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樽生では何度か飲んでいる、岩手・盛岡に今春誕生した南部クラフト。瓶もありますが、今のところタイミングが合わず、ようやく1種類だけ買えました。手に入ったのはスタウト。酸味がかなり強かったです・・・お店ではそれほど強いと思ったことはなく・・・よ市で飲んだ味に近いかなあ。供給が安定してきたら、もう一度買って味わい直しをしてみます。味わいとは関係ありませんが、あれ⁉と思ったのがこれ・・・わかりますよね?(笑)読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.31

縁あって手に入れたドイツのビールです。フルストウィアチェクのトウカッターIPA 。2016年にベルリンに設立されたブルワリーで、このビールはドイツ初のヘイジーIPAと言われているとのことです。トロピカルな香りがして、アルコール度数6.8%のわりにすいすい飲めてしまうビールです。味わいも缶のデザインも、ドイツというよりアメリカっぽい印象。でも、とても美味しかったです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.30

今日は、夕方から「ビア博いわき2022」に行ってきました。初日の金曜日は夕方4時からでしたが、早めの時間からけっこう人が来ていました。チケット20枚を手に、まずはホップジャパンのブースへ。4種類の飲み比べセットがチケット5枚とお得です。おつまみはまずは焼き鳥。地元の飲食店が出しているようですが、美味しい~ビールは、基本的にはスタイル別に1時間ごとにビールが変わるという提供方法。どのブルワリーの何というビールがつながるかは、タイムテーブルで確認できます。最初はチケット4枚で、まめまめビールのしろまめまめ。次のおつまみに選んだのは、浜のおつまみセット。めひかり開き干し2枚、あんこうの唐揚げ、さかなげっと(白身魚のナゲット)と、地元のものが食べられます。続いてのビールは、和泉ブルワリーのシュバルツ。食べ物も美味しいので、チキン南蛮を追加で買ってきました。次のビールは、大三島ブルワリーのスタウト。ここまでチケット4枚づつ消費で、手元に残ったのは3枚。最後は3枚で飲める中から、京都一乗寺ブルワリーの一乗寺レッドエール。すっかり暗くなってしまうまで、ゆっくりと飲んでいました・・・会場も開放的な雰囲気で、とても居心地のいいイベントでした!読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.29

春に買ったビールをようやくあけました。ザ・プレミアム・モルツのグランアロマ。欧州産ファインアロマホップをはじめとする、5種類の良質なアロマホップを使用しているとのことです。缶の赤は華やかさをイメージし、シンプルで洗練されたデザインにしているそうです。アルコール度数は6%あります。穏やかな香りがあります。濃い味わいっぽく感じますが、意外とすっきりとした余韻もあります。美味しいです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.28

縁あって手に入れた、アメリカバージニア州のフルーツサワーエールです。アドロイトセオリーのBLACK SCAULDRON FRUTED SOUR。ブラックベリー、ブルーベリー、マンゴー、ラズベリーを使用しているとのことです。アルコール度数は6.5%。ベリー感と酸っぱさと・・・普通のビールの間隔では飲めないです(笑)サワーエール好きな方ならいいのかなあ・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.27

樽生でも飲んできましたが、瓶も手に入れていました。ベアレンの百年麦酒の原酒バージョン。少量しか出ないため、シリアルナンバー付きです。樽生だと原酒のほうが穏やかなまろやかさがあって好きでしたが、今回は飲み比べしなかったのでわからず・・・(汗)でも、美味しく飲みました!読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.26

黄桜悪魔のビールの第2弾です。アメリカンブラックエール。アルコール度数5%。日本酒の仕込み水でもある京都の名水の「伏水」を使用して造られているビールとのことです。缶の色とネーミングからの印象よりも、ずっとすっきりとした味わい。色合いもブラックというよりは、ブラウンに近いかも・・・。でも麦芽の香ばしさは味わえます。飲みやすくて美味しいビールです。ちなみに、悪魔のビールとは「普段は怖い悪魔たちも美味しすぎてついつい飲み過ぎてしまう」ということだそうです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.25

毎年恒例の、ベアレンの秋の頒布会ビール。まだ紹介していなかったのですが、さすがにそろそろ次のシーズンになる(汗)のでまとめてみます。テーマは、産地で旅するビアライゼ。「ビアライゼ」とは「ビールの旅」と訳されるドイツ語で、街ごとに異なる、その土地で愛飲されているビールを求めて旅をしていく様を表わしているとのことです。ビールを通して世界旅行気分を味わえるラインナップ。それぞれのエリアから取り寄せた麦芽やホップを原料にした、無ろ過とろ過のビールです。それに加えて、岩手県雫石町産のフレッシュホップをドライホッピングしたビール(イノベーションレッドラガー)もセットになっていました。9月分はオセアニアの原料を使ったシングルホップラガー。柑橘系のまろやかな苦みを感じます。イノベーションレッドラガーには、センテニアルをドライホッピング。10月分は、北アメリカ大陸の原料で造られたカリフォルニアコモン。冷蔵設備のなかった19世紀のカリフォルニアで、ラガー酵母を使用しながらエールの発酵温度で製造された歴史あるスタイルのビールです。ドライホッピングはカスケード。11月分は、ドイツとイギリス産で製造されたデュンケル。ドイツ・ミュンヘンで造られる伝統的なスタイルのビールです。ドライホッピングは信州早生。バタバタと飲んでしまい、あまり比較ができずに終わってしまったので、次からは、ちゃんと飲み比べをしたいと思います(汗)読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.24

久し振りにベルーナドームで野球観戦をしてきました。最初のビールは、豊潤496とアフターダーク。おつまみ代わりの源田選手のお弁当。続いては、ファーイーストの東京ホワイトと東京IPA。こちらは東京ホワイト。延長12回で決着がつかず引き分けとなり4時間超えの試合でしたが、脱水が心配になる暑さで、ビールは控えめにしておきました・・・クラフトビールばかりだったから、それでも満足しました~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.23

ZAO BREWERYのビールは、これで最後になります。今日はZAO CLASSIC IPA。IPAでアルコール度数は7%になります。ホップの香りと苦みがちょうどいい感じ。たしかに王道のIPAと言えるかもしれません読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.22

今日のZAO BREWERYのビールはこちらです。MATSUNOMORI ALE~Re-fresh~。ペールエールです。アルコール度数は5%。蔵王の松と杜をイメージした爽やかですっきりとした飲み口が特徴とのことです。ほのかな柑橘系の香りがあります。バランス良く、美味しいペールエールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.21

今日のZAO BREWERYのビールはこちらです。SNOW MONSTER。ホワイトエールとあったけれど、本当に色が白なのにはちょっとびっくり。蔵王の冬の風物詩、樹氷をイメージして白く仕上げたとのことです。乳酸菌飲料が使用されています。苦味はほとんど感じず、軽い甘みがあります。ビールというより、シャンパンのイメージの味わいかなあ。ちなみにアルコール度数は4%です。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.20

山形・蔵王に昨年新しく出来た、ZAO BREWERYのビールを何本かいただきました。まずはこちらから・・・YAMAGATA さくらんぼ ALE。日本一の収穫量を誇る山形のさくらんぼを贅沢に使用しているとのことです。アルコール度数4%と、若干軽めです。フルーティで、軽い飲み心地。ビールっぽさは弱めで最初は若干物足りなさも感じましたが、最後まで美味しく飲めました。蔵王の湧水を使用しているとのことで、水の美味しさも関係しているのかも。フルーツエールですが、意外と料理に合わせやすいかもしれません。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.19

今日は、所沢で買ってきたもう1本のビールです。野老ブラウニー。ブラウンエールです。所沢の雑木林の間伐材で所沢産麦芽を燻製しているとのこと。売上の一部を市内里山の保全活動に寄付することで、再び価値を雑木林に戻し、再生へとつなげていく取り組みもしているそうです。こちらも若干雑味が感じられますが、燻製のインパクトが幸いしているかも。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.18

埼玉・所沢でビールを2本買ってきました。今日あけたのは野老ゴールデン。ペールエールだそうです。「麦のうま味にフランス原産ホップの香りと強い苦みを効かせながら、後味はスッキリと仕上げた」とありますが、ちょっと苦みが強いかなあ。何となく雑味が残りました・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.17

以前に瓶で飲んだビールが、缶に変わっていたので買ってみました。三陸ブルーイングの週末のうみねこ。小麦を使った白ビール。無濾過のベルジャンホワイトです。すっきりとした飲み心地です。以前の瓶に比べるとお値段も下がっています。三陸ブルーイングは委託醸造なのですが、委託先が変わってヘリオス酒造の沢内醸造所になっていました。岩手県の会社が委託する先も岩手県になったのですね。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.16

士別サムライブルワリーのビール、これで最後になります。雅(みやび)。スタイルはIPAです。「ホップの香りが際立つトロピカルフレーバーなIPA」とのことですが、優しい味わいで、ホップ感の強すぎるビールが苦手でも大丈夫だと思います。これも美味しくいただきました。士別サムライブルワリーの今後にも期待が持てます。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.15

今日の士別サムライブルワリーのビールはこちらです。寵(CHOU)。ウィートエールです。アルコール度数は5%。こちらも、軽く感じて飲みやすいです。士別産のはとむぎだけでなく、小麦も士別産が使われているようです。地元の原料が使われているのって、好感が持てます。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.14

士別サムライブルワリーのビールを3種類手に入れました。まずはこちらから・・・煌( KOU)。ゴールデンエールです。アルコール度数は5%。士別産のはとむぎも使用されています。すっきりとした軽めに感じるビールです。美味しくて飲みやすいと思います。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.13

以前に購入した八戸麦酒、もう1種類はこちらです。暁のIPAと名付けられたアメリカンIPAです。程よく苦みと香りがあり、美味しいです。他にも手に入れてはいるのですが、まずは現在取り扱っていなくなっていそうなものを先に。残りは改めて紹介したいと思います。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.12

以前に手に入れた八戸麦酒を2種類あけてみました。まずはホワイトエールの風のエール。爽やかでクセも少なく、飲みやすいビールです。どんな料理にも合いそうですね~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.11

縁あって、こちらのビールを割安で手に入れました。フェアステイトのピルス。アメリカ・ミネソタ州セントポールのブルワリーのビールです。アルコール度数は4.9%。チェコの西部ボヘミア地方で育てられた最高品質の大麦、ドイツのハラタウ地方で育ったホップ、ミュンヘンから移植された酵母、そして地元の水を使って造られているそうです。苦みはしっかりとありますが、バランスもとても良く、飽きがこなくて何杯でも飲みたくなるようなビールです。一般的なアメリカのビールのイメージとはちょっと離れますが、とても美味しい正統派のピルスナーでした。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.10

今日は久しぶりに、土曜日の材木町&よ市へ・・・今日はラインナップが充実していて、迷った末にアルトからスタート。牛丼の温玉の世。普段牛丼って食べないけれど、これは美味しかった~続いては百年麦酒。そしてクラシック。アルトをお代わりして、よ市をざっと眺めてさっと買い物して早めに移動。盛岡駅前のビアベースで、イーハトーブの海。ポテトフライをおつまみにして・・・最後はアルトで〆ました。今日飲んだ半分はアルトだった・・・(笑)充実した1日になりました~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.09

少し前に買って、冷蔵庫で眠っていました・・・黒ラベルのエクストラモルト。通常の黒ラベルより麦芽の使用量を増やし、アルコール分を少し高めることで、さらなる麦のうまみを追求しているとのことです。アルコール度数は5.5%。重すぎず、いい感じで美味しく飲めるビールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.08

久し振り?に、盛岡駅前のビアベース飲みです。今日つながったばかりの、イーハトーブの海からスタート。ほのかに感じる塩分が、蒸し暑い季節にはちょうどいい感じで美味しい~お料理はやっぱり海のもの…と思い、イワナの炙りカルパッチョ。ピッタリです~次のビールは迷って、シュバルツにしました。ビールの〆はアルト。お料理は追加であべ鶏とニンニクの芽のゆず塩焼き。ネギトロとアボカドのタルタルもいただきました。ビールもお料理もやっぱり美味しかったです~読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.07

頂き物の網走ビールです。ホップの煌めき。上富良野産ホップ、網走産大麦・小麦を使用した北海道産原料100%のビールです。そのため、年に1回のみの数量限定商品になっています。収穫したホップを、そのまま工場に直送して使用しているとのことです。実は昨年造られたものを賞味期限ぎりぎりで味わったのですが、程よい苦みと風味、そして香りがあり美味しかったです。今年も販売されるならリピートしたい・・・ですが、北海道内限定販売になっているようです(涙)読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.06

オリオンビールが製造した数量限定のクラフトビールです。オリオン78 BEER。那覇市が市制100周年を迎えたことを記念し、那覇市の一部商店街などとの共同開発により誕生したビールです。缶には那覇市の市花であるブーゲンビリアが描かれ、「沖縄県産素材使用」のアイコンもあり、華やかで沖縄らしさが溢れています。アルコール度数は5%のペールエールスタイル。味わいのある、それでいて飲みやすくもある美味しいビールです。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.05

久し振りに、岩手県釜石市の道の駅で購入しました。はまゆりエール。釜石市のはまゆり酵母を使用しているとのことです。造っているのは、一関市の世嬉の一酒造です。お土産用に造っているビールですが、なかなか味わいのあるビールです。釜石市内でもなかなか見かけなかったので、せっかくだからもっと浸透していてほしいなあ・・・と思います。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.04

どこで手に入れたのか忘れてしまいました・・・(汗)サミエルアダムスのボストンラガー。アルコール度数4.8%というわりには、ずっしりとした濃いめの味わいです。独特な甘みを感じます。読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.03

今回のBLACK TIDE BREWINGのビールは、これで最後になります。HOTATE BELT。アルコール度数7.5%のヘイジーIPAです。(今回買ってきたのがはすべてがヘイジーIPAだった・・・) 「溢れ出るパワーの源、ホタテベルト~ この煌びやかなベルトに相対した者は恐れ慄き震え上がる。このベルトを着用した気仙沼のヒーローは無限の力が溢れ、海の暗黒軍団から市民を守ために日夜、海岸パトロールに励んでいるのである。」よくわからない(笑)ですが、香りもよく美味しいのは確かです。7.5%のアルコール感はないので、飲みすぎには注意ですね~今度はBLACK TIDE BREWINGのヘイジーIPAの同時飲み比べがしたいなあ・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
2022.07.02

今日のBLACK TIDE BREWINGのビールはこちらです。SCOOP NET。ヘイジーIPAです。アルコール度数6.5%。トロピカルな味わいですが、香りがしっかりとしていて飲みごたえあります。苦味は若干弱めなので、IPA苦手でもとっつきやすいかもしれません・・・読んでいただいてありがとうございます! ↓よかったら押してくださいね。
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