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馬のペンダントの前に銀線を作って指輪を作ることになりました。使う銀線は太さが2.5ミリです。この銀線を出来上がり寸法よりも小さい輪にして切り出します。切りだしたら切り口をヤスリで削って、切り口がピッタリと合うようにしてからロウ付けしていきます。指輪 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.30
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だいぶ大きくなってきたジャガイモに花が咲き始めました。このジャガイモは食用に買ってきたものでしたが、いつの間にか芽が出ていたので植えたものでした。ジャガイモの花 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.29
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馬のペンダントトップの大きさは5cmぐらいの楕円形で、馬を浮き彫りにする予定です。画像は今までに作ったペンダントトップなどです。ペンダントトップ posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.28
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革人形は乾燥のためにしばらく脇において、今回から銀粘土で馬のペンダントを作っていこうと思います。まずは馬の資料を集めながら、どんな感じにするかを検討していきます。馬の資料 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.27
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暖かくなってきたので葡萄の葉がどんどん大きくなってきました。巻きひげを取った方が良いということなので、脚立に上がってちぎっていきました。ブドウ棚 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.26
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革人形は着色したアンティックダイが完全に乾燥するまで、1週間くらい放置しておいてから仕上げのバインダーとラッカーを塗る予定です。今年は早く咲き始めた菖蒲が雨に濡れていました。あやめ posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.25
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羊革でバンダナを作りました。革に刻印してから染めて、アクリル絵の具の白でドライブラシしました。赤いバンダナ posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.24
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我が家の畑のすみにある、ミカンの花が咲き始めました。みかんの花 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.23
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以前下染めしたチョッキにもアンティックダイの焦げ茶色を筆塗りしてから、布でふき取りました。チョッキにアンティックダイで着色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.22
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ブルドッグの手指を作り手袋をはめ、アンティツクダイの茶色で着色した後で布拭きします。無題 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.21
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ズボンもアンティツクダイの茶色を筆塗りして、しばらくしてから布で拭き取っていきます。ズボンにアンティックダイで着色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.20
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袖カバーにアンティックダイの焦げ茶色を筆塗りして、しばらくしてから布で拭き取っていきます。凸部の色は拭き取られて、凹部の色は残ります。アンティックダイで着色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.19
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下染めした頭をアクリル絵の具を使って彩色していきます。下染めの染料は時間の経過とともに少しずつ退色していきますし、革も日に焼けていきます。目鼻は大事な部分ですのでアクリル絵の具で描いていきますが、ここでは下絵として目を入れていきます。最終的には木牛に乗せてポーズを固めてから、完成させます。頭を彩色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.18
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革用のクラフト染料で頭の革を染色しました。このあとアクリル絵の具で彩色していきます。頭を染色 posted by (C)革人形の夢工房水性のクラフト染料です。
2009.04.17
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頭に革を貼りこみ終わりました。この後は革用染料で染めてから、着色していきます。頭に革を貼り終わる posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.16
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頭に厚さ0.5ミリの羊革を少しずつ貼りこんでいきます。無題 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.15
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石粉粘土の頭に羊革を貼りこむために、型紙を作ります。どの面を主に見せるようにするのかを考えて、革のつなぎ目の位置を決めます。適当な大きさに裁断した布を頭に当てて、布に印を付けていきます。布の余分な部分をカットして、型紙の出来上がりです。ブルドッグの頭 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.14
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刻印したベルトを革用染料で下染めして、バックルに取り付けて出来上がりました。後でアンティックダイで着色します。銀のベルトの出来上がり posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.13
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羊革のベルトに刻印を付けていきます。ベルトに刻印 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.12
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バックルの裏面にベルト用のピンなどをロウ付けしました。この部分は力がかかるのでハンダ付けではなく、バーナーを使ってロウツケしました。銀のバックルにロウ付け posted by (C)革人形の夢工房これでロウ付けします。
2009.04.11
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耐水ペーパーの500番から1500番まで段階的に研いでから、ウィノールを布に付けて磨きました。このあと裏面にピンなどを付けなくてはいけないのですが、ここで「六一〇ハップ」(入浴剤)を入れたお湯でバックルをいぶして磨きあげました。銀のバックル いぶし磨き posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.10
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電気炉で焼成した銀粘土は白っぽくなります。冷めたらステンレスブラシでこすってから、耐水ペーパーで研いでいきます。焼成した銀のバックル posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.09
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銀粘土でバックルを作ります。バックルのラフスケッチを描き、凹凸を考えて型紙を切りぬいていきます。。型紙はケント紙を4枚重ねて作り、それに2ミリ厚にのばした銀粘土を当ててプレスして楕円形に切り抜きます。全体的に修正し目の細かいサンドペーパーで仕上げました。銀粘土のバックル posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.08
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刻印した袖カバーに留めつけ用のボタンと紐を付け、革用染料で下染めしました。後日、アンティックダイで着色します。袖カバー posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.07
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カウボーイがロープによる擦り傷を防いだり、手首の保護の為に使った袖カバーを作ります。ブルドッグの腕回りなどを採寸して型紙を作り、1ミリ厚の牛革から切り出します。切りだした革に刻印を押していきます。袖カバーに刻印 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.06
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いままで作ったパーツを拍車と合わせてみました。この後、革ベルトを染めて拍車に鎖を取り付けて完成です。ブーツに拍車 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.05
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拍車をブーツに止め付けるベルトのバックルを銀線を使って作りました。バックル posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.04
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ベルトの留め金を銀粘土で作っていきます。銀粘土を薄くのばしハート型に抜いて焼成し、銀線を裏にハンダ付けします。ハートの留め具 posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.03
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拍車をブーツに取り付けるベルトを作ります。型紙を作り革を裁断してから、刻印しました。拍車ベルト posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.02
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耐水ペーパーで研いだ拍車をウィノールを付けた布で仕上げ磨きしました。歯車も研いだものをウィノールで仕上げ、取り付け部分に銀線を軸にして取り付けます。歯車とりつけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.04.01
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