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1/144縮尺とゆう極小ゼロ戦を作ります。とりあえず塗料を揃えます、日本機ってほとんど作ったことが無いので機内色とかから揃えます。日本機の機内色はこんな綺麗な色なのですね~確か「青竹色」青竹とゆうよりサファイアブルー。実際に塗ってみます。いい色ですがこのままではオモチャ然として(本人アートのつもりなので;汗)面白く無いので後からアクセントを付けようと思います。半艶消しだと思いますが結構ツヤがあるので最終的にツヤを消していこうと。ランナーに付けたまま塗装、下手に切り離すと無くしそうな細かさです。日本機の場合コクピット色は機内色と違いダークグリーンのような色、これも製品として販売していましたが買うまでもないと自作(後程作るの面倒くさいので購入することにwww)中でも閉口したのがキャノピーの枠の塗装、この小ささで細い枠を塗るとゆうのは至難の業。極細の筆で注意しながら塗装、はみ出した所は楊枝で削って拭き取り;汗。ランディングギアなんかこのサイズなら車輪と軸は一体構成だと思うんですが車輪と軸やカバーが別パーツ!どこまで細かく作ってんだろ、しかもバリも無く筋彫りも綺麗に入っています。どうやって金型作るんだろ?とそっちの方が気になるのでした。スイート 1/144 零戦22型/22型甲 プラモデルキット 2機入り 14122
2022年11月27日
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黄金虫に髑髏の模様を描きもみます。髑髏の形からして羽根のある部分の大きさや形が髑髏の頭に見立てられるので頭胸部は口の部分を描くことに。ただ髑髏然とした目、鼻、口だけじゃストレートなので虫の模様で髑髏に見える風に描いてみました。なので目の上や下に虫の模様らしき描き込みをし、口の歯の部分はなんとなくそれと判らないような模様に。周りにも虫の模様風の描き込みを。逆さにすると髑髏の顔が現れるとゆう仕組みですが、もう少し髑髏の模様に工夫が必要だったかなと反省しています。あたかも昆虫標本のように虫ピンで留め(身体などは全部刺さらないので途中で折って差し込み)ラテン語の学術名っぽい名前を鉛筆で手書きして虫ピンで留めてやりました。なんかラテン語の方がそれらしくwww、Google先生に調べてもらい「スカラバエウス・メロロンタ・スケルトゥス」和名は「ガイコツコガネ」なんちゃってです;汗。額に収めて完成。下に敷く用紙はオフホワイトのイラストボードにしました。下に敷く紙にもこだわろうと思いましたが普通の白い紙の方が雰囲気が出そうなので。たまたまハガキサイズの額が余っていたのでこの額に入れましたが、コガネムシをもう少し小さくしても良かったかなと思っています。
2022年11月26日
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塗装を行いますがボディーを金色に塗るので下塗りとして黒く塗ります。黒を下塗りにすることで上に塗る金属色の発色が良くなるとゆう事なのですが。これは3Dソフトで金属表現するときもベースカラーを黒に設定するとよりメタリックな輝きを表現できるのです。ただこうして見ると黄金虫とゆうより“G”みたい;汗。ここで一旦額に収めてみます。もうちょっと小さくても良かったかも。アクリル絵の具のゴールドを塗ってみますが、、、あれ?不透明な絵の具を筆塗りするとフツーの金色;汗、だよな~プラモデルなどエアブラシなどで吹くと金ピカになるのですがwwwただこのままでは味気がないので上から特殊な絵の具を塗り重ねてより金属色の表現をします。動画で見るともっと輝いて見えるのですが、先ほどの塗りよりはメタリックな感じに。この後小説でも書かれている髑髏のような模様を描き込みます。
2022年11月23日
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参考画像を見ると取り付けた脚の位置が気になります。頭胸部と腹部のつなぎ目の上くらいから前脚が生えてます。中間の脚はそのすぐ下、後脚は腹部の下の方から。一旦取り付けた脚を取り外して付け直しますが、身体をかなり深く削らないと位置が合いません。付け直した脚を一旦ボンドで仮留めして、、、。新たに粘土を埋めて固定させます。下面は完成してしまうと見えなくなってしまうので手を抜いてしまいました;汗。昔“A”コンピューター会社のCEOが言ったように「誰も見なくても俺が見る」的な精神で作り込むべきでしょうかwwwいやいや時間が無くてご勘弁;汗。次はいよいよ彩色に入ります。
2022年11月13日
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黄金虫を標本らしくする演出の為“虫ピン”を買ってきました。虫ピンと言うと子供の頃「昆虫採集セット」に付属していた虫ピン以来、本格的な標本など作ったことありません。子供の頃のイメージでは針の頭に円形の“留め”がありましたが購入した虫ピンはただの針、縫い針の穴の開いてないような形状です。黄金虫の脚にトゲなどを付けより虫らしくしていきます。こうゆうトゲも実際の昆虫は結構規則正しく並んでいるのですが、そこは面倒くさいのでそれらしく作ってしまいました;汗。そして脚の先の爪の制作、これが結構細いパーツになりしかも先が鉤爪のようにならなくてはなりません。色々模索した結果ランナーを熱して伸ばして先を細くすることに。他にもっと良い方法があるのかもしれませんがとりあえずこれで。脚の形状などもっとリアルに作りたいとことですが、、、。昆虫針 無頭 0号 太さ0.35mm 長さ40mm ステンレス 100本組 昆虫標本用 虫ピン
2022年11月06日
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昔よく作っていた飛行機のプラモデルのスタンダードな縮尺は1/72です、まあまあ手頃なサイズで単発機などはそこそこ飾るのに場所を取らない大きさ。双発機や爆撃機だとちょっと大きなサイズになります。その上が 1/48で少し大きくなって細部への再現が可能になり作り込めます。さらにその上が1/32でこうなるとかなりビッグサイズ、さらに細かい作り込みが必要になります。1/144、ちっさい!旅客機などではスタンダードなサイズですが戦闘機のこのサイズとなると可愛すぎ♪ パッケージにアニメの女の子のイラストが描いてあるのでゆるいスケールかと思いきや、え?!ランディングギアも別パーツ?うわ結構細かいパーツ構成です。よくここまで作るな~金型作るのどうやるのかな~?今は3Dソフトで原型を作るのでしょうか。デカールも4種類付いていて2機入り。これ塗装大変そう;汗、て言うか大人の太い指では細かい部品掴めないwwwピンセットで摘まないと。パチンと弾き飛ばさないよう気をつけましょう;汗。さて今回これはフツーに組み立てません、アートにします。額装します。今日は作りません、とりあえず塗料だけ買ってこよう。1/144 三菱A6M3a 零式艦上戦闘機22型/22型甲(2機入り) 【14122】 プラモデル SWEET
2022年11月03日
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