全6件 (6件中 1-6件目)
1

FOSTER FE-203Σ をヤマハのボックスに取り付けたところです。
2016年04月17日
コメント(2)

FE203ΣとFE-203を並べた見た処です。フレームは殆ど同じなのですが、磁石が2倍、コーンとエッジの形状も違っています。
2016年04月16日
コメント(2)

二階の物置代わりにしている部屋から発掘?されたスピーカーです。奇跡的に元箱に入ったままの物なのですが、未使用等ではなく高校時代に友人が購入して使用していた物です。その後、私とも共通の別な友人の手に渡り、そして私が引き取ったというスピーカーユニットなのです。何故、元箱までもが一緒に保管されていたのかは分かりませんが、その後スピーカーユニットの改良磁気回路強化品品が発売されていた時に、私も懐かしいのと、強化磁気回路とエッジ等が変更されている事に興味があって、その改良ユニットを購入したのです。そして時は流れ、幾度かの廃棄処分の危機も乗り越えて、現在に至っているのです。せっかくなので、音を出して聴いて見たくなりましたので、口径の同じヤマハのスピーカーシステムのスピーカーユニットを外して、その替わりに入れて聴いてみました。昔、聴きなれた音なので、その音の傾向は熟知していましたが、今聴いてもやはりというか、ユニットの音響変換効率は高く、特定の楽器の音例えばピアノやトランペットの音はメリハリがはっかりしていてマッチングが良いのですが、悪く言えば少し元気過ぎかなと言ったところでしょうか。このヤマハのスピーカーも古い物なのですが、こちらは結構モニター的な大人しい音なので、全く違う感じです。
2016年04月16日
コメント(0)

これは何でしょう?一見すると、ドーナツ盤のアナログ・レコード?実は、CD-Rだったのです。
2016年04月12日
コメント(3)

バンダイ1/15スケール タイガー戦車です。何で、同じのが3台あるんだと言われても、私は、このバンダイのタイガー戦車が好きだからというしかないのです。今日は、溜まった埃を落としたのでアップしてみました。室内光のせいか、カメラのせいか、実際より明るい色に映っています。1号車2号車3号車3台整列
2016年04月05日
コメント(2)

マクソニック スピーカーのカタログです。昨日、部屋の中の探し物をしている時に偶然見つけました。現在、私は左ページのD101(102)ドライバーと右ページのA125ホーンの組み合わせをメインシステムの中域として使用しているのですが、以前は、HS-401、HS-301を中域に用いたシステムを使用した事があります。それらのドライバーには、JBL375、2440、2441、TAD4001等を組み合わせて、その違いを聴き比べましたが、非常にリニアでナチュラルな再生音と思われたのは、HS401ホーンとJBL2441との組み合わせに、アルテック828エンクロージュー、515Bウーファーというものでした。その401から301という一回り大きくて重量のあるホーンに換えてみると、今度は中域が厚い申しますか、人間の声等が、前の物よりもかなり太く感じられたのです。HI-FI的な面からすれば、その様な傾向性のある音質は望ましくない筈と思えるなのですが、聞いた人の好き好きはあるにしても、その厚い音の方を良しと評価する方が圧倒的多数という結果に成った事は結構意外に思える事でした。特に、キャサリンバトルのオンプラマイフは好評で、私としても、その後のより大きなA125ホーンによるシステムでも、その時の背筋がぞくぞくする様なキャサリンの歌声を超える事は出来なかったという現実もありました。スピーカーユニットの選択や、エンクロージャーとの相性という事もあり、その他にもスピーカーシステムを設置する部屋の環境条件や、スピーカーシステムの音響特性に大きく関わって来るその他の要素が多く存在する事が分かってからは、音の反射、吸音、輻射や回り込み、残響特性といった部屋自体の音響特性にも目が行く様に成って行ったのです。
2016年04月05日
コメント(0)
全6件 (6件中 1-6件目)
1