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♪♪素~顔を とり戻せ~るのは~♪♪ってことで、ついに発売が決まりましたね、くぅちゃんのベスト・アルバムの。くぅちゃんと言っても、いまどき「アイ○ル」のCMじゃなくて、「倖田來未」のコトですがね。「シングルタイトル曲を完全収録」ってことで、おススメは、♪♪素~顔を とり戻せ~るのは~♪♪で始まる、デビュー曲「TAKE BACK」ですね。ほとんど売れなかったらしいのですが、思わず体が動き出すような、ブラック系のダンサブルなナンバーであります。まあ、よろしかったら、聴いてみてください。っていう書き出しと、全く関係ないのですが、昨日の「ナントカA様(?)」とかっていう番組に、Mr.マリックが出てて、興味深い企画をやってたのですね。マジックの経験のない、一人のタレントに、「超魔術」を伝授して、わずか数日で、みんながびっくりするようなマジックを、人前で披露できるようにする、なんていう企画だったのですが、実際、確かに、ちょっとタネがわからないようなマジックを披露して、それなりに、拍手喝采を浴びて、めでたく、企画は成功したようでありました。今回、用意されていたマジックは、もともと2つあって、そのタレントは、そのうちの1つ選んだのですね。で、その2つのうち、いずれもが、いわゆる「タネのある手品では、ムリ」と思われるようなネタでした。しかし、その「素人マジシャン」であるタレントは、その、「タネのある手品では、ムリ」と思われるようなマジックを、見事、成功させたわけであります。ってことで、また、例によって、勝手にその「タネ」を推測してみよう、というワケなのですが、もし、「仕掛けのある手品ではムリ」とすると、果たして、どうやったのか。まさしく、「勝手な思い込み」でありますが、まさしく、「ハンド・パワーそのものを、伝授された」のではないですかね。なんて、いい加減に聞こえるかもしれませんが、一応、ワタクシが、最も合理的と思うのは、その説であります。果たして、それと関係あるのか、わかりませんが、たとえば、世の中には、「レイキ」なんていう、「ハンド・ヒーリング」なんていうのも存在して、それの場合は、「アチューンメント」という方法で、エネルギー回路を開くことによって、「ヒーリング能力を伝授する」なんてことが行われているのですね。まあ、「レイキ」の場合は、全世界で、数百万人とも言われる実践者がいるわけですが、世の中には、「レイキ」以外にも、我々の知らない未知のエネルギーが、まだまだ、存在してるのかもしれませんからね。
2005年08月25日
昨日は、同じ時間帯に、「細木モノ」と「江原モノ」をやってたので、あっちを見たり、こっちを見たり、といった感じでありました。一方は、「占い」で、もう一方は「スピリチュアル・カウンセリング」ってことで、「全く別モノ」、ってトコなのかもしれませんが、「占い」のほうも、「全くの占い」ってわけでもない、と思うのですが、どうなんでしょうね。いつだったか、大物タレント(?)で、元祖「HG」・・・ではなく、女性のカッコした男性の、○○○○氏が、「あれは、単なる占いだから、江原さんといっしょにしないで」と、おっさってたのですが、「単なる占い」では、知りえないようなことも、出てくる場合があって、おそらく、江原さんと同じように、「透視」も使ってると思われるので、「いっしょにしないで」っていうのも、どうなんでしょうかね。って、その前に、別にワタクシは、「占い」のコトを、「単なる」だと思ってませんが。ってコトで、昨日は、奇しくも、「HG・・・ではない、○○○○氏」に、「賞賛された江原氏」と、「否定された細木氏」が、ゴールデンタイムで、激突したわけですが、別に、ワタクシは、それが言いたかったわけではなくて、「賞賛された江原氏」が、「スピリチュアル・カウンセリング」の依頼主である、「亡くなった方の家族」のもとに行って、亡くなった方の魂と交信してるとき、集中してる場面だと、やはり、「瞳をとじて」だったのですね。「瞳をとじて」なのに、明らかに、何かを「見てる」という感じで、それだけ聞くと、「ありえない」、という感じなのですが、考えてみると、我々も、「瞳をとじて」のまま、「目の前に、光景が、ありありと浮かぶ」ということが、あるのですね。しかも、ほとんど、毎日のように。それは、「夢を見てるとき」であります。って、「夢を見てるとき」と「透視」をいっしょにするのは、間違いかもしれませんが、「目を閉じる」というのは、「スピリチュアルな情報に近づくための、第一歩」的なトコがあるようですね。ワタクシの知り合いの話でも、ある「透視スクール(?)」は、その大半が、「瞑想の時間」とのコトでした。目を閉じると、視覚からの情報の多くが遮断されるわけですが、そのコトによって、「視覚以外から情報を得よう」と、脳が働くのかもしれませんね・・・
2005年08月10日
先月、約3年ぶりか、というくらい、久しぶりの、「スナック催眠」をやったばかりだというのに、つい先日、またしても、そんな機会がありました。ワタクシとしては、これだけ短いスパンで「スナック催眠」をやるというのは、はじめてかもしれませんね。って、いうほど、何度もやってるわけではありませんが。前回のときよりも、ギャラリー(っていうより、単に、飲みに来てるお客さんですが)が多くて、けっこう、騒がしかったのですが、今回のほうが、深く入ってもらえたようであります。しかも、前回は、運動支配系の暗示を、軽くやった程度だったのですが、今回は、途中の記憶がないほど、深く入ってもらえたようで、「終わった後、スッキリした」、ってコトで、ご本人にも、満足いただけたようであります。今回、工夫した点、っていうと、最初の導入部分は、みなさんも、よくご存知の(?)、「両方の指が寄ってくる」ってヤツで、古典的な誘導法だったのですが、そのやり方に、ちょっと、工夫してみました。それは、「○○○○、○○○○○○○○」コト、であります(?)。さらに、誘導文についても、いわゆる「混乱技法」と「時間の従属節」の合わせワザを用いてみました。。これは、なかなか、効果があったようであります。さらに、深化法で、効果があったのは、「倒れこんで、沈み込む」ですかね。いわゆる、「古典的な誘導法」も、リフォームしだいでは、まだまだ使えるな、ってコトで、なかなか、実りの多い日でありました。
2005年08月03日
先日の日記で、「人体透視で見る場合」というのは、「眼球」で見るのではないらしいという話をしたのですが、それで、思い出したことがあったのですね。って言っても、「透視」と同じように、「第三の目で見る」、って話でもないのですが。いわゆる、「後催眠暗示」を用いて、被験者に、「そこにあるハズのないモノ」を見せる場合、というのがあるのですが、その場合も、ある意味、「眼球で、モノを見てるのではない」と言えるのではないかと思いました。って、話がわかりずらいですかね。まあ、あまり、そんなコトをやる場合というのは、ないと思うのですが、例えば、一度、被験者を催眠状態に導いて、催眠下において、「目が覚めると、目の前に、ウエディングケーキくらい大きなケーキがあります」というような暗示を与える場合があったとして、そうすると、被験者が目を覚ますと、「そこにあるハズのない、巨大なケーキ」が、「被験者には、本当に見える」、という場合があるのですね。あるいは、「後催眠暗示」を用いなくても、催眠状態のまま、被験者に目を開いてもらうと、暗示によって、被験者の眼球に映っていないはずのモノが、被験者には見えたり、被験者の眼球に映っているはずのモノが、被験者には見えなかったりする場合、というのが、あるわけであります。まあ、おそらく、この場合というのは、「第三の目」で見る場合のように、「魂の目で見てる」、ってわけでもなくて、「人間の脳の働き」、ってことだと思うのですが、「眼球では見えないはずのモノが見える」っていう点については、共通してるな、って思いました。って、それだけなのですがね。ちなみに、「第三の目で見る場合」というのは、「一時的に、肉体から魂が抜け出して、実際に魂が見に行ってる」なんて話を聞いたことがあります。あ、そういえば、その話で思い出したのですが、昨日、TVで、あるレーサーが、面白いことを言ってましたね。相手の車を、後ろから追い抜くときに、集中力が、ものすごく高まっていると、「自分が運転しているところを、上から自分自身が眺めているような瞬間がある」というのであります。これなんかは、「魂の視点から見てる」ってことなんですかね・・・
2005年08月01日
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