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はやいもので最後のスタジオ通しリハです。通常レッスンでは、昨日のイントラ無しリハで気になっていた点をみんなでおさらい。レッスン後は総勢9名でモスバへ出陣。なおみchan、ヒデちゃんも合流して、例のごとく大盛りあがりでございました。18:30からいよいよリハ開始。出演メンバーが全員そろうとさすがのスタジオも超狭です。いい感じの緊張感があふれています。まずはカーテンコールとフィナーレの練習。こいつは楽しい。なんかすでにステージをやり遂げたような笑顔がはじけてます。一気にテンションがあがったところで、第2部のリハ開始。A Train 隊の出番です。全体の流れ、ノリが安定してきたかも。ラストもまずまず。何よりも、焦らなくなってきたのがいい感じ。この調子で本番も突っ走って行きたいと思います。他のナンバーも、一週間前のリハとは比べもんにならないくらいのまとまりとノリが出てきてます。さすが皆さん追い込みがきく~。曲が終わるたびに、まるでライブを見ているような歓声と拍手。50分ほどで8曲を終えて、先生方からのダメ出し。やる気が出てくる、前向きなコメントに感謝感謝です。着替え・休憩が終わって、いよいよ今宵のお楽しみ、beis[crew]の第1部のリハを隅っこから見学。前回のKOKO Plazaではスタジオの外からだったせいもあり、全体のストーリーがよく見えていなかったんだけど、今回、まさにかぶりつきで見せて頂いて、なるほどと納得しました。ストーリーあり、チームナンバーあり、ソロナンバーあり、笑いあり、涙あり、そして全てにタップが絡んできている。これはお客さんの反応が楽しみです。本番中は我々出演者は第1部をちゃんと見られないみたいなので実に残念ですが、今日のリハをしっかりと脳裏に焼き付けておきます。さあ、泣いても笑ろてもあと5日。しっかり寝て、しっかり喰って、しっかり仕事して、いい本番を目指すのみぢゃ。
2005.07.31
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先日購入したベースのエンドピンの試奏を行いました。まずはこれまで使っていた、もともとのエンドピン(鉄?)でスケールやらランニングを一通りこなし、音色、感触を再確認。聞き慣れた音を改めてイメージに残しておいて、いよいよエンドピンを付け替え。真鍮+チタン(先端までチタン)です。心を落ち着けてG線の解放を弾く。えー、なんやこれは。倍音の響きが明らかに違う。アタックがすごくはっきりと出てきて、音の輪郭がクリアになってます。低音弦でもコツーンとした立ち上がりが聞こえます。D弦、A弦の第IVポジション付近の音質もずいぶんと明るくなりました。あと、弦のテンションというか、感触がかなり違ってきます。私の楽器は、何となく全体に重たい感じの感触だったのですが、それがなんか素直になった感じ。何度か元のエンドピンと付け替えて弾き比べをしましたが、全然違います。別の楽器みたい。思い切って買って良かった。これからライブの現場で音がどのように変わってくるのか、楽しみです。でもこれって科学的な根拠はあるのかな・・・不思議です。
2005.07.31
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いよいよFunk Tap Day Vol.2本番まで1週間を切っちゃいました。ラストスパート開始です。午後のレッスンから一家で参加し、緑が2本目を受けている間に、チビ共を連れて、Esmeさんを誘って夕食に。楽しかった~。豊富な芸歴(?)にチビ共も興味津々の面持ちでした。いろいろなお話をお聞かせいただいてありがとう!またおつきあい下さいね。18:55よりナンバー別リハ。今日はイントラ無し、30分間のリハということで、課題である前半部分を重点的に練習。結局あっという間に練習時間が終わってしまいました・・・音楽に乗り切れていないところがまだ随所にあるけど、どこが問題なのかということが確認できたということで、前向きにとらえましょう。明日の通しリハ、本番前日のゲネに今日の練習が生かされることを願ってます。リハが終わっても、スタジオ前はミニミーティングやら衣装打ち合わせやらで大にぎわい。みんな真剣。ひとつのことに向かって、純粋に情熱をぶつけていくことなんて、しがらみにしばられがちな普段の生活では忘れかけていたことです。こういう場に加えてもらっていること、そのことがむっちゃありがたいです。そんなこんなで、囃子隊の衣装早替え練習におつきあいしたりして、リハが終わってから結局2時間あまりたむろしてました(^^; 明日はスタジオでの最終通しリハ。気合いをいれなおして参りましょう!
2005.07.30
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注文していたベースのエンドピンが到着。以前からいろいろ噂は聞いていたのですが、2週間ほど前に、ベーシストの東ともみさんのblogに詳しいレポートが載っているのを発見し、これはぜひ試してみる価値あり、とばかり注文したものです。大阪の見附精機工業さん(http://www.vcyoyo.ecnet.jp/)の製品で、材質もいろいろと選べます。サイズ測定用のゲージも無料でお貸し頂けます(私のベース(Chaki W-30)はちょっと変則的で直径13mmでした)。材質はいろいろまよったあげく、「真鍮+チタンの、先端部までチタン」、というものにしました。送られてきたエンドピンを見て、まず、仕上げの美しさに感動。ベース本体にもジャストフィットでまず安心。張り切って試奏、と行きたかったのですが、夜だし近所迷惑なのでここはぐっと我慢。週末にみっちりと試奏させて頂きます。レポートをお楽しみに。
2005.07.28
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(その1の続きです・・・亀アップですんません)それでも冷静に思い返すと、前半のまとまりと、エンディングに向けた盛り上がりと一体感をもっと充実させないとダメ。今度の土曜日のリハに向けた課題がまたクリアになりました。自分の出番も終わったので、他のナンバーをガラス越しに見学させていただく。連続して複数のナンバーに出る人も多く、衣装の早替え所用時間をゆぅが時計片手に計測してました。緊迫感が漂って、F1のピットインみたい。皆さん、昨日のリハでのダメ出しを受けたポイントをわずか1日で立て直してきている。うーむ、さすが。生徒のリハが終了して、お着替え後、先生方のリハを見学。今年はストーリー性を全面に出した構成です。せみ先生大活躍だ~。心から楽しんでいる様子が伝わってきて、こちらまでうれしくなりました。せみchan&ゆぅ&ゆってぃトリオでの「キューティーハニー」、これは来てますよ~。お楽しみに。先生方の踊りを拝見していて、タップの技術は言わずもがなですが、上半身の表現力、顔の表情がむっちゃ参考になりました。それに、平林さんの語り、さすがプロです。抑揚、間、そして感情表現。音楽にも通じるものを感じました。あと2週間あまり、今日見て聞いて感じたことを少しでも自分のものにしていきたいです。いい勉強になりました。
2005.07.24
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新大阪・KOKO PLAZAでFunk Tap Day Vol.2にむけての2回目の通しリハがありました。今日は衣装つき。他のナンバーがどんな衣装で攻めてくるのか、楽しみです。リハに向かう途中、地元の公民館で行われた「ファミリーコンサート」に、うちのチビちゃんたちのブラスバンド部の演奏を聴きに寄り道。この前のステージで3年生が引退して、1,2年生だけの初舞台ということで、結構緊張気味でしたが、どうにか無事に終了。これからも引き続き精進してくださいませ。道路が意外と空いていて、少し早めに現地到着。駐車場から建物の裏手あたりを探検していると、saxphone演奏者がリズムセクション付きで練習しているのがちらりと見えました。おー、ウッドベースもいてるから、ジャズだろうな、と覗きこんでみると、目があったベース弾きはなんとSさん。まったく予想もしてない出会いにお互いびっくり。はるばる泉州からなんと行動範囲の広いことと感心していたら、練習を終えたSさんが出てきて、「おー、Uさん、こんなところで何やってるん?!バンドのリハ?」とびっくりした様子。今日はベース弾きとしての用事ではなく、タップのリハのために一家で出向いていることを伝えると、一言、「うーむ、U家って、色モノのエンゲル係数、むっちゃ高い!!」・・・「色モノ」エンゲル係数、名言ですな。リハが終わって、ビアパーティに突入のSさんに別れをつげて、ロビーに入ると、すでにベースメンターが勢揃い。今日はレッスンに行けなかったので、出ていたメンバーから、新しい決め事やら先生方からのコメントを聞いてのミーティングです。ぽんリーダーを中心に、昨日の通しリハでのコメントにあった、前半の安定感アップと、フィニッシュのポーズのタイミング決めに気をつかっていくことで意識統一。メンバーの一体感が出てきました。ごっつええ感じです。19時からいよいよリハ開始。ダンス専用スタジオは初めての経験でしたが、中にはいってびっくり。天井が高い!鏡が広い!気分はすっかりダンサー(^^)。今夜のスケジュールの説明の後、着替え開始。A Trainのメンズは首に赤バンダナでそろえることに急遽決定。他のナンバーのみんなも衣装に身を包んで続々登場です。昨日のリハの時のイメージどおりだったり、意表をつかれたり、とにかく楽しい!カーテンコールの説明と練習をすませて、いよいよナンバー別リハ。今日は時間の都合で1回のみということで、自然と気合いが入りましたが、昨日のリハの経験があったことと、事前ミーティングが効いているのか、これまでで一番安定感があり、かつ、楽しく踊ることができました。せみ先生も満足げ。へへへ。(続きはその2へ・・・)
2005.07.24
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Funk Tap Day Vol.2 に向けての初の全体通しリハが開かれました。18時30分の集合時にはスタジオ中にベースメンターが勢揃い。いよいよ本番間近というぴりっとした雰囲気が何とも心地よいです。MCの平林之英さん(劇団☆世界一団)も参加いただいて、本番さながらの雰囲気で各ナンバーを連続で踊って、先生方のダメ出し。休憩をはさんで、鏡をはずして再び各ナンバーを連続し、再び先生方のダメ出し。私のでる"Take the A Train"はというと、うーん、雰囲気は良さそうだけど音楽が聞けていなくて、出だしがかなりばらつき気味。大きくのることが難しいんです。音楽でもそうだけど、4分音符を走らず遅れずにビートを効かせてプレイするのは実に難しい(だからベースは面白いのさ)。これとまさに同じことがタップでも言えると思います。他のナンバーでも、曲のビートを大きくとらえていけばもっと良くなるような気がしました。テクニカルなものもあるけど、意識の持ちようでだいぶ違ってくると思うので、本番までのリハ、練習で意識統一をはかっていけばmuch more betterなステージになると信じてます。あとは、表情でしょう。仕事で人前でしゃべったり、ライブで楽器を弾くときも一緒だけど、見ている側、聞いている側にとっては、やっている側の表情って結構印象に残っています。楽しそうにしているのか、真剣な表情なのか、しんどそうなのか・・・ 見られていることを意識して、顔だけじゃなく、手の動き、体全体の姿勢に気持ちを入れていかないとダメですね。ダンスは難しいや。事務連絡などを含めて、3時間弱の通しリハでしたが、あっという間でした。初めて舞台に立つ私にとっては、今日のリハは勉強になったし、何よりも、他のナンバーを通してちゃんと見たのは今日が初めてだったので、むっちゃ楽しめました。各先生方のカラー、出演者のカラーが出ていて、これは面白いステージになるかも。あと2週間あまり、ステップのおさらいと共に、徐々にテンションを高めていくことにします。明日は衣装付きの通しリハ。貸しスタジオの関係でタップシューズが履けないのが残念だけど、今日とは違った雰囲気が楽しめそうです。
2005.07.23
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最近買ったCDの一覧と、身勝手コメントです。Portrait of Sheila / Sheila Jordan (Blue Note 89002)Sheila Jordanの初期の作品。Amazonマーケットプレースでようやくゲット。彼女のスタイルはこの段階ですでに確立していたんですね・・・I've Grown Accustomed to the Bass / Sheila Jordan & Cameron Brown(High Note HCD 7042)1997年、ベルギーでのライブ版。Cameron Brownの太いベースにのって、Sheilaも楽しそうです。Dat Dereはこのアルバムのものが一番お気に入り。In Person / Bobby Timmons Trio (Riverside 9391)Bobby Timmonsの名盤。カセットテープでしか持っていなかったので改めてゲット。Dat Dereの完全版が収録されてます。元のアルバムではなんでテーマしかなかったんやろ・・・This Here is Bobby Timmons / Bobby Timmons (Riverside 1164)これも名盤ですね。Sam Jonesのぶっといベースが素敵。この人は、Cmのときでも平気でE弦の解放を「ドーン」と弾いたりしてます。この勢いがむっちゃ好きなのです。
2005.07.22
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夕方から大阪市内で会議で、20時過ぎに無事解放。このチャンスを逃してはならぬと、voの名古路谷さんが出演の梅田・Paggey Clubに直行しました。ナコジー(って呼ばれてるんですね)とは泉佐野でのイベントで知り合ってから、地元36KRでご一緒させていただいたりしてます。深みと艶と雰囲気のあるいい声の持ち主。しっくりとした曲も、ハッピーな曲も、彼女の色が出てて、いまイチオシのvoさんです。高槻ジャズストでたまたま知り合ったTさん達も来られていて、お喋りにライブに大盛り上がり。いやー楽しいですね。たまたまの出会いがどんどんつながって広がっていく、これが音楽の取り持つ縁、というもんでしょう。ベースの椿原さんとは高槻ジャズストでお目にかかって以来で、きちんとご挨拶したのは今夜が初めてです。繊細でかつダイナミックな、歌心のあるベースを弾かれるいいベーシストです。素晴らしい楽器をお持ちで、少し触らせていただいて感激。ベース弾き同士の常で、弦やら楽器やらピックアップのマニアックな話に花がさきました。これには他の皆さんから「何しゃべってるか全然わからへん~」とのツッコミが・・・まあベース弾きの性(さが)ということで堪忍したって下さいませ。3rdステージが終わった直後に、Tさんのご主人が到着。これではあまりにもかわいそう、ということで、vo+bの生音duoでRoute 66がプレゼントされました。よかったです。ほっこりしっくり、あったかみのある、いいライブでした。何年かぶりの来店にもかかわらず覚えていてくださったママさんにも感謝!
2005.07.19
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今日は久しぶりに完全off。午前中はのんびりと家で過ごし、午後からうちの娘たちの吹奏楽部サマーコンサートに出かけました。一人はユーフォニウム、一人はチューバと、親に似たのかなぜか低音楽器・・・入学して3ヶ月あまりでの初舞台でしたが、みんなよく頑張ってました。感心感心。打ち込めることが見つけられて良かったね。夜は36KRに中野さん(g)+佐口さん(b)が出るというので、夫婦で乱入に。2ndステージで、佐口さんとの初ベースduoでのSoftly As In A Morning Sunrise、緑おくさまとのVo+B duoでの Song For My Father, Girl Talk, Just Friendsの4曲をあつかましくも弾かせていただき、幸せ。お客さんにもえらい喜んで頂いてなによりです。Vo+B duoもなんとなく形になりつつあるので、これからレパートリーを増やしていって、機会あるごとにチャレンジしていきたいと思います。目指せSheila Jordanって感じですね。いつも突然の乱入でお世話になっております36KRのマスターに感謝!
2005.07.17
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この季節、汗で難儀しますね。顔を洗えばすっきりだけど、外出先ではそうもいかん・・・ということで、前から気になっていた、男性用のあぶらとり紙を買ってみました。なんとなく恥ずかしい気持ちを押さえて、使ってみると、これがなんと脂がとれるとれる! 小鼻がさっぱりすっきりさらさら。気持ちいい~ えらいもんですね~ 女の人がよく使っているのがわかりました。一緒に買った、顔拭き用の化粧水ウエットティッシュもひんやりすっきりでいい感じです。両方とも、この夏の必須アイテムに決定です。
2005.07.15
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気がつけば7月も半ば。忙しさにかまけて、diaryのアップもすっかりサボってしまっております。なんやかんやと言いながらも、ちょこちょこと動き回っていたので、あれこれ思い出しながら最近の行動記録をしたためることにします。
2005.07.13
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今日は大忙しでした~朝からfaxが飛び交って、ようやくできあがった書類を持って昼から京都までひとっ飛び。ほとんどタッチ&ゴーで大阪市内に戻って、19時まで会議。会食を途中で抜けて、タップレッスンへ。ステージ本番まであと1ヶ月を切ってます。本格的にネジを巻かんと・・・最後のコンビネーションタイムで、鏡をはずして踊った時に、壁の向こうに客席をイメージしてみました。すると鏡を前にするよりも力が抜けて気持ちよく踊れたではありませんか~ 面白いや。音楽もタップもまずはイメトレかな。
2005.07.11
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南海・二色の浜駅すぐそばのカフェレストGobboで初ライブ。佐藤まさこさん(vo)、中野秀行さん(g)、わたし(b)のトリオ。佐藤さんとは初顔合わせです。「jazz-nekoさんですね!」と挨拶したらびっくりされました(^^)落ち着いたいい声の持ち主です。ベースを交えてのライブはあまり経験がないとのことで、最初はややとまどい気味?って感じでしたが、後半は逆に自由に音空間を遊び回ってました。耳がいいのが強みですね。いいvocalさんと知り合えました。いい空間を提供して頂いたGobboのマスター、ママさんに感謝です。
2005.07.09
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緑おくさまが神戸・Basin Streetのボーカルオーディションに出場しました。総勢15名ほどのエントリーで、結構拮抗したオーディションだったみたいですが、花夏ちゃんと緑おくさまの2名が無事に合格しました。合格記念(?)ライブも8/19(金)に決定。まずはよかったよかった。神戸Jazz Vocal Queen Contestでお世話になって以来、Basin Streetのセッションでアドヴァイスを頂戴してきた高橋俊男さん(pf)に感謝!応援にきてくれていたタップ&ボーカルの瑛花ちゃんにも感謝です。それにしても最近のボーカル人口の多さには驚きです。巷でjazzって流行ってるんかな・・・
2005.07.03
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タップ増設レッスンの最終日です。本番まであと1ヶ月なんだよね~ 早いもんです。A Trainメンバー全員で、衣装を身につけてバリバリ踊りました。大まかなフォーメーションはだいたいOKかな。あとは細かいステップを個人個人で特訓しかありません。レッスンの休憩時間に、せみちゃんの1日はやいHappy Birthday。ぽんちゃんのお見立ての、カエルのアイピロー、安眠まくら、ゴミ入れと、A Trainメンバーみんなからの寄せ書きをプレゼント。せみちゃんの満面の笑みにこちらもうれしくなりました。お誕生日って、自分のよりも、他人のをお祝いするほうがなんかうれしい。不思議ですね。・・・でもなんで「カエル」なんやろ?
2005.07.02
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