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カッターで削ってからサンドペーパーをかけて仕上げます。革包丁に刃を付ける posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.30
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今回からミニチュアの革包丁を作ります。まずは型紙を作ってから、薄くのばした銀粘土を型紙通りに切り抜いて乾燥させます。革包丁 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.29
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仕上げにウィノールを付けた布で磨きあげて完成です。銀のハサミ完成 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.28
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磨き終わった銀のハサミを組み立てていきます。太さ1ミリの銀線を適当な長さに切り、ハサミの軸穴に通してから慎重に叩いて両端を潰します。ハサミを組み立てる posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.27
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親指側にも耐水ペーパーをかけてから、リューターで磨きあげます。親指側も磨く posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.26
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耐水ペーパーの後は仕上げ磨きをします。ハサミは形が複雑なので、リューターで磨いていきます。銀を磨く posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.25
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耐水ペーパーを段階的にかけて銀のハサミを研いでいきます。銀のハサミを研ぐ posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.24
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電気炉で焼成したハサミに真鍮ブラシをかけていきます。この後耐水ペーパーで研ぎます。銀粘土の焼成 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.23
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サンドペーパーをかけて仕上げました。この後は電気炉で焼成します。銀粘土のハサミ posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.22
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ハサミに刃が付いたので仕上げのサンドペーパーをかけていきます。ハサミにペーパーがけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.21
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親指側にも同じようにして刃を付けていきます。親指側のも刃を付ける posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.20
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ハサミの刃の部分を削っていきますが、折れ易いので下に板を当てて作業します。刃を付ける posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.19
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親指側もカッターなどで削り出していきます。このあと段階的にサンドペーパーをかけて、滑らかにしていきます。親指側削りだし posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.18
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ハサミの握りと刃をカッターで削り出していきます。銀粘土は焼成前ならカッターで簡単に削れるのですが、力をかけ過ぎると折れるので注意して作業します。欠けやくぼんでいるところにはドロドロに溶かした銀粘土を盛っていきます。ハサミ削りだし posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.17
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握りの部分に銀粘土を肉付けしました。このまま乾燥させてから、余分なところを削っていきます。肉付け posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.16
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のばした銀粘土から抜き型を使って、ハサミの形を抜きました。抜き型は便利ですが、抜き型からまだ柔らかい銀粘土をきれいに抜くのがちょっと苦労しました。このまま乾燥させてから次の作業に移ります。切り型で抜いたハサミ posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.15
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前回作ったガンベルトに入れるミニチュアハサミを銀粘土で作っていきます。まずは型紙を起こしてそれを基にして、のばした銀粘土から切り抜いていきます。このような道具はいろいろと使う場面が多いので、ひと手間かけて切り型を真鍮板で作っておくと次回からの切り抜きが多少楽になります。ハサミの型紙と切り型 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.14
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今年初めて植えた瓢箪の葉が枯れたので、収穫しました。左から順に付いた実ですが、大きさは後からの方が大きくなりました。この後10日くらい水につけて中を腐らせて種を出すのだそうですが、かなりの悪臭がするそうです。瓢箪3個 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.13
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繰り返し染め、好みの色になりました。後日この上にアンティックダイを塗るつもりです。ガンベルト posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.12
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革用の染料でガンベルトを染めます。乾いたら好みの色になるまで繰り返し染めます。染色 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.11
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縫いあげたベルトにバックルを仮付けしました。このあとは革用染料で下染めします。ガンベルト組立 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.10
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銀線で作ったバックルの出来上がりです。銀のバックル posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.09
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銀線を使ってガンベルトのバックルを作っていきます。バックルを作る posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.08
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型紙を基にして羊革を裁断して、ミシンで縫います。ガンベルトを縫う posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.07
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ライオンの革職人がはさみ入れとして使うガンベルトの型紙です。ガンベルト型紙 posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.06
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下染めが好みの色に染まったので、アンティックダイを筆塗りして布でふき取ります。このまま乾かしてから、また塗り重ねます。鞍にアンティックダイを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.05
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ラッカーを刷毛塗りします。乾いたら好みの照りになるまで繰り返し塗ります・ラッカーを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.04
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鞍をクラフト染料で染めていきます。好みの色になるまで繰り返し染めます。鞍を染める posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.03
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手縫い台に水性木部着色剤のチェスナット色を塗ります。乾いたら好みの色になるまで塗り重ねます。ステインを塗る posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.02
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生革ボタンをズボンに縫いつけました。生革ボタンつけ posted by (C)革人形の夢工房
2009.09.01
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