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早朝は曇りだったが、9時前から強く降り出した。明日に掛けて、九州北部、九州南部、山口県に線状降水帯発生の恐れがあると発表された。湿気で床が湿り、歩行訓練の時、足をしっかり挙げなければ、つんのめりそうになる。摺り足は、禁物だ。
2023.06.30
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朝、ちょっと晴れ間が覗いていたが、やがて雲が低く垂れ込める重苦しい空になった。雨は降らなかったが、蒸し暑い天気だった。ところで、タイタニック号探査艇の破片が引き揚げられたが、まるで墜落事故を起こした航空機のように、ほとんど原形をとどめていなかった。その破壊力に、水深4000メートル近い深海の恐ろしさを改めて感じる。残骸の中に、遺体の一部も含まれているというが、破壊が一瞬だったことを伺わせる。今後、潜水艇を所有する会社のCEO以外の4人の乗客が、この潜水艇が正式な検査を受けていないことを、どこまて理解していたかが問題になるだろう。
2023.06.29
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朝は晴れ間が覗いていたが、11時前から急に暗くなったかと思うとザーッと土砂降りになった。雨は30分足らずで上がり、次第に明るくなった。午後も雨こそ降らなかったが、暗くなったり明るくなったりを繰り返している。上空に雨雲が次々に流れ込み、東の方へ進んでいるのだろう。
2023.06.28
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散髪屋さんが、カットや洗髪が終わって仕上げの段階で、マッサージをしてくれるのが、何とも気持ちが良い。両手を合わせ、中に少し空間を作り、片方の手の甲の方で軽く肩を叩く。その力加減が微妙で、もっとやってくれればいいと思うほど心地良い。これは叩打法といって、小一時間もジッとしていたお客に、肩をほぐして帰ってもらうためにおこなっているのだそうだ。このマッサージ法、他では見たことがない。理美容院のオリジナルなんだろう。
2023.06.27
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沖縄地方は梅雨が上がったが、本土はこれから梅雨後半を迎える。昨夜来の雨で、今朝はしっとりとしていた。西日本は、明日から3日間は曇りがちだが、そこそこの天気だそうだ。しかし、その後はずっと雨が続くという。コロナも、じわりじわりと増えているため、手洗いと公共の場所でのマスク着用は必須だ。
2023.06.26
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モスクワに向かって進軍中の民間軍事会社ワグネル(ワグナーのロシア語読み)の創設者であるプリゴジン氏は、日本時間の午前2時、自らのSNSで進軍中止を発表した。隣国ベラルーシのルカシェンコ大統領が、クレムリンとプリゴジン氏の仲介役になったという。プリゴジン氏としては、ロシア軍を本格的に相手にすれば一溜まりもないところだった。クレムリンに一発喰らわせて、退くときは素早くだ。さすがはプリゴジン氏、10代からのワルで、刑務所に10年入っていたという。ここは一旦ベラルーシに潜んで、将来的には政権を取ろうというのだろう。今回は、プリゴジン氏の周囲のガードが固いため、ロシアお得意の暗殺作戦は通用しないようだ。
2023.06.25
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一日中穏やかな天気だったが、蒸し暑かった。外では、相変わらずヒヨドリが飛び回り、時々ベランダの手摺りにとまっいる。そこだと、猫や蛇の心配はないが、カラスやトンビに気を付けなければならないだろう。
2023.06.24
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5名が乗り込み、タイタニック号の探査で潜り、行方不明になっていた潜水艇の一部が発見された。どうやら潜水後2時間足らずで金属疲労のため、一瞬にして破壊された様だ。こんな言い方をしたら不謹慎かも知れないが、100時間近くも狭い潜水艇内に閉じ込められて、その挙げ句に時間切れで窒息死するなんて、余りにも惨すぎる話だった。このニュースを聞いた時、イギリスの世界最初のジェット旅客機コメットのことが頭に浮かんだ。コメットの時は、今回の逆パターンで、地上と成層圏との往復で、機体が金属疲労を起こし、3機が相次いで空中分解を起こした。気圧の問題は、高高度でも深海でも、人類にとって最重要課題なのだ。
2023.06.23
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アメリカのウォール・ストリート・ジャーナルの報道によれば、中国がキューバに軍事訓練施設の建設を交渉中であるとのこと。また、ブリンケン米国務長官は、先の習近平国家主席との会談で、アメリカはキューバにおける中国の軍事と諜報活動に対し、憂慮していると申し入れたという。キューバは、アメリカにとって裏庭であり、そこでの中国の活動は許せないだろう。1962年10月、ソビエトは、キューバに核ミサイル基地を建設しようと多数の輸送船を送ったが、アメリカのケネディ大統領は軍艦を出して海上封鎖をおこなった。ソビエトのフルシチョフ首相は、アメリカがキューバの海上封鎖を解かなければ、ヨーロッパのアメリカの友好国に核ミサイルを打ち込む、と脅しをかけてきた。しかし、ソビエト情報局のペンコフスキー氏より、ソビエトにはまだ核ミサイル攻撃の能力がないとの情報がもたらされた。ペンコフスキー氏は、自由主義陣営のスパイだったのだ。ソビエトは基地建設を諦め、輸送船は本国に引き返した。ペンコフスキー氏は当局に逮捕され、国家反逆罪で死刑に処せられた。尚、この事件を機に、米ソの間にホットラインが設けられた。
2023.06.22
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今日は一年で最も昼間が長い夏至だが、早朝から小雨の煙る天気だった。昨日までの太陽光が突き刺すような晴天から、一気に梅雨空に戻った。9時頃から窓ガラスに雨粒が張り付くぐらい強く降り出し、いよいよ梅雨後半戦の始まりを告げている。夕方、雨は小康状態になった。
2023.06.21
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深夜に目が覚めたのでテレビをつけると、「六角精児の呑み鉄本線」を放送していた。BSプレミアムで放送しているものを、今週はNHK総合で流すらしい。病院のテレビにはBS放送が写らないため、すっかり諦めていたので嬉しい。しかし、深夜の1時を過ぎてからの放送なので、運良く目が覚めればの話だが。
2023.06.20
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中に入ってしまった!朝食の時、牛乳に2段式のストローを挿しておいてもらうのだが、今朝は飲んでいるうちに縮んで中に落ち込んでしまった。このところ、途中で縮むことが頻発していたので気を付けていたのだが、今朝は抜かっていた。普段なら、縮み出したら抜いて、しっかりと伸ばし直すのだが。手元にあった太いストローを挿し込んで、何とか急場を凌いだ。2段式のストローは、カチッとロックするまで、強く引かなければならない。人任せにしていると、こんな事もある。なるべく自分でするように、心掛けよう。
2023.06.19
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今夕も、1羽がベランダの手摺りに、しばらくとまっていた。日本野鳥の会のHP「BIRD FAN」で調べたら、ヒヨドリらしい。
2023.06.18
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本日の広島カープvs西武ライオンズのデイゲーム、始球式で投げたのは、広島県出身のお笑いコンビ バイキングの西村さんだった。彼は、「西村キャンプ場」という番組で、主に広島県を中心にキャンプをしている。
2023.06.17
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昨日の重苦しい空模様から一変、今日は朝から晴れ渡り、太陽が眩しく感じられた。午後、東の空に入道雲が出ていて、すっかり夏の空だ。今日、明日と良い天気が続き、その後また梅雨空が戻ってくるらしい。
2023.06.16
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朝の天気予報で、午後からの発雷確率60%~70%となっていた。晴れてはいるが、いつ一天かき曇り雷雨になりかねないのが、この季節の特徴だ。午後一時的に暗くなったが、雨が降ったり、雷が鳴ったりはなかった。夕方のニュースで、午後2時過ぎに、山口市内や岩国市の山間部で雷雨があったそうだ。
2023.06.15
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私が入院している3階のベランダの庇に、燕(ツバメ)が巣を作ったらしく、最近よく飛来する姿を目にするようになった。飛んでいるシルエットは、まさしくJRバスの横っ腹に描かれているのと同じだ。今朝、窓越しに外を眺めていると、手摺りに1羽がとまって毛づくろいを始め、暫くしてもう1羽がやって来て2羽が揃った。まるで、私に挨拶でもするかのように。こんなに間近で野生の小鳥を見るのは初めてで、体の色は黒に近い焦げ茶色だった。ツバメかな?と思ったが、腹の方まで茶色だった。スズメかな?と思ったが、スズメよりも一回り大きかった。巣を作り飛び回っているツバメと、私の前に現れた小鳥は別の種類だろう。
2023.06.14
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天気予報では一日中曇りだったが、午前中は太陽が顔を出すような空模様だった。晴れてはいるが、兎に角蒸し暑い。そこが夏ではなく、梅雨真っ只中ということだろう。午後は今にも降りそうだったが、夕方まで何とかもった。昼間は心配された雷雨はなかったが、予報では夜間に雨天になるらしい。
2023.06.13
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昨夜のNHKスペシャル「ヒューマンエイジ 第1集 人新世 地球を飲み込む欲望」の中で、近代の人間の営みが地層にまで現れていることを知った。地層は地球の履歴書と言われる位、これまでに起こった天変地異が記録されている。例えば、ジュラ紀の上には数ミリの白っぽい層がある。これは、隕石の衝突により、地球が灰で覆われたことを表している。この時、恐竜のほとんどが絶滅した。地層の一番上の方には、産業革命により化石燃料を燃やしたことによる灰が降り積もっているという。これは、1950年代からより顕著になってきているそうだ。その他、化学肥料が生態系に及ぼした影響も記録されている。この地層を「人新世」と名付けるべきか、現在、議論の真っ最中だという。
2023.06.12
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猫が前脚で足踏みをするのは、本能に組み込まれた行動であるという。子猫の時、母猫のオッパイを前脚で揉むことにより、母乳の出を促しているのだそうだ。その子猫の時の習性が大人になっても残り、親愛なるものの上でモミモミする。飼い主などの上に乗りモミモミするのは、信頼の証であると共に、肉球の間から出る自分の臭いをその場に付けているのだそうだ。したがって、飼い主は懐いてくれていると思っても、猫にしてみれば、「これは、私のものだよ!」と言っているのだ。
2023.06.11
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先日、陸軍三式戦闘機「飛燕」のことを書いたので、五式戦闘機にも触れておこう。第二次大戦中、陸軍には、一式戦「隼」、二式戦「鍾馗」、三式戦「飛燕」、四式戦「疾風」があった。三式戦「飛燕」は優れていたが、日本の戦闘機中唯一の液冷エンジン搭載の機体だった。当時の日本の工業力では、液冷エンジンの大量生産には限界があり、エンジン未装着の飛燕が並ぶ羽目になった。そこで陸軍は、飛燕の胴体に1500馬力の空冷エンジンを装着した。陸軍の正式書類には「五式戦闘機」という名やニックネームはなく、開発時の記号「キ100」とだけ記してあるという。五式戦闘機の性能は素晴らしく、P51ムスタングやF6Fヘルキャットとも互角に戦ったという。
2023.06.10
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今週の「岩合光昭の世界ネコ歩きmini」の中の猫識のコーナーは、親猫が子猫を運ぶときの「輸送反応」についてだった。親猫が子猫を遠くに移動させる際、首の後を咥えて運ぶ、その時、運ばれる子猫は縫いぐるみのように、鳴かずに大人しくしている、これを「輸送反応」と言うのだそうだ。これは、動物たちだけでなく、人間の赤ちゃんにも当てはまるという。赤ちゃんが泣き出したとき、抱いて歩くと泣き止むのは、この輸送反応のためだそうだ。
2023.06.09
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朝食をとっていると、看護師が荷物が届いているといってきた。月曜日に自宅に立ち寄ったとき、通販で頼んでおいたのだ。BOSSのボトル24本入りを2ケース、バンホーテンのココア30本入り1ケース、ウォーキングシューズ1足が無事届いた。以前、携帯から注文しようとしたが、手続きの最後の本人確認の時、先方からメールで送られてくる乱数をプラウザ上に打ち込んで完了となるのだが、パソコンやスマホならプラウザを開いたままメールを開けるが、私の携帯電話ではプラウザを終了しなければならない。メールを確認してから、もう一度プラウザを開くと、乱数が変わっているのだ。何回やろうが、堂々巡りなのだ。パソコンの前で、ゆっくり考えれば、何か良い方法が見つかるかも知れないが、その時間がない。
2023.06.08
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昨日の雨天から一変、今日は太陽が顔を出しと言いたいところだが、朝から曇り空で、時々晴れ間が覗く蒸し暑い日だった。明日から、また雨模様らしいので、今日は貴重な一日だった。台風3号のコースが、豪雨をもたらした2号と似通っているのが何とも不気味だ。
2023.06.07
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昨日、眼科からの帰りに、書類を取りに我が家に寄った。ついでにトイレに行った。ドアを開け、スリッパを履こうとしたとき、床の一部分が濡れているのに気付いた。雨漏りかと思い、天井を見ると、石膏ボードの継ぎ目に何やら染みが細長く付いていた。雨水にしては、粘っこいような光を放っていた。おそらく、ムササビかイタチが、天井でオシッコをしたのだろう。天井裏には、ムササビかイタチが何十年か前から住み着いており、時々走り回る音がしていた。人が暮らしていないと、野生動物たちがのさばるのだろう。
2023.06.06
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朝の10時半、別の大きな総合病院の眼科に行く。相変わらずの患者の数、終わったのは2時前だった。コンビニでハムサンドとコーヒーを買って、我が家にちょっと寄る。市や県からの郵便物を持って、また入院している病院に帰る。送迎をしてくれたのは従兄弟であり、実に有難いことだ。
2023.06.05
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音速は、気温15度で秒速約340メートルと、以外と遅い。打ち上げ花火の破裂音が、1秒以上遅れて聞こえてくることでも分かる。その音速を初めて超えたのは、アメリカのロケットエンジンを搭載した「x-1」であり、1947年10月の事だ。しかし、これは水平飛行でのことであり、急降下中に音速を超えた飛行機がある。日本の陸軍3式戦闘機「飛燕」が、急降下の試験飛行中に音速を超えたが、勿論公認されていない。「飛燕」の主任設計者の土井武夫 氏は、戦後初の国産旅客機YSー11の設計者の一人となった。
2023.06.04
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この度の台風2号ほど、線状降水帯が次々に出来たことは記憶にない。私が初めて「線状降水帯」という気象用語を耳にしたのは、先年の広島を襲った豪雨の時だった。それから暫く聞かなかったが、昨年頃から再び頻繁に天気予報に登場するようになった。恐らく、梅雨前線に沿って出来ていったのだろう。沖縄地方から始まって、高知、和歌山、中部、東海、関東と、立て続けに線状降水帯が出来て豪雨を降らせた。これまでは、梅雨が上がってから台風シーズンがやってきていたが、これからは今年の様に同時期に襲われるのかも知れない。
2023.06.03
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昨日放送された「岩合光昭の世界ネコ歩きmini」の中の「猫識」のコーナーで、南極に行った猫について、映像付きで紹介していた。1956年に派遣された第1次南極越冬隊が、生後2ヶ月のオスの三毛猫を連れて行ったそうだ。知っている方も多いと思うが、オスの三毛猫は数万匹に1匹しか生まれないという超レアな存在だ。恐らく、験担ぎと隊員たちの癒しを兼ねて連れて行ったのだろう。名前を「たけし」とつけられ、1年間南極で暮らしたそうだ。晴れた日は、外を歩き回っている映像が残っていた。現在の南極は、動物の持ち込みが禁止されているそうだ。
2023.06.02
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5月29日に九州北部から東海地方が、30日には九州南部が梅雨入りし、これから暫く鬱陶しい日々が続く。今年の梅雨は、チリ沖にエルニーニョが発生しているため、長丁場になるらしい。エルニーニョが発生した年は冷夏になると言われているが、今年はチリ沖の海水温が例年より5度高いそうなので、暑い夏になりそうだという。梅雨の湿気を一番感じるのは、病院のリノリウムの床が湿気を帯びて躓きやすくなることだ。歩くときは、きちんと踵から接地しなければ、つんのめってしまいかねない。
2023.06.01
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