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9時ジャストに開店したオギノ開店前から並んでいた客が殺到したのは鮮魚売り場毛ガニとアワビがそれぞれ1000円アッという間に売り切れた!何とかゲットできた。準備完了 ↓ と思ったのに・・・朝から雪が降っている! (たいした雪ではない) この石段は140段。急な上、斜めになっている所がある。ほうきで雪を払いエンカルをまく。 1時間ほどで終わったが、あと降らないことを祈るのみだ。みなさん、よい年をお迎え下さい。
2007.12.31
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昨日より続く社務所 (左の柱は御柱)この社務所は3つの部屋からなっている。板張り2と畳の部屋が一つだ。8人で手分けしての清掃作業。シブ珍はこの社務所を一人で、慣れない雑巾がけ! にわか造りの記帳所予報を見る限り、年末年始の天気はよくない。雨(雪)に備えてシートを張ったが・・・
2007.12.30
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初詣参拝客を迎える準備のため各町内の信徒総代が9時に神社へ集合し、榊の取替え、境内、建物内部の清掃を行い11時30分終了した。熊野神社由緒書 一の鳥居二の鳥居と続き鬱蒼と茂った境内の古びた石段を上りつめるとそこに拝殿があり、その奥に本殿がある。元旦は4時から参拝者の接待をすることになっている。この神社は第七区(600戸)の小宮であるが、当地は諏訪大社のお膝元なので、果たしてこの神社への参拝者はいか程か?
2007.12.29
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「リンゴと干し柿は要らないか」?かみさんが娘の所へTELをかけて聞いている。「りんごは沢山あるから要らない」!「干し柿は旦那が食べるだけだから少しでいい」!干し柿と韓国の土産を持って娘の所へ行ってきた。「安いガソリンスタンドを教えるから」と娘。そのスタンドは153.8円?だった。何時も利用している所は、カードで153円なんだけど・・・当地は154~158円で、156円のスタンドが多い。大阪には「酢だこ」が無いという?!交野市に住むおばは酢だこが好物である。毎年、暮れに酢だこを送っている。今日、発送した。
2007.12.28
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【仁川空港到着】と、 到着ロビーの花壇。到着ロビーで仲間を待つ。【出発】 出発ロビーから・・・搭乗する飛行機。出発前の機内。
2007.12.27
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【白鳥】諏訪湖の白鳥 (きのう写す) 【市田柿】「干し柿要るかなー」・・・干し柿で有名な「市田柿」の産地である高森町に住む弟から電話がきた。先日実家から貰ってはきたけど、くれるなら貰うよ、と返事!今日辺り送ってくるかな?ホゾ切りの終わった干し柿 (実家にて)干し柿が届きました。
2007.12.26
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今日の信州は朝から一度も顔を見せてくれない太陽。寒い!「終わったから来てくれない」・・・月に一度、診察と投薬を受けている病院から電話。殆ど毎日通っている「デイフィット」。終わるのを待つ間、湖畔のジョギングロードを歩くのだが、きょうは予定変更し白鳥の写真を撮りに・・・「柳スダレ」の向うに白鳥の一群が「白鳥の越冬地」横河川河口。
2007.12.25
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【アメ横】と【南大門市場】戦後さつま芋から飴をつくっていた業者が100軒ほど集まっていたことから、「アメヤ横丁」と言われるようになったのと、朝鮮戦争のころから、米兵が小遣い稼ぎに様々な物資を持ち込んで、アメリカ軍の物資が大量に出回り、こうして「アメリカ横丁」とも呼ばれていた。「アメ屋横丁」と「アメリカ横丁」が混ざって「アメ横」と呼ばれるようになったとか?アメ横の始まりは戦後であり、500軒ほどが営業している。一方、ソウルの「南大門市場」は600年の歴史があり、11000軒余りの店が並び、ここを行きかう人は一日に40~50万人とも言われる。ソウルのアメ横「南大門市場」
2007.12.24
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我が区には「熊野神社」が祀られている。区は8町内からなり、新旧の信徒総代が集まり、境と備品、新年と祭りに関する確認を行った。 この写真はネットより借用した。信徒総代の任期は2年で、20~21の総代を仰せつかったシブ珍も出席。29日は、元旦の初詣客を迎える準備で、清掃や飾りつけを行い、元旦は4時に神社へ集まり初詣の人たちを迎える!
2007.12.23
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国軍儀仗隊パレードの前に行われた 【伝統剣法演習】伝統衣装をまとった若者が、「イヤーッ」という掛け声を発しながら、見事な剣技を披露してくれました。
2007.12.23
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国軍儀仗隊パレードの前に行われた 【カラーガード隊演技】日本でも警察音楽隊の演奏時に見かけるような、女性軍のカラーガード隊によるフラッグ演技。このカラーガード隊を見たいがために来るというお客さんも多いとか!
2007.12.22
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【外国で始めて見る列車】かも?海外旅行をしても観光のための移動は全て専用バスのため、列車に乗ったことがない。仁川空港へ向かうバスの車窓から・・・ソウルで始めて見る列車だ!
2007.12.21
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クア・アンド・ホテル「信州健康ランド」に入館したのは9時15分だった。ここは、山梨県の石和健康ランド、静岡県の駿河健康ランドのグループで、会員になっているが年に1~2回しか行かない所である。9時15分に入館し、18時30分まで居た!のん兵衛は風呂上りに冷たいビールを飲みたくなる・・・生中を一杯飲んだので、アルコールが切れるまで居座っていたのである。
2007.12.20
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【ホテル前の昼と夜】宿泊したホテルの前は車のすれ違いに苦労する狭い路!
2007.12.19
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なんて書いてあるの? 解るのは数字だけ・・・
2007.12.18
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へ行くわけではない、写真を再UPするだけです。【ソウルの街並み】韓国の総人口、約4900万人の内1040万人の首都ソウルは、周りを山に囲まれている。高速道を走るバスの車窓から。 ある免税店の屋上から見える街並み。
2007.12.17
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・・・と言っても積もるほどではありません。1時間ほどで溶けてしまいました。
2007.12.16
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温泉を家庭に引き込んでから12年になる。タンクに直接入る配管に小さな孔があきそこから漏れた温泉の成分により鉄管が腐食してしまった。今年二度目(二ヶ所)の取替え工事である。給湯管の保温材を剥してみると、 温泉の成分が付着した配管! 工事が終わったタンクと配管。
2007.12.16
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【霧のある風景】12日朝は南から吹き込んだ水分を多量に含んだ暖かい空気が、放射冷却により「放射霧」が発生した。霧の晴れるのを待って撮ったのだが・・・虻川大橋。橋の上から撮った、上流と下流。
2007.12.15
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実家から徒歩で十数分の所を流れる虻川(あぶかわ)に架かる「虻川大橋」は、片側は絶壁で、河床からの高さは50m程の所に架けられている。取分け珍しい橋と言う訳でもないのだが・・・実はこの橋、飛び降り自殺者が3名も出ている「名折れ橋」なのである!虻川大橋。50m下を流れる虻川。 橋の片側はこのような絶壁。虻川大橋
2007.12.14
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【実家にて】注文を受け、夜遅くに箱詰めする甥。箱詰めされた「真っ赤なリンゴ」。
2007.12.13
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実家へ、干し柿の「ホゾ切り作業」の手伝いに行って来ました。【市田柿】(干し柿)市田柿は高森町の市田地区が発祥の地と言われ、柿すだれは伊那谷の秋の風物詩である。南信州高森町の周辺で生産されている干し柿は「市田柿」として有名である。河を剥いて干した柿は、ホゾ切り、柿揉み、粉出しをして出荷される。柿のホゾ切り次の工程「ホゾ切り」に回る、柿すだれ。 ホゾ切りした柿。
2007.12.12
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5月に 「花摘み」 10月 「葉摘み」そして、12月上旬に最後の収穫・・・これって、リンゴに関し実家へ手伝いに行く年中行事。今年は旅行と重なり収穫の手伝いに行けなかったが、リンゴは貰いに行かねばならぬ。実家は「市田柿」で有名な南信州。来るついでに柿のホゾ切りを手伝ってくれと・・・あすから三日ほど手伝うことに成った。リンゴの収穫 (数年前の写真)柿のホゾ切り
2007.12.09
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漢江と臨津江が合流する地点の韓国側に建てられた「統一展望台」から約3kmの所に見える北朝鮮だが、残念ながら霞んでいてはっきりとは見えなかった。 展望台に展示されている北朝鮮の衣装。 北朝鮮の中産階級家庭の居間で、この娘たちは日本人だよ・・・平和を願って、千葉県立成田国際高等学校の生徒たちが贈った「折り鶴」の作品。
2007.12.09
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三日目は終日(2時まで)自由行動で、オプショナルツアーが6ケ所用意されていた。わが夫婦は、『北朝鮮が見える統一展望台と自由の橋観光』を希望していたが、他の人達はなかなか決まらない・・・最終的には、4人を除く15人で「展望台、自由の橋」へ行くことになった。【自由の橋】自由の橋は、京畿道坡州市にある臨津江に架かる橋で、1953年に休戦協定が結ばれた後、捕虜1万3000人余りが橋を渡る際、「自由万歳」と叫んだことから自由の橋と呼ばれるようになった。自由の橋のたもとにあるプレート。「ここまで来るのに50年」 何故か日本語でも書かれている? 橋を渡り切った所には金網が張られ、これより先に行くことはできない!金網には「悲痛な叫び」が書かれた短冊が無数に掛けられていた。 イムジン駅からトラサン駅へと向かう列車の鉄橋で、朝鮮戦争のときに破壊された橋のすぐ横に新しく作られた。
2007.12.08
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二日目は午後からフリータイムで、オプションも用意されていたが、ガイドの提案により全員が市内観光に参加した。南大門の顔 【崇礼門】(スンネムン)朝鮮王朝最古の木造建築であり、国宝第1号に指定された都の城門である。韓国のアメ横 【南大門市場】(ナムデムン・シジャン)王朝時代から約600年の歴史がある南大門市場で、一日に行き交う人の数は50万人といわれ、衣料品を中心に、食料品やアクセサリー、革製品などが売られている。旅行社とタイアップしているのだろう、市場内にある小さな店に案内された。メイン商品は朝鮮人参とのことでしたが、海苔や菓子類もあり、試飲、試食の後、市場回りへと出かけた。この人混みの間をバイクや車までが通る!通路に山積された商品! これでは欲しい物も見付けれんよ! アメ横よりも広い道路なのに商品に占領され歩くのも一苦労だ!
2007.12.07
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11/30 【国軍儀仗隊行事】毎週金曜日(酷寒期と酷暑期を除く)の一日だけ、時間は約50分という短いイベントなのに、「国軍儀仗隊パレード」を見ることが出来た。(ラッキー)しかも今日が今年最後の開催とのことだった。1997年にスタートした「国軍儀仗隊パレード」当初は軍隊のイメージアップを図るためだったが、今では年間30万人もの観客を集める集客効果バツグンのイベントとして成長を遂げた!国民や観光客だけでなく、国賓の人たちの評価も高く、 米国・ワシントンの韓国戦争参戦記念公園竣工式の際に特別招請を受けたこともあるとのことでした。
2007.12.06
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11/30【昌慶宮から宗廟へ】昌慶宮から宗廟へ向かう一行・・・この辺りでガイドのタマちゃんが、右手方向に見えるあの建物は日本の有名女性が住んでいる(住んでいた)と説明されたが?宗廟に着くと韓国の女高生らしき一行がやって来た。始めて見る「宗廟」と思われる表情だ。横長の宗廟はカメラに収まらない! 全景と説明はこちらから
2007.12.05
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【ソウル2日目】7時50分にホテルを出発し、30分ほど離れた食堂で「韓食」韓国風茶碗蒸し・焼き魚・汁物・キムチ・韓国海苔・etc・・・朝食後、最初の見学地である「昌慶宮」へと向かった。昌慶宮 (チャンギョングン )当時を今に伝える朝鮮王宮の正殿・国宝明政殿のある王宮で、1483年、成宗の祖母、生母、養母の3人の大妃を住まわせるために創建された。明政門(ミョンジョンムン)弘化門から玉川橋を渡って明政殿へと至る昌慶宮の中門で、明政殿の正門にあたる。建物の大きさは正面3間、側面2間で、建物の両側は塀の役割をする行閣へと続いている。行閣の東側には明政門が、南側には光政門、北側には永清門がある。明政門は昌慶宮創建当時、1484(成宗15)年に建てられたものが文禄・慶長の役で焼失し、その後1616(光海君8)年に再度再建された。南側及び北側の行閣の一部は日本の植民地時代に撤去されたものを1986年に復元されたものである。明政殿(ミョンジョンジョン)昌慶宮の法殿にあたり、王宮内で最高の殿閣とされている。また朝鮮時代の王宮内の建物がほとんど南向きに建てられているのに対し、明政殿だけは東向きに作られているのが特徴!明政殿を中心に明政殿の前の朝廷では即位式、朝賀の儀式、科挙の試験、各種宮中宴会など公式的な大きな行事がたくさん行われた。明政殿は現在残っている王宮の法殿のうちで最も古いもので、文禄・慶長の役で焼失していたものが、1616年に再建されて、今日に至っている。 涵仁亭(ハミンジョン)正面3間、側面3間の平屋の建物で、大小の接見行事が行われたところ。英祖はここを文武科挙で壮元及第(主席合格)した人たちと接見する場として使用した。涵仁亭の内部には4個の扁額に「帰去来辞」を詠んだ詩人、陶淵明の詩が掛けられており、五言絶句の形式で詠まれたこの詩は四季の妙味を詠んだもので、方向に合わせ季節ごとに掛けられている。(写真説明は全てガイドブックより引用)
2007.12.04
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11/29 【東大門ナイトマーケット】この女性は韓国の現地ガイド「○△タマ」ちゃん。珠か玉か?本人は「ガイドさん」でなく「タマちゃん」と呼んでくれと・・・写真ではよく分からないが、ウエストはかみさんの太股!(かみさんにはナイショ)このタマちゃん、日本語はペラペラ話術も凄い!好感の持てる女性だったが・・・しかしあまりにも細すぎて、抱いたら壊れてしまいそう!wwwww
2007.12.03
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一度は訪れてみたいと思っていた韓国の旅19名が参加して行われた韓国(ソウル)ツアーは、中部国際空港を29日の15時45分に発ち、ソウルの仁川国際空港に到着したのが17時35分だった。帰国は中部国際空港に1日の20時35分、帰宅したのは2日の午前1時を回っていた。こうして「韓国駆け足の旅」が終わった。先ずはソウル市内の夜景から。
2007.12.02
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