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丑寅の二人旅 第112弾 北海道(道央)4日間 5月23・24日(副題:当社基準最上級Sランクホテル ウィンザーホテル洞爺と76平米以上のスイートタイプのお部屋と名湯登別温泉で寛ぐ北海道4日間)留寿都村から北に走り、京極ふきだし公園羊蹄山の麓で、羊蹄山からの伏流水が湧き出しています小樽に向かいます距離70km程、1時間30分程度支笏洞爺国立公園の外になります小樽運河(街)小樽運河観光の主体は堺町通り商店街、運河から二つ目の通り(15年前は運河縁の赤レンガ倉庫の中のお店がメインだったような記憶があるのですが)流石に、食べ物のお店が多いですねこの時期で平日、高齢者でない観光客は大半が中国人ですベネチア何とかと言うお店インバウンド価格ですか、「高けぇ」の一声ベネチア何とかのお店に飾られていたゴンドラ人力車、それほど多くは見掛けませんでした北一硝子のお店が目につきました、1号館3号館、硝子製品が主体ですが、それ以外の商いもやっているような・・・小樽の造り酒屋「田中酒造」で試飲を楽しみました、代表銘柄は「宝川」小樽から再び支笏洞爺国立公園に入ります、ニセコの高橋牧場昨日から見えたり隠れたりしていた羊蹄山の登場です羊蹄山とトラクターと牧草ロール羊蹄山と赤い牧舎羊蹄山と座った男子と大地を踏みしめる女子以上で全ての観光は終了ツアー最後の目玉「当社基準最上級Sランクホテル ウィンザーホテル洞爺」に泊まります洞爺湖の眺め羊蹄山も見えます流石にゴージャスなロビー内浦湾側洞爺湖側ー 第112弾 北海道(道央)4日間(副題:当社基準最上級Sランクホテル ウィンザーホテル洞爺と76平米以上のスイートタイプのお部屋と名湯登別温泉で寛ぐ北海道4日間)終了ですー
2025.05.24
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丑寅の二人旅 第112弾 北海道(道央)4日間 5月21日・22日(副題:当社基準最上級Sランクホテル ウィンザーホテル洞爺と76平米以上のスイートタイプのお部屋と名湯登別温泉で寛ぐ北海道4日間)丑寅の二人旅では初めての国内団体パックツアー殆どお任せ旅なので、気が緩み、搭乗口が変更された事に気付かず、飛行機乗り遅れました1時間半程後の便で新千歳空港へ本来はバスで移動のところ、二人だけJR室蘭本線で登別まで追いかける破目に他の人からは2時間近く遅れて17:30「ホテルまほろば」着です夕食タイムには間に合いました22日朝、食事前に登別温泉街を散策閻魔堂、中の閻魔様の顔が一転して怖くなります登別温泉の名所「地獄谷」入り口の赤鬼さん・青鬼さん15年前に来た時も居ました地獄谷です今の時期、八重桜が満開です関東の50日程の遅れでしょうかこちらは白い八重桜、今回の旅の至る所で八重桜満開でした本州の八重桜よりも花が大振りみたいですソメイヨシノは見掛けなかったですね躑躅も見事です登別温泉から北西にバスで30分、オロフレ峠展望台この日の見晴らし・展望は駄目です峠の見晴らしは駄目だったので、道の駅でオロフレトマトをオロフレ峠から西に30km、昭和新山高さは398m隣の有珠山山頂733mから眺めた昭和新山同じ山頂の反対側からの洞爺湖の眺め有珠山の峰の一つ大有珠の岩塔ラワンブキ(蕗の一種)だと思います成長すると2m位になります、至る所に自生しています50年とか昔、国民宿舎の夕食に蕗がいっぱい出て来たのを思い出しましたこちらはレンギョウ、時期は関東の5-60日遅れ昭和新山から北に20km(直線で)スイセンの丘(田中農園)22日の観光はここまで、登別温泉・オロフレ峠・昭和新山・有珠山・洞爺湖・スイセンの丘、全て支笏洞爺国立公園の中です、今宵の宿のある留寿都村も公園内ツアー会社が自慢する76平米以上のスイートタイプの部屋のリビングリビングの奥が副寝室(2ベッド)階段下にキッチン(リビングの手前)2階に主寝室、使わなかったレストラン、ちょっとしたロビー並みの寛ぎ感です ー 初日・2日目終了、3日目に続く ー
2025.05.22
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丑寅の二人旅 番外編 塩船観音寺でつつじ祭り 5月5日青梅市に在る躑躅の名所、「塩船観音寺」に行きますGW真っ最中、渋滞が懸念されますルートとしては、① 高速利用: 関越から圏央道で青梅へ、距離48km通常では48分② 浦所街道から多摩湖から青梅へ、距離29km通常タイム1時間 ③ 志木街道から新青梅街道で青梅へ、距離36km通常タイム1時間半NEXCO東日本のサイト「ドラぷら」の出発直前の状況は、渋滞23km通過迄60分、悩んだ末選んだのは③の新青梅街道のルートそれでも、ところどころで渋滞し、2時間かかりました茅葺屋根の山門本堂です、これも茅葺屋根鐘楼、鐘を突く為に並んでいます、突き賃は100円観音像観音様、左手の徳利からはお酒でなく、薬を流されているようです本堂脇から、躑躅の丘を遠望しました同じく躑躅の丘の遠望、躑躅の色が乏しく、緑が目立ちます丘から斜面とお堂を眺めました、色が乏しいですね躑躅の花の盛りを1週間程過ぎてますなので、つつじ祭り入場料が100円割り引かれて200円でした近くで見ると、萎れてますね未だ活きが良いのも残ってます遠くから見ると、「枯れ木も山の賑わい」ならぬ「萎れ躑躅も丘の賑わい」です帰路は高速道路で55分でした ー 番外編 「塩船観音でつつじ祭り」終了です ー余談ですが、「塩船観音でつつじ祭り」と「塩船観音のつつじ祭り」では趣きが違うみたいです、特に俳句の世界では
2025.05.05
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