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流鏑馬祭から・・・ 29~10/1予定29日 実家に於いて亡兄の10年祭30日 兄弟会 (昼神温泉)10/1 夕方帰宅予定
2007.09.28
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流鏑馬祭から「出番を待つ」・・・ 29~10/1予定29日 実家に於いて亡兄の10年祭30日 兄弟会 (昼神温泉)10/1 夕方帰宅予定
2007.09.28
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太鼓に長持、「ドラエモン」も空からお祝い・・・
2007.09.28
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【それぞれの記念撮影】正式参拝の後、役員などによる記念撮影(秋宮幣拝殿前) 変ったいでたちのお二人? バックは52年長野国体の記念に植えた「姫りんご」の木 記念撮影をするため壇上に並んだ流鏑馬行列の面々だが、全員が揃わず・・・撮り終えるまでに20分を要した!(流鏑馬行列のスタート地点で)
2007.09.27
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流鏑馬行列を終えスタートラインに戻る射手一行・・・紅一点は緊張気味だ!
2007.09.27
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【青山学院大学の剣道奉納演武】
2007.09.27
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【カメラマンを撮る】一斉にカメラを向ける「アマチュアカメラマン」!TV局も4社が来て撮影をしていた。
2007.09.26
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残念!タイミングが遅すぎました。この射手は三的射ぬきました。お見事!撮影場所が悪く後からのものばかりです。昨年行われたものはこちら
2007.09.26
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【25日PM7時の月】まんまるお月さん・・・じゃないんです?満月は明日27日!
2007.09.26
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【諏訪湖畔赤砂崎】出番を待つ・・・
2007.09.25
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【諏訪大社秋宮行事】剣道奉納演武出場者代表による玉串奉天左から・・青山学院大学・日本戸山流居合道・鹿島神傳直心影流 式典終了後、一般参列者にもお神酒が・・・
2007.09.25
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【いざ本番】三走中の第一走・・・ 決定的瞬間を撮ることはできなかったが、この走者(射手)三つの的を射抜いた。紅一点、女性走者第一走・・・ 残念!タイミングが悪く、三つとも的を外してしまった。(200mの間に、56センチ四方の三つの的が設けられている)
2007.09.24
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約7,000人がつめ掛けた流鏑馬特設会場【本部前に進む流鏑馬行列】
2007.09.24
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諏訪大社への奉納行事「諏訪流鏑馬祭」が今日行われた。中世の時代をリードした諏訪の流鏑馬(やぶさめ)を再興しようと一昨年始まった。(以前から行われていたが、この会場になってからは今年が3回目である)会場には長さ200mの馬場が設けられ、「天下泰平」「五穀豊穣」「家内安全」の意味を持つ三ヶ所に的が並べられ、狩衣を着た6人の射手が馬を走らせながら、次々と矢を放って的を射抜いていく。諏訪大社秋宮に於いて正式参拝【流鏑馬を祝って】祝い太鼓 伝統を守る「東山田長持保存会」による長持 剣道奉納演武 木遣り保存会メンバーの木遣り【流鏑馬行列入場】馬上の宮司
2007.09.23
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直径80cmで重さ600kg!一年かかって作った世界一大きな「ガラス球」!色が 変 り ま す・・・↓ すわ「ガラスの里」一階の階段脇にあります。
2007.09.22
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全国的に「真夏日」となったきのうの当地は31.5℃で、平年比+8.7だった!
2007.09.21
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【諏訪湖の水鳥】
2007.09.20
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諏訪湖の水草「ヒシ」を今年初めて知った。今年は何故このようにヒシが大発生したのか?下水道の整備が進み、「水質浄化の結果」とのことである。水質浄化により、湖中の窒素やリンの濃度が低下したことにより、アオコが減少し、水草の生育が進んだ、というのだ。下水道の整備による水質浄化は言うまでもないが、クリーン作戦により、多くの町民が諏訪湖の清掃に参加したことも、見逃せない。湖面に浮かぶ「ヒシ」【水質浄化によりヒシ発生】真に結構なことではあるが・・・ヒシがスクリューに絡まって動けなくなるボートや、漁師の刺し網に引っ掛る嫌われ者!水質浄化に貢献する反面、11月には枯れてヘドロになる。菱の実 (ネットより借用)ヒシの実は食べられる!菱の実から作った焼酎も販売されているとか?
2007.09.20
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水生植物「菱」で覆われた『諏訪湖』
2007.09.19
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今年もゴーヤの苗を1本植えた。50cmくらい伸びたとき誤って芽を欠いてしまった。ところが、側芽が出てなる生る!既に15本ほど収穫し、まだ数本は採れそうだ。ゴーヤの定番料理といえば「ゴーヤチャンプルー」だが、鶏卵は控えるよう指導されているので、ゴーヤチャンプルーは作らない。一時、ベーコンとの炒め料理にしていたが、ベーコンはコレステロールを増やすというので止めて、もっぱら、ソーセージとの炒めもの・・・お浸しやサラダでの食べ方もあるようだが、この食べ方はどうも・・・苗を1本植えたのでは多すぎるから、来年は半本に?
2007.09.19
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あれから一年 【中国の旅】から九賽溝にて親子ほど歳の違う添乗員と目尻を下げ、鼻の下を伸ばしている「おじさん」・・・ この陸地、何かに似ていませんか?観光客が「涅槃像」に見える、と言ったそうです。成るほどみえますね!では、この涅槃像は男、それとも・・・(楽山大仏のある所)
2007.09.18
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財団法人北沢美術館 長野県諏訪市湖岸通り【ランプと花器】 「三脚とフラッシュを使わなければ撮影可」ということで・・・
2007.09.18
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【水運儀象台】 長野県下諏訪町儀象堂の中庭に建つ水運儀象台は、中国の北宋時代当時の首都開封に、1087年から1092年にかけて皇帝の命を受け建設され、30年ほど動いていたものをこの地に復元した。儀象台の動力は直径約3.7mの水車で、水を受けるますが36個ついており、その重さで水車が回る仕組みになっている。 ひとつのますに水がたまるには24秒、つまり水車が一回転するには14.4分かかり、水の重さで時間を計る。誤差は、九百年前の発明当時で一日わずか2分程度であった。 時間は、儀象台内部の回転台に据え付けられた162体の人形が知らせる。水車に連動して回転台が動くと、時刻を示す木札を持った人形が次々に登場する。実際に動いている実物大の水運儀象台は世界でもここだけである。(パンフより抜粋) 11mの高さがある、水運儀象台外観↑と内部↓ 水を汲みあげる。 時間を知らせる162体の人形。時計だけでなく、星や太陽の動きを調べて一年の長さを計る天文台のような役割も果たしていた。
2007.09.17
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中国の旅 【楽山・大足】黄龍・九賽溝観光のために造られた「九黄空港」は海抜3,448mの高地にある。9/15重慶から九黄空港 ・ 9/17九黄空港から成都へ。世界遺産である「楽山大仏」はその高さが71mあり、長江支流の激流が岸を洗う断崖に造られている。宝頂山「大足」の石刻。
2007.09.17
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第26回 【下諏訪レガッタ】レガッタが行われる諏訪湖上空はどんよりとしている。開催時間が迫ると共に集まり始めた湖岸。東の空に青空が・・・変った形の雲と、富士山も頭をみせた。早朝の湖で、スタート前の腕ならし。 各クルー一斉にスタート。 さて、一着になるのは?・・・
2007.09.16
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美術館など興味の無いシブ珍夫婦だが・・・「午後、美術館に行かない」とかみさん?タダ(無料)が好きなシブ珍夫婦!北沢美術館の無料入館券が有るというので早速出かけた。【ランプと花器】この美術館は、北沢美術館とSUWAガラスの里に北沢美術館新館がある。今回は両方とも無料で入館できたのである!
2007.09.16
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2007.09.15
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天気予報をみるため家を出る直前にTVをつけると、交通事故のニュースをやっていた。中央自動車道下り線の阿智PA付近で車17台が絡む事故のため、飯田IC~中津IC間が通行止めになっているのだと言う!今日は、中央道下り線で「セントレア空港」へ行き、14:45の飛行機に乗らなくてはならないというのに・・・高速道走行中に通行止めが解除され無事空港に到着できた。↑は1年前の9月14日(昨日)の事である。一年前の「中国の旅」から。セントレアから重慶行きの飛行機に乗ったのだが上海経由のため一旦上海で降り、重慶行きの乗客はここで入国手続きを済ませ同じ飛行機で重慶に向かた。中国の旅 【黄龍】【九賽溝】
2007.09.15
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12ヶ月点検のためディーラーに車を持ち込み、点検終了まで路地を歩いてみた。新しい発見という程でもないが、こんな所もあったのかと、認識を新たにした。
2007.09.14
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風林火山展から 【信玄と二人由布姫】
2007.09.14
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【望月三郎重隆の鎧】古代から中世にかけて信濃国望月地方を本拠に、千曲川西部一帯を支配した豪族であり、重隆は木曽義仲挙兵に際し従軍した。これは「風林火山展」に展示してあるもので、写真の左上をみると、「写真撮影はご遠慮下さい」とある。それなのに何故この写真が?入館の際、「写真を撮ってもいいですか」と聞き、OKをもらって撮影したのだが・・・写真を撮るシブ珍を横目でみる入館者たち?この写真をみて、「写真撮影はご遠慮下さい」と書いてあったことに気が付いたのでした。
2007.09.13
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【きょうの夕焼け】「西の空が夕焼け」と言ったら・・・「夕焼けは西の空でしょう」後が続かない!
2007.09.13
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時の科学館 【儀象堂】は奏鳴館から数分の所にある。無料券は常設展示場のみで3階で開催中の「風林火山展」は観れないと言われ200円を払って入館した。玄関脇の足湯儀象堂へは数回訪れているが足湯が出来てからは初めてである。3階展示場の鎧 3階の展示室には数組の見学者がいた。
2007.09.12
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今になって「蝶」がくる?きょうも雨!2ヵ月に一度の通院日・・・
2007.09.12
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諏訪湖オルゴール博物館 【奏鳴館】 10時少し過ぎに入館したのだが館内に客の姿は見当たらない・・・9時30分から1時間毎に展示室で視聴と説明が行われるのだが、10時半になっても誰も来ない。結局、10時半からの視聴or説明はかみさんと二人きりだった!案内役のお姉さん、もの足りなかっただろうけど、でも、一緒に写真を撮ったり、オルゴール作りに携わったことのあるシブ珍とゆっくり会話ができたから、それで良しと・・・メンテナンス中、と書いてあったが・・・大掛りな装置のオルゴール?! 木琴・太鼓・手風琴が同時演奏できる自動演奏装置 二階入り口の所にポツンと1台?12年前、三協精機(現 日本電産サンキョー)が初めて製作したディスクオルゴールで、注文生産により約100台が作られた。
2007.09.11
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もっと早く来ればよかったのに、花も終わりに近い我が家の庭に・・・
2007.09.11
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「タダ」が好きなシブ珍夫婦!無料券で、奏鳴館と時の科学館 【儀象堂】巡り・・・諏訪湖オルゴール博物館 【奏鳴館】奏鳴館外観一階展示室の、ディスクとシリンダーオルゴール 二階に並ぶ100年前のオルゴール
2007.09.10
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新築祝いのお返しに貰った物の一つに「アムウエイ」の浄水器がある。その浄水器を取り付けてから1年以上経過した。【フィルター】と【紫外線ランプ】の交換フィルターの交換は、モニターに交換のサインが出た時か、使用開始から1年が経過したとき。ランプの交換は、サインが出たときか18ヵ月が経過した時となっている。実はこの浄水器、娘の処からもらったものである。婿殿が小箱を抱えてやって来た?「お盆に来たとき確認したらサインが出ていたので交換に来ました」・・・フィルター代金2,800円のところ3,000円出し、「釣りはいいから」とかみさん。間髪入れず「12,800円です」と婿どの・・・かみさんが聞き違えたのでした!カタログによればフィルター、赤外線ランプ共に12,800円と出ている!!
2007.09.10
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釣りバカ ・ 見るバカ ・・ 撮るバカ ・・・ 9/7 諏訪湖にて
2007.09.09
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オールディ-ズ・ステーションの製作による「同窓会コンサート」の優待券をスーパーから貰ってきた。9/7 カノラホール 開演 6:30出演者、橋幸夫・黛ジュン・小川知子・麻丘めぐみ当日この券持参者は、前売り券5000円の処2000円で入場できるが、空席の無い場合はその限りではない。但し、3000円で予約をすれば申し込み順に席の確保をします。と、いう内容が書かれていた。予約の申し込み先は、「らふいんチケット」になっていた。早速、インターネットで申し込んだのだが・・・5日付け新聞広告に↓申し込んだのは「らふいん」であり、オフセンターとは?取り合えず会場へ行ってみた。係りに案内され別室へ行くと、「私共の手違いにより大変ご迷惑をかけましたので、無料にて招待します」・・・と、 入場券を呉れた!無料にて楽しむことができラッキーでした。
2007.09.08
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島木赤彦の住居「柿陰山房」とは、自ら名付けたのだが・・・甲州街道から斜面となるこの一帯は、当時、柿木が非常に多く植えられており、かつ、柿の実の赤が好きだったことから名付けられたという。49歳の若さで亡くなるまで住んだこの家も、今は町の文化財として保存、管理されている。甲州街道から津島神社に至る中ほどに「柿陰山房」があり、家の前の坂道を見れば斜面であることが分かる。坂道を上りきると諏訪湖が一望でき、赤彦・伊藤左千夫・斉藤茂吉の歌碑のある、津島神社だ。 二度ほど訪れたことのある場所だが、この日は時間の都合で、歌碑や赤彦の墓までは行かずに帰った。
2007.09.07
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【島木赤彦の家】 長野県下諏訪町北高木
2007.09.06
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【義弟の作品】趣味の陶芸を楽しもうと、車庫の片隅を改装し、陶芸に必要な全てを揃え、楽しめたのは5年だけ!病魔に冒され若くして他界した義弟・・・ 実弟おれより歳下だ・・・でも、義弟はおれより歳上だった?
2007.09.06
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【島木赤彦の家】 長野県下諏訪町高木
2007.09.05
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「沢山頂きましょうよ」と言ったかどうか二羽の鳩?周りの田んぼは防鳥ネットを張り巡らしてあり鳥たちも近寄れないのに、この田んぼにはネットが張ってない。「鳥さん、ご自由にどうぞ」・・・と立て札こそないけれど・・・程よい高さの台までも?優しいおじさんありがとう。
2007.09.05
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中国の旅 【石林】 居ながらにして「石林観光」・・・とお考えの方こちらに石林の素晴しい写真がありますよ!
2007.09.04
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中学校の校長を最後に定年退職し、趣味の陶芸を楽しんでいた彼が他界して5年になる。沢山ある作品の中から数点貰ってきた形見の作品である。
2007.09.04
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【中国の旅・昆明】上海を経由し、昆明・桂林を訪れたのは3年前の9月5日でした。桂林漓江の船下りでは、船上からカメラを川に落としてしまうという苦い思い出の旅でもありました。昆明空港着陸体制・・・昆明市内の円通街に位置する昆明で最も古い仏教寺院の一つであり、唐代の南昆明市内で最も大きな寺院として、参拝に訪れる人が絶たない 。 断崖を掘削して造られた道教石窟で入口の石門には龍門の文字が大書されており、精巧な彫りこみと色鮮やかな着色が特徴である。展望台からは昆明湖を一望することができ、眼下に広がる昆明湖の眺めは絶景である。
2007.09.03
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楽しい筈の花火大会で死者が出てしまった。打ち上げが開始されて間もなくの7時7分頃のこと・・・湖上のクルーザーで花火を観ていたM市の男性(62)が誤って湖に転落!行方不明になった。警察や消防が午後11時まで捜索したが見つからず、今日午前7時から捜索を開始し、8時すぎに水死体で発見された。この男性は仲間7人とクルーザーに乗り花火を観ていたが、飲酒し、しかも救命胴衣を着けていなかったという。酒を飲みながら花火を観覧するなど、呑み助のシブ珍には理解できないでもないが・・・多方面に迷惑をかける結果となってしまった。諏訪湖の花火は、59回の「諏訪湖祭り湖上花火大会」と、昨晩の25回「全国新作花火競技大会」が終了したが、死者の出た大会は初めてということである。
2007.09.02
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【全国新作花火競技大会】昨年並み、31万人の観客を集め昨夜行われた「全国新作花火競技大会」も終わり、今日の「サマーナイト・ファイヤーフェスティバル」で諏訪湖の夏を締めくくる。 7時打ち上げ開始直前から小雨が降り出し、上空の雲と煙のために離れた場所からは鮮明に観ることが出来なかった。写真を撮るのは早々に切り上げテレビで・・・湖周からは問題なく観れたようだ。(わが家の二階から)初島と、左右に延びた打ち上げ桟橋 。【諏訪湖祭り湖上花火大会】昨夜は写真が撮れなかったので8/15撮影のものを・・・(撮影場所はわが家の二階)
2007.09.02
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