2004年09月22日
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テーマ: たわごと(27654)
カテゴリ: カテゴリ未分類


流石にこんな早朝には誰もいないし・・・
少し暇です(笑)

年末のNHK番組である紅白歌合戦に冬ソナで有名になったヨン様を呼ぶようで・・・

ここで疑問が・・・
未だに韓国ブームなんですか???
私の周りでは全然感じないんですが、、、

そんなことより
韓国の食材に対してかなり疑心な捉え方の方達が多くなったと思うけど・・・。
これってやはりマスコミの洗脳でしょうか?

私は国内の新聞以外に韓国では朝鮮日報・東亜日報などを見ています
鉄鋼関係が気になるし(笑)

そんな韓国であるアンケートがありました
単純なアンケートで「あなたの好きな国はどこ?」など数問のアンケートでしたが
なっなんと韓国人の最も嫌いな国に日本41%が他の追随を許さずダントツのトップでした^^
ここ数年は日本がトップを飾っており韓国人はアメリカが嫌いだと言いながら日本ほど嫌いではないようです(笑)

しかし近年は明らかになる事実が多々あります
9/17付けの朝鮮日報にて
「1961年の韓日会談当時、韓国政府が日本政府の韓国人犠牲者に対する直接補償の提案を拒否し、国が補償金を受け取って支給する方法を選んだ」
と言う記事が載りました
また
「会議録を見ると、韓日会談当時、韓国政府は労務者と軍人・軍属を含め、徴用の方法で国外に動員された生存者、負傷者、死亡者、行方不明者など、被徴用韓国人の肉体的・精神的苦痛に対する補償金の支給を請求した」とし、「しかし韓国政府は日本政府の韓国人犠牲者に対する直接補償の提案を拒否し、国が補償金を受け取って支給する方法を選んだことが記録されている」
とつづき
「朴正熙(パク・チョンヒ)政権はしかし、65年の韓日協定締結後に受け取った5億ドルの対日請求権資金で、被徴用韓国人に対する補償を実施すべきだったにもかかわらず、浦項(ポハン)製鉄と京釜(キョンブ)高速道路の建設に投入し、維新政権時の70年代に軍人・軍属の死亡者8000人に限って補償をしたにとどまった」
と、なっております

しかし日本のマスコミはこのことについて何も報道はしません
何故でしょう?
依然韓国では日本に対する戦後補償云々を言ってきており
このような状況で黙認?黙殺の方が正しいのか
何も報道をしない日本のマスコミに対して不思議でなりません

もうすぐ国会では外国人参政権問題の審議が始まります
これは外国人に日本の投票権を与えるというものです
そう今まで日本はアメリカの外圧で国政が左右されてましたが
これからはアメリカ政府だけでなく様々な国の方が平等に日本の国政を左右して良いという法律
そんな法律を公明党・民主党の間で提案されます

しかしこの法律が議論することを知らない方も多いでしょう
ある関西のTV番組で「たかじんのここまで言って委員会」という日曜日14時から読売放送で放映していますが
ここではこの参政権のテーマで参政権反対の声が視聴者に多かったにも関わらず番組内では賛成のような終わり方をしました

そしてこの参政権を放映するマスコミは皆無です

怖いですねぇ~

まるでマスコミの韓国ブームはオウム真理教の麻宮が唱えた「お布施しろ~ お布施しろ~」と洗脳しているようにしか思えません

マスコミの言う言論の自由はマスコミが意図する言論調整のことを指すのでしょうか?
マスコミの洗脳に踊らされる人々より正しい判断が出来る人々の数が多数だと願いたいものです





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最終更新日  2004年09月23日 08時31分24秒
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