全51件 (51件中 1-50件目)

シャコバサボテンを検索すると4月~9月・・・生育が旺盛でたくさんの水と肥料が必要9月~11月・・・つぼみの形成11月~1月・・・開花の時期1月~4月・・・休眠期間・・・とある。ところが、わが家のシャコバサボテンは今満開なのである?! 6/30 pm14:00 撮影 このシャコバサボテンがTさんの家からわが家に来たのは4年前の11月だった。花の咲いているのを持って来てくれたのだ。貰ってはみたがどう管理すれば良いのか分からない?翌年は花が咲かず、次の年、7月に咲いたのでこの時期咲くものと思っていた。ところが、開花時期は11月~とのこと。どこで、どう狂ってしまったのか分からない?
2007.06.30
コメント(0)

【御作田社祭】&【浮島社祭】諏訪大社下社の神事。豊作を祈願する田遊神事を行い境内の斎田で大総代の代表により田植えが行われる。 (画像は一昨年のもの)当地方で最も遅い田植えであるが7/31の祭りには穂の出た稲を供えることができ当地における七不思議のひとつである。14時から御作田社祭。その後浮島社に移動して浮島社祭、大祓式(茅の輪くぐり)が行われる。茅の輪くぐり (この画像ネットより転載)
2007.06.30
コメント(0)

【日本海・五湖の見える山頂公園】向かって左が、我らの「OAK TOUR」のバス。駐車場から山頂公園まではケーブルとリフトが平行して走っており、どちらも往復で500円だが、山頂行きはツアーに組み込まれていないため、各自で支払い2分間!(片道)ケーブル内から見た駐車場と湖も見える。
2007.06.30
コメント(0)

【庭に咲く花・昼咲き月見草】待宵草の仲間で、昼間咲くので「ひる咲き月見草」生命力が旺盛で、種がこぼれてどんどん増える。放置すればジャングル化してしまう!わが家の庭で、最も繁殖している花だ。
2007.06.29
コメント(0)

【アメジスト&メノウ】小浜のドライブイン「若狭松風」でおそめの昼食(1時近く)ここは、レストラン・喫茶・お土産広場を完備した大型総合施設であり、店の入り口には、アメジスト世界一の原石と東洋一のメノウ原石が!世界一と東洋一が何故此処なのか?紫水晶(アメジスト)世界一の原石(総重量=5.5t)東洋一のメノウ原石kkkkkkkkkkkkkkkkkkkk食事と買い物で約1時間・・・kkkkkkkkkkkkkkkkkkkk午後は最後の観光「三方五湖レインボウライン」へ行くのだが、kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkバスに乗り込むころ、また雲行きが怪しくなってきた!
2007.06.29
コメント(0)

花の名前は知らないが、 もう、20年もわが家の庭に咲いている。
2007.06.28
コメント(0)

【遊覧船から青島が・・・】右が無人島の「青島」か?青島には、神社と観光用に復元された「旧い舟屋」が・・・しかし、上陸するには適した島ではないようだ。湾内一周の遊覧船も折り返し、無人島の青島を見ながら港へ戻り、こうして30分の船旅も終わった。
2007.06.28
コメント(0)

どこかで貰った花の種だが、たねが古いのか芽が出ない?辛うじて発芽した数本の矢車草!鯉のぼりの、矢車に似ているところから付けられた名前だ。
2007.06.27
コメント(0)

【伊根湾舟屋の最終画像】船だけじゃなく、車もあります!舟屋の画像 撮りも撮ったりうん十枚!先に進まないので画像upはこの位にして遊覧船もU-turn・・・
2007.06.27
コメント(0)

花ざくろの蕾わが家の庭に来て十数年になろうか?毎年花を咲かせる「はなざくろ」知人から譲り受け、3年前にはカイガラムシに付かれて枯れる寸前だったが、消毒のかいあって今年は沢山の蕾がついた。花よりも蕾の方が愛らしい。
2007.06.26
コメント(0)

【伊根湾の舟屋】また舟屋の画像!まあ、そう言わずにもう少しお付き合いくだされ。なんせこの舟屋、延々4kmも続いているものだから・・・それに、オヤジ二人が競争でシャッターを押したものだから沢山の写真がありまして!アレ!きのうと全く同じ文句・・・でも画像は違います。
2007.06.26
コメント(0)

【ふたたび舟屋】また舟屋の画像!まあ、そう言わずにもう少しお付き合いくだされ。なんせこの舟屋、延々4kmも続いているものだから・・・それに、オヤジ二人が競争でシャッターを押したものだから沢山の写真がありまして!
2007.06.25
コメント(0)

6/9 福井県美浜町の海岸にて今日のタイトルはギャルギャルって死語?
2007.06.24
コメント(0)

【舞鶴引揚記念館】引き揚げの町といわれた舞鶴の「引揚記念館」に到着したのは、青空も見えるようになった11時ころ、早速館内へ。1945~1958までの13年間、舞鶴に帰還した引揚者は664,531人、遺骨は16,269柱!当時の抑留生活や引き揚げの歴史を知ることのできる貴重な資料が展示されていた。引揚記念碑舞鶴引揚記念館記念館の内部は、三つの常設展示と企画展示からなり、集団収容や抑留生活、また、港での引揚の様子や、引揚に功績のあった人々を偲ぶ資料が展示され、企画展示は、シベリア抑留に関する美術展、写真展などが開催されるコーナーでした。 ♪母は来ました 今日も来た・・・ とどかぬ願いと 知りながら・・・舞鶴港に通い続けた岸壁の母のモデル、「端野いせ」さんの大きな写真も・・・そんな母の願いを知ってか、知らずか?息子は抑留先で現地人の女性と結婚し、母親の生存中には帰らなかったと、そんな話も初めて聞いた!記念館から舞鶴港が見える(展望台へ行く途中から)平桟橋(引揚桟橋)の見える展望台へ行こうと思ったが、時間が無く途中から引き返した。
2007.06.24
コメント(0)

【標高1500mの高地に咲く】撮影=2007/06/13 長野県大鹿村「中村農園」にて
2007.06.23
コメント(0)

【丹後の鮮魚屋】伊根湾の遊覧船、乗船時間は約30分だが、まだ折り返し点まで来ていない。舟屋はまだ先まで続いているが、毎日舟屋の画像では・・・気分を変えて買い物でも・・・伊根湾舟屋から、舞鶴引揚記念館へ行く途中に寄ったみやげ店。鮮魚と菓子類、信州人に人気は、やっぱり「魚」だ。買わないつもりだったのに、バスに乗り込む時は袋を提げていた。
2007.06.23
コメント(0)

kkkk 狭い畑に・・・ささげ・枝豆・茄子・胡瓜・トマト・ピーマンゴーヤ・馬鈴薯・ネギ・さつま芋!
2007.06.22
コメント(0)

【伊根湾の養殖】二階の居室部分はカーテンが引かれ、何処の舟屋にも停泊中の舟が!アッそっか、今日は土曜日だった・・・て、そんなことないか?プライバシーの問題で、遊覧船から望遠鏡などで見ることは禁止・・・と、注意書きがあったとか。網生簀の中で泳いでいる魚はブリ、それとも真鯛かな・・・真鯛は良いけど、ブリはパスします?京都府の海面養殖を代表する魚はブリ類とマダイで、ここ伊根湾と、栗田湾が海産魚の主な養殖産地だそうである。
2007.06.22
コメント(0)

正午過ぎから雨が降り出した。空を見てもまさしく梅雨空だ・・・と、思ったのに小雨ていどで止んでしまった!昨年、当地方を襲った集中豪雨で、死者数人!まとめて降らないで、少しずつ降ってくれ・・・。
2007.06.21
コメント(0)

【周囲約4kmの海岸線に延々続く舟屋の街並み】そして、舟屋の画像upまだまだ続く!海岸線から山裾までどの位の巾があるのだろうか?その間には道路もある筈なのだが!・・・どの舟屋も大差ない造りだが、左端の建物は?舟屋の歴史はそう古くなく、殆どの舟屋は昭和の中ごろ以降とか・・・すると、あの建物は平成か?
2007.06.21
コメント(0)

黄色でなく【紅いサクランボ】 サクランボ いただきました外出しようと外に出ると、隣のおばあさんが「さくらんぼ」を届けてくれた。朝から暑い!きょうも雨は期待できそうにない。☆
2007.06.20
コメント(0)

【伊根の舟屋】2昭和30年頃の「伊根の舟屋」(伊根湾クルージング資料)より。 中の舟、大丈夫かな? これは昭和ではなく平成19年6月9日の撮影ですよ!近年、舟も大型になり舟屋に入らない船は海上に浮かぶ!写真撮影に忙しく、相手にしてもらえないウミネコは観光船から離れて・・・
2007.06.20
コメント(0)

【伊根湾の舟屋】 ウミネコと戯れているうちに「船宿」が見えてきた!船内から一人、二人とデッキに上がり、携帯カメラで「カメラマン」。カメラを構えて並んだ二人のオヤジ・・・一人はフイルム一眼、こちらはデジ一で競争よろしくシャッターを切る!雨も止んだしシャッターチャンスだ。相手のフイルム交換中も、こちらはまだ400回シャッター押せますよ!
2007.06.19
コメント(0)

ヒマラヤの青い芥子を見るため大鹿村を訪れる途中に、小渋川の水を湛えたダムがあり、この一帯は「小渋峡」県立公園になっている。ダム提には帰りに寄る予定だったが、違う道を帰ったので写真撮影が出来なかった。県立公園「小渋峡」周辺案内板kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk小渋湖に架かるランガー橋。kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk小渋川は、その源を南アルプス赤石岳3120mに発し、kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk小河内川、青木川を合わせ、分杭峠から南流する鹿塩川を合流して、kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk小渋ダムに流入後、天竜川に注ぐ。kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk流路延長29.5km、総落差2000mに及ぶ急流土砂河川である。kkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkkk(ネットより抜粋)写真左を左に行くとダム提経由松川ICへ。帰りは右の山道を走り、駒ヶ根市に出た。(往路=98.3km 復路=93.1km)
2007.06.18
コメント(0)

【雨の伊根湾】6/9 二日目バス乗車時猛烈な雨!今日も雨か?8:20ホテルを出発し丹後日出到着9:00港町の旅情溢れる舟屋が並ぶ伊根湾の遊覧船に乗ったのだが、相変わらずの雨!全員船室に入りデッキに出る人はいない。出港後間もなく小降りになると殆どがデッキに出てウミネコと戯れ始めた。(カモメかと思ったらウミネコだった)餌をまく人、写真を撮る人。雨など全く気にならない様子・・・信州人にはこうゆうのがたまらないのだ。
2007.06.18
コメント(0)

☆ 足立NOのマイクロバスが!R152を大鹿村に向って走る我が車の5台ほど前方をマイクロバスが走っていた。そのマイクロバスがR152からわき道に入った? その道こそ目指す芥子園に行く道なのである。普通車ならとも角もマイクロバスが通るには狭すぎる山道だ。目的地に着くまでに何台の対向車に出会ったことか・・・その度に対向車がバックしてくれ、バスの後についたお陰で一度も後退することなく、目的地に到着できたのである。 この一角にはヨーロッパ原産で黄色い花の「メコノプシス・カンブリカ」も・・・↓ケシ園の画像多数
2007.06.17
コメント(0)

川からの砂と外海の砂粒から出来た自然の驚異『天橋立』は延長3.6kmあり約8,000本の黒松並木が文殊から府中へと続いている!(この部分を天橋立と呼ぶのかと思っていたのだが・・・文殊堂境内や笠松公園も含めて「天橋立」と言うそうである)。宮津湾から阿蘇海に向け船が入ってきた。 ここ阿蘇海には110種類もの魚が在籍しており、釣り人も多い。「大天橋上からの釣りは禁止」の看板もあった。 天気が良ければ上る予定だった【天橋立ビューランド】が見える。撮影場所は何れも大天橋を渡った所であり、写真を撮っていたので時間は経過したが、夕食までには少し余裕があるのでもう少し先まで行こうと歩きだしたのだが・・・また小雨が降り出したのでホテルに引き返した。
2007.06.17
コメント(0)

中央自動車道松川ICから車で約1時間ほどの所に、世帯560戸・人口1295人の小さな山村「大鹿村」があり、その山奥、標高1500mの所に青い花の芥子畑「中村農園」がある。R152からはマイクロバスがやっと通れる位の狭い山道が続き、対向車とのすれ違いはどちらかの車が待避所までバックしなければならない。 ☆そんな山道の中ほど右側に葦原神社があり、左に歌舞伎舞台がある。 【大鹿歌舞伎】 【メコノプシス】
2007.06.16
コメント(0)

案内板から少し先にふたつ目の橋(大天橋)があり、その手前に「日本三景の碑がある。大天橋を渡ると、ここから先は一般府道天の橋立線沿いに延々松並木が続き、右側一帯の砂浜は海水浴場になっている。大天橋を渡った画像左方向にビューランドが見えた。
2007.06.16
コメント(0)

メコノプシスの仲間は、ケシ属に近いケシ科で、世界に40種余りが知られ、その大部分がヒマラヤ山系と、中国の山岳地帯に分布している。この農園のメインは「メコノプシス・グランディス」であるが、「メコノプシス・カンブリカ」や「メコノプシス・ホリデュラ」も植えてある。【メコノプシス】3種メコノプシス・グランディス(ヒマラヤの青い芥子)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。メコノプシス・カンブリカメコノプシス・ホリデュラ
2007.06.15
コメント(0)

天橋立の入り口に、丹後の代表的景観の一つとされる「天橋立運河」(文珠水道)があり、定期船が通過する時は橋が旋回する小天橋(旋回橋)が架かる↓この橋が旋回橋?知らなかった・・・(勉強不足)知っていたら違う角度から写真を撮ったのに(一枚だけ、かみさんが撮った旋回橋)この小天橋を渡りきった所には天橋立の大きな案内板ががあり、橋立の様子がよく分かる。
2007.06.15
コメント(0)

青い花の薔薇・桜・芥子etc・・・なかでも青い花の芥子はヒマラヤが原産地である。わが家から約100kmの所に有る「青い花の芥子園」へ行って来ました。この農園は、伝統芸能「農村歌舞伎」で知られる大鹿村にあり、片岡孝太郎主演 映画「村歌舞伎一代」(仮題)の舞台にもなった所だ。農園には【メコノプシス・グランディス】と呼ばれる青い芥子が1500株ほど植えてある。1994年から栽培を始め4年ほど試行錯誤を繰り返し栽培に成功した!最高気温が25度を越えない涼しい気候が生育の条件といい、ここも標高1500mの山中にある。
2007.06.14
コメント(0)

府中駅での【accident】によりホテル到着16:30を回っていた。夕食18:30から、食事前、風呂に入るか散策か・・・雨が止んでいたので散歩に出かけた。目の前に天橋立が見える「天橋立ホテル」ホテルの裏口から徒歩で数分、天橋立の玄関口に日本三文珠のひとつ、文殊菩薩の像を安置した知恩院文殊堂がある。裏側から境内に入ったので、山門↓を出て天橋立へと向かった。
2007.06.14
コメント(0)

ここは長野県の南部1500mの高地に咲く「芥子の蒼い花」です。
2007.06.13
コメント(0)

【雨の傘松公園】6/8 16:00 小雨降る傘松公園から雨にけむる「天橋立」。↑【fantastic】なこの光景、写真などでは滅多にお目にかかれない?天気が良ければ↓でも、これは見慣れた景色だ(負け惜しみ)ホテルの売店で買ったpost card↑↓天気が良ければこちらのビューランドから眺める筈の「天橋立」だったのにこちらはケーブルカーの乗車定員が少なく雨の中でケーブルを待つことのないよう、傘松公園に行ってアクシデントに見舞われた!
2007.06.13
コメント(0)

親父が他界してから30年になる亡くなる1年ほど前 掛け時計を買ってくれた時計が止まってしまったから電池を換えてくれとかみさん新しい電池を入れたが動かない長い間ご苦労さん
2007.06.12
コメント(0)

みやげ店で雨宿り、ではなくケーブルカーが動くまで仮の宿?運転再開を待てず諦めて帰る団体客も・・・添乗員も悩んだが「計画を変更してまで来たのだから」と言う意見も多数あり待つこと30分以上!ケーブルカーは安全確認のため何度か試運転を繰り返す。雨は降っているが雷は鳴り止み運転が再開され傘松駅に向かったが10人程は待ち草臥れバスに戻ってしまった。↓2枚は帰りの画像。
2007.06.12
コメント(0)

天橋立の表玄関「文珠地区」にある、天橋立温泉ホテルが今晩の宿でありホテル到着が3:00チェックインした後、ビューランドから天橋立を見ることになっていたのだが・・・ホテルに向かう途中「どしゃ降り」と、ホテルから添乗員のところに連絡が入り急遽予定を変更して対岸の傘松公園へ行くことになった。(ケーブルカーの定員が、ビューランド15?、傘松公園70?であるため)雷と、どしゃ降りの雨!バスを降りる頃には少し小降りになったが、雷は凄い!。。。。。。。。。。。。駐車場からケーブルカー乗り場へ行くには、ここ籠神社(元伊勢)を通らなければならない。傘松公園や天橋立に行く前にまずこの神社に参拝する。籠神社は元伊勢とも呼ばれており伊勢神宮の元になった社とされている。参拝を済ませ、ケーブル・リフト乗り場の府中駅へ行ったのだが・・・落雷により運行を見合わせているというのだ!みやげ店に入り昆布茶の試飲や買い物をしながらケーブルの運行再開を待つ。
2007.06.11
コメント(0)

6/8(金)ドライバー以下44人の乗ったバスが昼食場所であるドライブインに到着したのが12:00ジャスト!(ここは福井県三方郡美浜町)バスを降りる時ポツリポツリと雨が・・・バスの始発が5:40途中で参加者を乗せ此処に到着したのが12:00始発からでは6時間余が経過!シブ珍の乗車したのが8:10で4時間近くになる。 食事を終え写真を撮るころには雨は止んでいたが、駐車場の凹みには水溜りでも、大した降りではなかった。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。昼食会場のドライブイン「千鳥苑」。 我がツアーの一行にはウン十年前の娘さんばかり、制服を着たこのメンバーは我々ツアーの仲間ではない。「チョットその娘、自分たちカメラの方を見なくていいの! 邪魔してゴメンね」。
2007.06.10
コメント(0)

6/8 【天橋立】とりあえず一枚画像を見みれば空模様も分かるというもの・・・小雨にけむる対岸の山並みはボンヤリと!天気がよければ↓
2007.06.10
コメント(0)

シブ珍、8~9と山ちゃんの故郷近くへ一泊旅行・・・ 8日の天気予報はのち9日は どちらも傘マーク!山ちゃん、9日はシブ珍近くでウォーキング・・・9日当地の予報では山ちゃん愛娘”茶々”さんは、10~11日と京都方面修学旅行・・・2日間は傘マークなし・・・山ちゃん娘は「はれおんな」!
2007.06.07
コメント(0)

【郁恵ちゃん】到着を待つ間の撮りある記・・・ 秋宮から少し離れた所にある「青塚古墳」そこにはケヤキの大木が何本もある。 諏訪大社参集殿前のさざれ石。
2007.06.07
コメント(0)

R20から諏訪大社秋宮に通じる「大社通り」通称(八幡坂)左右には古民家が多く道路整備も出来ていなかった。大社通りに相応しい街並みにと、商工会副会頭でもあるK氏が整備委員長になり進められ片側が完成した。 左端=レポーターとK氏次は改造前の古民家と改造後の食事処右端=オーナーのN氏(↓今日のブログ医師、美術館館主と同)以上は地元有線テレビ番組、古民家再生~まちずくりより
2007.06.06
コメント(0)

大社通り四つ角交差点から大社までの中間地点、交番跡地に御柱パーク「モニュメント」がある。半円は御柱祭に曳くもみの大木を意味し、年輪も刻まれ曳き綱の男綱と女綱が天に向かって・・・ 物議をかもした産婦人科医師の書画を展示した、諏訪大社秋宮前にある小さな美術館。「本業は医師なので作品そのものが素晴しい、というほどではないが素人ではない」と、評する人も・・・
2007.06.06
コメント(0)
渋=澁 浜=濱 沢=澤 礼=禮 峰=峯など氏名などに新旧両方が使われている。シブ珍家は新しい「渋」なのだが何故か銀行届け印は「澁」なのだ?!先日、自動車保険継続と口座振替の手続きの折氏名は「渋」で書き、印鑑を押印したところ担当者に指摘された。何十年と使っている印鑑なのに全く気が付かなかった。(銀行使用は問題なし)担当者曰く、この申請書は無効になるかも・・・とその後、OKの電話連絡があった。
2007.06.05
コメント(0)

NHKハイビジョン、BS2で放送の番組『街道てくてく旅』の旅人、勅使川原郁恵を見ようと、いや、彼女の写真を撮ろうとゴール地点に行ったのが13:00頃だった。新聞報道によると、午後になるが時間は未定とのこと。何時ゴールするか分からないので周辺を歩きながら写真撮影!ゴール地点「綿の湯」跡地甲州街道の終点であり中仙道との合流地点でもある。何年になろうか、ここに温泉公衆浴場「綿の湯」があったが現在は少し離れた所へ移転し「児湯」として営業している。今は児湯の駐車場である。諏訪大社秋宮の宝物殿から境内に上る石段。当地に来れば何処へ行っても「風林火山」の幟旗が眼に入る。 出雲人の指導を受け現在は諏訪人によって造られている神楽殿の、長さ8m×重さ1tの大注連縄。出雲大社の注連縄と似ているというのもうなずける。
2007.06.05
コメント(0)

いろどり号で行く芦ノ牧・秋保・いわき。「みちのくの旅」まだ終わっていなかった!新津駅前でバスを降り、駅のホームへ行くと別コースの人たちは列車の来るのを待っていた。列車を待つ新津駅ホーム我らが乗る、団体専用列車「いろどり号」がホームに入ってきた。16:19予定通り新津駅を発車した列車。単線区間はすれ違いのため数分待つことも・・・1時間ほど走ったころ夕飯の弁当が配られた。ある駅に停車中弁当を食べ終わったが、発車する気配がない?その駅に停車すること30分以上?!わが夫婦の後部座席には、われら夫婦以上の老夫婦。ところが、新津駅を発車してから旦那の姿がない。この列車は有る程度の自由がきくので、他のところにでも、と思っていたのだが・・・息を弾ませて、添乗員とともに旦那がやって来た。何と! この旦那を新津駅に乗り残して来たのだという!旦那は次の普通列車に乗り、その列車の到着を待っていたのだった。その後は順調に走り、この旅を終えた。
2007.06.04
コメント(0)

6/2 上諏訪駅→下諏訪駅ハイキング&ウォーキング 山ちゃんシブ珍「姫のお供で珍道中」の予定だったが、姫君、腹痛で来れなくなった!山ちゃんより20分遅れで駅に着き、ウォーク正式初参加のため、一緒に受付をしてもらう。会員カードとおみやげをもらい、いざ出発・・・高島城経由「諏訪湖」へ上杉謙信の娘?「八重垣姫の石像」をカメラにおさめて(八重垣姫=人形浄瑠璃の中での名前)?よく分からん・・・後方に見えるのは、花火打ち上げの基地”初島”だ。湖畔のステージでは演奏合間の若者達が・・・ 満員御礼の間欠泉足湯地元に居ながら一度も利用したことがない。当地を何度も訪れている山ちゃん間欠泉の吹き上げを見たことがないという。シブ珍も近くで見るのは初めてだ!この後、途中から旧甲州街道に入り、諏訪大社秋宮を経由して下諏訪駅に向かった。
2007.06.03
コメント(0)

あれ、何か変?画像が逆さまでした。(画像パンフのもの使用)来ました最終案内書6/8~9 【天橋立と丹後半島】一泊二日の旅43名参加によるツアーの最終案内が届いた。南北に長い長野県、当日の出発時間は始発5:40 最終乗車8:55シブ珍の乗車時間は8:10となっている。
2007.06.02
コメント(0)

狭い畑に9種類!ねぎ・なす・とまとetc・・・気温が上がれば成長するのだが今朝は暖房の欲しいようなヒンヤリ温度!さて、明日は・・・【風林火山ウォーク55】山ちゃん到着10:13 シブ珍10:32旧甲州街道orR20 カメラ片手に”珍道中”
2007.06.01
コメント(0)
全51件 (51件中 1-50件目)