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模様を入れ終わったのでシャツを縫っていきます。シャツを縫う posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.28
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今回も羊革にアクリル絵の具の黒色を、烏口を使って線入れしていきます。線入れの寸法を間違うとこの革は使えなくなるので、確認しながら作業します。線入れ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.27
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シャツを縫う前にチェック模様を、アクリル絵の具と烏口を使って入れていきます。烏口は直線を入れるのに便利ですが、絵の具の粘度を調整しないと上手く引けません。チェック模様入れ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.26
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基本部分を縫ったズボンです。この後はシャツを縫ってからブルドッグに着せつけて、調整しながら進めます。羊革のズボン posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.25
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型紙に縫い代を付けて切りだした羊革をミシンで縫っていきます。ミシンは普通の家庭用ですが、布抑えと針をレザー用に変えて縫っていきます。レザー用のミシン針は先端に刃が付いていて、切りこみながら縫っていくかんじです。ズボン縫い posted by (C)革人形の夢工房これがレザー用のミシン針です。
2009.02.24
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厚さ0,5ミリの羊革を使って、ブルドッグのカウボーイのシャツを作っていきます。革の面積の単位は10cm×10cmを1デシと表します。画像の羊革は68デシですので、これに1デシ○○円をかけたものが1枚の値段となります。革は部位によって繊維の流れや伸びが違い、傷があるものもあるので表面をチェックします。それが済んだら裏面にして型紙を置いて革取りしていきます。革取り posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.23
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鉢植えのサクランボの花が咲き始めました。サクランボの花一輪 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.22
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ズボンも布で試作して、履かせてみます。補正したら型紙も直して、革で縫う用意をします。荒牛乗り 36 (4) posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.21
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布で作った試作のシャツをブルドッグに着せつけて、補正をしていきます。ブルドッグを完成時と同じポーズと取らせて、全体的な長さや袖丈などを補正して、それを基にして型紙も直していきます。画像の左袖が無いのは、右袖しか作ってないからです。着せつけ、補正 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.20
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前回作ったシャツの型紙を、布で試作してみます。ミシンで縫い、袖付けは手縫いします。試作が出来たらブルドックに着せつけて、補正をしていきます。布で試作 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.19
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ブルドッグの各サイズを採寸して、ズボンとシャツの製図をします。参考にするのは人間用の製図マニュアル本です。出来上がりが約40cmなので、人間用の4分の一のサイズで計算していきますが、ブルドッグの体が人体とは違うので布で試作したものを補正して完成させます。製図 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.18
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木牛に重ね塗りして、好みの色にします。それと並行してブルドッグのボディーを採寸して、服やズボンの用意をしていきます。重ね塗り posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.17
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木牛に水性木部着色剤のチェスナット色を筆塗りしていきます。乾いたら好みの色になるまで重ね塗りしていきます。木牛着色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.16
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娘の自転車の後輪のチューブがダメになったので交換に挑戦してみました。ネットで交換の手順を調べて、交換用のチューブも買ってきました。部品の重なりなどをメモしながらやった方が良いということだったので、デジカメで分解前のようすを撮影してから後輪のナットをはずしました。後輪修理 posted by (C)革人形の夢工房まごつきながらも手順通りに進めてどうにか交換が終わり、空気を入れたところです。思ったよりもスムーズに進みましたが、やはり途中で細かな部分が分からなくなりました。今回はデジカメに記録しておいたので、部品の重なりやネジの締め加減を確認しながら進められました。自分で交換したのでチューブ代の595円ですみました。修理終わり posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.15
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床革で作った角を取り付け、耳も革で作りました。この後、木部着色剤で着色します。木牛組立 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.14
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厚さ3ミリの床革を貼り合わせてから角の形に切り出し、カッターで削り出しました。仕上げに湿らせてから、ヘラ磨きでツルツルになるまで磨きます。床革の角 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.13
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床革で作った尻尾を差し込む穴を作り、差し込んでみました。目鼻を刻んで、この後作る耳と角を取り付ける穴を開けました。木牛に尻尾 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.12
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床革の間に針金をはさんで、牛のしっぽを作ります。カッターで角を落としていきます。牛のしっぽ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.11
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本体を構成している3枚の部材を接合します。完全に接着剤が乾くまで、このままにしておきます。接合 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.10
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弓部を組み立てて、本体と合体する為の調整をします。そのあとで仕上げのサンドペーパーを全体にかけます。弓部組立 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.09
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我が家の梅の木に花が咲き始めました。梅の花 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.08
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木牛の弓部と本体の間の支柱を作ります。本体に穴を開けて支柱を少し入れます。木牛の支柱 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.07
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木牛の弓部に120番のサンドペーパーをかけて、糸のこの微妙なぶれを修正します。弓部 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.06
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こちら側にも120番のサンドペーパーをかけましたが、刃の跡がとれただけなので作業を進めながら目の細かいペーパーをかけていきます。反対側にもサンドペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.05
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こちらの面だけに120番のサンドペーパーをかけ終わりました。形が複雑なのでペーパーがけしにくく指が疲れました。片面サンドペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.04
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部材の微妙な厚みの調整をしながら、仮組した木牛にサンドペーパーをかけていきます。サンドペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.03
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大体面取りが出来たので3枚の部材を合せて裏側から木ネジで止めました。前脚を弓状の部材とつなげるパーツも作りました。この後サンドペーパーを段階的にかけて木肌を滑らかにしていきます。木牛を仮組 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.02
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図書館の中庭にある桜の木に花が咲いてました。この桜は毎年この時期に咲いてます。桜 posted by (C)革人形の夢工房
2009.02.01
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