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のどかな日。まさに、うららかな春の日ですね。
2021.02.28
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再び河津桜。桜の花が散って、若葉が出てきていますね。三寒四温のように、温かい日と寒い日が交互にやって来ますね。昨日はムーの編集長と打ち合わせ。再び何か書くことになりました。既にお知らせしたように、まずは3月9日発売のムーに「むっちゃん追悼記事」が掲載される予定です。
2021.02.27
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再び南東から見た富士山です。富士山が近いですね。家々のすぐ向こう側にそびえているように見えます。富士山に抱かれた町なのでしょうね。これも10日ほど前に撮影しました。
2021.02.26
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雲です。雲が近いですね。手の届くところにあるようです。秋の空は高いですが、春の空は近くに感じますね。
2021.02.25
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一週間ほど前に撮った写真ですが、河津桜と菜の花です。咲き誇っていますね。春爛漫という感じがします。ところで、来月(3月)9日発売の月刊誌ムー4月号に私が書いた第73世武内宿禰こと故・竹内睦泰氏の追悼記事が掲載されるようです。昨年12月に執筆を依頼されたもので、『開運! オカルト実用大全』脱稿から著者校正までの間に生まれた空白の二週間を使って、書かせてもらいました。初めは時間内に書けるかどうか心配したのですが、いつものように書き始めたらスラスラと筆が進むのが不思議です。1990年代にジョンズ・ホプキンズ大学高等国際問題研究大学院(通称SAIS)で学んでいたとき、ものすごくシビアな成績を付けることで有名な、米外交史を教えるマンデルバウム教授のテイクホーム・イグザム(問題を学校で受け取って、家に持ち帰って期日内に解答する試験)でも同じことが起こりました。確か二日か三日で五問の中から三問の問題を選んで、家でエッセイ(小論文)を三本書くという試験でしたが、問題を読んだ瞬間に小論文の構成と内容が浮かび、あとはそれを詳しくなぞって行くだけという現象が起きました。英語を母国語としない外国の学生ではAマイナス(日本の「優」に相当)を取ることも難しいと言われていた教授でしたが、見事にA(日本の「秀」に相当)を取ったことを覚えています。今回の追悼記事の出来栄えは、読んだ方に判断していただくしかありませんが、制約のある中、私なりにベストを尽くさせてもらいました。是非読んでみてください。14ページを使った二色吊り特集で、タイトルは「『正統竹内文書』を継承した孤高の祭祀王 第73世武内宿禰・竹内睦泰」というようなものになるようです。ちなみにむっちゃん(故・竹内氏)は、私がハーバードの大学院を卒業した事よりも、ジョンズホプキンズの大学院(SAIS)を出たことのほうを評価しておりました。SAISは日本の防衛省や自衛隊幹部、各国の外交官、米海兵隊のエリートたちが学ぶ大学院だからです。ただし私は経済畑だったので、どちらかというと旧通産相や旧大蔵省の役人と仲が良かったです。「今は昔」で、懐かしい思い出話となっております。
2021.02.24
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我が家の枝垂れ梅は、いつもは三月中旬ごろ満開になるのですが、今年は二週間ほど早く満開となりそうです。二日前。この日(21日)、今年初めて開花しました。今年の開花宣言発令日ですね。昨日。この日も暖かく、あっという間に二分咲き、三分咲きに。そして本日(23日)。ほぼ五分咲きとなりました。このままのペースだと、あと二、三日で満開となりそうです。なんという早い春。桜(ソメイヨシノ)の開花も今年は早そうですね。
2021.02.23
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春を探しているうちに夏になってしまったような陽気ですね。花粉もたくさん飛んでおります。今日ご紹介するのは、こちら。南東から見た富士山の続きです。巨大な凹みが見えますが、これが宝永火口です。火口の右側の凸の部分が宝永山。宝永山は宝永4年(1707年)の宝永大噴火で誕生した富士山最大の側火山です。この宝永の大噴火以降、富士山は噴火しておりません。今年は「火(離)」の年とされていますから、注意するに越したことはありませんね。さて、本日正式に新著『開運! オカルト実用大全』が発売されました。先週末から既に販売されている紀伊国屋書店でもまずまずの売れ行きのようです。お勧めは39ページに書かれている「生まれながらの性質の卦を出す方法」です。それによって得られた卦がその人の生まれながらの性質(主となる気質)である可能性が高いんですね。ちなみに私は「火」の性質を持っています。秋山氏は「山」。二人合わせると火山?・・・冗談ですけどね。これを使って親族や家族のそれぞれの卦を出すと、納得できるケースが多いと思います。私の母や父、きょうだいは当たっておりました。これを使って遊んでいただければと存じます。
2021.02.22
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『オアスペ全訳第3巻』(ヒカルランド刊)が今週の26日に発売になります。昨日見本が送られてきました。全三巻の最後の巻ですね。一巻あたり700ページ近い大作です。よくぞ出版してくれました。秋山氏と共監訳者に名を連ねていることもあり、巻末資料として、「オアスペと竹内文書――その奇妙な符合」というコラムを654~664ページに書いております。オアスペに書かれた歴代の地球担当神の数と、竹内文書に書かれた上古の神々(天皇)の数が25と一致していたり、初期の神の名が「ホアドの神」と「ホドの神」と似ていたり、かなりの共通点があることを明らかにしております。もしかすると竹内文書は、オアスペに出てくる地球の神の歴史を記したものではないかと思えてきます。あくまでも私の推論ですが、二つの書は同じことを別々の解釈で記した「人類の秘史」なのかもしれませんね。アマゾンはこちら→『オアスペ全訳第3巻』楽天はこちら。
2021.02.21
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晴れた日の富士山。珍しく南の方角から撮影しています。手前が愛鷹山。台形状のジグラットになっています。富士山の拝殿の役割を果たしていたことがよくわかりますね。巨石遺構があるわけです。
2021.02.20
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紅白の梅もほぼ満開です。紅梅。白梅。その中間色の梅。ほのかな紅梅です。新刊『開運! オカルト実用大全』も近日中に(早いところでは本日から)発売となります。
2021.02.19
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今日は河津桜が満開の場所に行ってきました。龍の頭のような雲と河津桜。こちらの雲も不思議です。桜も満開で、とてもすがすがしかったです。そしてよく目を凝らすと・・・雲間に三日月も出ておりました。拡大していないのでわかりづらいですが、枝の先端に咲いている桜の花の左に見える白い点が三日月です。
2021.02.18
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河津桜。今が見頃ですね。陽当たりが良くないところではこれから咲き始めるのもあります。今月いっぱいか、三月上旬ごろまで楽しめるのではないでしょうか。
2021.02.17
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富士山と鷹(トンビ)。山頂の上に写っている黒い影がトンビです。トンビの右下の方に写っている小さな光は、逆光の際に生じるゴーストです。早春にふさわしい組み合わせなのでご紹介しました。
2021.02.16
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春雷を髣髴させるような激しい横殴りの雨も止み、ふと顔を上げると、鮮やかな虹が出ておりました。空に弧を描くほどの長い虹ではありませんが・・・横太の非常に濃い色の虹でした。
2021.02.15
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紅白の梅です。節分のころに撮影したものですから、今はもっと見事に咲いているはずです。梅は今が見ごろでしょうか。
2021.02.14
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いくつか「お知らせ」があります。まずはこちら。新刊『開運! オカルト実用大全』の見本が本日送られてきました。著者が秋山眞人氏で私が聞き手(協力)となっています。発売は早ければ19日ごろになると思われます(公式には22日発売となっています)。今回のポイントは、オカルトが教えてくれるバランスのとり方です。八卦を宇宙のバランスとしてとらえ、自分の力で足りないところを補っていく数々の呪術が明らかにされます。このバランス論は、衣食住はもちろん、勝負運、恋愛運、金運、人気運などすべてに応用できますから、最強のオカルト理論ではないでしょうか。秋山氏を取材させてもらって、そのように感じました。これを使えば、難解な古代詩や『オアスペ』の科学・知識編なども解けるのではないかと思っています。アマゾンはこちら→『開運! オカルト実用大全』紀国屋書店はこちら→『開運! オカルト実用大全』次に今月26日には『オアスペ全訳第三巻』が発売されます。巻末資料として「オアスペと竹内文書ーーその奇妙な符合」という1万字強ほどのコラムを私が書いております。こちらですね。アマゾンはこちら→『オアスペ全訳第三巻』紀伊国屋書店はこちら→『オアスペ全訳第三巻』最後に、昨年亡くなられた第73世武内宿禰こと竹内睦泰氏に関連するお知らせです。今週の8日、『古事記の邪馬台国』の新装版『真・古事記の邪馬台国』が出版されました。アマゾンはこちら→『真・古事記の邪馬台国』紀伊国屋書店はこちら→『真・古事記の邪馬台国』鼎談などでご縁があったということで、奥様が送ってきてくださいました。お礼を兼ねて、紹介をさせていただきます。『古事記の邪馬台国』は竹内氏が書いた本の中で、最も玄人(歴史研究家)受けする会心作です。それ以前に出版された『古事記の宇宙』は、初めて正統竹内文書が『帝皇日嗣』であることを明らかにした点で画期的でしたが、歴史的な内容に関しては「邪馬台国」のほうが価値があるように思われます。「宇宙」しかもっていない方は、是非「邪馬台国」をお読みになることをお勧めします。今回の新装版では、竹内氏の「創作ノート」も特別収録されています。箸墓古墳の敷地内に入り込んだことなど(良い子はマネしないでくださいね)結構スリリングで読ませてくれます。40ページに書かれた「原日本人の歴史」の話もその通りではないかと思います。日本の歴史(特に古代史)をここまで面白く語る人を他に知りません。とある雑誌に追悼原稿を書くように頼まれました。決まりましたら、またお知らせしようと思っております。
2021.02.13
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今日ご紹介する鳥はこちら。冬になるとシベリア方面から越冬のために渡って来るツグミです。春の鳥とはいえませんが、早春のころはまだ日本に留まっています。初夏までには声を聞くことがなくなる(口をつぐむ)ので、ツグミと言われるようになったとの説もあるそうです。
2021.02.12
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春を探して水辺に行ったら、湖面をすいすいと泳ぐクイナ科のオオバンに出会いました。額の白い肉質(額板)が特徴ですね。イギリスでもよく遭遇します。英名はcootです。
2021.02.11
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春を探しているときに遭遇したのはこちら。はやにえで知られるモズです。すばしっこい上に、結構警戒心も強いので、遠くから撮影します。頭が大きいのが特徴ですね。もこもこして暖かそうでした。
2021.02.10
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我が家の薔薇。昨日撮影しました。立春が過ぎてから咲いた四季咲きの春の開花です。
2021.02.09
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都心で本の企画について出版社と打ち合わせをした後、見た風景。ビルの谷間の先に山影らしきものが見えます。もしかしたら、富士山!?今度、聞いておきます。
2021.02.08
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こちらが河津桜。2月2日の段階でまだ一部咲きくらいでした。場所によっては既に満開でしょうか。多くの場所で、間もなく見ごろを迎えそうです。
2021.02.07
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こちらは寒緋桜群の桜ですが・・・河津桜ほど赤みがないので、大寒桜あたりかもしれません。メジロが枝先で蜜を吸っておりました。
2021.02.06
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桜が咲いています。といっても、冬に咲く冬桜。その花の蜜を吸おうとメジロが飛び回っておりました。これも春の風景ですね。
2021.02.05
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暦の上でも春になりましたから、春を見つけやすくなりましたね。しかも今日(4日)関東地方に吹いた風が、1951年の観測開始以降(観測史上)最も早い春一番だったとか。動物にとっての厳しい冬も、もうすぐ終わり。カルガモです。春の日差しを浴びて、泳ぎ回っておりました。
2021.02.04
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昨日が節分で、今日が立春ですね。昨夜は豆撒きなどされたのでしょうか。「鬼は外」などと言われて、邪見にされる鬼さんですが、こちらの鬼は外で大活躍しておりました。ただの子供の玩具ではありません。名づけて「芝刈り君」。ロボット芝刈り機です。自動掃除機と同様に、自動で芝を刈ってくれる優れものです。センサーで障害物を感知して草を細かく刈るだけでなく、バッテリーがなくなりそうになると自分で充電しに充電ステーションに戻って勝手に充電。充電が完了すると再び勝手に芝刈りに出かけることもできるのだとか。広大な芝生の庭がある家には「一家に一台」欲しいところですね。もちろん私の家は全く関係ありません。いつも芝も雑草も、素手でむしり取っております。
2021.02.03
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赤い椿。前にも紹介した水仙です。手前の薔薇も部分的に芽吹いていますね。こちらは池の中・・・睡蓮の花芽が水面下に見えています。そして再び菜の花。今日の気温は17度でしたから、もうすっかり春でしたね。
2021.02.02
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今日ご紹介する雲は面白いです。富士山の上に現れた天空浮舟雲。天界から富士山の上に降りてきた船のように見えます。それにしても、垣根越しに撮った富士山は本当に近くに見えますね。
2021.02.01
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