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歯磨き粉以外で歯を磨いたことがありますか?私はあります。…洗顔料で。口の中がアワアワになって、だんだんと苦くなってきて気がつきました。まだ学生の頃の話なので、10年くらいは昔の話なんですが。そして今日、またもや、やりそうになってしまいました。洗顔料で歯磨き。…っていうか、やってしまった、洗顔料で歯磨き。途中で今回は気がついたんです。歯ブラシに洗顔料が付く寸前で。しかし…9時茶はそこで気がついたものの後にはひけなかった。「ここでひいたら、いつもの日常。ありふれた日常。」彼女は最近の普通の幸せに慣れきってしまっていた。少しの後悔ですむ少しの冒険…そんな誘惑に抗えなかったのだ。「マズ!」やっぱり不味かったのと、口をすすいでもアワアワがなかなかひかないのが、思ったとおりの後悔でした。で、ワザと本日のネタ作りをしてしまったことも、後悔。(ハズカシ!子供じみたことすんな!自分!)って感じで後悔。
2005年04月28日
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久しぶりにしっかり夢を見ました。でも、いつもと違ってありそうな夢。・・・・・・・・・・・・実際にある近所の道を歩いていた私。行く手に見えていた車が勢い良く急にバックしてきました。運転手は私が見えていないようです。「うわあ!」私は車にはねられてしまいました。「大丈夫ですか?」私と同年代と思われる女の人が車から出てきました。どこも痛くなかったので「大丈夫」と言ったのですが、女性が「足が大変!」と言います。私の右足の脛はただれてはれ上がっていました。とりあえずその女性の車で家に送ってもらいました。(痛くないもんね。)話だと女性は近くの病院の外科医だそうです。この怪我も治してくれるな。と勝手に思いました。家に着くと、しばらくして人がやってきました。女性(たぶん50代)一人とその息子(成人)2人。「ぜひ遊びに来てって言うからわざわざ来たのよ!」「どなたですか?」「加藤よ。忘れたの?まったく…」主人の親戚の加藤さんらしいです。主人の社交辞令を真に受けて嫌々やってきたそうです。「泊まって行ってあげるわよ!」いい迷惑の人たちでした。。。。。。。。。。朝起きてからの主人のコメント。「変な夢ばかり見るなよ~。それに加藤なんて親戚いないよ~。」
2005年04月27日
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引っ越した家には小さいながらも、庭があります。私は花や木と相性が悪く、常に腐らせるか枯らす人間なんですが、母は緑の指を持つ人間。実家に近い場所に住むことになった今、俄然ガーデニング熱が上がってきてます。(母に見てもらえばきっとうまくいくに違いないのさ!)とは言え、何も無いところから庭をイメージするのは難しいのです。「できれば、自分の手で出来る範囲で、洋風な感じで(日本庭園造るほどお金が無い。)通年美しく、手のかからないのがいいな。」↑絶対ガーデニングやる資格ないですね(^_^;)でも、手がかかりそうだけど芝とか植えたいなあ。とか、家の前にシンボルツリーが欲しい。とか。薔薇よね!薔薇!とか。勝手な妄想はふくらみます。イメージを統一させてから手を出さないとちぐはぐになりそうなので、庭造りとは言えども、今は植物の知識を増やすことと草取り。これが私の第一歩かな。あと、大事なのは道具ですよね♪形から入りたい私としてはガーデニンググッズも愛を持って選ばないといけないのです。これも0からのお買い物なのでちょっと大変です。現在どうしても気に入った物が見つからないのが帽子。母が農作業でかぶっているこういうの↓が、一番理想なのですが、(一番日焼けしないからね。)なぜか、こういう帽子の布部分は花柄かチェックか水玉。無地はないのか!無地は!仕方ないので、今、布買ってきてコツコツ縫ってます。おそろいで腕カバーとエプロンをそのうち作る予定で。せっかく田舎に帰ったので出来上がったら喜んで母の家庭菜園を手伝いに行く予定なのです。ふふふ。夏には野菜が食べ放題だ。ふふふ。
2005年04月26日
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来てからの報告をしないと。でしたね。いいですね。やはり、物干し竿の物干し台のある生活。これが当たり前の日常というものでしょうか。家にやってきた新しい仲間は、アルミの4メートル物干し竿。そして、アルミの物干し台。 と、石。竿と台の色は、ステンレスの色より少し、茶色がかった感じです。新しい物は気持ちがいいです。アルミって、軽いですね。鍋だって軽いんだから、軽いことは知ってはいたけど、体感すると本当にかる~。なんていうのかな。「ギッシリ物が詰まっていると思って持ち上げたダンボールが、実は中身が空だった」って感じの体感重量です。物干し台に関しては別に軽い必要は無いんですが、竿が軽いのはいいですね。今まではやらなかったけど、竿に袖を通して服を干すって芸当を、やってみては軽さに喜んでいます。なにも干していない時は、振り回したい衝動を抑えているのですが(^_^;)(ところで、家の庭には、古ーいお化けが出そうなボロボロの小屋があるんです。庭の3/4を占めている小屋なので、近々撤去予定。小屋を壊したら、ぜひ振り回してみようと思っています。)竿の気になるところとしては、「たわむ」んです。干してない時はまっすぐだから。全然丈夫で問題ないんだけど。気にはなるので、やっぱり「布団も干せる」って言う太目の竿にしておけば良かったかなあ。とちょっと思っているところ。もしくは重くてもステンレスの方が良かったかな…。(やっぱりステンレス好き。)石は石のくせに、表面がポリプロピレンで、美しいです。ちょっと、そこらでは売っていないような物干し石です。私はここまでこだわらないので、全然コンクリート丸出しでOKなんですけどね。でも、美しいのは良いことです。全体的に今回の私の買い物への愛は5点満点中4。ってところですが、妥協もあったので仕方ないですね。これから、愛を深める為、磨いてこようと思います。金属磨き大好き。
2005年04月23日
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ってことで、今日はだらだら読書してしまいました。読書っていうか。あの、漫画がやってきましたので……読む…読む…読む…。そして二人はハッピーエンド。さてさて、うーむ。激しく悩みます。少女漫画。素直に感動できないのは、私が、愛や恋への憧れを忘れてしまったから?「平凡」な女の子が、とにかく「カッコいい」男性と恋に落ちる話なんですが。ダメです。感想がうまく書けません。とにかく主人公二人の馬鹿さ加減がとてもむずがゆい物でした。そのむず痒さが少女漫画ってものかしら。恋に恋する女の子の夢(ここら辺もむず痒い)をギッシリ盛り込んでしまったが為に生ずる話の矛盾等を、愛とHで、全て解決させる強引さ。設定に無理がありすぎて、突っ込みどころが満載。ある意味、とっても笑わせていただきました。最後まで、タイトルは内緒。だって人気のある漫画らしいからね。きっと好きって人多いし。好きって人はまだ、「愛や恋への憧れ」を大切にする人だろうからね。ちょっと批判的な文章を眼にしたら傷ついちゃうかもしれないしねえ。たぶん、もう、読まないかな。突っ込みどころを語りあえる人がいたら本を開くかも(^_^;)
2005年04月20日
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