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K家の概要。
家族:2人。
40代自営業の夫、
30代専業主婦の妻、
住まい:賃貸。 家賃5万円。
収入:
夫 392万円/年。 (手取り:256万円/年)
貯蓄: 475万円。
負債: 無し。
生命保険料: 0万円/年。
死亡保障必要額: (万円)
現時点 8年後 15年後
夫 1,197 830 70
(639)
妻 -3,401 -3,031
必要額は、「遺族の必要資金総額」から
「手当可能資金」を引いて算出します。
なので、-(マイナス)は不要ということで、
妻は現在も将来もまったく不要。
夫は必要・・という結果になっています。
第1子誕生のシミュレーションを、
今日・・作成しました。
大変長らくお待たせしました。
メール添付で送りました。
・・が、
また・・跳ね返されました。
この記事を見ていたら、
何らかの対処をお願いします。
せっかく再生した資料を
お届けすることができません。
現状診断時点では単調なグラフでしたが、
子どもが1人産まれることで、
貯蓄残高が凹む時期が発生しました。
現状診断時点で・・妻は、
生涯・・専業主婦の予定でしたが、
さすがに子ども誕生後しばらくしたら働く
・・予定にしました。
そのことが上記グラフに反映されて
いるんですが・・
子ども1人の負荷はやはり大きい・・。
生涯の収支グラフです。
折れ線グラフが収入、棒グラフが支出です。
折れ線グラフと棒グラフの差が、
その年の貯蓄額です。
差が大きいほど、貯蓄額が大きい。
老後の後半は、棒グラフの方が
上に突き出していて、毎年赤字ということです。
貯蓄を取り崩して生活していきます。
支出の棒グラフは内訳が表現されています。
教育費が最もかさむのが大学4年間です。
グラフの中央付近の赤い部分。
この時期は・・
1年間の総支出に占める教育費の割合が
すごく大きいことが確認できます。
子ども1人でもこんな感じだから、
2人とか3人とかだと・・
家計に与える負荷はとんでもないことに・・。
次は、マイホーム取得シミュレーションです。
資料は作りますが、今のままでは
メール添付で送ることができません。
Kさん、もし これを読んでいたら、
こちらからも返信できる状態で
メール連絡をください。

メールが行かない ・・っと。
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