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完成したファブリックハリケーンをいつものように額装します。Facebookの「Airfix Model Group」と「REVELL」とゆうプラモデルのコミュニケーションに投稿したところ「どのようにして土台に定着させるのか?」とゆう質問に「透明な定着用のパーツを自作する」と返答。すると「1/72の飛行機でも可能か?」とゆう質問、「この額は既製品で1/144の飛行機が収める事ができますが1/72の飛行機が収まるサイズの額を探す必要があります、またこのファブリックハリケーンは軽いのですが1/72だと重量があるので複数の定着パーツが必要かと思う」と返答。すると「 IKEAにあるといいな」とそこで「幸運を祈ります」と返信www私も欲を言えば1/72の飛行機が収まる額が欲しいのですがオーダーするのまでもなく。面積は勿論のことキャノピーや垂直尾翼が収まる深さが必要です。額と言うよりケースですね。フォトフレーム/アートボックスフレーム ホワイト ハガキ/スタンダード・シンプル
2023年06月22日
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デカールを貼って完成させます。その前に主翼のファブリックの部分にもう一度色鉛筆で筋書きをしてメリハリを強調しました。あまりウェザリングはしないのですが色鉛筆で少しだけファブリックの汚れっぽい塗装をしてみましたがあまり効果はないようです;汗。さらにシルバーの部分に塗っていた艶消しクリアの上に更にフラットベースを混ぜて艶消しにしたシルバーを上塗りしてメリハリを付けました。艶消しクリアだけではコントラストが弱く感じます。デカールは第一次大戦の英国空軍の複葉機をイメージして、本来主翼の上面ラウンデルは外からDk.ブルーの中にレッドに二色のラウンデルなのですがDk.ブルー、ホワイト、レッドのラウンデルに。これは本来主翼下面に貼るラウンデルなのですが下面は額装してしまうと見えなくなるので貼らずに主翼上面に持ってきました。垂直尾翼の三色旗は説明書のデフォルトの位置で第一次大戦の複葉機と同じ位置。この辺も大戦間戦闘機らしくて面白いところです。この垂直尾翼のデカール、ちょっと大きめで端がはみ出すのですがはみ出した部分をマークソフターで柔らかくして馴染ませました。マークソフターはその名の通りデカールを柔らかくしますが、破れやすくもなりますので貼り直しには注意が必要です。【 cmMS231/ マークソフター 】デカール 軟化剤 【 cmMS232/マークセッター】各容量:40ml 2タイプセット
2023年06月18日
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もう1機のハリケーンはファブリックウィングの名の通り布をイメージさせる塗装にします。主翼と胴体に布張りのモールディングがしてあるのでその部分をバフで塗ります。プロペラは多分金属なんでしょうが敢えて木製の塗装に。WW Iの複葉機のイメージです。プロペラブレードが2枚だったり布張りだったり複葉機から単葉機への移行途中の大戦間戦闘機って面白いですね。その他は金属だろうとゆうことでシルバーで塗装。普通のシルバーの上から艶消しクリアを塗ってアクセントを付けてみました。実際にどこまで金属なのか木製なのか実物を見たことがないのでほぼ勘で塗装;汗。さらにファブリック塗装の部分を上から色鉛筆の白とオークでモールドをなぞってファブリックの部分を強調しました。主翼はモールドがハッキリしてるので効果が出ましたが、胴体はこの縮尺ではモールドが浅くさらに塗装で一部モールドが潰れているのであまり効果が出ません。ここで痛恨のミス、主翼のライト部分の透明部品を無くしてしまいました;汗。この部品小さく主翼の窪みになかなかフィットしないので合わせている内にどこかへ飛ばしてしまいました。 仕方ないのでアクリル絵の具のメデュームで埋めてやりました。ま、サイズが小さいので目立たずよしとします。この後デカールを貼って完成します。GSIクレオス|GSI Creos 新水性カラー アクリジョン セールカラー
2023年06月11日
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いつものように額装します。普通は敷紙は紙の色そのままの白なのですが、今回は機体が透明なので濃い色を付けた敷紙にします。グラフィクソフトで黒を指定するも印刷結果はグレーに;汗、真っ黒よりいいか。あれ?逆に黒を印刷する時どうしたっけ?黒で印刷出来たよなぁ? あ!これ背景色を白から黒に指定したからか。透明の機体に艶消しクリアで“迷彩”を施しているので敷紙が濃い色じゃないと迷彩が分かりません。グレーくらいのが返ってわかりやすいかも知れません。イエローの外枠が付いたラウンデルも映えます。次はもう一機のハリケーンをファブリックウィングで仕上げます。
2023年06月10日
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いきなり組み上がってしまったハリケーンですがデカールを貼って一気に完成しました。主翼上面に普通胴体に書かれている英国空軍のラウンデルがありますが一時期このマーキングも実在したようでちゃんとデカールの中にも存在します。イギリス空軍 第151飛行隊所属(L1767)1938年~1939年 マートルシャム ヒース基地機体が透明なので黄色のラウンデルがあった方が綺麗で見栄えがするかなと思いwww透明なので主翼下のコードレターも貼るといい感じに見えます。
2023年06月03日
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その前に朗報前回6ヶ月無料のApple Musicを試し終えたらプレイリストが消えたと書きましたが、母機となるMacのミュージックのプレイリストは消えましたものの子機となるiPod touchのプレイリストは消えてませんでした♪ちなみに事前に同期してあったiPhoneやiPadのプレイリストも消えていませんでした。ただ今後何かの理由でMacと同期したら多分消えてしまうのかと、、、。例えば新しい曲を購入したりしてiPod touchなどに登録するとなると消えるのかも、、、。ま、当分はこのままiPod touchなどを使っていこうと思うのですが、、、。ところでお試し期間を終了したHomePod miniですがiTunes Storeから購入した曲をランダムに再生してる途中勝手にスキップして次の曲に移動しだしました;汗。電源ケーブルを引っこ抜いてリセットしたりiPhoneアプリのホームでリセットするも症状は変わらず。お試し期間終了後の不具合?最後の手段iPhoneのホームから削除して登録し直してみたところスキップする症状は改善されました。ま、購入済みの曲だけになりますが普通に再生出来ればいいかと、、、。
2023年06月03日
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以前購入したHomePod miniに6ヶ月無料のApple Musicお試し期間が付いてきたので試して見ることに。HomePod miniに自分のプレイリストをリクエスト出来るのはまぁいいとして他にあまりメリットがなかったので6ヶ月のお試し期間の期限が来たので止めました。するとどうでしょう!自分のiTunesに登録した楽曲が全て消えて無くなりました;汗。そうコツコツと何時間もかけてCDからリッピングした何百という曲が全て、、、。iTunes Storeから購入した曲は再度ダウンロード出来たのですがその他の曲は跡形もなく;泣。色々調べて見るとやはり皆さん消えてるそうで。これトラップですよね~何ヶ月以内に再入会するとプレイリストが戻るって。こんなの分かってたらお試しなんかしなかったのに!今からまたCDから取り直す気も時間もなく諦めます。これアメリカ人が同じ経験したらApple訴えそうwwwもしこの記事を読んでApple Musicのお試し期間を試そうとする方がいたらくれぐれも熟慮の上に試すことをお勧めします。まずはご注意まで。
2023年06月01日
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まずは透明パーツのファブリックウィング ハリケーンMk.Iいきなり組みたってしまいました;汗。と言うのも先に透明なハリケーンを作りたくなり予め細部塗装も内部塗装する必要がなく組み立ててから外部塗装をすることに。フラットクリアとクリアで迷彩パターンを描いてみようと思いつき透明パーツのままで組み立ててみました。透明だけでも面白いのですがフラットクリアとクリアで迷彩パターンを色分けしてみる今までにない試み、いざ塗ってみると思った通りの結果なのですが下が黒い面じゃないと分かりにくく;汗。額装する時は黒い紙を敷かなくては。
2023年06月01日
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