琵琶湖博物館」の如し、狭いところにウヨウヨいる。少し可哀想な気もしますが。。※本日の夕食は塩焼きで。朝食後は、子供下ふたりは近所で民謡のお稽古。長男が暇そうにしているので、「今度カヌー大会もあるし、試運転するか。」ということで少しだけ近所の水辺を散歩。昨日とはうってかわって波は穏やかなるも、湖岸は藻だらけで興ざめ。今年は藻のエリアが例年より拡大している。※長男のヘッピリ腰のパドリング。長男をサッカーに送り出してから、残されたメンバー四人で自転車で連なって(まるでカルガモ親子ですな)市民プールへ。家内も新調した水着でおお張り切り(*^_^*) ほんまにアンタの泳ぎっぷりは体育会系ですなァ。吾輩も負けじと久々に200mチャレンジ。子供ももっと負けじと浮き輪無しで泳ぐ泳ぐ。特に一番下の次男が足も届かないプールでおお張り切り。いつのまにか犬掻き?(泳法不明。とにかくばたばた。)で3m位泳げるようになっているのがとてつもなく嬉しいらしく、尽きることなくプールサイドと吾輩との間を往復しておりましたいやァ、無邪気なものです。ほんとに見てて最高に楽しい!
2006.08.13
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昨日の花火に替わって今日の夕方の閃光花火(雷)は凄かった!昨日の花火と同じところに凄い稲妻。今日は一週間ぶりに畑。トマトがボタボタ落ち、マクワはジュクジュクでNG。やはり少なくとも隔日で来ねば駄目だ。ほとんどの野菜はほぼ収穫も終わり。次のステップは大根などにチャレンジしよう。・・・ということで今日の収穫は、トマトやマクワ、ナス等。 ※ナスがまたもやデカすぎ!※春から置きっ放しのホダ木からいまだに椎茸が出てきませんP.S. 一番上の写真は今夜のM寺千団子祭り。また酔わせてもらいました
2006.08.12
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順延になったびわ湖花火。本日は無事開催急いで帰宅。いやぁ、バリエーション抜群で天晴れでした!水面下のブラックバスはさぞかし吃驚していることでしょう!
2006.08.11
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日帰り東京出張。早目に関西へ帰って、新人の飲み会で某ホテル屋上のビアガーデンに。今年初のビアガーデン日中は恐ろしく肌が痛いくらいに照り付けていたが、この季節そろそろ陽が沈めば、何となく過ごしやすい。ワイガヤ楽しく呑んで食べて。食べ放題ということで、最初から全快モードで突き進んだが、意外と即ダウン。麦酒に肉にと、それほど腹には入らないように出来ているものだ。おまけに何度も麦酒のお代わり、食材の仕入れのために、ガーデンを行ったり来たり。何となく足腰が疲れたのはきっとそのせい?夜露も影響かな。通常の居酒屋のほうが快適な室内で「あれ持ってきて、これ持ってきて」で楽かもしれないな、と。
2006.08.09
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迫り来る台風7号のせいで楽しみにしていた琵琶湖花火は延期。昼からやや風を感じたが、とても天気が良かっただけに勿体無いなァー。そんな朝に先週に続き湖西某川で朝漁。寝坊してam6時過ぎに家を出たが何とか3箇所廻れた。まず最初の場所は数匹。鮎に元気がない。ピンピンしておらず魚籠に入ったら大人しいものだ。大丈夫かな?そういえば死骸も若干網に入る。何かあるのかな。次のスポットへ。一投目から久々に、少し間をおいて白い魚体が「ドバァ~」っと浮き出た。よしよし久々だかなり小ぶりなコアユサイズばかりだが、いきなり40匹。<一網打尽>度では、あのアマゴを獲った日以来の数。若干の残り物も期待して二発目。18匹。よしよし。三発目。零。流石にもう無理だ。ここではまた子供に戻ってウロリの集団のところ(ウロリが川底を敷き詰めるくらいにわんさかいる!!特にこの川は凄い。)でガサガサをしてヨシノボリとカワムツを少し生きたままお持ち帰り。そして最終スポット。ここではいい型の鮎が5匹程と大きいハスが2匹。朝食前には帰宅。結局鮎69匹、ハス2匹、ゴリ・ハエジャコ他多数(全部リリース)やはりそこそこ獲れると気持ちいいもの!早速ランチは鮎とハスの塩焼きとなり子供も喜んでくれた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~花火大会が消えた今日は珍しく時間がぽっかり空いてしまったので、家内のヘルパーの職場のほうにお邪魔。老後の現実を垣間見る。折角なので「盛り上げよう」という家内の取り計らいで、子供の民謡「秋田節」を吾輩の下手ピアノで即席コンサートを開催。ご年配の方々はとてもとても喜んでくれました。やってみて良かったかな
2006.08.08
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朝6時から畑仲間同士で草引き大会。全員で10数名来られたでしょうか。吾輩が初対面のかたも半分くらい。元々はこの畑も家内の知人から紹介を受けたものだが、いやはや家内の人脈もたいしたものだ朝から太陽がらんらんと照りつけており、早速とても暑い!汗だくになりながら、鎌で指を切りながら(どんくさ!)最後にはSさんから収穫のスイカとマクワが振舞われました!いや最高によく出来ていました。吾輩とは何が違うのでしょう?今日の我が畑では、里芋の整備。土寄せと湿らせること。そしてポストじゃが芋畑の整備。大根でも植えようかということになりました。今日の収穫の目玉はニラ。花が咲き始めていたので急いで全部刈り取った。しかしお隣のAさんが、「そんなのじゃ足りないだろう。ワシのも持っていけ。」ということでお裾分け。ほんとうに有難うございました。収穫帰りの車の中は、韮の臭いが一日中残るほど。明日はギョーザでもするしかない?
2006.08.06
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炎天下、サマーフェスタの一環である第一回びわ湖ドラゴンキッズ選手権に出場!構成は、サッカーの父兄と子供ら。この中国から輸入されたドラゴンボートは近年ポピュラーになってきて、オリンピック種目になるもの遠からずとのこと。要は集団による手漕ぎ舟。今回のルールでは大人10名、子供10名の計20名でタイムを競う。普段からカヌーをしているから魯の操作など楽勝だろうと思いきや、なんのその、やはり競争というからにはやはり集団心理で意外と一致団結して燃えてしまうとても熱い辛い競技なのだ。船頭の太鼓に合わせて全員で魯を水に入れ漕いで漕いで漕ぎまくったので、結構いいタイムが出るのではと初心者の集まりの癖に妙な自信があったのだが、最初のレースで早くも撃沈。とても平凡なタイム。。。訓練をしているチームはやはりレベルが違う。我がチームはといえば、大人はともかく、子供らに戦闘意欲なし!魯を漕いでいない!魯を漕ぐどころか、水中に入れっぱなしでなんとブレーキをかけている!(ということが後に判明!)おまけに湖面に浮かぶ藻を掬って遊んでいたりなんかして・・・これでは勝てません!昼食を挟んでもう1レースあったがタイムは更に下がりジ・エンド・・・ ※観戦していると、素人目に見ても漕ぎ方で強いか弱いかすぐわかります。初めて体験したがこれはオモシロい。はっきり云ってまた次回もやりたいのだ!※この模様は下記↓↓http://www.chunichi.co.jp/00/sga/20060807/lcl_____sga_____007.shtml~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~忙しいことに、続けて同じフェスタのイベントで子供らの民謡発表会。本当に有難いことにスタッフのかたがたによく駆り出させて頂いているのだが、今回は出演の目玉は次男のソロデビュー。デビュー作品は「秋田節」。我が息子ながらまだ何とも舌足らずで可愛らしい!娘の新曲「ソーラン節」も非常によかった!※湖面に浮かぶ特設「舟」ステージで熱唱!ともかくとても暑い暑い中お疲れ様疲労感いっぱいの一日。メラニン色素が浮き出るほど顔も真っ黒になってしまいました
2006.08.06
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謎例さんとam4時から湖東某川で朝漁。水量が極めて少なく鮎釣師もまばら。すっかり盛りを過ぎたような感じがする。漁果も案の定かんばしくなく、鮎は今迄で最低のわずか2匹(!)に終わった・・・コロガシ釣りの針が川底に転がりまくっていてエグイくらいに何度も網に食い込み、お陰で取り外しにずっと難儀。なんと運の悪い日だこと。お陰で取り外し作業をしながら、釣り師(ルアーでハス狙いの米人でした!)とずっと話し込む羽目に。替わってハエジャコが大漁。40-50匹位か。網を投げても投げても入るのはハエジャコのオンパレ。ま、食べられるし今日のところはこれでよしと。川の堰の少し横へ移動しバラエティに獲物を狙う。いつもどおり幕の内弁当みたいに、鮒やタナゴ、モロコ、スジエビ、ザリガニ等が都合よく獲れたので幾つかは生かしてお持ち帰りに。またまや水槽を賑やかにすることは出来そうだ。そう、今日は実は娘の誕生日。丁度いいお土産になりましたえっ?要らない?朝食前に漁から帰ってからは、子供らとプールで戯れ、そして夜は誕生日会をする前に、娘とリカちゃん人形を買いにいきましたやはりこちらのほうが格段に嬉しいようです!
2006.08.05
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今度は会社のお祭り。ほんとにこのシーズン祭りが多い。平和な世の中。でもあまりに祭りが多いと祭りの価値の半減。それでも祭りはいいものだ!
2006.08.04
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待ちに待った芋掘り大会。何故って?海釣りの小鯵釣り、池のバス釣りよろしく菜園といえば吾輩のイメージでは「じゃが芋」。要は吾輩にとって、初心者向け入門編としての登竜門的位置づけなのだ。よってじゃが芋「芋掘り大会」を終えることでよふやく菜園もひと段落!という感じ。こんな感覚は吾輩だけ?それはさておき、午前から荒れに荒れた畑の雑草を全部引っこ抜き、無残になったトウモロコシ他を全部切り落とし、ヨレヨレのトマト、キュウリの類を再度立て直し、そして子供らのよるトマトの収穫。これで準備万端。午後から、子供の友達らも加わって遂に「芋掘り大会」。天気予報では雨だったが、逆にじりじり照りつける太陽で本当に死にそうだった。餓鬼どもは最初からやる気満々で「ひたすら採りまくるぞー!!」「あのねー、そんな採るスペースないよ。これだけ(ほんの5-6m)^^;」「そうなの。まあいい!」「あった!」「出てきた!」の連呼で吾輩も嬉しい限り。収穫は共同で共同ビクを準備しているのに、「これは俺のもの、お前のはあっち」とか縄張り争いが始まって煩いのなんの。「あのねー。終わったら分けてあげるから。」「いやや!俺の採ったものは俺のものや。」「・・・ハイハイ。」炎天下よく皆頑張ってくれ、結局苗は7-8本でスタートしたのに芋自体は70~80個くらいは収穫できたのではないでしょうか。もう少し茎を限定すれば数を絞って大型が出来たでしょうに、まあ初心者として勝手に合格としておきましょう。何はともあれ、餓鬼どもがこうして最終章で戯れたくれたことが嬉しい。芋掘りの後は、蛙や蟷螂・バッタ・蝶等追い回して虫篭は詰め込み放題。「あのねェー、もっと大事にしようね。」と云いながら皆お持ち帰りにしたようで我が家は現在動物園状態になってます(^_^;) ※他にも生い茂ったシソやマクワ、ネギ、トマト、キュウリ&サンドマメ(いよいよこのふたつは終焉の匂い)を収穫。※芋堀り後の情景(里芋の大きな葉の向こう)。何となく寂しい。次は何植える?※そのひとつ。お試しのモロヘイヤ。ネバネバが好き。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~餓鬼どもはいつも元気。汗だくになった後は、投網漁をやらされ、最後はまたまた今度は市の開催する夜市へ。この季節は毎日こればかりだ。今日は朝から夕方まで珍しくずっと畑仕事だったので、少々腰にきてます。明日が心配
2006.08.01
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