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今日は、知る人ぞ知る。という店です。(知らなかったのは、私だけ?かもしれません) 「ひ・み・つの京都」で「若林広幸」さんのひ・み・つです。 四条大宮から四条通りをひたすら西へ、右手に日本写真印刷工業(日写)が見つかれば、その西、七本松通りを上がります。 昔ながらの食堂の雰囲気ですが、がらがらと戸をあけると、狭い店内にいっぱいのお客さんが食べていました。 行ったときはお昼時でしたが、隣の「日写」の社員なんでしょうか?入れ替わり、立ち替わり、常に店内は満員状態でした。もちろん、その社員ではなさそうな人もたくさんおられました。 「ぎょうざ定食」の小、中、大、焼きめし定食、ぎょうざ単品など、メニューは多くはありませんが、皆常連らしく、すんなりと注文していました。 「ぎょうざ定食」の小って何?「餃子が、一人前」「中は?」「1.5人前」「大は?」「2人前」という風に尋ねて、1.5人前の中(830円)にしました。餃子とご飯とスープがセットです。 タレは何処にでもあるような、酢、ラー油、タレを混ぜて作りましたが、もうひとつピンときませんでした。よく見ると、みそダレのようなものがありましたので、それで食べてみました。 すると、なんということでしょう!旨い!!具の部分のジューシーさと混ざり合って何とも言えない旨さを醸し出します。皮は焼け目のところは、カリっとしていますが、すこし厚手でもちもちとしています。 カウンターの中で、皮から作っています。具もよく練られてあり、野菜野菜しておらず、皮とよくなじんでいます。スープがこれまた、シンプルな味ながら、あっさりと旨い。餃子の具のコッテリ感とよく馴染むような味付けになっていました。 みんな、旨いものをよく知っているなと、脱帽させられます。 今度来るときは、餃子3人前とビールにしとこ。あーー、ヨダレ
March 30, 2006
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世界遺産醍醐寺から、実家への土産にお茶を買おうかなと、宇治へ足を延ばしました。 宇治川を跨ぐ宇治橋近くに「伊藤久右衛門 本店」があります。 普段使いのお茶でいいので、煎茶を(宇治煎茶長寿)を買いました。お昼過ぎだったのですが、喫茶室は一杯で、待ちがでてました。もちろん、お茶の販売コーナーも多くの人で、レジも順番待ちでした。 支払いを済ませ、出ようとしたのですが、またまた、お腹がすいてきて、横目で、抹茶アイスクリームが見えました。「しまった!買っておくんだった。」と思ったんですが、買い物も終わったし、どうしよう?と葛藤がありました。欲望に負け、再度レジの前。だいぶ並んで、店を出ました。 店の前の毛氈を敷いた台に座り、かじりつきました。却ってスーパーで売ってるような抹茶アイスの方が、抹茶の濃い味と香りを付けているようで、ここのアイスはあっさりしていました。ほのかに抹茶の味がする程度の味ですが、これが却って本物らしい風味のような気がします。 抹茶を点てて飲むと、スーパーの抹茶アイスの香りと味はしませんよね。 パッケージのセンスの良さとか、抹茶をテーマにしたスイートの美味しさとかが、よくバランスが取れているのかなと思いました。もちろん、高級品から普段使いのリーズナブルなものまで、幅広い価格設定と品数が多いのがいいですね。宇治銘茶3種 袋入りセット FA-30
March 29, 2006
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「どっちの料理ショー」の「特選素材」に選ばれたという、「ほし山」のキムチを食べてみたいと、早速お店を探しにいきました。 キムチだけでなく、韓国食材はなんといっても大阪鶴橋。家族のみんなが好きなキムチ、冷麺などたくさんの店があるので、買いに行ったこともあります。でも、たくさんありすぎて、どの店の味が合うのか、わかりませんし、これだ!というものにめぐり逢っていません。 京都のキムチ?ピンときませんでしたが、とにかく、行ってみよう。 探し、探し、「西院店」にたどりつきました。こじんまりとキレイな店で、パッと見、ケーキ屋さんのような店。一歩はいると、キムチだけでなく、いろんな食材が置いてあり、あれもこれも手が出そうになりましたが、グッとこらえ、キムチに向かいましたが、白菜でも何種類かの味があるのでビックリ! 「こってり」「あっさり辛口」「ギャバキムチ」「甘辛」の4種類を買いました。とりあえず、試しにと、どれも180gにしました。それぞれ300円程度でリーズナブルな値段です。 レジで並んでいると、おいしそうなチヂミを焼いているではありませんか。お腹がすいていたので、思わず、豚キムチ焼きのチヂミを買ってしまいました。全部で約1500円。ポイントカードも作ってもらいました。 店を出て、ペットのお茶を買い、かじりつきました。モチモチッとした食感で、味もソフトでおいしかったですよ。 「こってり」と「あっさり辛口」を食べてみましたが、韓国の唐辛子特有のヒリヒリした辛さでないサラっとした辛さ。「こってり」は、こってりというよりもまったりとコクがあるという感じ。「あっさり辛口」はサラっとしていますが、ちゃんとコクがありました。 これは、結構いけます!毎食おかずなしでもごはんが楽しみになりそう。いわし味白菜キムチ(株漬け) [1000g]濃厚なイワシの味わい。日本酒を飲むならコレ!
March 28, 2006
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東京のさくら開花宣言が出て、1週間ぐらい経ったのでしょうか?京都のさくらも、そろそろかなということで、嵐山に行ってみました。(25日土曜日のことです。) まだまだでした。暖かい週末でしたので、4月の1日、2日にはかなり咲いているかもしれません。 それにしても、私の体はゆがんでいるのでしょうか実際の渡月橋は傾斜していませんので、お間違いなく! ちなみに、円山公園でも、さくらは咲いていませんでしたが、シートを敷いて、宴会を始めようとしている人たちの多かったのには、驚きました。 暖かかったし、宴会できれば、それで良しとしようとのことでしょう。 京都のさくらはこれからですが、「霊山観音」には咲き出した桜がありました。梅と隣り合わせに1本の桜が植わっていますが、梅と競うように美しく咲き始めていました。
March 27, 2006
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小野の小町ゆかりの「随心院」で26日に行われました。はねずおどりは地元の保存会の方々のご努力により、見事に復活し、年々盛況になっているとのことです。 昨年、「愛地球博」に参加され、一段とメジャーになったとのことで、多くの観光客がおられました。小学校4年生から6年生の女子児童が、練習を積んで演じた踊りは、きれいで、可愛いものでした。彼女たちの踊りに加えて、はねずおどりのOGによる「今様」踊りや、「千本えんま堂 大念佛狂言保存会」による、「土蜘蛛」の演技、「地域女性会」による踊りなど、充分すぎるほど楽しませていただきました。 拝観料が1000円と、いつもより高いとのことですが、はねずおどりの衣装代などに使うとのことで、決して高いものではありません。しかも、随心院の拝観や、梅園の散策がそのままできましたし、「はねずういろ」というお菓子や、つきたてお餅の販売、抹茶やぜんざいのふるまい(有料)もあり盛りだくさんで、絶対おすすめですので、皆様も来年はぜひ行ってみてください。はねずういろう 一本200円でした。寒天と黒砂糖しか使わずシンプルながら美味しいものです。追伸、「随心院」は、観光客にもやさしいお寺です。大僧正さんのお人柄からだと思いますが。拝観も、禁止区域ばかりだなんてことがなく、開かれていて、本堂でも、お庭でもゆっくり拝観できます。
March 26, 2006
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高台寺はご存じの「ねね」北の政所が晩年過ごした寺。25日はその開創400年を記念して、大法要が行われました。 行事としては、1.大勧進行列、2.開創400年大法要、3.採燈大護摩法要、でした。私達一般人には、大勧進行列が楽しみだったので、写真などをUPします。 13時30分、お坊さん、修験者、檀家の方達がズラっとならんで、建仁寺を出発しました。途中、川端通り、四条通、円山公園などを通り、高台寺に着きました。 着物姿の方々が、由来などが記載されている説明文や、護摩のカードをばらまいていましたので、私も思わず拾ってしまいました。 桜の開花はまだでしたが、ポカポカとした、いい天気に恵まれ、楽しい祭りでした。
March 25, 2006
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Winnyによる情報漏えいについて、気をつけるよう社内文書がまわってきました。 「アニメが無料で見れるからと、子供がWinnyを取り込んで遊んでいた。そうとは知らず、その同じパソコンで、お父さんが会社の仕事を持ち帰って作業しました。お父さんが持ち帰った仕事のデータに、個人情報があって、Winnyを介して入り込んだAntinnyによって、流出しました。」という例が掲載されていました。内閣府からの警告文だったと思います。 怖いところは、Winnyをインストールしていることを知らずに、パソコンを使っているかもしれない、というところです。 たまたま今日、社内オンラインがおかしくなったのです。他店の状況を聞いてみるとどうもないとのこと。どうやら、私の職場のみおかしいようだ。何んで?Winnyか?そんなわけない。ということで、NECのエンジニアの方が来られて状況を調査。原因らしきものを発見。それは、言うのもはずかしいことなので、言えません。素人は怖い。考えられないことをする。というようなことでした。 原因がこれということが特定できたわけではなかったので、そのエンジニアの方はしばらく待機してくれました。 暇そうにしていたので、ついでだから、Winnyについて聞きました。 「Winnyに気を付けろ。と言われてもどないしたらええねん。」というのが素人の感想です。どないしたらええのん?知らないところでインストールしてたら、どうしようもないので、探す方法を聞いてみました。そうしたら、シマンテックのホームページで探索ツールがあることを、教えてくれました。ということで、帰宅して、今、実行してみました。幸い、私のパソコンには入っていませんでした。良かった!NECのエンジニアさんありがとうございました。一応安心できました。私も使ってますけど、アンチウィルスのツールは使っておいてください。シマンテック ノートン インターネットセキュリティ 2006特別優待版ウイルスバスター2006【送料無料!カードOK!】
March 22, 2006
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初回の4点素晴らしかった!気合いが入っていた。6対1もう大丈夫。安心???6回、7回と名手川崎がエラー。追い上げられた。渡辺が連打を浴びて、ヒヤヒヤ。でも、王監督は渡辺を代えなかった。アンダースローの投手は知らないから、打てないと言われたキューバの打者が、ジワリジワリと攻めてきた。8回藤田が2ランを打たれた。あー元パドレスの大塚が出た。サンディエゴ地元の観客から歓声が沸いた。ピッチャーゴロ、ライトフライ。チェンジ。ほほぉっと・・・。9回表、川崎送りバント失敗。西岡プッシュバント絶妙。ランナー1塁2塁。イチロー、ライト前ヒット。川崎、ホームイン。素晴らしいスライディング。松中、敬遠のフォアボール。キューバ、ピッチャー交代。代打、福留。打ったー、2点タイムリー。王監督の起用に応えた!9対5。里崎、フォアボール。ピッチャー交代。小笠原、浅い犠牲フライ。松中、ホームイン。よく走った。ピッチャー交代。今江、ショートゴロ。スリーアウト。最終回。大塚、先頭打者、2塁打打たれた。ライトフライ。イチローキャッチ。ランナー3塁。内野安打。10対6。スイングアウト3振。あと1人。午後2時57分31秒ゲームセット。やったー!!!!!!!!
March 21, 2006
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金曜の夜、会社帰りに寄りました。8:40頃、四条に着いたので、ぐずぐずしていられません。取り敢えず祇園花見小路、建仁寺を通り、高台寺へ向かいました。平日のこの時間では、思ったほどの人通りはなく、スムーズに着きました。さすが、このあたりに来ると観光客が多く、店じまいした店が多いとはいえ、賑わっていました。伝統産業の日なので、着物姿の人も多かったなあ。関東から来た、週末旅行のカップルや熟年の団体さん。みんな楽しんでいるようでした。このエリアはどの時間、どの季節でも情緒のある所。灯ろうによる、これだけ大規模なライトアップをされては、メロメロになるでしょう。八坂の塔、清水寺、産寧坂、二年坂、一年坂、石塀小路、円山公園、八坂神社とひととおり歩きました。三脚がなく、手ぶれでロクな写真が撮れず、高台寺の写真1枚だけが、かろうじてUPできるものでした。残念
March 18, 2006
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京都というテーマにはどうかと思いましたが。一応京都府の風景です。夕日がとてもきれいだったので・・・。でも写真はヘタです。
March 14, 2006
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島原はわが国最初の官許の郭として賑わったそうですが、今は往時をしのぶ建物が残るのみとなっていますが、独特の風情がある一画です。 その中で「角屋もてなしの文化美術館」となっている、旧揚屋の角屋(すみや)は重要文化財です。 このような風情のある町屋が並んでます。 島原の入口、大門の近くにチョットいい豆腐屋さんを見つけました。もめん豆腐と揚げを買ってかえりました。湯豆腐でいただきましたけど、さすが京都の豆腐はレベルが高いですよ。
March 13, 2006
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田中 葉助さんの「溺れる冷蔵庫」でページのデザインを教わり、変えてみました。 初心者の私としては、今まで冴えないデザインだなとは思いつつ、忙しさにかまけてそのままでいいかと、ほったらかしでした。 なんとか、良くなったと思いますが、いかがでしょうか?もちろんオリジナルではないので、私なりの個性が出たものを作りたいと思ってますが・・・。いつになることでしょう? 田中 葉助さんありがとうございました。とにかく、この「溺れる冷蔵庫」面白いんですよ。スゴイ!
March 11, 2006
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何とか3時間30分台で走れるようになりたいというのが目標で、頑張ろうと昨年から思ってきましたが、その夢が遠のくばかりの結果でした。 とりあえずこの大会では、3時間59分でいいから3時間台だと意気込んでスタートしましたが、それもかなわず最近にない惨憺たるタイムに、落ち込むばかりでも、歩かずに完走できたことで良しとしようと自分をなぐさめています。 ABC篠山はいい大会だと毎年ながら思います。 ☆篠山の町が落ち着いた良い雰囲気の城下町であること。黒豆を始め名産品も多く、地酒もうまい。(泊まりがけで行って、ボタン鍋で一杯飲んだら最高だろうなといつも思っています。) ☆タレント(大阪のローカルですが)も何人か走るので、華やか ☆朝日放送のカメラが時々写してくれるので、後日の放映がないかと希望がわく。 ☆常連の有森裕子さんが中間地点で待っていてくれてハイタッチで応援してくれる。 ☆沿道の応援が多いし、熱い特に高齢の方々も多く、寒い中応援してくれる姿には頭が下がる。(今年は小さい声ではありましたが、「ありがとう」とそのたびに言わずにはいられませんでした。) ☆途中のエイドのサービスが良い。特に猪汁とか黒豆にぎり等ここでしかでないものがある。などなど 有森さんとハイタッチしたところぐらいまでは快調だったのですが、35kmを過ぎてからは地獄でした。今年に入ってからちょっと練習不足だったので、まあ当然の結果と言えばそれまでですが。 LSD(Long Slow Distance)練習で長時間を走り込む必要があると痛感しました。
March 10, 2006
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行こうと思っているランキング☆1位☆ 3/11(土)~21(火) 東山花灯路 青蓮院から清水寺までの散策路に約2400基のあんどんが並び (点灯時間18時~21時30分)寺社のライトアップや生け花展示など東山を彩ります。 会社帰りにブラブラするつもり。☆2位☆ 3/31(金)~4/2(日) 第34回京都大骨董祭 パルスプラザ大展示場 古美術、アンティークの品など150万点以上を展示即売する。 西日本最大の骨董市、デンマーク、ネパール、アメリカ西海岸などからも出品される。☆3位☆ 3/11(土)~21(火) 京都市伝統産業の日 きものでおでかけ・入場無料 二条城や平安神宮の庭園の入場料が無料 きものでおでかけ・乗車無料 京都市バス・地下鉄が乗車無料 実家にきものあったかな?☆4位☆ 3/25(土) 高台寺開創四百年 大法要 14時から「大勧進」で数百人に及ぶ大行列が建仁寺から高台寺へと練り歩く。☆5位☆ 3/26(日) はねず踊り 「随心院」 11時、13時30分、15時の3回 子供達が梅園前で、わらべうたに合わせて舞い、小野小町を偲ぶ。☆番外☆ いつか 「ぴっかり食堂」(塩ラーメンの専門店) 手作りチャーシュー、とろり味たまご、シャキシャキ春菊など具だくさんの 塩ラーメンのイメージを超えた味わい。 ちょっとローカルでした。
March 9, 2006
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marikoalaさんから貴重なアドバイスをいただきましたので、私からもワンポイントアドバイス! 私が抹茶を飲んでいる横で、娘が青汁を飲んでいました。「美味しいか?」と聞くと、「うん、おいしいよ。」と言うので、「そんなわけないだろ。」と心の中でつぶやきながら・・・。 色はきれいなグリーンなので、ひょっとして、抹茶のように点てて飲むと、イケルかもしれないと、ちょっとした冒険心が湧いてきました。 「その青汁1袋ちょうだい。」「うん、いいよ。」「よし、濃茶風に多めに一袋を全部入れてと。」シャカ、シャカ・・・。「イカン、泡立たない。見た目がタダの青汁だ。」「チョットお湯を入れすぎたかな?」 泡立たないけどあきらめて飲みました。「ヤッパリ、青汁でした!!」 「抹茶を飲んだ後に飲んだから、ソウ感じたのと違う?」と言う娘の言葉に今度は最初に青汁を飲んでみようと思う父でした。 いくら味の良い青汁でも、ヤッパリ青汁は抹茶の代わりにはなりません。marikoalaさん気を付けてください marikoalaさん「ふざけないで」と怒らないでくださいね。これは、実話なんです。
March 8, 2006
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何を思い立ったか「抹茶はないの?」と、かみさんに聞いてみました。聞いてみるもんですね。かなり前に買ったのが冷凍庫にあるとのこと。 まねごとのお茶道具はあるのですが、ホコリを被っているので、もったいない(この言葉は死語になりつつありますが)。私に使われるのはもったいないとの声をものともせず、使わずくさらすのはもっともったいないと、勇気を出して飲みました。 抹茶アイスや抹茶パフェは食べるのに(叶匠壽庵の抹茶プリン?白玉が入った焼き物の容器に入ったのは絶品ですな。)ストレートにお抹茶を家ではいただきません。何か変じゃああーりませんか? 作法なんか知るわけありませんが、とにかく美味しくいただきましょう。おもてなしには作法もいるかもしれませんが、自分で楽しむのに作法は二の次三の次。 缶にはえらいお茶の宗匠のお好みと書いてありました。チョット量を奮発して入れるとマッタリと美味しいもんです。コーヒーもいいけど抹茶もね。お茶の銘柄は違いますが、同じ宗匠のお好みをリンクしておきます。たまには抹茶タイムを楽しんでみては?
March 7, 2006
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必見!!佐々木酒造のホームページは面白い。(お酒に興味のある方は是非見てください。「へえー」とつい言ってしまいます。) 「オンライン蔵見学」をクリックしてずうっーとすすんでくださいね。 しばらく、休んでしまいました。東京(といっても幕張)にほぼ1週間缶詰になっていたので、お久しぶりです。 帰宅途上、つい京都で途中下車、今は地下鉄で三条に出るのも楽になりました。先斗町の「レッドストーン」で「美しい鴨川」というおいしいお酒を飲みました。 女将さんに言わせると、これは上京区の造り酒屋のお酒なので、伏見のお酒のように「まったり」としたものではなく、どちらかというと、今どきのスッキリ系で飲みやすい・・・のです。 確かに、辛口ずきの方にもピッタリで、しかもリースナブルな値段で、いいですよ!!純米なので後味もスッキリです。 あとから、東京から来たという若いカップルが入って来られました。女性主導(さすが、女性はグルメ)で辛口のお酒はないかと聞いていました。やはり!最近は辛口? 「美しい鴨川」も美味しいよ。と東京帰りの私が勧めてあげました。 辛口ではないけれど、京都のおばんざいに合う美味しい京都のお酒をたくさん飲んでくださいね。 1227アップ祭10【ネット限定】2006年 当店オリジナル日本酒 [古都]開運酒
March 6, 2006
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