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【北京の旅】北京を訪れたのは3月の26~29日だった。あれから丁度8ヶ月になる・・・天安門広場万里の長城 天壇公園 そして、明日から韓国(ソウル)の旅に・・・
2007.11.28
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近くて遠い国「韓国の旅」が明後日になった。7時40分にわが家を出発し、韓国のソウル空港に到着するのが18時の予定になっている。当地から中部国際空港まで車で約3時間30分。中部国際空港15時50分発でソウル到着が18時。家を出てから韓国に到着まで10時間!信州から海外へ行くには、中部・羽田・成田のいずれかの空港まで行くのだが、空港まで行くのに4~5時間が必要になる。
2007.11.27
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ここはかみさんが通っているデイフィットokaya店である。10分間使用できる券を180回分買った。180×500=90,000円になるが、キャンペーン中だったので20%OFになった。一度に20分やっても3ヶ月は出来るのに、この券が終わっても引続きやりたいと言いおった。「送り迎えをさせて、冗談じゃない・・・」このマシーンは業務用で100万円する!個人では買えそうにない・・・そこで買ったのが←このマシーン。ダイエットトレーナーエフェクト DT-1今日、納品された。
2007.11.26
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【羽衣の松】天女が羽衣をかけたといわれる樹齢約650年の老木!保護のために柵で囲われている。 【ねぎの収穫】10坪菜園から大根とねぎを収穫した。家庭用生ごみ処理機の肥料を与え太くなり過ぎたねぎ!・・・
2007.11.25
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【あるけ歩け馬籠宿】 岐阜県中津川市馬籠 愛知県春日井市の中学生による文化祭「歩け馬籠宿」のひとこま(11月11日)【完全閉店5割引き】今月末をもって完全閉店するホームセンターKへ行って来た。前日までは2~3割引で、昨日から全品5割引。あれと、あれを買ってこよう・・・到着したのが9時28分。既に長蛇の列!店内に入ると製品棚はがら空き状態!予定した品物は無く、洗剤と額縁を買ってきた。
2007.11.24
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【勤労感謝の日】勤労を尊び生産を祝い、国民たがいに感謝する日・・・となっている。現在住んでいるこの町に初めて来たのは、44年前の今日、S社に入社するためだった。【小雪】24節気の一つ。このころ寒気の入り込みによって、時に降雪も見られる時期とされる。北日本を中心に各地で11月としては記録的な大雪に見舞われているが、幸い当地に降雪はない。
2007.11.23
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今年の旅は韓国旅行で締めくくろうと『ソウル・釜山・慶州』4日間のツアーを、Nトラベルに申し込んでおいたのだが・・・日程が、亡兄の10年祭と重なり行くことが出来なかった。次に申し込んだのは最小随行人員に達せず催行されずに終わった。3度目はTジャパン『ソウル3日間の旅』に申し込んでおいたところ、今日、最終案内が送られてきた。11月29日、中部国際空港の発着で空港までの送迎はT社がやってくれる。出発まで後6日、何事もなければ「3度目の正直」になるのだが?
2007.11.22
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【木曽の大橋】国道19号にある道の駅と奈良井宿を結ぶ橋で、樹齢300年以上の木曽桧で造られ、中央が盛り上がった太鼓橋である。wwwwwwwwwwwwww 道の駅と言っても、駐車場とトイレだけである。
2007.11.22
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また今日も諏訪湖の写真ですか! 仕方ないでしょう毎日この辺りを40分もうろついているのだから? そうなんですかみさんをデイフィットまで送り1回10分間のマシーンを3回やる間待っているのだから・・・
2007.11.21
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【アナログからデジタルへ】アナログ放送の電波塔は各社で建設されている。NHKと静岡民放7社の共同で建設された『デジタルタワー』
2007.11.20
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【撒き餌に群れる】カモに与えた餌にカラス、トンビまでも! 【水陸両用バス】17、18日の両日、諏訪湖に於いて『水陸両用バス』の運行実験が行われた。体験乗車(船)したのは市内在住者が対象で、倍率6倍で抽選に当った260人が体験。今後、購入やレンタルなど、諏訪湖での可能性を探っていきたいとY市長。(S紙より抜粋)日本に一台「水陸両用バス」バスは大阪のNPO法人「大阪・水かいどう808」が所有。車輪とスクリューを備え、陸上と水上を乗り換えなしで行き来できるのが特長。全長約12メートル、定員38人で陸上を時速100キロ、水上を時速8キロで走ることができる。(N紙より抜粋)
2007.11.20
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【寒そうにして歩く女子高生】この少女のスカート丈は普通だと思うけど?急に寒くなった! 毛糸のパンツ履いてるかな・・・
2007.11.19
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【天女のいない三保の松原】 静岡市清水三保日本平では「月日星」にて昼食(寿司バイキング)1時間の滞在で、次の目的地「三保の松原」へ向かった。 樹齢650年 羽衣の松羽衣はもとより、松並木の向こうに富士山もない!清水の次郎長も天女も、そして富士山もお留守の「清水の街」でした。
2007.11.19
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【日本平】 静岡県静岡市清水区草薙597-8写真撮影の時、富士山は見えなかった筈なのに?実はこれ、『合成写真』!全国観光地百選で一位に選ばれたこともある日本平も、富士山なしではだだの高台・・・『赤い靴をはいた女の子』母子像が何故ここ日本平にあるのか?それは、ここから展望台から見た、駿河湾と伊豆半島。
2007.11.18
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【富士山姿を見せず】今回のバス旅行は、「日本平・三保の松原・富士山」 日本の絶景を満喫する旅、の筈であったが・・・長野・山梨・静岡は終日に渡り曇り空で富士山は一度も姿を見せてはくれなかった。天気が良ければわが家からも富士山は見えるが、やはり地元からの富士山は誰も見たかったようだ。日本平で撮った集合写真は、富士山との合成写真になる始末!わが家の二階から見える富士山。 全国観光地百選で一位に選ばれたこともある。日本平の展望台から清水港と三保の松原を望む。
2007.11.17
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「ニューライフカタクラ」 【お客様大感謝祭トラベルプレゼントキャンペーン】ニューライフカタクラ は、宮城県1、福島県2、埼玉県4、山梨県3、長野県に4店舗あり、日帰り旅行のバスは、長野県上諏訪、埼玉県上尾、新都心?の3ヶ所から、合計16回出ることになっている。今日はその初回で、上諏訪駅前と上尾駅前から各1台のバスが駿河へ向かった。6時10分、上諏訪発のバスは中央高速を一路山梨県へ・・・予定表に載って無かった山葵センターに到着したのが7時15分。バスは、センターの従業員よりも先に到着してしまったのだ!駐車しているバスを見て、出勤して来た従業員がセンター内に駆け込んで行く。このセンターでは、わさび漬け、干しぶどう、菓子類の販売をしており、早朝から、かなりの売り上げがあったようだ!次に訪れたのは河口湖町にある、輝き工房「珠屋」で、到着すると上尾からのバスが既に来ていた。ここを見学した後、長野と埼玉のバスは静岡県の清水へと向かった。
2007.11.16
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当選通知を受け取り申し込んでおいた「日帰り旅行」が明日になった。この旅行を企画したのは当地にある「Kホームセンター」なのだが・・・そのKが今月一杯で完全閉店することが決まった!このKは創業15年になるが、「Wホームセンター」や「Kホームセンター」が新しく開店したため客を取られてしまったのだろう?ここ2年の間に、WとKが開店し、DとKが閉店に追い込まれ、Pホームセンターは商品の内容を変えて営業をしている。
2007.11.15
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【白川郷から奈良井宿まで】去る8日、下呂温泉に一泊して、白川郷・下呂・馬籠宿・妻籠宿・奈良井宿を回ってきた。今まで一通りの写真を載せてきたが、今日は5ヶ所の画像をUPして一先ず、「下呂温泉」の旅の終了とする。 【白川郷】 岐阜県大野郡白川村荻町 【下呂温泉】 岐阜県下呂市 【馬籠宿】 岐阜県中津川市馬籠 【妻籠宿】 長野県木曽郡南木曽町 【奈良井宿】 長野県塩尻市
2007.11.15
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【白川郷】
2007.11.14
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【奈良井宿】 長野県塩尻市奈良井奈良井宿は何度も訪れているので、今回は立ち寄らない予定でいたが・・・R19を走っていると変った橋が見えてきた。通り過ぎてしまったが戻ってみると、何とそこが「奈良井宿」!今までこのような橋があることに全く気ずかなかった。木曽大橋を渡ると・・・そこは、奈良井宿!馬籠宿や妻籠宿と違い、ひっそりとした奈良井宿の軒並み。【木曾の大橋】奈良井宿のそばを流れる奈良井川に架かる総桧造りの橋で、山口県の岩国市にある、錦帯橋をモデルにした橋脚の無い木橋としては日本一の、長さ33m幅6.5mの橋である。
2007.11.14
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世界遺産「白川郷」は晴天に恵まれ賑っていた。
2007.11.13
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【妻籠宿】 長野県木曽郡南木曽町馬籠宿からR256を走り、妻籠宿に到着した。ここを訪れるのは二度目だが記憶には全く残っていない。馬籠は無料であったが、こちらの駐車場では駐車料金500円をとられた!カメラを意識してか、バスガイドがにっこり・・・画像左は「高札場」で、今でいう「官報掲示板」。 この辺りでは学生の姿が目立って多かった。
2007.11.13
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馬籠茶屋は馬籠宿のほぼ中心にあり、道路を隔てて、民宿と食事処がある。 中学生の一団が通過した後は・・・ 玄関に大八車を飾って昔ながらのたたずまいを見せる旅籠。古めかしい行灯が旅籠の雰囲気をかもし出している。
2007.11.13
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【現皇太子の宿泊所】
2007.11.12
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下呂から中津川市を経由し、中山道沿いにある馬籠宿・妻籠宿・奈良井宿を回って帰宅した。【馬籠宿】 岐阜県中津川市馬籠駐車場に変った出で立ちの中学生が?! 車屋坂を上る中学生たち。 足元に注目・・全員が草鞋履きだ!途中で中学生から話を聞くと・・学校行事の文化祭で、愛知県春日井市から来た中学生。この装束で馬籠宿を歩くのだという。馬籠宿は中山道43番目の宿場で、長野県木曽郡山口村であったが、2005年2月越県合併により、現在は岐阜県中津川市となった。明治28年と大正4年の火災により、古い町並みは石畳と枡形以外はすべて消失。その後復元されて現在の姿となり、石畳の両側にお土産物屋がならび、中間地点に藤村記念館(旧本陣・島崎藤村生家跡)がある。
2007.11.12
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【白川郷】 岐阜県大野郡白川村荻町 wwwwww wwwwwwwwwwww【下呂】 岐阜県下呂市 wwwwwwwwwwwwwww
2007.11.11
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【下呂温泉】白川郷から高山を経由して約130km・・・5時10分、下呂温泉に到着した。ホテルの部屋から見た「昼と夜」。 【合掌村】ホテルから「下呂温泉合掌村」までは徒歩で5分!合掌村入り口で朝市が開かれていると言うので出かけてみた。下呂温泉合掌村は、世界遺産の白川村から移築した民家が並び、紙漉きや陶器の絵付け体験ができるほか、旅芝居の公演がみられる演芸館「しらさぎ座」飛騨の自然や祭りなどを紹介するふるさとの杜などがある。【朝市】下呂温泉合掌村入口下で開催されている、長屋風の建物に20店が並び、飛騨の名産品や特産物、地元で採れた新鮮な農作物などを販売していた。開店間もないため客の姿はチラホラ・・・
2007.11.11
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世界遺産【合掌造りの集落】 岐阜県大野郡白川村荻町「下呂温泉に行きたい」と、かみさん。私は一度行ったことがある。下呂で一泊ならこの機会に「白川郷」まで行こう・・・松本市からR158で高山市を通り、一般道を荘川まで行き、そこからR156で荻町へと向かった。7時30分に出発して走ること230KM、白川郷到着は12時を回っていた。
2007.11.10
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岐阜県の白川郷へ行ってきました。とり合えず画像のみ・・・
2007.11.09
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旧中山道の歴史、建築物再考「旧中村邸」 2 諏訪大社春宮に通じる旧中山道。 旧中村邸二階の一部屋。それぞれに昼食をとる中学生。
2007.11.07
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旧中山道の歴史、建築物再考「旧中村邸」旧中山道沿いにある「旧中村邸」。ワークショップに参加した、地元中学生による、「お休み処」の接待。ここでも、二階に上がるには「箱階段」・・・旧中村邸は旧中山道沿いの五十五里塚隣にある木造2階建ての古民家で、1873年から諏訪地方初の機械式製糸工場として使われたほか、今から120年前の87年には呉服店などを営む商店として改築された。1998年までは住宅として使われ、下諏訪町が当時の所有者から買い取った。古民家「旧中村邸」を修復するワークショップのメンバーに、下諏訪社中学校の生徒も総合学習の一環で参加した。 (引用)
2007.11.07
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【今井邦子文学館】 長野県下諏訪町島木赤彦とめぐりあって短歌の新境地を拓いた歌人で、今井邦子の文学の足跡を展示する文学館として、平成7年4月に開館した。入り口には邦子の写真が・・・ 旅館組合の「おかみさん」による湯茶の接待や、館内の案内が行われていた。<邦子略歴>(1890~1948)明治二十三年五月三十一日、徳島県徳島市に生まれる。本名くにえ。三歳の時より両親のもとを離れ、父山田邦彦の故郷長野県諏訪郡下諏訪町の祖父母のもとで少女期を過ごす。十八歳の頃より「女子文壇」に投稿し、明治四十二年、二十歳の時に文学を志して家出、上京する。後に「中央新聞」の記者となり、今井健彦と結婚する。大正二年「詩歌」に入会、五年には島木赤彦のすすめで「アララギ」に入会。以後赤彦門下の女流歌人としてひたすら歌の道を歩む。昭和十一年女流歌誌「明日香」(後に「明日香路」)を創刊。昭和の代表的女流歌人として活躍、後進の育成につとめた。なお赤彦没後はしばらくしてから斎藤茂吉の指導を受けるようになった。歌集に『片々』『光を慕ひつつ』『紫草』『明日香路』『こぼれ梅』等がある。 (引用)
2007.11.06
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儀象堂の前には歴史民族資料館がある。行燈図案応募作品が並び、夕方になると点灯される。 当館の建物は明治初年に建てられたもので、以前は民家だった。秋宮から春宮に向かう途中のポイント。酒店前でスタンプを押してもらう。 地域の古い写真が展示されており、役員が丁寧に説明をしてくれた。三角八丁とは ・・・春宮鳥居を南に行くと信金の南側に大きい灯籠があります。そこは、春宮大門と旧中山道の交差点になります。ここから秋宮までと春宮までの距離がちょうど同じ「八丁」です。そして、その二つの道を結ぶ中山道を含めた三角形を「三角八丁」と呼んでいたようです。いつからというのは不明ですが、江戸時代頃から呼ばれているのでは、とのことです。 (引用)
2007.11.06
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【秋宮境内】周辺は三角八丁で賑い、境内は七五三の祈祷に訪れた親子もチラホラ・・・ 見ごろを迎えた菊舎と菊人形「由布姫」も・・・ この辺りは観光客と思われる人が多かった。
2007.11.05
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【ぶらりしもすわ・三角八丁】「うまいもん市」うまいもん市は出店者を公募し、秋宮周辺の3ヶ所に分散して行われ、出店者の中には新潟県の新発田からも!・・・ さ
2007.11.05
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【ぶらりしもすわ・三角八丁】「イベント」大社通りと名を変えた八幡坂の中ほどにある御柱グランドパークでは、「諏訪神太鼓」の演奏が三角八丁を盛り上げる。
2007.11.04
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【ぶらりしもすわ・三角八丁】「春屋」信州下諏訪は諏訪大社の門前に、中山道・甲州街道の交わる温泉の湧く宿場町として、江戸時代から多くの旅人を癒してきました。下諏訪は諏訪湖に向かう傾斜地にその街並みを発達させたことから沢山の坂があります。昔から、諏訪大社秋宮参道は八幡坂と呼ばれ、その両脇に多くの旅籠があったそうです。春屋は江戸時代末期に建造された旅籠の跡で、近年は住居として使用されてきましたが、大社通りと名を変えた八幡坂の拡幅改修工事に併せて、平成十七年・古民家再生工法によってリニューアルが施されギャラリースペースとして生まれ変わりました。春屋は百五十年の時を越えて江戸の赴きを残しながらこれからも現代の旅人達を癒してくれるでしょう。 (引用)春屋の玄関前でスタンプを押す人たち。wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww二階へ上がる箱階段。 二階の一室で商い。
2007.11.04
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【ぶらりしもすわ・三角八丁】旧中山道と大門通りの交わった所に「大灯篭」がある。 大灯篭の脇にある信金の若い職員が笑顔で迎えてくれた。万冶の石仏とここが、スタンプラリーの必須ポイントになっている。 大社通り八幡坂の、御柱モニュメントの広場では、女性の木遣りが始まっていた。
2007.11.04
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【三角八丁・スタンプラリー】風林火山・スタンプラリーは、2ヶ所の「必須ポイント」と、18ヶ所+温泉旅館16ヶ所で、8つのスタンプを集めると抽選に参加できる。三角八丁を一回りし、8つのスタンプを押して来た。写真は、万冶の石仏を出発点に、右回りで歩いた順に載せてゆく。【三角八丁】赤と白の点線で描いた三角を「三角八丁」と言い、左下が大灯篭、左上に諏訪大社下社春宮があり、右下が同じく秋宮になる。説明によると、大灯篭から春宮、秋宮までの距離がそれぞれ同じ八丁あり、春宮と秋宮を結んだ三角を「三角八丁」と言っているのだが?【万冶の石仏】下諏訪町の諏訪大社下社:春宮のすぐ西側を流れる砥川の対岸の田んぼの中に変わった大きな石仏がある。『万治の石仏』と言って、この石仏は大きな自然石の上に仏頭を乗せたユニークな石仏です。岡本太郎画伯が「世界中でこんなおもしろいものは見たことがない」と絶賛して紹介した。また、新田次郎の小説などで知れ渡った石仏です。(引用)【化粧屋】足湯のある髪処化粧屋
2007.11.03
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3~4の両日 三角八丁が行われる。(長野県下諏訪町)三角八丁とは 春宮鳥居を南に行くと信金の南側に大きい灯籠があります。そこは、春宮大門と旧中山道の交差点になります。ここから秋宮までと春宮までの距離がちょうど同じ「八丁」です。そして、その二つの道を結ぶ中山道を含めた三角形を「三角八丁」と呼んでいたようです。いつからというのは不明ですが、江戸時代頃から呼ばれているのでは、とのことです。 (引用) この写真は過去に撮り置いたもので、直接「三角八丁」とは関係ありません。
2007.11.03
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ここは、諏訪湖に注ぐ「白鳥の飛来地」横河川河口である。11月2日現在、白鳥の姿はない。だだいまカモの独占場。 だだいまカモの独占場。
2007.11.02
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【自然文化園内】園内の広場では、フリーマーケットが開かれていた。この辺りの紅葉には少し早いが、これはきれいだった。白樺の遊歩道。
2007.11.02
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かみさんを「デイフィット」に送り迎えするのが日課となってしまった。マシーンを2回使用すると30分位の時間が待ち時間になる。その間シブ珍は、諏訪湖畔へ行き写真を撮ったり散歩をしたり・・・例により諏訪湖に行くと、ジョギングロードを歩く高校生達が?快晴の下、諏訪湖一周15.9kmを、諏訪実業高校の全生徒による競歩大会が行われていたのだった。カメラを向けると、Vサインをしてくれる娘もいたが・・・残念、シャッターチャンスが悪かった。
2007.11.01
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在職中に同僚から貰った盆栽の藤を露地に植えてある。春に花を楽しみ、夏には日陰を作ってくれる藤ではあるが・・・この時期になると陽が当らないので葉が邪魔になる。そのままにしておけば葉は枯れて自然に落ちるが、散乱して困る。昨日、葉をむしり「夏向き」ではなく「冬向き」にした。
2007.11.01
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