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リューターなどで削る時の細かい埃を防ぐために作業ボックスを注文しました。と言うのもパソコンのすぐ横でモニターを見ながら作業したりするので細かい埃がパソコンの内部に入るのではないかと心配しながらの作業でした。特に石粉粘土などの埃はやばい感じ満載です;汗、当初卓上掃除機にしようかとも思ったのですがとりあえず、作業ボックスを使い後で掃除機を導入しよかと。作業ボックスと言っても横から手を入れる穴が大きく開いているので完全な防塵ボックスとゆうわけではないのですが、空中に飛散する埃は多少防いでくれるのではないかと。 さて、届いた作業ボックスは塩ビ製なので思った通りベコベコで組み立てる時にちょっと難儀しましたが、特に腕を入れる穴に取り付けるビニールのチューブの輪には中央に縦に切り込みが入っていてそれを穴の縁に被せるのですがこれが一苦労、片方の端を入れたかと思うと片方が外れるとゆうループを繰り返しやっとの事ではめることが出来ました;汗。組み立ててみると接合面が隙間だらけwww普通の透明テープだと劣化したり切れたりするのでホームセンターで屋外用補修テープを買ってきて隙間に貼ってやりました。接合面に貼るとベコベコだったボックスの補強効果もありしっかりしたボックスになりました。これでそろそろ「寅ちゃん招き猫」制作の準備に入ります。ホビー作業ボックス EGH-280ボンド 強力補修テープ ストームガード クリヤー #04930
2019年03月30日
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腕時計の裏蓋などを開けるツールがセットになったキットを購入しました。これでスクリュー型の腕時計の裏蓋を開けてバッテリーを自分で交換してやろうとゆう魂胆です。時計の裏蓋の六ヶ所の凹みに3点のビットを合わせてネジ式の蓋を開けるのですが、これが難しい! ビットも色々なサイズや形状があるのですが色々合わせてみてもダメで半分諦めかけて一番細く小さなビットでやってみたら開きました♪でもこれ上手くやらないと凹みから滑って傷を付けてしまいます;汗、もし純金製の時計だったらwwwフツーの時計屋さん断るだろうな~、、、なんてつまらないことを考えながら作業。そして無事バッテリーを抽出成功しました♪【送料無料】147点時計修理工具 腕時計修理工具セット 時計修理ツールセット TOKESPE
2019年03月21日
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Beatsのイヤホンが壊れました;泣。片方の音が聞こえなくなりました、多分断線?接触不良?よく見ると所々コードのカバーが破れて中のリード線が見えてる箇所があります。このコード柔軟性があって丈夫に見えたのですが、2年くらい使ったかな~やはり長年iPodにグルグル巻いてる内に劣化しましたか。暫定的にiPhoneのイヤホンを使っていますがどうもこのiPhoneのイヤホンの形状が耳にフィットしなくて心もとないのです、なんか耳から外れていそうで;汗。自分はインナーイヤホン型がお気に入りです。さて新たにイヤホンを買おうか、、、またBeatsの同型?それともApple純正のインイヤー型イヤホン?、いやいやこの際ヘッドホンに?ま、それはないかもwwwまだAppleが買収したBeatsに拘るのか?それとも他の?、、、そうそうiPod nanoが壊れた今iPod shuffleなのでワイヤレスはダメだしライトニングプラグもダメです、噂のiPod touchの新しいの出るのか? 出たら買うか?でも大きいの嫌いなんです。しばらくはiPhoneのイヤホンで外れそうなのを気にしながら使いましょうか。Beats by Dr Dre イヤホン urBeats In-Ear Headphone (Rose Gold)MLLH2PA/A 国内正規品
2019年03月21日
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依頼された金魚絵、正確には「オランダ獅子頭」の絵なのですが先週の土曜には描き終わりその後時間をかけて検証し若干の加筆をして完成とし、サインを入れ額装しました。今回マットはオフホワイトよりややクリーム色に近いものをチョイス、水彩紙自体がオフホワイトなのですが金魚のハイライトがより白く見えるように配慮しました。今思うとこの仔のプク~っとした可愛さを表現しよう、、、なんて余裕は無く身体の黒い班の位置をなるべく参考画像と同じように描くことで精一杯;汗、これが依頼された絵じゃなければ自分で創作も出来るのですがそれは不可www昨日発送して何とか無事依頼主の方の元に到着したようです。これで一安心です。
2019年03月17日
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平日も時間があれば金魚の絵を描き進めます。甥っ子の絵のようにバックはあくまでも紙の白で金魚に少しだけドロップシャドウを着けてサラっとした仕上げにしようと思っていたのですが、金魚にもかなり色が入りバランスを見るためシャドウを入れてみたのですが、どうもシックリきません。続いて金魚全体の周囲にマッハバンド効果を狙って影を付けてみましたが良くありません。 さて、どうしたものか;汗、やはり当初悩んでいたことがネックになってきました。もうこうなったら描き直し覚悟でバックを黒くして行こうと決断! アクリルガッシュの黒を薄く溶いて何度もバックに塗って行きます。透明技法で黒はあまり使うなと教わりましたが背に腹は代えられません。当初心配していた黒を透明に使うことによる見苦しいムラも出ず、これはアクリルガッシュの不透明性ならではです。バックの色彩計画も見えて来たので金魚の周囲の黒を濃くその周りをやや薄くして金魚を引き立てます。すると金魚の描き込みが足りないことが見えてきます。 さらに金魚に色をのせて行きます。ま、フツーに考えれば参考画像のバックが暗いのに白のバックで描こうとする事自体無理が出ます。バックの黒はもう少しとゆう所で止めておきます「過ぎたるは及ばざるが如し」とはよく言ったものでエスカレートすると失敗します。この後もう少し描き込んで完成に近づけます。
2019年03月09日
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甥っ子の金魚の絵を見た方から新たに金魚の絵を依頼されました。甥っ子の絵はサプライズで自分の描きたいように描いたのですが、依頼されるとなると緊張します。あまりにフツーにそのまま描いても図鑑じゃないので面白くないし、かと言って芸術家じゃあるまいしアーティスティックに描いても、、、;汗。せっかくの依頼なので絵として美しく描かなくては!飾ってくれてナンボだと思います。送ってもらった画像を見ながらとりあえず薄くデッサン、甥っ子の金魚の絵と違い鱗や模様がはっきりしてるので比較的正確に(普段は乗りでそれらしく見えるように大まかに描いて行くのですがwww)描きます。基本的には甥っ子の絵を見てくれたので甥っ子の絵のように水彩画で描きます、アクリルガッシュを透明に溶いてワトソン紙に描いて行きます。模様や鱗をある程度最初に決めながら描いて行かないと後で分からなくなりそう;汗。問題は送ってもらった画像のバックが黒で金魚の色が際立っている事、絵のバックを透明水彩で黒にするのは綺麗に行かない、かと言って不透明に真っ黒にすると金魚の透明水彩とバランスが取れない、などと想像しながらどうやって鮮やかな金魚の色を引き立てるか悩んでいます。今夜も少し描き込もうと思います。
2019年03月03日
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