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どうです、結構いい型のアイナメでしょう?今、こんなのが釣れているんです。秋だから、冬に備えてガンガン食べてます。だから、すぐに食いつきます。しかも、ルアーやワームだから、餌代無し!食欲の秋、実りの秋!!もう、最高です!
2007.10.31
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夕方に、餌を入れて岸壁から投げておいたタコ籠。翌日の早朝に揚げに行くんです。少しづつではありますが、やっとタコが入り始めてきています。餌は、安いサバ。40尾くらい入っていて1000円です。1尾を更に半分にして、4つの籠に仕込みます。朝に、タコが入っているかどうか大変楽しみなんです。これも、捕れる魚の少ない冬の海の幸です。タコは、捕れる年と捕れない年とはっきりしています。3年に一度、捕れる年が来るとか。しかも、水タコが捕れる年は真タコは捕れない。真タコの年は、水タコは捕れない。何の因果関係か知りませんが、不思議ですね。今年は、久しぶりの真タコの年。刺身よし、煮物よし、サラダよし。何して食べてもOKですね。
2007.10.29
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もう、これで網地島での気功の会は3度目になりました。秋晴れの、すべての生命が光り輝くような日でした。心配された強風も落ち着き、会場となった島の西端にある熊野神社の境内はお日様のエネルギーで初夏の陽気。天と地のお力をたっぷりと頂く事が出来た錬功会、大変良かったでした。現代人は、科学的に証明されたものは信頼できると言う人が多いですね。でも、我々の周りには数値や肉眼で確認できないものもたくさんあります。愛情なんかは数値では表せませんね。あなたは、愛情度70だからまだまだ駄目・・・なんてね。この気功の“気”もそうですね。 “気”は、目には見えないものですね。測る事も出来ません。気を科学では証明する事は難しい。最近の私は、科学的だとか、医学的だとか、そんな事よりも、自分がどう感じたか、を大切にしたいと思っています。TVで言ってたとか、常識的にだとか、そんな思考の枠は要らないような気がします。自分の直観を大切にしたいですね。直観を養うためには、自然の中に身を置くのが一番いいと思われる。この日の気功の錬功会。参加された方達は、きっと何か良い感触をつかめた事でしょう。
2007.10.26
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この週末に、網地島で2件の座礁事故がありました。1件は、係留中のパワーボートの舫いロープが切れて漂流座礁しました。もう一件は、タコ漁の最中に南からの強風にあおられて転覆、座礁してしまった。乗組員は、海に投げ出されても自力で岸に泳ぎつき事無きを得ました。こういう事故って、めったに無いのに立て続けに2件も。秋の七草の萩、もう花は散ってしまった・・・パワーボートの座礁は、私がレスキューしたので状況は良く解っています。2件とも、船の損傷だけで怪我が無かったのは幸いでした。これらの事故の原因は、船長の状況判断の未熟さにあると思われます。舫いロープが切れた事故は、前と後の最低2本の舫いが切れるなんて、通常考えられません。しかも、係留してから3時間くらいしか経っていないのに2本とも切れるなんて・・・余程、劣化したロープを使ったか、太さが充分でなかったか、舫いのとり方が出鱈目だったか・・・という事になります。タコ漁の転覆事故も、船長の状況判断の大きなミスですね。漁労中は、エンジン停止となっているため風に流されるのは当り前。岸近くまで流されても気付いたか気付かずか、磯の岩にぶち当てられて転覆です。強風の時の漁労は、基本的にはしないこと。ずっと、沖であればいいですけどね。するとしたら、アンカーを入れるなりして風に流されない対策を講じなくては行けません。すべき事をしないが為の事故ですね。これを反面教師として、私達は学ばなくては行けません。どうも、近頃の船長さんは軟弱と言うか、潮気が足りない人が多くなったような気がします。海は、陸と違って一歩間違えば命に関わる確立がぐんと増えます。船長さんに限らず、リーダーとなる人の責任は重いですね。平時ならともかく、いつも最悪の状況を想定した準備、行動をとらなくてはいけませんね。
2007.10.24
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チリ紙交換に代表される紙のリサイクル。地元の子供会の古紙回収は、今や国民的な行事となっていますね。私も、私の子供達が小学生の時は、もちろん進んで古紙回収をやりました。何か、環境に良い事をやって、しかも子供会に幾ばくかのお金が入る。一石二鳥と、皆さんが思っていたのではないでしょうか。でも、いろいろ調べてゆくうちに、おかしい事に気付きます。我々の紙の消費が森林破壊につながっているという認識の元で、紙のリサイクル運動につながっていると思うんです。実は、これまた報道のウソというか認識不足。ここで、森林を二つに分ける。カナダやアメリカ、ヨーロッパなどの先進国の森林と、熱帯雨林を抱えた発展途上国の森林。日本の紙の原料のパルプは、ほとんどが先進国の森林から採られたもの。だから、「熱帯雨林を守れ!!」といって紙のリサイクルをするのはナンセンス。熱帯雨林の減少は、地元の産業優先政策や、焼畑農業、燃料用の炭薪がその大部分を占めている。しかも、森林伐採したら、植林も合わせて行わなくてはいけないのに、そこまで手が回っていない。先進国の森林面積は、増えているそうです。そして、森林は二酸化炭素を吸収するという事の理解不足。確かに、樹木は二酸化炭素を吸収して光合成を行い、自らの体を作る。そして、樹木が若い時は大きく成長するために盛んに光合成が行われ、二酸化炭素をたくさん吸収するが、ある程度成長すると、余り光合成は行われない。林野庁では、樹齢50年くらいまでと言っている。だから、森林の面積をただ増やせばいいというものでもない。ある程度成長したら、伐採してどんどん使う。その後には、若木を植樹して森林を若返らせる。だから、紙のリサイクルでたくさんの税金を使うより、そっちに人材や税金を使った方が地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の削減に貢献するのではないか。(これまた、紙リサイクル業者、製紙メーカーと役所との怪しい関係??!)だから、紙のリサイクルはあまり意味が無い?!「自然を守れ!」という紙のリサイクル運動で、木材の需要が少なくなっていけば、森林はリフレッシュされずにただ、腐れさせてゆくだけになってしまう。こんな事を言うと、ちょっとショックですね。でも、現実はそうらしいです。(厳しい!!)「再生紙を使っています。」と言って、自慢は出来ないそうです。(ガックリ!)
2007.10.22
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面白いニュースを発見しました。無重力の状態で、トイレで何をした場合、ずっと以前から不思議に思っていました。重力があるから、下に落ちるわけですね。これが落ちないとなると・・・・・?その謎が、ここに解明されました!!宇宙飛行士のトイレ事情-----*****-----*****-----*****-----気分を改めて・・・・・毎日、夕日がきれいです。毎日が違う夕日。1日の締めくくりに、ビールと夕日です。
2007.10.19
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今年も、あのトリカブトの花がきれいに咲きました。猛毒で知られているトリカブト、使い方によっては良薬とのこと。女性のブスというのは、(毒を訓読みするとブスと呼ぶ)トリカブトの毒で顔がゆがんだ状態からきているとか。有名な四谷怪談のお岩さんは、トリカブトでやられたらしいです。保険金殺人でも、一躍有名になりましたね。しかし、自分に都合の悪い人間を殺してしまったり排除するってどうなんでしょう。人間の一生の80年という短いレベルからすれば、当面の邪魔者を排除できればOKなのでしょうけどね。輪廻転生して培ってきたもっと長い魂の歴史で考えれば、邪魔者や不都合と思われるものはすべて自分に必要だから呼び寄せているわけですね。そして、それをクリヤーできれば一回り大きなレベルになれる。すると、もっと大きな不都合が現れてテストされる。頑張って、それを乗り越えれば次の・・・・・ここで言う不都合とは、“愛”が足りないが為の不都合なんですね。いろんな形や場面で、“愛”を学ぶチャンスなんです。そして、行き着く所は???そう、アセンションして神の領域に近づける!!そうなんです。そのことが、我々の使命です。でも、残念ながら、全員はそこには行けません。聖書にある言葉その日、その時は、だれも知らない、ただ父だけが知っておられる。人の子の現れるのも、ちょうどノアの時のようであろう。すなわち、洪水の出る前、ノアが箱船にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、とつぎなどをしていた。 そして洪水が襲ってきて、いっさいのものをさらって行くまで、彼らは気がつかなかった。人の子の現れるのも、そのようであろう。そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ、ひとりは残されるであろう。ふたりの女がうすをひいていると、ひとりは取り去られ、ひとりは残されるであろう。 だから目をさましていなさい。いつの日にあなたがたの主がこられるのか、あなたがたには、わからないからである。マタイ 24-36 我々に、残された時間は余りありませんね。それぞれの人が、どう生きるかはその人の自由。大きな分岐点になることは、間違いないでしょうね。
2007.10.17
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今の我が家は、冬に向っての薪確保で忙しい。自然界では、冬というのは休眠期に入るんですね。野生の動物も、昆虫も、魚も植物も。秋には、越冬のためにたくさんの食料を確保したりして冬に備えますね。そして、春を待つ。人間も、自然界の一部なんでしょうけどね。今の時代では、越冬対策なんて余り聞かないですね。せいぜい、石油ストーブを買おうかなー、なんて思うくらいでしょうかね。そこを考えると、我が家はやはり原始的な生活になるのかな。何か、季節と共に生きるというか、たえずこの大自然を意識して生活できるってすごく素敵な事なんだな~~って思っています。山に入って、このように倒木を切らせて頂いて、それを薪ストーブの暖房や風呂を沸かす薪に利用させていただけるなんて、ありがたいことですね。人間も、昆虫や葉っぱと同じ自然の中の一部。誰でしょうかね、人間は万物の霊長なんて奢った事を言ったのは。この大自然、イコール創造の神とでも言いましょうか。その大いなる存在に抱かれて、心安らかに暮らせる喜び・・・・・なんと、ありがたい事なんでしょう。この喜びを、もっといろんな人に分けてあげたい。本当に、そう思います。でも、人それぞれだから。山?伐採?薪割り?とんでもねぇ~~!!なんて思う人が多いかもね。
2007.10.14
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昨年の秋の行われた植樹祭。参加した人達の思い出になったイベントでした。昨年の植樹祭の日記その、1年前に植樹した方達が、苗木の成長を見たり、下草を刈ったりする為に、再び島に来て下さいました。都会の方達は、やはり自然に親しむ事って余程楽しいようです。これは、私の考えですが、出来る事ならマンションなんかに住まないで、地面のある木の家に住む。そして、地べたからの地球のエネルギーをいただく。植物や動物と交わる。特に、山や林、湖や海のそばで生活する。それが、肉体と精神の健康に大きく貢献するという事。この考えは、いまさら言わなくても多くの方が解っている事ですね。でも、現実の生活を考えると利便性の良い都会での生活がメインになってしまう。これは、しかたの無い事かもしれませんね。今回島に来られた方達も、本来の目的は、島の自然に思いっきり親しむ事が一番。植樹とか、苗木のフォローとかの理由をつけて、網地島の自然に親しんで充分エネルギーを頂いて帰っていただく。そんな所が、この島の使命みたいなものかもしれませんね。
2007.10.11
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シーズンが終わりに近づいて来るた10月。この時期の第一の仕事は、薪ストーブの燃料である薪の確保です。しかし、良くしたものですね。シーズンが終わるのを待ちかねていた如く、島の人達からの伐採の依頼が飛び込みます。防風林の役目をしていた木が大きくなり過ぎて、切ってくれという依頼がほとんどです。すでに、2件来ています。簡単な伐採なら良いのですけど、家の防風に利用していたという事は、結構家の近くに生えているんですね。当然、そのまま伐採すれば家の屋根を壊してしまう。だから、チルホールというハンドウィンチで木の傾斜を逆にして伐採しなくてはいけません。そういう難しい伐採が多いんです。今回の現場は、そういう木が40cmくらいになり、15本くらい切らなければいけない。2人で7日位かかりそうです。断わってもいいんですけどね。でも、今伐採しなければ来年にはどうなるか。人間は、どんどん年をとって行くけど、木はどんどん大きくなるし、、、子供達の代になる前に、処理しておきたい。お年寄りの大きな悩みになっています。毎年、伐採はお金をいただいておりません。無料奉仕とでも言うのでしょうか。結構楽しいボランティアです。伐採した木は、貴重な森林資源。有効に使わないといけませんね。だから、薪ストーブや風呂を沸かすのに有効に使わせていただいています。
2007.10.08
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仕事や、世間のしがらみから解放されるのが、離島の魅力の一つです。携帯電話が通じずらいという、網地島。皆さんが「携帯がつながりずらいから、この島はいいよなー」とおっしゃいます。秋の砂浜は、まるでプライベートビーチですでも、いよいよこの島も、近代化の波とでも言いましょうか、携帯のアンテナが建ってしまう・・・・・(涙)今、アンテナ工事の方達が、ずっと宿泊に来ています。人それぞれ考えが違うから、これで良かったとする人ももちろんいます。これは、私の勝手な考えですが、もうこれ以上利便性を追求する必要はないと思っています。だって、そう思いませんか?車に頼り過ぎれば、足が弱ってくる。パソコンを頼りすぎれば、字を忘れたり、人とのコミュニケーションが億劫になったり。薬や病院に頼ってばかりいると、自然治癒力が落ちてしまったり。どう生きるかの選択は個人の自由ですね。でも、これ以上技術革新が進んで、地球の汚染が進むのは絶対に避けなければいけないと強く思います。
2007.10.06
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これ、見て下さい。体長5cm位のタツノオトシゴです。とっても可愛いでしょう?友人のSさんが、遊びで海に入れていたタコ篭の中に入っていました。日本では、タツノオトシゴ。アメリカでは、シーホース。顔は、まさに龍か馬ですね。調べたら、これでも一応魚なんだそうです。小さいですが、胸ビレや背ビレもあるようです。本来は、熱帯や亜熱帯のサンゴ礁に多く生息しているとか。やはり、海が何かおかしいですね。捕れる筈の魚が捕れなくなったり、いる筈の無い魚がいたり。これから冬にかけてはタコ漁の季節です。タコ篭に、餌のサンマなんかを入れて、岸壁から海に放り投げておくと、いろいろな獲物が入っているんですね。アイナメやドンコ、穴子なんかも入ります。夕方に仕掛けて、翌早朝に引き上げに行く。何が入っているか、とっても楽しみです。捕れた魚は、早速食卓にのぼります。海の恵み、天の恵みですね。多くの自然から、いろいろな恩恵をいただける。だから、人にやさしく出来る。そう。恵みをいただけたんだから、何かの形で恩返し!
2007.10.04
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近頃、スーパーに行くと、レジ袋の節減を呼びかける張り紙や店内放送が目に付きます。この運動の趣旨は、レジ袋というゴミを減らして地球環境に良い事をしようという意味だと思います。スーパーの店員さん、そしてお客様もそりゃあ良い事だと思っていることでしょう。経営者も、地球環境に配慮した経営方針にした方が企業イメージが上がると考えているのでしょう。では、本当にレジ袋の節減は地球環境にやさしい事なのか!!ちょっと、調べてみました。石油は、ご承知のように大昔の生物の死骸ですね。石油からとり出すものは、ガソリンや灯油等を始めに取り出し、更に産業に貢献する自動車や家電製品に使うプラスチックなどの原料を取ります。その後に残ったものは、いわば石油のカスみたいなもので、あまり価値がない。以前は、その残り物を工場の煙突からボーボーと燃やしていたそうです。その後技術の進歩により、カスも使えるようになった。そのカスのエチレン、プロピレン、プチレンといった余りものの化学物質でレジ袋が作られている。だから、スーパーでは原価が安いのでタダでくれている。その石油のカスで作られたレジ袋を節減して、もっと石油を使う「専用のゴミ袋」を使ったりマイバッグを作ったり、リサイクルのために運搬用の車のガソリンを使ったりすることが、ゴミの節減や資源の節約になるのか。レジ袋が、ゴミの節減にはならない。家庭の台所から出るゴミだけでは、かなりの部分が湿っていたり野菜屑のような燃えにくいものが多いので、大きなファンで空気を送り(電気を使って)、わざわざ重油をかけて燃やしているのが現状らしいです。そういった燃えにくいゴミの中に、レジ袋やプラスチック類があれば、着火する温度が上がって、重油をかけなくてすむので、ずっと資源の節減になる。焼却炉が傷むなんて、これもウソ。焼却炉が傷むほど、炉内の温度は上がりません。猛毒のダイオキシンが発生するというのも、ダイオキシンは猛毒ではなく、毒性は低い。こうなってくると、レジ袋を無くそうという運動は一体何なの?????環境省と業者の癒着!?もっと、きちんと説明しないと国民は騙せませんよ~~だ。これからの時代、もっと精神性や霊性を高めて行かなくてはいけない時に来ています。それなのに、こんな事をやっていてはどうにもなりませんね。これは、あくまでも批判ではないつもりです。世のたくさんある矛盾の一つを選んで、寝言のような事を言っているだけ。人それぞれがどういう生き方を選ぼうが、まったくの自由ですから。でも、宇宙の真理の一つ、因果応報というルールは付いて廻る。だから、お気を付けあそばせ!!参考資料リサイクルしてはいけない 青春出版社 武田邦彦 著環境問題のウソ 筑摩書房 池田清彦 著環境問題はなぜウソがまかり通るのか 洋泉社 武田邦彦 著環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 洋泉社 武田邦彦 著その他
2007.10.02
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